全日本大学選抜メンバーに選出
全日本大学選抜 イタリア遠征メンバー
【選手】
MF 14 和田 篤紀 1993.02.09 178cm 66kg 関西大学
【バックアップメンバー】
DF 寺岡 真弘 1991.11.13 179cm 76kg 関西大学
*スケジュール
6月14日(木)~ アンジェロ・ドッセーナ国際ユース大会
[全日本大学選抜メンバー] http://www.jufa.jp/file/select/2011/20110527_2.pdf
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全日本大学選抜 イタリア遠征メンバー
【選手】
MF 14 和田 篤紀 1993.02.09 178cm 66kg 関西大学
【バックアップメンバー】
DF 寺岡 真弘 1991.11.13 179cm 76kg 関西大学
*スケジュール
6月14日(木)~ アンジェロ・ドッセーナ国際ユース大会
[全日本大学選抜メンバー] http://www.jufa.jp/file/select/2011/20110527_2.pdf
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Jリーグ アカデミープレーヤー(U-14)トレーニングキャンプ 参加メンバー
グループ(2)
【選手】
DF 井本 大貴 1997.04.27 ヴィッセル神戸U-15
DF 藤谷 壮 1997.10.28 ヴィッセル神戸U-15
*スケジュール
6月16日(木)~19日(日) @J-GREEN堺
[Jリーグ公式サイト] 概要、メンバー
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第1戦 vs.U-15ウズベキスタン代表
日本 2(1-1)2 ウズベキスタン
得点【日】阿部(30') 水谷(56') 【ウ】(18',89')
第2戦 vs.U-15ウズベキスタン代表
日本 2(1-1)3 ウズベキスタン
得点【日】吉原(20') 北川(89') 【ウ】(35',75',81')
第3戦 vs.U-15ウズベキスタン代表
日本 1(1-1)2 ウズベキスタン
得点【日】北川(29') 【ウ】(43',79')
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第2節 vs.セレッソ大阪U-18
V神戸 3(1-0)0 C大阪
得点:井上(7') 小林(86') 内田(89')
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近大附高 0(0-1)1 大阪桐蔭高
※ 17 MF 羽座 来飛 3年 →先発フル出場
※ 26 MF 村川 亮太 2年 →先発出場(67分) 1得点
[会場] 高槻総合スポーツセンター陸上競技場(11:00K/O,雨,35分ハーフ)
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▼神戸完敗 連勝止まる 柏に0-3 失点でリズム崩す
進撃はあっけなく止まった。3連勝で敵地へ乗り込んだ神戸。3点差以上で勝てば柏から首位を奪えたが、今季最多の3失点で完敗を喫した。
立ち上がりは持ち味を発揮。高い位置でプレスを仕掛け、大久保や森岡らが敵陣を脅かした。
だが、立て続けの失点で流れは一変。前半21分に細かいパス交換から先制され、3分後にはロングパスで左サイドを破られて追加点を許した。その後も、レアンドロを起点にしたパスワークで押し込まれ、森岡は「柏の崩しの精度や連動性は高かった」と悔しがった。
雨で滑りやすいピッチ状況は両チーム同じ。だが、神戸は柏に比べボール回しの精度が悪く、追う展開にもかかわらず、パスのテンポも遅かった。大久保は「攻めに大胆さが足りない。開き直り、どういうボールが有効かなどを試すべき」と訴えた。
今季はまだ逆転勝ちがない。試合後は失点後の落胆を反省する選手も。和田監督は「気持ちが重要。必ずチャンスは訪れる」と強調する。神戸が上位をキープするには、劣勢をひっくり返す精神的な強さが必要不可欠だ。
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滝川高 0(0-0)2 滝川第二高
※ 04 DF 平田 雄己 3年 →先発出場(69分負傷退場)
※ 17 DF 小原 裕貴 3年 →59分より途中出場
※ 07 MF 高畑 智也 2年 →先発フル出場
※ 19 FW 寺田 俊 3年 →ベンチ入りも出場機会なし
[会場] 姫路球技スポーツセンター(10:00K/O,曇のち雨,35分ハーフ)
関学高 3(3-1)3 延長0-0 PK5-4 北摂三田高
※ 03 DF 林 俊彰 2年 →先発フル出場
※ 23 FW 石見 祥多 3年 →ベンチ入りも出場機会なし
[会場] 姫路球技スポーツセンター(11:30K/O,雨,35分ハーフ,延長10分ハーフ)
神戸弘陵高 2(1-0)3 報徳学園高
※弘陵 15 MF 江坂 巧 2年 →先発フル出場
※報徳 04 DF 茨木 凌 3年 →45分より途中出場
※報徳 07 MF 野尻 志遠 3年 →先発フル出場 1得点
[会場] 姫路球技スポーツセンター(13:38K/O,雨,35分ハーフ)
