練習試合(U-18日本代表)
vs.BEC TERO SASANA(タイ・プレミアリーグ)
日本 1(0-1)2 BEC TERO
得点【日】南(78') 【B】(10',84'*PK)
[後半] GK.杉本大 DF.小山内,岩波,高橋,佐藤 MF.原川,深井,小野瀬,杉本竜 FW.南,榊
[交代] 原川→橋本(60') 杉本大→池村,橋本→野津田(75')
[会場] BEC TERO トレーニングセンター(28日,17:30K/O,45分ハーフ)
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vs.BEC TERO SASANA(タイ・プレミアリーグ)
日本 1(0-1)2 BEC TERO
得点【日】南(78') 【B】(10',84'*PK)
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第1戦 vs.ロアッソ熊本ユース
V神戸 2(1-0)0 R熊本
得点:仲島(13') 松村(50')
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V神戸 5(1-0,3-0)1 V伊丹
得点【神】松原(38') 鎌田(48') 中村(53') 並河(55') 中坂(84') 【伊】黒松(89')
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vs.KONKO FC(大阪)
V伊丹 7(0-0,3-0,2-0)0 KONKO
得点:足立(39') 田村2(43',51') 藤本律(68') 松浦2(81',??') 谷野(87')
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第12戦 vs.FCフレスカ神戸
V神戸 4(1-0)0 フレスカ
得点:上田3(28',58',59') 上野(48')
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関西大学(RED GROW)×大阪産業大学(U-22)
関西大 3(2-0)1 大産大
得点【関】近藤(17') 大本2(23',78') 【大】山口(73')
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北須磨高×関西学院高
北須磨 1(1-2)4 関学高
得点【北】(36') 【関】安田(5') 西尾(16') 三船(58') 荻野(71')
三田学園高×県立伊丹高
三田学 4(1-2)5 県伊丹
得点【三】OG2(31',71') 中川?(75') ??(79') 【伊】山下?(9') 大串(13') 川村2(49'*PK,63') 井口(55')
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vs.京都J-マルカFC
V神戸 5(3-0,0-0)0 Jマルカ
得点:中村(4') 並河(24') 南島2(32',82') 善積(91')
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第5戦 vs.和歌山県トレセン
V神戸 5(3-0)0 和歌山TC
得点:中矢3(7',25',27') 金田2(35',39')
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▼神戸の大屋がA契約
J1神戸は28日、DF大屋翼(25)の契約をプロAに変更したと発表した。大屋は左膝靱帯(じんたい)損傷などを乗り越えて2季ぶりに復帰し、22日の鹿島戦で通算出場時間がA契約締結条件の450分に達した。
デイリー
▼和田監督、阪神新監督と“共闘”宣言
J1神戸の和田昌裕監督(46)が28日、プロ野球阪神の和田豊新監督(49)の就任に発奮した。
この日会見した和田新監督について、「気になる?そりゃ同じ姓なのでね。阪神に負けないようにウチも頑張っていきたい。野球もサッカーも、一緒になって盛り上げていければ」。兵庫県をホームとする人気球団との“共闘”を口にした。
自身が現役だったG大阪時代、阪神と共同で行われた卓球のイベントで顔を合わせた。「2人でペアになったわけじゃないけど…」と苦笑いしたが、それぞれ福原愛と卓球で勝負したという。
他会場の結果次第では、11月3日の山形戦(ホームズ)でJ1残留が決定。来季、2人の和田で阪神間を沸かせるために、まずは目の前の戦いに全力を尽くす。
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V・ファーレン長崎 1-2 アルテ高崎
※ 27 DF 増田 清一 →先発フル出場
ツエーゲン金沢 2-3 ホンダロックSC
※ 10 MF 曽我部 慶太 →先発出場(71分)
大阪府社会人リーグ1部(第14節)
FC大阪 8-0 テクノネット大阪
※ 24 DF 森下 和成 →ベンチ入りも出場機会なし
第89回 関西学生サッカーリーグ 1部(後期 第5節)
桃山大 3-0 大産大
※ 24 DF 幾 将崇 2年 →先発出場(80分)
関西大 6-2 立命大
※ 23 DF 寺岡 真弘 2年 →先発フル出場
※ 21 MF 和田 篤紀 1年 →先発フル出場
※ 09 FW 片岡 道則 2年 →先発出場(61分)
※ 10 FW 木村一貴 2年 →先発出場 1得点 1アシスト
阪南大 3-2 びわこ大
