sexta-feira, 24 de dezembro de 2004

練試 vs.大産大府属

12/23.thu (11:00 K/O@大産大生駒第9グランド)
▼スタメン
 GK.紀氏 DF.圭佑,キヨ,小宮山,門 MF.パヤ,マコ,一樹,トモ FW.ナム,真吾
▼結果 神1-0大(0-0,0-0,1-0*35分ハーフ) 得点者:ダニ

11:23 AM in ユース'03->'04 | | Comments (0) | TrackBack (0)

quinta-feira, 2 de dezembro de 2004

@いぶき、ゆすだより

▼いぶき(13:30〜)
昼で仕事上がりだったので尼崎から直接いぶきへ向かう。宛もなくいぶいてる顔見知りのサポ見つけ「同じ様な人がいるなぁ」と心の中で苦笑い。クラブハウスの方を覗きに行くと平瀬、主税の車が。平瀬はマシン終えピッチを軽いジョグで周回、結構ケアしっかりしてるんだなと感心するも特に声は掛けず。暫くすると岸田が身体馴らしの為@いぶき。「合同トライアウト」に参加するそうなので「がんばれよ、応援してるから」とだけ伝える。主税にも是非、先の川崎戦でのパフォーマンスに感動したので市原@臨海行ったんだよ、と伝えたかったが為し得ず、帰宅する。後、チームスタッフの契約更新動向はトップ監督が決まらない事もあってか、まだ届いてないとの事。
▼王子公園(17:30〜)
時間があれば兎にも角にも「神戸!神戸!神戸!」なんだが、仲間と現地で落ち合う段取りし、ユス練@王子。森ユース監督がお休みで菊ちゃん(菊池コーチ)が指導。選手、期末の試験中の為集まりも全員集合とはいかず、身体馴らし程度の練習。生憎今日は見る事が出来なかったが、既にJr.ユスからの来季昇格組が合流して練習してるとの話。Jr.ユスにセレクション外で西宮から練習生2名が参加。(余談)以前、冬の王子は照明車両の設置・点灯で練習が始まり撤収で終わると書いたが、月の使用料が70〜80万円掛かるとの事。来年以降、このグランドにナイター設備を設置する計画に神戸市が着手する話あり、そうなれば各種競技団体とのグランド使用の調整に腐心する可能性が…早急に新いぶきに第二グランドの整備事業が下部育成の観点からも必要と思われ。

11:59 PM in いぶき'04, ユース'03->'04 | | Comments (0) | TrackBack (0)

domingo, 21 de novembro de 2004

県高校リーグ入替戦

04/11/21.sun vs.兵庫高校(@伊川谷高校,15:30 K/O)
【神4-0兵】得点:17分.慶太,43分.マコ,44分.真吾,50分.真吾

安里、ユウ、JB、カジ、新田ら3年生が抜けた後、初めての試合。例年の県高校リーグはは1年主体でチームを構成するが入れ替え戦ということもあり現段階でのベストメンバーで臨む。ボランチに慶太,圭佑を抜擢、キヨが主将(本人曰く「今日だけ」)を務める。2年生に混じりフルタイム出場を果たした慶太の心身の強さに感心、あらゆるプレーの起点となっていた。

あと勝ったってこともあるけど、主力メンバーの多くを同学年(2年生)で構成している為、比較的、気ごころが知れているのか、明るい明るい試合後。おいおい、負けた時も、それくらいの元気さでいてくれよな、次は任せといてくださいってくらいのハート見せてな、頼むで来季は。
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15:30K/O
01.真吾からのパスからトモシュート、これがこの試合のファーストシュート
07.圭佑中央からシュートも相手DFに当たりGKキャッチ
12.ヒデシュート、これをDF弾き真吾これに飛び込むがボールは枠外へ
14.慶太FKもGKこれをセーブ
16.ナム個人技見せ突破しトモにパス
17.中盤で慶太相手ボールをインターセプト、これをドリドリPA内へ持ち込み、ゴール右へ決める
25.最後列からオーバーラップした門、そのままシュートするが枠外
33.トモからナムへ絶妙のパス、これを頭で合わせるが線審オフサイドの判定
34.ナムCKから門ダイレクトでシュートするも枠外

後半開始
36.トモFKをDF弾くがもう一度中に入れるがオフサイド
39.マコ、オーバーラップした門とつなぎ、でたパスを真吾シュート
43.慶太FKからマコ頭で押し込みゴール!
44.相手DFの隙をついてミドルシュート放つ、これがネットを揺らしゴール!
49.パヤもらったPA直前のFK、キッカーマコこれを蹴るがボールは枠外
50.ヒデPA内に持ち込み、これが相手のファール誘ってPKを得る
51.キッカー真吾、これを冷静に決め、ゴール!
52.門out→in小宮山
55.真吾からのパスにヒデ飛び込みシュートするが枠外
58.真吾中央を突破し、そのままシュートも枠外
60.ヒデout→inトーリー
61.真吾イエロー
64.マコゴール前15m付近からループ、惜しくもバーを越える
16:50頃終了

07:52 PM in ユース'03->'04 | | Comments (0) | TrackBack (0)

domingo, 7 de novembro de 2004

ゆすだより

11/6.sat 17:00〜19:00 TR@磯上公園
JYC vs.福岡ユース前日、いぶいてた連中に正だる加え激励。試合前日という事もあり、全体の練習は既に終わりスタメン組はロッカーに。その他のメンバーはミニゲームを延々。練習終わる選手達は良い顔、それぞれに良い準備が出来た様だ。今年はまだまだ終わらない。

王子に比べ磯上のナイター設備は極上、これで人工芝でも敷詰めてもらえればサッカーに最高の環境ですねぇ等とスタッフの方と話したついでに「因みに幾らくらい掛かりますか?」と尋ねてみると「4000万〜5000万くらいかな」と返答、その後会話は続かず…まじめな話、30cm四方のターフを1ターフとしてひとり1ターフずつ負担すれば可能?ま、その活動が大変な訳だが。

09:06 AM in ユース'03->'04 | | Comments (0) | TrackBack (0)

segunda-feira, 25 de outubro de 2004

JYC 第4節 vs.大分トリニータ@いぶきの森

10/24.sun 第4節 vs.大分トリニータ@いぶきの森(15:00 K/O)
▼先発メンバー
GK.紀氏、DF.青戸、キヨ、一樹、MF.圭佑、安里、パヤ、マコ、トモ、FW.真吾、ダニ
▼4日前に通過した台風23号の影響で神戸淡路道に通行規制、これにより会場がアスパからいぶきへ。この変更により本当の意味でのホーム戦となる、この一戦勝利しG組をトップ快走といきたいもの。

多くの父兄、トップ加藤監督含む観客が見守る中、15:00ジャストにK/O。
開始5分、神戸ボールを自陣右エンドラインに流そうとする大分DFからラインギリギリでボール奪うダニ、そのままPA内にゴリゴリっとドリぶりシュート、これをGK良い反応で手で弾くが、これに真吾いい飛び出しでドッカーンとシュート、左隅ネットが揺れ、幸先よく神戸先制!が、前半終了間際に同点、後半開始早々に逆転とJYC初敗戦を喫する。