※ 19 DF 飯尾 竜太朗 3年 →先発フル出場
関学大 3-0 姫獨大
※ 40 DF 日向 翼 3年 →先発出場(75分)
※ 35 MF 伊藤 将大 3年 →先発フル出場
同大 0-1 京園大
※ 10 FW 辻 智人 4年 →40分より途中出場
JR東日本カップ 第85回 関東大学サッカーリーグ戦 1部(第14、15節)
慶應義塾大 2-1 明治大
※ 35 MF 長尾 賢太郎 1年 →ベンチ入りも出場機会なし
慶應義塾大 5-1 国士舘大
※ 35 MF 長尾 賢太郎 1年 →82分より途中出場
第89回 関西学生サッカーリーグ 2部(後期 第3、4、5節)
関国大 3-2 龍谷大
※ 28 FW 白岩 涼 1年 →ベンチ入りも出場機会なし
神国大 3-0 奈産大
※ 20 GK 澤井 諒 2年 →ベンチ入りも出場機会なし
※ 19 FW 中谷 柾名 3年 →先発フル出場 1得点 1アシスト
甲南大 3-0 大谷大
※ 05 DF 原田 健太 4年 →先発フル出場 1アシスト
※ 12 MF 和田 悠希 3年 →先発出場(60分)
大商大 4-1 神院大
※ 39 MF 福留 崇也 3年 →先発出場(45分)
関国大 6-1 奈産大
※ 28 FW 白岩 涼 1年 →ベンチ入りも出場機会なし
神国大 6-0 和歌山大
※ 20 GK 澤井 諒 2年 →ベンチ入りも出場機会なし
※ 19 FW 中谷 柾名 3年 →先発フル出場 4得点
甲南大 3-2 神院大
※甲南 05 DF 原田 健太 4年 →先発フル出場 1アシスト
※甲南 12 MF 和田 悠希 3年 →先発フル出場 1得点
※神院 39 MF 福留 崇也 3年 →先発出場(47分)
関国大 1-1 神国大
※関国 28 FW 白岩 涼 1年 →ベンチ入りも出場機会なし
※神国 20 GK 澤井 諒 2年 →ベンチ入りも出場機会なし
※神国 19 FW 中谷 柾名 3年 →先発出場(43分) 退場(警告×2)
大院大 7-1 神院大
※ 39 MF 福留 崇也 3年 →先発フル出場 警告①
甲南大 1-1 天理大
※ 05 DF 原田 健太 4年 →先発フル出場 1アシスト
※ 12 MF 和田 悠希 3年 →先発出場(??分)
高円宮杯 プレミアリーグ イースト(第14節)
東京ヴェルディ 3-2 流経大柏高
※ 09 FW 呉屋 大翔 3年 →72分より途中出場
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▼大久保、復帰戦へやる気満々!
J1神戸の元日本代表FW大久保嘉人(29)が26日、約1カ月ぶりのリーグ復帰となる山形戦(11月3日・ホームズ)に向けて、意欲を語った。
港の番長が、長い“休養”を終えて帰ってくる。1日の広島戦で今季8度目の警告を受けて、リーグ2試合の出場停止。久しぶりのリーグ戦を前に「長いような、早かったような」と苦笑いだ。
和田監督は「嘉人?やる気満々みたいやね。先発の保証はないけど、点を取るという意味では必要な選手。チームで一番点を取っているしね」と期待を寄せる。
相手の山形は負ければJ2降格が決定する崖っぷちの状態。「相手も必死で来る。そこをどう崩すかやね」と大久保。エースの帰還で勝利を目指す。
ニッカン
▼神戸大久保1カ月ぶり実戦へ本格始動
次節ホーム山形戦に向け神戸エースFW大久保嘉人(29)が26日、本格始動した。前節まで累積による出場停止で2戦連続欠場。1日のアウェー広島戦以来、約1カ月ぶりの実戦復帰となるが「長く感じたような、早かったような」と笑顔。チームは山形戦に勝ち、16位甲府が横浜に負ければ残留が決まる“大一番”。「そんな寂しいこと言わないで。でも相手は開き直って来るだろうから。決して安心できる相手ではないよ」と気を引き締めた。
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Jユースカップ2011 第19回Jリーグユース選手権大会
《予選リーグ》Iグループ
ロアッソ熊本ユース vs ヴィッセル神戸U-18
日時:2011年10月30日(日)12:00キックオフ
場所:県民総合運動公園サッカー場
〔ご来場の皆様へ〕
・観戦は無料となります。
・試合観戦は、指定されたエリアのみとなります。
・会場での横断幕掲出、鳴り物を使用した応援はできません。
・駐車場は県民総合運動公園メイン駐車場をご利用ください。
[ロアッソ熊本公式サイト] http://roasso-k.com/news_view.htm?id=201110&news_id=1848
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vs.JAPANサッカーカレッジ(北信越リーグ)
日本 9(5-0)0 JSC
得点:野津田(21') 近藤2(27',38') 南2(30',60') 原川(31') 榊2(51',68') 杉本竜(66')
vs.アルビレックス新潟
日本 0(0-0)2 A新潟
得点【新】小暮(61') 酒井宣(69')
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▼滝川第二、関学が大勝 県高校サッカー選手権中央大会 第2日
2回戦16試合があり、前回の全国選手権で初優勝した滝川第二は4-0で市伊丹に快勝した。前年県選手権準優勝の報徳は三田学園に0-1で敗れた。
県総体準優勝の関学は5-0で兵庫に大勝。長田は延長の末に4-1で滝川を突き放した。洲本はプリンスリーグ関西2部の神戸国際大付に5-2で打ち勝った。北須磨は神戸朝鮮高とのPK戦を制した。3回戦は29日、姫路市立球技スポーツセンターなどで8試合を行い、ベスト8が決まる。
▼前年準優勝校 姿消す 報徳 自慢の攻撃不発
無情の試合終了の笛が鳴った瞬間、イレブンはピッチに崩れ落ちた。県総体3位で前年準優勝の報徳が初戦で姿を消した。
強固な守備ブロックを築く相手に、自慢の攻撃力が封じられた。球際で相手の気迫に押され、シュートに持ち込めず。末次監督は「集中力で向こうが上回っていた」と敗戦を受け入れた。
前回は全国制覇を果たした滝川第二に決勝でPK戦の末に敗れ、今夏の県総体準決勝は、再び滝川第二に延長戦で苦杯をなめた。茨木主将は「今度こそ滝二に勝って全国に行くつもりだった。まだ負けた実感がない」とぼうぜんと話した。
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北千里高 1-1 PK5-4 大産大附高
※ 02 DF 税所 誠也 3年 →先発フル出場
※ 05 DF 坪井 啓悟 3年 →先発フル出場
※ 18 FW 松本 晃司 3年 →ベンチ入りも出場機会なし
[会場] J-GREEN堺【S9/人工芝】(9:30K/O,晴,40分ハーフ)
大阪桐蔭高 6-2 千里高
※ 20 DF 田渕 大貴 2年 →79分より途中出場
※ ?? DF 村川 亮太 2年 →ベンチ入りも出場機会なし
※ 17 MF 羽座 来飛 3年 →57分より途中出場
[会場] J-GREEN堺【S12/人工芝】(11:20K/O,晴,40分ハーフ)
大阪朝鮮高 0-1 履正社高
※ 06 MF 田中 響 2年 →先発出場(59分)
[会場] J-GREEN堺【S12/人工芝】(15:00K/O,晴,40分ハーフ)
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vs.サンフレッチェ広島
V神戸 2(1-0)1 S広島
得点【神】三島(33') 森岡(56') 【広】清水(79')
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▼神戸 収穫のドロー 大屋躍動 ポポ先制 残り4戦 新たな戦力
前節清水戦に続き、評価の難しいドローになった。神戸の茂木がエリア内で田代を倒したとして取られたPKは、鹿島のオリベイラ監督が「神様に感謝するべき」とコメントするほど微妙な判定。ただ、防戦一方の終盤はいつ逆転を許してもおかしくなかった。先制ゴールのポポは「この勝ち点1は大きな意味を持つ」と前向きにとらえた。
MF大屋の先発起用が吉と出た。2度の左膝前十字靱帯(じんたい)損傷を乗り越えた25歳は、約2年半ぶりのピッチで躍動。「攻撃のスイッチを入れることが自分の持ち味」とワンタッチでボールをさばき、機を見て前線に攻め上がった。先制点もその大屋から。後半9分、吉田とのワンツーで中央を抜け出すと、DFを引き付け、右サイドでフリーになったポポにラストパスを送った。
「結果には満足していない」と話す和田監督だが、前節リーグ初得点を挙げた森岡に続く生え抜きの活躍には、「またいい選手が出てきてくれた」と喜ぶ。残り4試合。新たな力を勢いに変え、神戸はクラブ初の1桁順位に挑み続ける。
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桃山学院大学×大阪産業大学
桃山大 3(2-0)0 大産大
得点:道上(8') 朴(27') 松本(89')
関西大学×立命館大学
関大 6(3-1)2 立命大
得点【関】奥田3(1',36',74') 岡崎(13') 木村(67') 都並(69') 【立】藤田(36') 小関(79')
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vs.岡山県立備前緑陽高校
V神戸 14(5-0,6-0)0 備前緑陽
得点:高見(13') 森永2(16',34') 堀江(21') 小林(28') 松田2(36',49') 川戸2(54',55') 本澤2(63',69') 吉村2(79',86') 大森(89')
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▼大屋 2年半ぶり先発へ きょう鹿島戦
リーグ戦12位につける神戸は22日、茨城県鹿嶋市のカシマスタジアムで6位の鹿島に挑む。敵地での相性は良くないが、1999年以来となる白星を挙げて目標の1桁順位へ前進したい。
鹿島は田代へのロングボールが多く、こぼれ球の拾い合いで主導権を握りたい。岩政の欠場は神戸にとって好材料だが、セットプレーは依然脅威だ。神戸は右内転筋を痛めた相馬がメンバーを外れ、茂木が久々の先発復帰へ。ボランチは松岡、大屋が初めてコンビを組みそうだ。
はばたく時が来た。2度の左膝前十字靱帯(じんたい)損傷を乗り越えた大屋が、21日の前日練習で主力組のボランチに入った。2年半ぶりの先発出場が確実となり、「プレッシャーはめっちゃ感じている。朝5時に起きそう」と報道陣の笑いを誘った。
関大から神戸入りした2009年、開幕から3戦連続先発と華々しくデビュー。だが、リーグ戦出場はその3試合のみ。ここ2年はけがとの闘いが続いた。「特に2回目(のけが)は本当にしんどかった」。9月に戦列復帰し、リーグ残り5試合でチャンスが訪れた。「駄目だったら次はないという思いでやる」。25歳は鹿島戦にすべてを懸ける。