大分は前半DF#4、#2を起点にし左サイドに開いたMF(#7か..)へ精度高いフィード、そこからゴール前へクロスというプレイに終始し神戸ゴールを何度も脅かす。 後半は取りあえずMF左.#7へボールを預け、そこからサイド、中央をドリ突破しシュート、センタリングと神戸を翻弄。良い様にやられた感強く、気がつけばホーム神戸の見せ場が少ない試合だった。とにかく大分の両CB.#2、#4、MF.#7の個人技、GKは強力。

次節(31.sun)、1週間後に再びアウェイで大分戦があるが、どう修正し臨むかが楽しみなところ。ここで勝利しておくとJYC.G組突破がかなり現実に近づく事は間違いない。次節は「勝ちたい」という気持ち、プレイヤーとしてのプライドが試される試合になる。

うつむいてる暇はない、勝て、勝つんだユーーーース!!
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15:00 K/O
02.左CKキッカーは安里、がボールはファーへ流れサイドアウト..
03.マコ→安里→ダニーとパスを繋ぎ真吾シュートも枠外
05.ダニ、大分エンドライン上相手DFからボール奪いキープ→シュート、GK弾いたボールを真吾右足で押し込みGOAL!!
14.真吾CK貰いキッカー安里
16.安里右FK
18.大分#20、右サイド突破しセンタリング、それを#4シュートするも紀氏好セーブ
25.#13.マコ、イエロー
29.圭佑ボール奪取→林→安里スルーパス→真吾からグラウンダーのクロス、それをダニシュートするも枠外
39.大分#8左CK、枠外へ
40.大分GOAL..これで同点
15:45 前半終了

16:00 後半開始
46.マコout→inユウ
48.大分#16out→in#18
49.大分GOAL、逆転
56.ユウ左からのCKにダニシュート
57.ユウ左CK、ショートパスでパヤ→ユウセンタリング入れるが..
63.トモout→in苗村(ナム)
75.パヤout→in吉岡(ヒデ)、ダニout→in門
81.中央やや右よりでFKを得、安里蹴るがボールは枠外へ.
16:47 試合終了

04:58 PM in ユース'03->'04 | | Comments (0) | TrackBack (0)

quinta-feira, 21 de outubro de 2004

ゆすだより

10/21.thu 17:30〜 TR@王子公園競技場
今日は仕事が休みだったので久々にユースの練習見学へ王子公園へ。この季節の練習はスタッフによる照明車の搬入・セットアップで始まり、セットし終えた頃に日が暮れている。

日中では汗をかく様な服装をしていったものの冷え込みには勝てず、立って身体を動かしながら見学。
ユースの練習は日曜にJYC第4節控えてることもあり、簡単なフィジカル&紅白戦、1時間ほどで終わる。
Jr.ユースは時間フル(2時間)に使ってピッチの半分使い練習、Jr.ユースA(3年中心)はoff。
帰り際、こちらに向かって手を振り見送ってくれる安里に寒さに震える身も心も温かく...

10:03 AM in Jrユース'05, ユース'03->'04 | | Comments (0) | TrackBack (0)

segunda-feira, 11 de outubro de 2004

JYC 第2節 vs.鳥栖ユース@アスパ五色

10/11.mon 第2節 vs.鳥栖ユース@アスパ五色(14:24 K/O)
▼いぶきで集合、トップ練習後総員9名の車2台でアスパ五色へ向かう。
K/O30分前に到着、ほぼ同時にヤスGMと通訳さんもアスパへ到着、いぶきでも一緒だった為、変な感じ。14:00K/O予定だったこともあり急いで弁当広げ食べ始める。が、先に行われていたFC加古川(兵庫)vs.都南クラブ(奈良)が延長前後半闘い、PK戦へ突入...鳥栖ユース戦K/Oは14:24となる。

JB(久門)、青戸の離脱組が復帰、JCYから負傷で、ご無沙汰だった門もベンチ入りを果たし、春のプリンスリーグ序盤の快進撃が同じアスパで再見!?と心膨らませK/Oを待つ、我々。

試合は序盤から神戸攻勢、鳥栖ライン下げカウンター狙いと、どちらも「らしい」闘いで挑む。
パヤ、左サイドから何度もドリ仕掛けては深くえぐりセンタリングを放り込むが鳥栖DFにクリアされる。スタンドからは「パヤ、勝負、勝負」の声もとび、仕掛けるパヤに拍手喝采。そんな中、ユウのCKからゴール前は混戦、ダニ横っ飛びした尻が見え、ネットが揺れる。カウンター狙いの引いた鳥栖からの待望の一点を奪う。その後、左パヤ、右マコ#13のポジ入替えたりして、鳥栖DFを崩しに掛かるが功は奏さず。前半終了を迎える。

後半8分、神戸スローインからボール奪われカウンターを喰らう。
早い、早い、鳥栖の2トップ、あっという間に2vs1の状況を作り出し、中央から右へ開きつつドリドリ。PA手前辺りで右足一閃、心持ち左に詰めており右に飛んだ紀氏の手も及ばない軌道描き、ボールはゴールへ。この頃からマークもコンタクトもきつく…
「プチっ、プチっ」と何かキレる音、すると「ゴルァ」とばかりにユウ、イエロー。
「ここはひとまず抑えて下さい、ユウ様」とサポ心中。
その後、神戸攻勢のまま、攻防は続くが、37分のヒデ(吉岡)投入で流れは神戸へ。
彼の起点となるポストが功を奏し、→ナム→ユウパスと見せかけドリ仕掛ける超美技からパス、安里これをドン!
鳥栖に再び1点差とする。ロスタイム、中央をゴールへ向かいドリ突破した圭佑、ドカーン!ダメ押しの追加点。

そして16:08ホイッスルが吹かれ試合終了、これで神戸2戦全勝で勝ち点を「6」に伸ばす。今年一年通して彼らの好不調に触れてきて、気持ち、フィットしてきた感じに光明。春から初夏にかけてのメンバーにダニ、パヤ、ナム、それに離脱組の青戸、門が加わる神戸。ん〜今年、最後に相応しい、このメンバー、ひょっとすればひょっとするかもだ。