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ま、下部のTMが立て続けにあったってだけの話なんだけですが‥ほぼ1本35分の3本を1SETとして、9時K/Oの伊丹U15BのレオSC戦を皮切りに、U18Bの神戸朝鮮高戦、神戸U15BのハジャスSC戦、U18Aの愛産大三河高戦つー流れで4SET計12本を観戦、ひさびさにいぶきで腹一杯(笑)
vsレオSC(伊丹U15B)
伊丹は取りあえず攻撃に詰まるとGKに戻して「さぁ攻めを再構築」ってのを淡々と繰り返してた印象。フルメンバーとはいかず若干不慣れなところもあってのパフォーマンスだったと思われるが、自分と他者との距離の取り方に少し気を配れるようになれば良い流れを作れそうな気はした。しかしだ、来季の主力としてどういう成長を個人・チームの両面でみせてくれるのだろうか‥と楽しんでいくための通過点としては面白い試合でした。ん!?と思ったのはCから飛び級の松浦くんで両サイドからのCKキッカーは勿論のこと、中央で楔に入っては両サイドにボールを散らしゴール前に入っていけば、楔に入る風を装いつつターンしゴールへ詰め寄ってくという、お約束を淡々とこなす姿にある種の感動があったには違いなく、個人的に楽しみな素材として印象に残ったひとりです。
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FC琉球 1-1 ツエーゲン金沢
※ 10 MF 曽我部 慶太 →先発フル出場
MIOびわこ草津 1-2 ブラウブリッツ秋田
※ 10 FW 木下 真吾 →先発出場(77分)
アルテ高崎 4-3 SAGAWA SHIGA FC
※ 27 DF 増田 清一 →先発フル出場
第47回 全国社会人サッカー選手権大会(1、2回戦、準々決勝、準決勝、3位決定戦)
愛媛FCしまなみ 1-0 トヨタ蹴球団
※ 01 GK 土井 康平 →先発フル出場
バンディオンセ加古川 0-2 サウルコス福井
※ 10 FW 吉田 真史 →先発フル出場
愛媛FCしまなみ 1(延長)0 サウルコス福井
※ 01 GK 土井 康平 →先発フル出場
愛媛FCしまなみ 3(延長)2 FC KAGOSHIMA
※ 01 GK 土井 康平 →先発フル出場
SC相模原 3-0 愛媛FCしまなみ
※ 01 GK 土井 康平 →先発フル出場
愛媛FCしまなみ 1-2 Shizuoka.藤枝MYFC
※ 01 GK 土井 康平 →先発フル出場
第89回 関西学生サッカーリーグ 1部(後期 第4節)
関西大 1-2 びわこ大
※関大 23 DF 寺岡 真弘 2年 →先発フル出場
※関大 21 MF 和田篤紀 1年 →先発出場(86分)
※関大 09 FW 片岡 道則 2年 →先発出場(62分) 1得点 警告②
※関大 10 FW 木村一貴 2年 →先発出場(62分) 1アシスト
※琵琶 28 MF 峯崎 聖久 1年 →ベンチ入りも出場機会なし
近大 0-0 姫獨大
※ 40 DF 日向 翼 3年 →先発フル出場
※ 35 MF 伊藤 将大 3年 →先発フル出場 警告①
同大 2-1 大体大
※ 10 FW 辻 智人 4年 →先発フル出場 2得点
阪南大 1-2 大産大
※阪南 19 DF 飯尾 竜太朗 3年 →先発フル出場
※大産 24 DF 幾 将崇 2年 →先発フル出場
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滝川第二高
04 DF 平田 雄紀 3年 (ヴィッセル神戸) ※主将
07 MF 高畑 智也 2年 (ヴィッセル神戸)
17 FW 寺田 俊 3年 (ヴィッセル神戸)
18 DF 小原 裕貴 3年 (ヴィッセル神戸)
三木北高
02 DF 植野 健太 1年 (ヴィッセル神戸)
小野高
20 FW 丸山 大 1年 (ヴィッセル神戸)
県西宮高
10 MF 松藤 浩輝 3年 (苦楽園中)
三田祥雲館高
06 MF 藤井 勇大 2年 (ヴィッセル神戸)
市西宮高
12 GK 秋元 優介 1年 (ヴィッセル伊丹)
報徳学園高
04 DF 茨木 凌 3年 (ヴィッセル伊丹) ※主将
07 MF 野尻 志遠 3年 (ヴィッセル伊丹)
三田学園高
23 GK 荻野 大地 1年 (ヴィッセル伊丹)
県伊丹高
03 FW 益岡 佳佑 3年 (ヴィッセル伊丹)
11 MF 長藤 達也 3年 (ヴィッセル伊丹)
22 DF 松田 勇也 1年 (ヴィッセル伊丹)
市尼崎高
11 FW 原田 篤 2年 (ヴィッセル伊丹)
神戸弘陵高
15 MF 江坂 巧 2年 (ゆりのき台中)
21 DF 村田 尚之 2年 (神戸FC)
長田高
06 FW 森本 啓太 1年 (ヴィッセル神戸)
神戸国際大付高
21 GK 後藤 和輝 1年 (ヴィッセル神戸)
兵庫高
06 MF 西村 洋平 3年 (ヴィッセル伊丹)
関学高
03 DF 林 俊彰 2年 (ヴィッセル神戸)
14 DF 鈴木 貴之 3年 (ヴィッセル神戸)
19 FW 村主 龍平 2年 (ヴィッセル伊丹)
22 DF 濱谷 快 1年 (ヴィッセル伊丹)
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vs.愛知産業大学三河高校
V神戸 9(4-0,1-3)3 愛産大三河
得点【神】森永(7') 和田(17') 川戸3(21',28',36') 松田3(82',91',94') 松井(93') 【愛】(44',49',50')
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vs.ハジャスFC(岡山)
V神戸 8(2-0,3-0)0 ハジャス
得点:並河2(4',61') 中村2(18',36') 善積(57') 黒石2(73',94') 玉井(80')
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vs.神戸朝鮮高級学校
V神戸 9(0-0,4-0)0 神戸朝鮮
得点:松井3(42',91',95') 表原2(54',71') 練習生(57') 和田(59') 吉村(74') 守安(88')
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vs.レオSC(大阪)
V伊丹 6(2-1,2-0)3 レオSC
得点【伊】島田(2') 松浦2(8',56') 柏木(58') 中山(76') 杉元(99') 【レ】(3',92',97')
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第11戦 vs.セレッソ大阪西U-13
V神戸 1(0-4)4 C大阪西
得点【神】升岡(59') 【大】村松、中塚、寺脇、岡田
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vs.名古屋グランパス
V神戸 2(0-1)2 名古屋
得点【神】岩波(76') 練習生(87') 【名】金崎(14') 橋本(78')
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▼森岡 後半40分同点弾 神戸 連敗「3」で止まる
神戸の未来を担う20歳が、4年ぶりの4連敗の危機からチームを救った。後半40分、途中出場のFW森岡が同点弾。10日の天皇杯全日本選手権でプロ初ゴールを決めた勢いそのままに、リーグ戦でも初得点。飛び上がって派手に拳を突き上げた。
「らしくない」ゴールだった。右サイドを抜け出したポポがゴールライン際を切れ込み、グラウンダーのクロス。ニアに詰めた森岡がワンタッチで流し込んだ。
トップ下が本職の森岡は「練習から意識はしていたけど、走り込んだ場所は今までになかった動き」とはにかんだ。リーグ戦出場は8月の横浜戦以来8試合ぶり。昨季終盤の活躍で期待されながら、ベンチ外が続く苦しい時期を経験したホープが、また一つ大きな殻を破った。
だが、喜んでばかりはいられない。前半からペースを握りながら得点が奪えず、後半10分に一瞬の隙から失点。退場者を出した相手に助けられたとも言えるドローは、勝ち点1を積み上げたというより、ホームで勝ち点2を失った感が強い。
「今度は自分の点で勝ちという結果につなげたい」。勝負の残り5戦へ。森岡は、勝利への貢献を心に決めた。
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関西学院大学(B1)×大阪産業大学(U-20)
関学大 1(0-0)0 大産大
得点:高山(75')
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vs.浜松開誠館高校(静岡)
V神戸 1(1-0,0-2)2 開誠館
得点【神】小林(1') 【開】(39',42')
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第11戦 vs.京都サンガFCU-15
V伊丹 0(0-0)2 京都S
得点【京】杉村、田中
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▼茂木復帰 終盤戦への力 きょう清水戦
J1神戸は15日、ホームズスタジアム神戸に清水と対戦する。同スタジアムでのリーグ戦は1カ月半ぶり。勝手知ったるピッチで躍動し、連敗を3で止めたい。
8位の清水には5月のアウェー戦で大勝しているが、「今は全然違うチーム」と和田監督。イングランド・アーセナルで活躍したユングベリとオランダ人のヨンアピンが途中加入し、中盤のレベルは格段に上がった。12位の神戸は大久保と田中が出場停止。先発が予想される松岡は「コンパクトさを保ちつつ、前線へ飛び出したい」と話す。
頼もしい男が帰ってくる。体調不良でリーグ戦4試合を欠場した左サイドバックの茂木に、ゴーサインが出た。清水戦の先発は相馬に譲りそうだが「ポジションはどこでもいい。残り試合に少しでも出られるよう頑張りたい」と意欲を見せた。
9月はじめ「練習ですぐに息が上がって動けなくなり」、病院で無痛性甲状腺炎と診断された。代謝が異常に高まり、体重は4キロも減少。「体力を戻すのに苦労した」という。症状は軽く、練習には参加できたが、戦列復帰には1カ月以上かかり「ようやくですね」と茂木。DFからFWまでこなす万能選手の存在は、終盤戦への大きな力となる。
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川崎フロンターレ 2(延長)1 アルテ高崎
※ 27 DF 増田 清一 →先発フル出場
サンフレッチェ広島 4-2 ツエーゲン金沢
※ 10 MF 曽我部 慶太 →先発出場(83分) 警告①
大阪府社会人リーグ1部(第12節)
FC大阪 8-0 豊中FC
※ 24 DF 森下 和成 →先発出場(45分)
第89回 関西学生サッカーリーグ 1部(後期 第3節)
同大 2-0 姫獨大
※同大 10 FW 辻 智人 4年 →先発出場(64分)
※姫獨 40 DF 日向 翼 3年 →先発出場(89分)
※姫獨 35 MF 伊藤 将大 3年 →先発フル出場
立命大 0-1 びわこ大