最後に選手挨拶時ナムパフォ第二弾、2種が披露されたのは言うまでもない。
また試合後、ベンチ組のdown時、JBプレゼンツ主税ばりの阿波踊りに抱腹絶倒。JB、JB、試合中は絶対しない方が良いと思う、あれ、絶対警告でるよ、笑。そうそう、それと鳥栖ユースバス見送る際、こちらの見送りに対し、バス車中で激しく踊る選手あり。これにも大笑いさせて貰いました。
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14:24 K/O
13.ダニ(伊藤#19)ファール貰い、安里FKこれを一樹飛び込むが辛くも枠を外す
15.鳥栖DFクリア、左CKはユウ。ゴール前混戦の中、ダニ頭から飛び込み合わせGOAL GET!!、神戸先制(16min)。
19.鳥栖PA外右を突破し、ミドルシュートするが枠外。
20.真吾、相手DFにPA外左で倒され、FKを得る。
32.右深くえぐった真吾マイナスのセンタリング、これを絶妙のタイミングでユウ合わせるが枠を大きく外す
33.鳥栖カウンタからの攻撃を左サイドのパヤ(林#20)読み、右サイドで削り鳥栖チャンスを摘み取る
39.真吾30mシュートするがこれをGKに止められる

15:20 後半K/O
53.自陣左サイドからのスローインから好機、中央からドリぶり右に流れつつシュート、ゴール。鳥栖追いつく。
55.真吾out→in苗村#18
67.パヤout→in門#2
71.ナム右CK貰い、キッカーはユウ、これを鳥栖DF頭でクリア。
72.再度貰ったCK再びユウ蹴るもゴール前混戦で神戸側にファール得点ならず。
82.ダニout→in吉岡(秀)#12
84.ポスト入った吉岡キープ後右サイドに展開、ナム→ユウキープ後→中央安里これをシュート!GOAL!!
90.ロスタイム、中央でパス受けた圭佑(長瀬)#15、中央ドリ突破しシュート!GOAL!!決め追加点。
16:08 試合終了

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domingo, 19 de setembro de 2004

JYC 第1節vs.福岡ユース@加古川運動公園陸上競技場

9/19.sun 第1節vs.福岡ユース@加古川運動公園陸上競技場(14:00 K/O)
▼雨も予報されたが晴天、各員いぶきトップ朝練で集合し、いざ加古川競技場へ。
途中加古川バイパス、沿道の工場(日本ハム?)火災で脇見渋滞、後発組だった為、到着が20分遅れる。
(よって前半戦は先発組だった正だるの記録)

守りではDF陣が無難に弾き返し、たまに連携の悪さでゴールを脅かされるが、これは紀氏が鉄壁。攻撃ではマコ、安里で奪ったボールを上手く前へ繋ぎ、ユウが冷静に時間を稼ぎ、攻撃陣の上がりを待つという攻め守りリズム良い試合で最近では一番巧守のバランスの取れたゲームで、特に誰か一人が良かったってことじゃなく、各人が任された仕事をキッチリこなしたという印象。強いてあげれば、気持ちにムラ多かったユウの落ち着いたプレイに成長を感じた。

面白かったのはナム〜ゴール時、目の前に走ってきて、何やらギター弾くパフォーマンス。はっきり言って前日トップガンバ戦でのホルビーパフォのマネでした、笑。しかし、これに審判逆上したか、この後、かなり神戸側に厳しくなってました。その上、我々が判定にブーイングしたのも手伝ってたかもですが…

まーまー後半は得点後、審判逆上、守備意識が強くなったこともあり、アビに押し込まれる事、多々あり。ヒヤッとした場面も多かったが、紀氏の好セーブ含むDF陣の頑張りで無事逃げ切り、JYC好発進で終える。ナムぅ〜(合掌)!
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06.安里個人技でドリ突破→トモいかついシュートもGK弾き、CK.
08.アビ#8ダニを後ろから突き飛ばす→イエロー
12.安里クロス、アビDFクリアしCKを得る。ユウCK
22.真吾→ダニ→パヤドリ突破、これをアビDFファールで止める
31.ヤナ倒されFKを得る、ユウFKこれをアビDFクリア
32.ドリ突破で中央へ切れ込みPA内侵入したトモシュート!惜しくもバーに当たりゴールならず…
36.アビ#11シュート、これを紀氏ナイスセーブ!
43.マコファールからのFKこれをヤナ頭でクリア
45.ロスタイム2分表示

15:03 後半K/O
50.アビ#8out→in14
52.神戸#20.ダニout→in#18.苗村 、交代直後、ゴール左14m安里FKゴール捉える鋭い弾道のボール…
これを辛くもGK弾くが好ポジションの苗村頭で押し込みGOAL!!!、神戸先取点
67.神戸#14.トモout→in#24.慶太、アビ#18out→in#24
77.神戸#9.真吾out→in#12.ヒデ
80.福岡#11out→in#12
85.福岡#17out→in#25
90.ロスタイム3分表示
15:54 試合終了

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quinta-feira, 19 de agosto de 2004

ゆすだより

8/19.thu 17:45〜 TR@王子公園競技場
台風余波曇天の中ビビりつつ王子競技場へ…17:45到着。ユス紅白(HALF)戦JB左からのシュート決まりキリりよく終了し解散。紅白戦中外周走TIME計測してたJrユス(1/2年)18:00より交代し紅白戦
▼ダニ、県トレ@播州で試合で練習欠席
▼留守組JrユスコチにJCY(U-15)コンサ戦の件聞いた所、終始押す展開も終了間際に同点、ロスタイムにV ゴルの好機あるも精度悪く結果泣いた…スタッフ一同かなり悔しかった。
余談…
安里「明日来られるんですか?」
私「僕は仕事で行けないんだけど、他のメンバは皆行くから頑張って」
と激励してきたんでサポしっかり頼んます。

06:42 PM in ユース'03->'04 | | Comments (0) | TrackBack (0)

sexta-feira, 13 de agosto de 2004

ゆすだより

8/13.fri 17:00〜 TR@王子公園競技場
紀氏、青戸、安里、ユウ、JB、一樹は見当たらず、新田、門、ヤナは軽めのメニューでスタート。JrユースがJCY@J村の為、全面使っての練習、森さん、キクちゃんの声響く中淡々とこなされる。GK土井ちゃん身長伸びた!?短髪にした為か、精悍に見える。練習を漠然とみていると各選手個々の持つ緊張感=意識(目標)の高さと感じるのは錯覚だろうか。練習を通し、そういう選手に触れられる、清々しさすら感じる、そうまさに楽しい時間なのだ。

06:47 PM in ユース'03->'04 | | Comments (0) | TrackBack (0)

segunda-feira, 2 de agosto de 2004

ゆすだより

JCY予選リーグ@Jヴィレッヂ
8/1.sun −第1節−
ヴィッセルユース 0−4(0−3) ヴェルディユース
失点内容:セットプレイ2、ロングシュート1、最後ダメ押しで弦巻に1点。
先発メンバー(4-4-2)
GK紀氏/DF青戸、キヨ、一樹、圭佑/MFマコ、安里、ユウ、トモ/FW真吾、ヤナ。ヤスGM見学の中、前半(0-1)はかなり良い感じで折り返す。マッチアップするトモも弦巻に引け取らず。頑張るが2失点目を契機に一気に崩れる。

8/2.mon −第2節−
ヴィッセルユース2−3(1-2)コンサドーレユース
先発は前日と同じメンバー。ヤナ先制するも前半に同点。後半2失点するもマコout→inパヤ、トモout→in新田後、新田ゴールで1点差。ロスタイム、ケイスケの奇跡の同点ゴールも、オフサイドの判定で万事休す。

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segunda-feira, 19 de julho de 2004

vs.京都サンガ@八日市

練試 vs.京都サンガ@八日市(7/19.mon)
急に思い立ち、京セラ@八日市グラウンドで行われる練習試合へ。
天候は激晴れ、17、18日と県民大会に参加した二年組にはかなり過酷な試合となると思われる。試合は40分3本、20分毎に給水タイムが設けられた。真吾、ヤナ、一樹はピッチ外で調整、ユウ、キヨは不参加、門は確かバスには乗っていたが…マネージャーしてたかもだ、笑。
04071901

▼【1本目】
04071902
(13:01 K/O)
 09分 JB→ヒデ(ポスト)→トモ逆サイのパヤにパス、そのままドリって前進もサンガDFに阻まれる
【14分】サンガ#19PA左に深く侵入、グラウンダで中央の#29へパス、それを#29冷静に決め、サンガ先制
 16分 左に切れ込んだマコからトモにパス、それをシュートするが決まらず
 19分 トモ左アオ使いワンツー、トモ→アオ→トモ→安里シュートするが決まらず
−給水休憩−
 21分 トモ→ヒデ→JBとパス渡るがシュートに至らず
【24分】サンガ#19→#29沈のコンビで再び、ゴール、直後に神戸#23宇野out→in#22小宮山
 25分 サンガ#29沈中央どフリーからシュート、これを紀氏セーブ。
 33分右から中央に新田ドリドリで突破しシュートするもボール枠外へ。
 34分 中央新田→右トモ→新田とワンツーの突破から右駆け上がるコミにパスみせるも再び中央に折り返せず
【40分】中央でキープした#29沈、DFの裏を取った#6に縦スルー成功ループ気味にシュート、ゴール

▼【2本目】
04071903
 10分 パヤのドリをサンガDFファールで止め中央から若干左の好位置でFKを得るが惜しくも枠外へ。
 20分 中央慶太から右ヒデへパス、これをシュートするも決まらず
−給水休憩−
【25分】PA外右45度辺りでキープした#29沈中央へセンタリング、これを飛び込んだ#6頭でゴール
 27分 アオ、パヤ使いワンツーでオーバーラップ、PA内左深く入り中央へ折り返すが誰も併せられず。
 30分 ヒデout→inダニ
04071904

▼【3本目】
04071905
【10分】中央をドリ突破したサンガ#15、そのままシュートしゴール
 11分 パヤout→inヒデ
【15分】
トーリ中盤右でボール奪い、一度サンガDFかわし直線にサイド深く切れ込み、中央へクロス、
これをキープしたダニ何度かフェイクいれた後に左インサイドでキック、
ボールはDFの左脇をかすめ左ポストに当たりネットを揺らす。

−給水休憩−
【34分】PA内左に侵入したサンガ#15から中央#14にパス、これを難なくシュート、ゴール
 36分 左トーリから中央慶太に高いパス通りチャンス作るもモノに出来ず
(15:37終了)

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総括:1年主体で組まれた3本目のセットはなかなか楽しませてもらいました。トーリのサイド駆け上がる早さには「早ぇっ」と声が洩れたし、ダニの左インサイドのシュートが右に曲がりつつサンガDFの左脇を抜ける軌道は今でも焼き付いてる。コミのセンターライン付近までラインを上げてる攻撃的なDF、木村の前へ向くハートの強さ。3本目の1年組のどんどん勝負していく、その姿は好感でした。
04071906

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quinta-feira, 15 de julho de 2004

ゆすだより

7/15.thu 17:30〜 TR@いぶき
ピッチでは、近郊の大学・高校からGKが集まりジロー塾が開校。
中沼 歩、土井康平(以上ユース)、吉山康裕、松本 涼(以上ジュニアユース)が参加。それ以外の選手達は室内・室外組に分かれ、それぞれジムと18番ホール(砂場)へ移動。室内ではキクちゃん管理の元、マシンを使った筋トレ、室外では森さん管理の元、スクエアになってワンタッチパスというメニュー。

紀氏は富山招待湘南戦開始30秒で負傷、今日は軽めのランニングに終始。
健介はJCY地域代表戦時の負傷が未だ癒えず、軽い筋トレのみ。

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domingo, 11 de julho de 2004

ゆすだより

7/10.sat〜11.sun 富山招待試合結果
・神戸ユース 1−0 富山国体メンバ(得点:林 佳祐)
・神戸ユース 1−3 湘南ベルマーレユース(得点:久門忠朗)
・神戸ユース 0−0 成立学園(03年度全国高校選手権、東京A代表)
☆メンバーは主力の多くがサテ@別府にとられていた為、1年メンバー中心に組まれた模様。

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quarta-feira, 7 de julho de 2004

ゆすだより

7/7.wed 第28回 日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会
■大会スケジュール
7月31日(土) 代表者会議
8月 1日(日) 第1日 vs.ヴェルディユース(13:00 K/O)@ピッチ4
8月 2日(月) 第2日 vs.札幌ユース(10:00 K/O)@ピッチ1
8月 3日(火) 休息日
8月 4日(水) 第3日 vs.名古屋ユース(15:00 K/O)@ピッチ3
8月 5日(木) 決勝トーナメント準々決勝
8月 6日(金) 休息日
8月 7日(土) 決勝トーナメント準決勝
8月 8日(日) 決勝トーナメント決勝/閉会式

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domingo, 27 de junho de 2004

vs.芦屋SC@セレッソ舞洲グランド

JCY 第四代表決定戦 vs.芦屋SC
神戸ユース5−1芦屋SC
   得点者:安里(16分)、乙谷(52分)、安里(55分)、真吾(56分)、ヤナ(57分)、安里(69分)
☆先発メンバー
 FW #9木下真吾、#3柳川雅樹
 MF #5青戸謙典、#8安里晃一、#14澤井大幸、#24曽我部慶太、#7新田恭史
 DF #15長瀬圭佑、#4増田清一、#6大森一樹
 GK #1紀氏隆秀
☆経過
【16分】 安里、強烈なミドル弾でGOAL!
〜41分 #15長瀬out→in#2カド
〜52分 芦屋、中央付近からのFKをゴール前乙谷が頭ですらしてゴール、同点。
【55分】 安里FKを決め、GOOAL!!
【56分】 左サイド、ドリ突破の真吾、PA内で芦屋DFかわしてドン!GOAL!!!
【57分】 左サイド青戸からのクロス、それをヤナ落ち着いてドン!GOAL!!!!
〜64分 (芦屋)#20out→in#30
【69分】 トモ右サイド突破しシュート、芦屋DFからこぼれたボールを安里ドン!GOAL!!!!!
〜77分 #2カドout→in#22小宮山
14:35 試合終了

仕事早々に切り上げ、会場の舞洲セレッソグランドへ向かう。雨模様だった天候も現地へ到着する頃には晴天に。
第五代表戦が終わり撤収するセレサポに結果を聞くと「【4−1】で突破です」との返事。京都、G大阪、C大阪と地域代表に名を連ねる以上、絶対に負けられない。我々K/O迄に神戸ベンチ後方の金網にクラブ旗を差し陣取る。ピッチをみると、1年の慶太がスタメン組に混ざりアップ、先発キターーーーっ!