※ 28 MF 峯崎 聖久 1年 →ベンチ入りも出場機会なし
桃山大 2-2 阪南大
※ 19 DF 飯尾 竜太朗 3年 →先発フル出場
※ 20 FW 多木 理音 1年 →ベンチ入りも出場機会なし
関西大 2-1 大産大
※関大 23 DF 寺岡 真弘 2年 →先発フル出場
※関大 21 MF 和田篤紀 1年 →先発出場(77分)
※関大 09 FW 片岡 道則 2年 →先発出場(77分)
※関大 10 FW 木村一貴 2年 →先発出場(54分)
※大産 24 DF 幾 将崇 2年 →先発フル出場
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AFC U-19選手権 2012予選(10/31~11/10@タイ)U-18日本代表メンバー
【選手】
DF 13 岩波 拓也 1994.06.18 186cm 72kg ヴィッセル神戸U-18
*スケジュール
【AFC U-19選手権 2012予選 グループE】
10月31日(月) 20:00 vs.グアム代表 @Chonburi Stadium
11月02日(水) 17:00 vs.香港代表 @Chonburi Stadium
11月05日(土) 17:00 vs.台湾代表 @Chonburi Stadium
11月07日(月) 20:00 vs.タイ代表 @Chonburi Stadium
11月10日(木) 20:00 vs.韓国代表 @Chonburi Stadium
※各グループ上位2チームおよび3位チーム中で成績が最も良い東西各1チームが、来年開催のAFCU-19選手権に進出。
[協会公示] U-18日本代表メンバー
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2011ナショナルGKキャンプ(10/21~23@静岡)メンバー
【選手/U-18】
GK 石原 祐樹 1994.06.28 180cm 72kg ヴィッセル神戸U-18
[協会公示] ナショナルGKキャンプメンバー
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▼神戸8得点圧勝 プロ初ゴール 森岡 3得点で勢い
悩めるホープがついに目覚めた。神戸の森岡がプロ初ゴールを含む3得点。前線で攻撃のタクトを振るい、圧巻のゴールラッシュを演出した。
前半22分に決定機を外した直後のCK。宮本が頭でそらしたボールに右足で合わせ、豪快なボレーを突き刺した。「1点取れて余裕ができた」という森岡は巧みなボールさばきで2アシストを記録した後、同32分に2点目。後半1分には、近藤からパスを受けると、ドリブルで切れ込んでハットトリックを達成した。
2年目の今季序盤、期待されながら結果を出せず、最近はベンチ外もしばしば。「自分を出そうと考え過ぎていた。もっとシンプルに」と考えを改め、復活の糸口をつかんだ。母親の郷里・加古川での大活躍に、「やっと(両親に)見せられた」と笑う森岡。いい流れをリーグ戦につなげられるか。
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決勝 vs.サルパFC
V伊丹 3(0-0)0 サルパ
得点:二反田(45') 中堀(59') 和田(64')
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甲南大学×関西学院大学(B1)
甲南大 1(0-1)2 関学大
得点【甲】佃(87') 【関】高島(38') 高山(54')
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第10戦 vs.セレッソ大阪U-13
V神戸 0(0-1)1 C大阪
得点【大】畑中(25')
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第10戦 vs.ガンバ大阪門真ジュニアユース
V伊丹 3(2-0)1 G門真
得点【伊】松浦2(??',??') 重本(39') 【門】(54')
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vs.サンフレッチェ広島ジュニアユース △3-3(1-1,1-1,1-1)
得点者→石川、中井、善積 ※40分×2本、30分×1本
vs.広島皆実高 ○3-1(0-0)
得点者→南島2、善積 ※40分ハーフ
vs.サンフレッチェ広島ユース ●1-3(0-0,1-1,0-2)
得点者→南島 ※40分×2本、10分×1本
vs.瀬戸内高 ●2-3(1-2,1-1,0-0)
得点者→黒石、石川 ※40分×3本
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■ファーストリーグ
vs.コリアコマーズ(A) ○5-2(1-1) 得点者→西矢4、岡田
vs.有野SC(A) ○4-0(3-0) 得点者→谷川、三輪、尾関、松原
vs.神戸FC(A) ○4-0(3-0) 得点者→前川、尾関、岡田、谷川
※4ブロック1位でファイナルリーグ1位ブロックへ進出!
神戸市少年リーグ 後期 2部 六甲リーグ (U-12B)
■ファーストリーグ
vs.若草SC(B) ○3-0(2-0) 得点者→東條、木村2
vs.なぎさFC(B) ○2-0(1-0) 得点者→船越、OG
vs.北五葉SC(B) ○6-0(4-0) 得点者→中室、船越、木村2、室屋、小林
※4ブロック1位でファイナルリーグ1位ブロックへ進出!