試合が始まると、先ずスタメンとその位置をチェック、3−5−2安里トップ下の模様。アオが中盤の左サイド、ケイスケが3バックの左ってところが目新しいところか。序盤、神戸攻撃陣重い立ち上がりもキヨを中心に据えたDF陣はなかなか好調、芦屋の攻撃を許さず。16分、ゴール前の密集からボール弾かれ、少し下がり目に位置していた安里の目の前に…その好機を安里見逃さず、ドッカーン!とミドル弾発射、いかついシュートはそのままネットを揺らす。神戸先制!喜び勇み、ネットを駆け上るヴァカ3人、笑。

そういえばこの3人、前回の舞洲でのセレッソユース戦時、セレサポと対面で上りあったとか言ってたし。なんか「金網ダービ」とか言ってたし、マジヴァカデスネ。

途中、森監督から「ケイスケー、もっと開けぇ」と左CBへポジショニングの指示が出ていたが、気がつくとアオとケイスケのポジションをチェンジし修正が入っていた。前半戦は神戸もポゼッション高く何度も好機つくるが攻めきれず【神1−0芦】で折り返す。わりと重い展開に少々戸惑いを感じつつ後半へ。

試合開始直後から芦屋SC監督の選手を指示する声はかなり目立っていたが、後半にはいると芦屋ママ達の声がそれに加わり、間に挟まれた我々もさすがに一点差という展開上、苦笑い。52分芦屋、ゴール正面からのFKのボールを乙谷頭で真後ろにすらし、同点となる。この時、芦屋ママの絶叫を耳に、監督立ち上がった拍子に椅子後方にぶっ飛ぶのを目で確認。これで「たまき」も「そのだ」も浮かばれるってもんだ。

「おいおい」と思ってた矢先の55分、神戸、ゴール前正面でFKの機会を得る。キッカーの安里、これを冷静に蹴りこみゴール!このゴールは同点にされた重い雰囲気をも一蹴する。このゴール後の芦屋センターからのリスタートのボールをカットし左サイドカウンターから56分、真吾、相手DFを先ずフェイクで抜き、ここから冷静にシュート、ゴォール!57分、同じくカウンターから左サイド駆け上がるアオ中央でフリーのヤナへセンタリング、これをヤナトラップしつつシュート、ゴォォール!怒濤の3分3GOALで一気に得点は【4−1】に。この後69分にもトモの積極的なドリブルから、GKの股を抜く安里のゴールが生まれる。

全国クラブユース選手権へ出場おめでとう、そしてありがとう。これからの成長楽しみにしています。

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domingo, 20 de junho de 2004

vs.京都ユース@高槻スポーツセンター

第7節 6/20.sun 京都ユース@高槻スポーツセンター(13:15)
神戸0−1京都 得点者:#10(京都)
☆先発メンバー
 FW #10木村 雄、#9木下真吾
 MF #12吉岡秀?、#8安里晃一、#7新田恭史、#14澤井大幸
 DF #5青戸謙典、#4増田清一、#6大森一樹、#15長瀬圭佑
 GK #1紀氏隆秀
〜15分 京都#10PA左よりシュート、GK紀氏の左脇スルリと抜けゴール、京都先制。
〜32分 PA内右で京都#5に真吾倒されPKを得る
〜33分 キッカー真吾もPK失敗
〜35分 #12ヒデout→in#19ダニ
〜57分 (京都)#13out→in#19
〜60分 #7新田out→in#24ケイタ
〜72分 (京都)#10out→in#30
〜82分 (京都)#6out→in#27
〜85分 真吾ドリ突破しPA内に入ったところで京都DFと接触、転倒、PKを得るも、キッカー安里これを失敗
〜89分 (京都)#29out→in#11

☆K/Oが13:15でバスだと少し間に合わず、PL最終節ってこともあり奮発、タクシーでスタ入り。このタクシーの運転手、去年まで別の仕事でいぶきへ来てたらしく、車中カズ、イルハンの話で盛り上がる。散々、ガンバ、セレッソ、サンガより神戸の方がイイ!こと吹聴し車を降りる。台風6号接近の影響で、蒸した昨日@佐野より更に蒸すスタンド、選手のコンディションが気に掛かる。昨日の結果でA組本選トーナメント進出は決めてはいたが、J下部に属するユースには負けたくない。ガンバ然り、セレッソ然り、サンガ然りである。

時間通りキックオフ。
ヤナが警告累積で出場停止の為、ユウ真吾のツートップで始まる。神戸失点後、不可解な一発レッドで窮地に立たされる、が、これを契機に攻撃の意識が高くなる。結果、前へ前への意識高い神戸がゲームを支配、32分、85分、に得たPKも失敗に終わるが、気持ちが前へ向いていた事実には何ら変わりないのである。

試合中、前後半で給水休憩の処置が取られる酷暑の中、両チームよくやったと思う。特に一人警告で失いリードされている状態で最後まで下を向かずゴール目指した、神戸ユースのプレイヤ達。彼らの闘争心は、退場した一人をも含み、まさしく我々の誇りそのものだった。

強いハートで全国大会出場という目標に向け臨んで下さい。

11:39 PM in ユース'03->'04 | | Comments (0) | TrackBack (0)

sábado, 19 de junho de 2004

vs.大阪朝鮮高@淡路佐野第1

第6節 6/19.sat 大阪朝鮮高@淡路佐野第1(13:15)
神戸1−1大阪朝鮮高 得点者:柳川(神戸)、??(大朝)
☆先発メンバー
 FW#3 柳川雅樹、#9木下真吾
 MF #7新田恭史、#8安里晃一、#10木村 雄、#14澤井大幸
 DF #5青戸謙典、#4増田清一、#6大森一樹、#15長瀬圭佑
 GK #1紀氏隆秀
〜45分 #7.新田out→in#24.曽我部
〜70分 曽我部から出たパスをトモ(沢井)左から強いシュート、それをGK辛くも弾くがゴール前に詰めていたヤナ、落ち着いてゴール!、先制
〜74分 ケイタ、イエロー
〜75分 大朝高、右CKファーに流し、ジャンプに競り勝ちヘディングでゴール、神戸追いつかれる
〜80分 #14トモout→in#19ダニ

☆台風6号の接近もありどうなるかと思われたが、当日は激晴れ、暑い、まじで。フルメンバーの試合は久々、意気揚々と総計7名車2台で、佐野運動公園へ。
13:15 キックオフ
ヤナにボール収まるが、パス噛みあわず、スコアレスで前半終了。ここで我々、トップのセレッソ戦へ行くべく、本意ではないが帰り支度。取りあえず後半の闘いに向かう選手見送る為、神戸ベンチ裏へ。が消化不良な前半の内容に我々、佐野を離れるのが心残りの表情ありあり。ここで私と正だるの2名佐野に残る事にする、他5名は、急ぎウィングへ。

後半開始。
神戸、相変わらずコンビネーションが悪く、攻めてはいるがシュートまでは行けず、消化不良は続く。が、後半25分、中央でインターセプトしたケイタが左前方にいた、トモにパス、トモドリ突破からそのままシュート、キーパーこれを弾くもボールは詰めていたヤナの前に…ヤナこれを、ごっつぁんゴーーール!この得点でゲームにわかに動き出す予感あり、神戸の追加点を期待しての思いだったが、右CKのセットプレイから失点、ファーに流されたボールを頭で決められる。

ん〜、試合はこれ以上の動き無くホイッスル。試合後、選手の挨拶は無く、選手個々、今日の出来に思うところがあるって事の表出か。森さんにトップの試合に行く事を告げ、佐野を離れる。

11:21 PM in ユース'03->'04 | | Comments (0) | TrackBack (0)

domingo, 13 de junho de 2004

ゆすだより

6/13.sun 14:00〜15:40 天皇杯二種代表決定戦
天皇杯代表決定戦へ参加する、二種代表を決める試合が市尼との間で市尼第二グランド行われ、応援に行く。試合前upしてるプレイヤーを双眼鏡を覗きながらヴィッセルパスポートでチェック!#8小宮山、#13嶋、#7梶村、#23木村、#25星加、#24曽我部、#19ダニ、#22トーリ、#20林、#12吉岡(秀)、#14宇野、#?玉井、GK土井、GK中沼、マネージャー青戸
1年生を中心としたメンバープラス2、3年生といった構成。先日の磯上での練習と今日の試合でユース面々の面は、ほぼコンプリート、笑。

試合の方は、ほぼ総体メンバー(除く#9#10)で固めた市尼とのマッチアップ。
序盤から神戸、中盤でタメが作れないため、FWにボール収まらず、バタバタした感じで時を刻む。後半途中から4バック→3バックに変更、この後、中盤の選手が攻撃に参加する機会多くなる。が結果、組織力で若い神戸を上回った市尼が【2−0】で神戸を破り、天皇杯代表決定戦へ駒を進める。

この若い1年生中心の試合が見られた事は今後、彼らを見ていく上での貴重な試合だった。また曽我部の前を向いた時の強さが終盤チラっと見えたのも成果っちゃー成果。いやーしかし市尼の父兄と思われる、おばちゃん2名の口撃は、すごかったなぁ。ユース諸君、あの口撃に曝される、俺たちの身になって諸君のプレイで黙らせてくれ、頼む。

06:58 PM in ユース'03->'04 | | Comments (0) | TrackBack (0)

sábado, 5 de junho de 2004

ゆすだより

6/5.sat 17:00〜18:30@磯上公園
トップの試合を都合でスルー、兵庫総体決勝観戦後、ユス練見学へ行く。
練習開始前に磯上に到着、まずモリさんに挨拶。少し雑談していたが、選手が着替えを済ませグランドに出てきたので、見学者スペースに移動。練習前のニュートラルな時間、選手とスタッフ陣のやりとりを眺め愉しむ。ユウ、カズキ、紀氏、シンゴ、トモ、キヨ、ヤナの姿は見えず。そ、ジローさんも。アオ、JB、カド、マコは別メニュー。

17:10、練習開始。
日中の強い日差しを浴び乾いた土のグランドは、選手の動きに合わせ埃を吐く。イヤーブック取り出し、名前と顔が一致できてない選手をプレー共々すかさずチェック。2,3年生の参加が少なかっただけに、1年生を中心に見学できたのは◎だった。
18:40、練習終了しストレッチする選手達に挨拶受け、磯上公園を離れる。

07:01 PM in ユース'03->'04 | | Comments (0) | TrackBack (0)

segunda-feira, 3 de maio de 2004

vs.G大阪ユース@ユニバーサブ

第5節 5/ 3.mon G大阪ユース@ユニバーサブ(11:00)
神戸2−4G大 得点者:安田(G大)、森(G大)、平井(G大)、青戸(神戸)、安里(神戸)、松岡(G大)
☆先発メンバー
 FW 木下真吾、柳川雅樹
 MF 新田恭史、安里晃一、長瀬圭佑、澤井大幸
 DF 青戸謙典、増田清一、大森一樹、門 健介
 GK 紀氏隆秀
〜06分 安田(G大)左から縦に突破、ゴール
〜62分 森(G大)ゴール
〜76分 平井(G大)ゴール
〜79分 安里右CKを青戸頭でゴール!
〜??分 G大DF、PA内でヤナの足を掛け倒しPK
〜88分 キッカー安里、右へ強烈に決め込みゴール!
〜89分 松岡(G大)ゴール

☆晴のち曇。予選通過を賭ける大切な一戦、ユニバ開催で賑わう。
応援の質はとにかくサポーター数で選手を後押しする神戸側応援席。ヤスGMも観戦に訪れる。
11:00 キックオフ
早々(6分)にあっさり得点を決められ、次第に試合へ入っていく、記録どころでない。G大の早い寄せに中盤で思う様させてもらえず、ゴール前まで持って行けず。そのまま、失点1で折り返し、後半に望みを繋いだのは上出来。後半開始し、流れから2点目、セットプレイから3点目と続け、神戸失点を重ねる。80分を超えた辺りからG大の足が止まり始めたか、神戸が攻め込む機会が増えるそんな中、得た右CK安里の蹴ったボールを青戸が頭で決めゴォール!

続けて、PA内へ侵入したヤナがG大DFに足を掛けられ倒されPKを得る。キッカーは安里、強いボールをキーパー右へ蹴り込みゴォーール!【神2−3大】に、やんやの応援席。その直後、G大右サイドからのグラウンダーを中央を走り込んできたFWが足で合わせて…これにはG大ベンチ総立ちでガッツポーズ。

結果【神2−4大】で試合終了を迎えたが、気持ちではガンバに決して引けをとらなかった。残り2節、少しブロック予選通過もうっすら見えてきた。ここで今一度手綱を締め直し、次節(6/19.sat)、大阪朝鮮戦へ臨んで欲しい。坊主&ロン毛もしっかり君たちの戦いを見届ける為に佐野第一応援行くんで宜しく。
---
【予選 第5節終了時点のAブロックリーグ戦績表】
 ※上位3チームが本選トーナメント出場。

チーム
1 G大阪ユース 15 5 5 0 0 25 5 +20
2 神戸ユース 10 5 3 2 0 11 8 +3
3 御影工 10 5 2 1 1 10 8 +2
4 初芝橋本 7 5 2 1 2 7 6 +1
5 一条 6 5 2 0 3 12 10 -2
5 京都ユース 6 5 2 0 3 5 10 -5
6 大阪朝鮮 4 5 1 1 3 3 15 -12
8 近大付 0 5 0 0 5 4 15 -11