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▼J1神戸 三洋洲本と対戦 天皇杯、きょう2回戦
サッカーの第91回天皇杯全日本選手権は10日、各地で2回戦を行い、J1神戸と兵庫県代表の三洋電機洲本の「兵庫対決」は、加古川市の加古川運動公園陸上競技場で午後1時キックオフ(最寄りのJR宝殿駅から無料シャトルバス運行)。勝者は11月16日の3回戦で、J2のFC東京と対戦する。
▼初戦から全力 J1神戸
J1の神戸はリーグ戦で3連敗中。和田監督は「しっかり勝って次の清水戦(15日)につなげたい」と、必勝態勢で臨む構えだ。ただ、大久保と田中が出場停止の清水戦を見据えた布陣が予想され、吉田も欠場が濃厚。練習では、主力組のFWを森岡が務めたほか、ここまで全試合フル出場の北本に代わり、宮本がCBに入った。宮本は「天皇杯の初戦は難しいが、元日の決勝を目指していく」と目標を語った。
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vs.灘中学校
V神戸 10-0 灘中
得点:中矢5、江口2、大隅、玉井、高野
V神戸 21(4-0,8-0)0 灘中
得点:上田(7') 安井(8') 山下3(10',59',??') 伊藤5(13',36',37',61',??') 前谷4(31',43',62',??') 升岡4(39',52',??',??') 上野(59') 門間(69') 村山(??')
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準決勝 vs.FCフレスカ神戸
V伊丹 3(1-1)1 フレスカ
得点【伊】和田2(31'*PK,69') 溝口(41') 【フ】(9')
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準々決勝 vs.FCパスィーノ伊丹
V伊丹 3(1-0)0 パスィーノ
得点:和田(16') 二反田(41') 古川(69')
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vs.関西学院高等部
V神戸 8(1-0,2-0)0 関学高
得点:松村(27') 堂園(53') 本澤(69') 表原2(72',99') 松井2(78',79') 守安(97')
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▼J1神戸 小川と都倉が全体練習復帰
けがで戦線を離脱していたJ1神戸のFW都倉賢(25)とFW小川慶治朗(19)が、今週のトレーニングからそろって全体練習に部分合流した。
都倉は6月の鹿島戦で、右足小指の第5中足骨を疲労骨折し、小川も7月の名古屋戦で右足首を脱臼骨折。ともに全治約3カ月と診断され、治療とリハビリに努めてきた。5日から全体練習に復帰し、7日も早速攻撃陣に混じってシュートを放つなど、順調な回復ぶりをアピールしている。
都倉は「初日はボールが大きく感じたが、リハビリ中、人間的に大きくなれたと思う」と前向き。復帰に合わせて金髪にした小川は「何かで意気込みを表したかった。今でもサブなら試合に出られる」と意気込んだ。
和田昌裕監督は「2人の復帰はチームにもいい刺激になる。順調なら小川は鹿島戦(22日)か山形戦(11月3日)で、都倉はもう少し」と復帰時期を示唆した。
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カマタマーレ讃岐 3-1 アルテ高崎
※ 27 DF 増田 清一 →先発フル出場 警告③
AC長野パルセイロ 0-3 ツエーゲン金沢
※ 10 MF 曽我部 慶太 →先発フル出場
松本山雅FC 3-2 MIOびわこ草津
※ 10 FW 木下 真吾 →先発出場(71分)
第89回 関西学生サッカーリーグ 1部(後期 第2節)
同大 3-2 びわこ大
※ 10 FW 辻 智人 4年 →先発出場 1得点 警告②
関西大 4-0 京園大
※ 23 DF 寺岡 真弘 2年 →先発出場(80分) 1アシスト
※ 21 MF 和田篤紀 1年 →先発フル出場
※ 09 FW 片岡 道則 2年 →先発フル出場
※ 10 FW 木村一貴 2年 →先発出場(83分) 1得点 1アシスト 警告①
関学大 1-3 阪南大
※ 19 DF 飯尾 竜太朗 3年 →先発フル出場 1アシスト
近大 3-1 大産大
※ 24 DF 幾 将崇 2年 →先発出場(85分)
桃山大 1-1 姫獨大
※ 40 DF 日向 翼 3年 →先発フル出場
※ 35 MF 伊藤 将大 3年 →先発フル出場
第89回 関西学生サッカーリーグ 2部(後期 第1、2節)
関国大 6-1 京教大
※ 28 FW 白岩 涼 1年 →83分より途中出場
神国大 4-2 四天大
※ 20 GK 澤井 諒 2年 →先発フル出場
※ 19 FW 中谷 柾名 3年 →先発出場(88分) 2アシスト
甲南大 6-0 大阪大
※ 05 DF 原田 健太 4年 →先発フル出場
※ 12 MF 和田 悠希 3年 →先発フル出場 1得点 1アシスト
天理大 3-2 神院大
※ 39 MF 福留 崇也 3年 →先発出場(73分)
神国大 3-1 龍谷大
※ 20 GK 澤井 諒 2年 →ベンチ入りも出場機会なし
※ 19 FW 中谷 柾名 3年 →先発フル出場 2得点 警告②
関国大 7-0 四天大
※ 28 FW 白岩 涼 1年 →84分より途中出場
大教大 5-4 神院大
※ 39 MF 福留 崇也 3年 →先発出場(63分)
甲南大 8-2 流通大
※ 05 DF 原田 健太 4年 →先発フル出場 2アシスト 警告①
※ 12 MF 和田 悠希 3年 →先発フル出場 1得点 2アシスト
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第1戦 vs.U-14韓国選抜
日本 0(0-2)3 韓国
得点【韓】(12',24',69')
第2戦 vs.U-14韓国選抜
日本 0(0-1)2 韓国
得点【韓】(6',40')