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domingo, 2 de maio de 2004

vs.近畿大付高@しあわせの村

第4節 5/ 2.sun 近畿大付高@しあわせの村(11:00)
トップ、リーグ戦 第7節 鹿島スタ参戦につきユースの試合、行けません。スマン、ユースの皆。(坊主&ロン毛)

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quinta-feira, 29 de abril de 2004

vs.一条高@橿原総合運動公園

第3節 4/29.thu 一条高@橿原総合運動公園(11:00)
トップ、N杯予選第2節 柏日立台参戦につきユースの試合、行けません。ごめんな、ユースの皆。(坊主&ロン毛)☆当日、橿原へ神戸ユースをサポートに行った仲間の観戦紀です。

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domingo, 25 de abril de 2004

vs.初芝橋本高@アスパ五色

第2節 4/25.sun 初芝橋本高@アスパ五色メイン(13:15)
神戸2−1初橋 得点者:山道(初橋)、柳川(神戸)・安里(神戸)
☆先発メンバー
 FW 木村 雄、久門忠朗(ジャンボ)
 MF 田中 誠、安里晃一、長瀬圭佑、澤井大幸
 DF 青戸謙典、増田清一、大森一樹、門 健介
 GK 土井康平
〜20分 ジャンボ、敵DFとの接触で負傷退場で、ジャンボout→真吾in
〜54分 山道(初橋)ゴール
〜68分 マコout→ヤナin
〜??分 初橋DF、PA内で真吾倒しPKを与え累積2枚で退場。ユウ右隅蹴り込むも、初橋GKこれを好セーブ。
〜86分 ヤナヘディングでゴール!
〜89分 アサト相手味方入り乱れるPA内、右からドリブルでポスト左まで切れ込み、空隙を突き左足でゴール!
〜89分 澤井out→吉岡秀in

☆晴天。ユース第2試合ではあったが、第1試合を観戦する為、9:00集合しアスパへ。10:30アスパ到着。メインで御工一条戦、サブでは神戸国際金光大阪戦が行われる為、境界のメインバック側に位置取り。御工の試合を主に見学、前節、気になった坊主は左SB.20と右CB.4だった事を改めて確認。途中、神戸ユース到着、試合開始前にはJr.ユースAも到着、応援観戦。第1試合終了後、ピッチにユース選手が散りウォームアップ開始、紀氏に声を掛けると今日はベンチとの事。

13:15、キックオフ。開始20分でジャンボ負傷退場、一同、荒れそうな予感にぷるぷる。寄せの早い初橋に中盤で好機数度つぶされる。何とか突破するもシュート精度微妙に欠きポスト叩くこと数度。なんや知らん間に初橋先制、応援父兄の歓声にカチン..いかんいかん、これはユースの試合。1-0で折り返し、後半へ、位置取りを攻め手側サイドへ移動。試合中、観戦仲間から「この試合ロスタイム同点とか…」という声が聞こえたが妙に頭に残る。前半と同じ様な展開で試合は進むも、マコoutヤナinで動きがでる。ヤナ・真吾の2トップ、ユウは定位置の中盤へ、初めてみる布陣にハァハァ。

FWに似つかわしくない性格のヤナの落ち着いたボールさばきにgood Jobそんなヤナを起点とした攻撃に初橋守備陣徐々に押し込まれ、PA内に突入した真吾引き倒しPK。キッカーユウ、同点を確信し歓喜の準備する吾ら一同。右隅を狙ったPKは初橋GKの好セーブに敢えなく散る、歓喜する初橋父兄に俺プチンと何かがキレる..

セットプレイからだったか記憶は定かでないが、ヤナ頭で同点ゴール!!ゴールからボールを抱えセンターサークルへ駆ける、アサト。一同もイケイケモード、これがユースの試合である事忘れ、叫ぶ叫ぶ。その声援が後押しになったかは解らないが、アサトPA内突入後を右から左へドリブル。冷静に空隙を見つけ左足を振り抜き、揺れるゴールネット。手すりに立ち旗を振る者も出る始末(あんたが、これはユースの試合だからって...)ユニのNo.ツマミ、アピールするアサト、吾らの前で投げキッスしながらセンターへ向かう、お調子者…少し長いんじゃないかと思うほどのロスタイムを終えホイッスル、試合終了。

吾らサイドへ挨拶に来る選手を「ヴィッセルユース!」三唱で迎える、いい顔してるよお前等。その後、森さん、ジロウさん、やす丸さんも応援した神戸サポに挨拶、俺たちも嬉しいぞ。門、アオのオーバーラップは何度も初橋陣内を脅かし、キヨは最終ラインをつく攻撃を何度もクリア、紀氏に変わるGK土井君のファンタジーなプレイはセクシーも真っ青。

試合後選手見送り時、吾ら「ナイスゲーム!」に、きくちゃん「ジサクジエンでしたけど」とも、笑。
「次、僕の出る試合を応援来て下さい」と爽やかに去って行く、紀氏。膝冷やす門に「今日は良かったよ」というと、はにかみながら頭下げる門の笑顔。と昨年と比べなんとも明るくなったヴィッセルユース、精一杯応援する価値120%よ、可愛い彼ら。ガンバユースとの5/3.mon@ユニバーサブは一次予選通過の決戦ですよ、一緒に熱くサポートしませんか?(スミマセン、思い出すとまた興奮して長文に)

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domingo, 18 de abril de 2004

vs.御影工@アスパ五色

4/18.sun 御影工高@アスパ五色メイン(11:00)
プリンスリーグ 第1節 
神戸1−1御影工 得点者:安里(神戸)、坂口(御影工)
☆先発メンバー
 FW 木下真吾、久門忠朗(ジャンボ)
 MF 田中 誠、安里晃一、大森一樹、木村 雄
 DF 青戸謙典、増田清一、柳川雅樹、門 健介
 GK 紀氏隆秀
〜55分 左サイドを突破したジャンボ(久門)からのパスを落ち着いてアサト右足でゴール!
〜57分 御工、右からのクロスを坂口が頭で擦らしゴール。
〜59分 マコ(田中)out→林 佳祐(MF.20)in
〜64分 門out→?(記載ミス)in
〜75分 ジャンボout→吉岡秀?(FW.12)in

☆晴天、サッカー日和、9:00集合しアスパへ向かう。
 10:20アスパへ到着、到着後、監督の森さんとすれ違ったので少し挨拶と会話。我々、神戸サイドG裏へ陣取る、日差しきつく暑い、短パンチョイスがgood!!選手、日韓共催W杯アンセムにのり入場、11:00 キックオフ。流石、我らが石澤の出身校だけあり御影工DF陣なかなか強い印象を受ける。応援は控えめにいこうネ、と仲間内で事前に申し合わせていたが、御影応援も激しく、申し合わせは忘却の彼方へ…

得点直後の失点が非常に残念だったが、目前で決まったアサトのゴールにエキサイト。どんなカテゴリのサッカーでも応援するチームの得点はこの上ない幸せで、応援するチームの失点はこれ以上ない不幸せ、を確認した一日だった。帰り際、ジローさんから「応援ありがとうございました」と言葉を貰い帰神。

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'04 JFAプリンスリーグ U-18 関西 開幕

4/18〜6/20 JFAプリンスリーグ U-18 関西 2004(Aブロック)
 ☆プリンスリーグ予選1次リーグ開幕(赤字は観戦予定)
  △1−1 第1節 4/18.sun 御影工高@アスパ五色メイン(11:00)
  ○2−1 第2節 4/25.sun 初芝橋本高@アスパ五色メイン(13:15)
  ○3−1 第3節 4/29.thu 一条高@橿原総合運動公園(11:00)
  ○3−1 第4節 5/ 2.sun 近畿大付高@しあわせの村(11:00)
  ×2−4 第5節 5/ 3.mon G大阪ユース@ユニバーサブ(11:00)
  △1−1 第6節 6/19.sat 大阪朝鮮高@淡路佐野第1(13:15)
  ×0−1 第7節 6/20.sun 京都ユース@高槻スポーツセンター(13:15)

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domingo, 16 de novembro de 2003

JYC@東城陽(vsサンガJY)

柏戦翌日、午前中仕事もあり月見山12:00集合。
メンバーはJYC@吉田ん時と同じ、村さん。マイカーMINIの後輪ひび割れを指摘されるも気にせず東城陽へ出発。
取りあえず道路情報はJHのHPで入手し出力済み。宇治西JCT辺りでR24に入り、東城陽に向かう運行計画。何ら支障なく宇治西JCTへ到着、予定外と言えば旧R24に入った事くらいか。といっても、この道沿いにcafe de sangaがあり、ここで昼食を摂る事にする。カヘdeサンガ到着(13:30)、ランチセットを頼む。

031116_01031116_02ランチセット(800円)パスタ5種から一つ選ぶ。
サラダ&カプチーノor紅茶、パスタ大盛り(+50円)
ボロネーゼ ソース大盛りで癖になる味。
Cafe de Sangaボロネーゼランチ

カヘのウェイトレスに東城陽グランドの場所を確認し店を離れる(14:00)
ここで吾々は素直にウェイトレスの教示通り道を進めるが、いつまで経っても道が見つからない。女の情報が間違っていたのだ(いや嘘の情報をわざと…) それ以後道を尋ねる人尋ねる人、的を経ない応答。これもAwayの洗礼と諦め、観念。東城陽グランド到着(14:58)、HTも終了前後半開始直前だった。取りあえず神戸L旗を広げ、神戸ベンチ側に陣取る。

前半【神0−0京】で均衡を保ってたゲームが後半動く。→【神0−1京】→【神0−2京】→真吾退場→【神0−3京】ホイッスル。GK紀氏の兄貴も途中駆けつけ神戸サポ全三名だったが、吾々の前で挨拶。選手はいつになく元気なく、DFヤナの後ろ姿が選手の気持ちを代弁する。

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観戦中挨拶直後DF 柳川雅樹クラブハウス

選手とサポのあり方を確認する為に、来季は今年よりも応援に行こう。「打てば響くタイプライター」こういうのがユースの試合にはあるから…この雪辱は週末のサンガ戦で必ず晴らす!

〈memo〉
・高速代(若宮−阪神高速→西宮−名神高速−京滋バイパス→久御山→若宮)4200円
 全走行距離 146.2km/2h
京都パープルサンガ web

06:50 PM in ユース'03->'04 | | Comments (0) | TrackBack (0)

domingo, 2 de novembro de 2003

JYC@吉田(vsサンフレJY)

N杯決勝による中断期間中の連休を利用し「JYCサンフレ戦@吉田」を決行。提案者の村さんと中国自動車道を一路、広島県高田郡にある吉田サッカー公園へ。サンフレJYの父兄とサンフレサポ数十名の中、神戸サポ2名という超Awayでもあったが、勝敗に一喜一憂するトップのリーグ戦とは異なる気持ちで勝敗の行方を楽しむ。
031102_01 031102_02
試合後、敷地内にあった人工芝製のピッチに立たせて貰う。吉田で聞いた話に寄れば旧人工芝の上に新人工芝を敷設し、芝上にゴムチップを撒いている為、衝撃吸収性がすこぶる高く、却って自然芝で足が疲れやすくなるとの事だった。031102_03確かに立たせてもらった感覚は膝に心地いい感じがした。ウィングスタの人工芝化も一つの考え方だが、自然芝との疲れ方が違うとなると、これはこれで問題か。スポーツセンター内にはサンフレグッズがいつでも購入できる様に並べられていた。また、ここはクラブハウス的な施設を兼ねており、サポと選手、スタッフの混在はなかなか良い感じだった。

− 総 括 −
031102_04JY広島の若熊たちの人当たり良い礼儀正しさはとても好感で、極々自然に振る舞う彼らにプロの姿勢も垣間見ることができ、感動。同時にサンフレ下部の強さみたいなものもみた気がしました。そして試合後には神戸の若牛達さえも我々2名だけの為に整列し目の前で挨拶。監督の指示とはいえ、これはとても意外で、とても嬉しく、散々な試合だったが広島まで来たのは無駄じゃなかった..と思う事が出来た。これには改めてサポも選手も互いに育て育てられる間柄なんだなぁ、と実感。ただ結果が惨敗(0-5)だった為、子熊(広島サポの子)に散々煽られ、イライラしたのも確か、やはり若い芽の内に摘んどくべきだったか…

帰神前、サンフレサポ#34の方とトップチームの話に触れ「J2なんて絶対来るもんじゃないですよ、来季はJ1で会いましょう」と言われ、「じゃ来季はJ1で!」ともハッキリ言えず別れた。

▼memo
・高速代(福崎→高田→福崎)10600円 全走行距離 660km/8h
サンフレッチェ広島公式 web

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domingo, 21 de setembro de 2003

JYC@いぶき(vsサンガJY)

瑞穂見たさに、雨降る中、いぶき参り、が....見あたらず、出場してない様だ、ベンチにも入ってない。神戸先制で始まり前半は〈1-1〉で折り返し、途中京都にリードを奪われるが終盤に追いつきロスタイムに得たFKのチャンスからゴールを奪い、終了〈3-2〉で勝利。トップのゲームで苦行が続くだけにユースの試合とは云え、この勝利に胸の空く思いがした。

帰りは一緒に観戦した同志とファミレスで暫し歓談。話題の中心はやはりトップチームの苦行、ほとんど会社帰りの愚痴と化してきた。現状が現状だけに建設的な話も出来る訳もなく…ただビス加入により引き分けたガンバ戦の翌日という事もあり場は比較的明るいか。どんな内容でも良い、先ず1勝、1勝それが早く欲しい 。

とにかくにもハートの面だけに限ればユースのメンバーの方が勝っているかもだ。

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