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▼J1神戸 大屋「仲間支えに」 2度の大けが克服、戦列復帰
2度の左膝前十字靱帯(じんたい)損傷でほぼ2年間を棒に振ったJ1神戸のDF大屋翼(25)が、ようやく戦列に戻ってきた。1日の広島戦で今季初のベンチ入りを果たし、「出たかったけど、つらい日々が少しは報われたかな」と、復帰の喜びをかみしめた。
島根県江津市出身で、広島ユースから関大を経て、2009年に神戸入り。1年目は主に左サイドバックとして公式戦5試合に出場した。だが、同年9月の練習試合で左膝に大けがを負った。全治8カ月の重傷だった。さらに復帰が近づいていた昨年5月に、同じ箇所を痛めて全治9カ月と診断された。
延々と続くリハビリの毎日に、「逃げ出したくなった」と大屋。メニューを途中で切り上げて、帰ってしまうこともあったという。それでも耐えた。
「個人競技だったら(復帰は)無理だったと思う。仲間の支えが大きかった」。今年7月に肉離れを起こして復帰がずれ込んだが、2日の練習試合にもフル出場するなど、「コンディションはほぼ百パーセント」と自信を深めている。
ボランチと両サイドバックをこなし、今季は選手会長として東日本大震災の復興支援にも奔走した背番号15。「(試合に)出られたら(ポジションは)どこでもいい。一緒にプレーすることが選手たちへの恩返しになる」と、今季中の出場を目指す。
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2回戦
兵庫 0(0-0)1 宮崎
得点【宮】甲斐(52')
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最終節 vs.ガンバ大阪ジュニアユース
V神戸 0(0-2)5 G大阪
得点:高木(35') 井手口(37') 渋田(68') 岩本(70') 江本?(79')
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第9戦 vs.SAGAWA SHIGA FC
V神戸 6(3-0)0 佐川滋賀
得点:藤田2(5',10') 前谷2(25',31') 伊藤(36') 村山(59')
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関西学院大学×阪南大学
関学大 1(1-1)3 阪南大
得点【関】梶川(38') 【阪】井上(13') 村山(53') 泉澤(57')
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3回戦 vs.FC川西
V伊丹 1(1-0)0 FC川西
得点:溝口(33')
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vs.ファジアーノ岡山ネクスト
V神戸 6(5-0)2 F岡山
得点【神】有田2(19',42') 森岡2(21',40') 馬場2(37',89') 【岡】(46',56')
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▼神戸消沈 3連敗 「6バック」粘ったが-終了間際に被弾
神戸らしいプレッシングサッカーを捨ててまで広島の攻撃を封じ込もうとした作戦は、遂行寸前で失敗した。後半ロスタイム1分、CKのクリアをヘディングでつながれ、混戦から押し込まれて万事休す。手にしかけていた「勝ち点1」がこぼれ落ちた。
守備だけでいえば、ほぼプラン通りだった。高い位置で張り出す広島の両サイドをボッティと朴康造がケアしたため、時に最終ラインに6人が並ぶ「6バック」のような布陣で臨んだ。5月の広島戦は同様の戦い方で1‐0と勝利。この日もプレスを控えてブロックを築き、ミキッチを中心とした、相手のサイド攻撃を粘り強くしのいでいた。
だが、広島が次第に攻勢を強める中、神戸は厚みのある攻めを繰り出せなかった。そして、待っていたのは残念な結末だった。「最低限、勝ち点を持って帰りたかった」と和田監督もショックを隠せなかった。
16位の甲府が敗れたため、J2降格圏との距離は保ったが、相馬は「絶対やっちゃいけない失点。トーナメントだったらあれで終わる」とぶぜんとした表情で振り返った。
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同志社大学×びわこ成蹊スポーツ大学
同大 3(1-1)2 びわこ大
得点【同】辻(6') 石津(70') 松田(88') 【び】二戸(32') 松田力(84')
関西大学×京都学園大学
関大 4(2-0)0 京園大
得点:桜内(40') 田中(43') 木村(72') 小椋(83')
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▼ボッティ 上位進出へ強気 きょう広島戦
J1神戸は1日、広島市の広島広域公園陸上競技場で広島と対戦する。柏と名古屋に敗れ、残り7試合で現在11位。目標の1桁順位に再浮上するためには、今季2度目の3連敗は避けたいところだ。
7位広島は右サイドMFミキッチのドリブル突破が攻撃の中心。和田監督は「積極的に仕掛けてくる。ケアしたい」と警戒する。神戸は相馬とボッティの2試合連続先発が濃厚で、ボランチは田中、三原のコンビか。前回対戦は粘り強く守って1-0で勝利。今回も相手を無失点に封じたい。
笑顔でシーズンを終えるため、神戸の心臓は残り7試合に全力を尽くす。「まだ上位にいける可能性が残っている。強い気持ちでいる」。左サイドMFでの先発が濃厚なボッティは、静かに闘志をみなぎらせる。
開幕からけがが相次ぎ、5月には家庭の事情で一時帰国した。先発出場は15試合にとどまり、「いろいろなことがあって思うように出場時間がのびていない」と自認する。それでも右足痛から1カ月ぶりに復帰した川崎戦(9月11日)で3点目の鮮やかなカウンターを導くなど、その存在は唯一無二。「ゲーム勘も戻ってきた。守備を求められる難しさはあるが、好機をつくりだしたい」
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