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第5節 vs.宇治FC(京都)
V神戸 5(2-0)0 宇治FC
得点:山口真(11') 児玉2(17',45') 中村(62') 中坂(79')
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▼神戸 初の首位照準 きょうアウェー柏戦
J1神戸は28日、千葉県柏市の日立柏サッカー場で首位の柏と対戦する。強固な守備と豊富な運動量で相手を圧倒し、3連勝中と勢いに乗る4位の神戸。3点差以上で勝ち、仙台‐横浜M戦が引き分けなら、神戸はクラブ史上初の首位に浮上する可能性がある。
柏は昇格チームながら開幕ダッシュに成功した。神戸と並んでリーグ最少失点を誇り、攻撃陣も北嶋やレアンドロらが細かなパスワークを見せる。朴康造も「選手の距離感がいい」と警戒する。
神戸は前節の広島戦で途中出場した田中の先発が濃厚。また、負傷の三原に代わって今季加入した羽田が初めてメンバー入りしそうだ。
「運動量と気持ちでは負けたくない」と和田監督。指揮官にとって、アウェー柏戦は2009年に監督初勝利を飾った思い出深い一戦という。その試合で決勝点を決めた河本も「印象はいい」。得意のヘッドで23日に生まれた第2子の長男にゴールをささげられるか。
首位浮上の可能性に、河本は「今は順位は意識しない。どれだけ勝っていけるか」。まずは4連勝を狙うだけ。結果は後から付いてくる。
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MIOびわこ草津 1-0 ジェフリザーブズ
※ 10 FW 木下 真吾 →ベンチ入りも出場機会なし
ツエーゲン金沢 1-2 カマタマーレ讃岐
※ 20 MF 曽我部 慶太 →先発出場(66分)
FC琉球 3-2 アルテ高崎
※ 27 DF 増田 清一 →先発フル出場
第46回 関西サッカーリーグ(第6節)
阪南大クラブ 2-2 三洋電機洲本
※ 20 MF 李 龍洙 →ベンチ入りも出場機会なし
第40回 関西学生サッカー選手権大会(3、4回戦)
阪南大 6-0 和歌山大
※ 19 DF 飯尾 竜太朗 3年 →ベンチ入りも出場機会なし
※ 20 FW 多木 理音 1年 →72分より途中出場
大産大 3-2 神国大
※ 20 GK 澤井 諒 2年 →ベンチ入りも出場機会なし
※ 19 FW 中谷 柾名 3年 →先発フル出場
びわこ大 3-0 京都大
※ 32 MF 三輪 優平 1年 →ベンチ入りも出場機会なし
同大 4-0 追大
※ 10 FW 辻 智人 4年 →先発フル出場 3得点
関国大 3-4 奈産大
※ 28 FW 白岩 涼 1年 →ベンチ入りも出場機会なし
姫獨大 5-3 神院大
※姫獨 35 MF 伊藤 将大 3年 →先発フル出場 1得点
※神院 39 MF 福留 崇也 3年 →先発フル出場
関西大 5-0 大府大
※ 23 DF 寺岡 真弘 2年 →ベンチ入りも出場機会なし
※ 10 FW 木村 一貴 2年 →先発出場(69分) 1得点
甲南大 2-3 大教大
※ 05 DF 原田 健太 4年 →先発フル出場
※ 12 MF 和田 悠希 3年 →先発出場(70分)
関西大 5-0 大府大
※ 23 DF 寺岡 真弘 2年 →先発フル出場
※ 21 MF 和田 篤紀 1年 →先発出場(60分)
※ 09 FW 片岡 道則 2年 →先発出場(72分) 警告①
阪南大 3-1 京産大
※ 19 DF 飯尾 竜太朗 3年 →先発フル出場
びわこ大 0-3 大産大
※ 32 MF 三輪 優平 1年 →63分より途中出場
関学大 0-2 姫獨大
※ 35 MF 伊藤 将大 3年 →先発フル出場
同大 5-0 京園大
※ 05 DF 佐川 雅也 4年 →57分より途中出場
※ 10 FW 辻 智人 4年 →64分より途中出場 1得点
総理大臣杯全日本大学サッカートーナメント 関東代表決定戦(1、2回戦)
東京国際大 1-2 日体大
※ 16 MF 見神 大樹 2年 →ベンチ入りも出場機会なし
青学大 0-1 桐蔭横浜大
※ 28 MF 上諸 武士 2年 →先発フル出場
桐蔭横浜大 0-1 早大
※ 28 MF 上諸 武士 2年 →先発フル出場
法政大 1-0 慶応大
※ 22 DF 長尾 賢太郎 1年 →ベンチ入りも出場機会なし
高円宮杯 プレミアリーグ イースト(第3節)
青森山田高 4-1 流経大柏高
※ 09 FW 呉屋 大翔 3年 →先発出場(52分)
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▼飲酒事故受け交通安全講習 J1神戸
今月16日に起きた所属選手の酒気帯び運転事故を受け、J1神戸は25日、神戸市西区のクラブハウスで再発防止を目的とした交通安全講習会を開いた。
神戸西署の協力を得て、飲酒運転予防の啓発ビデオを和田昌裕監督や選手、スタッフらで視聴し、アルコールが運転に与える影響や飲酒事故の痛ましさなどを学んだ。
大久保嘉人は「当たり前だけど、ビデオで見たらあらためて飲酒運転は絶対駄目だと思えた」と再確認していた。クラブは今後も定期的に実施していく。
▼三原は全治4週間
J1神戸は25日、MF三原雅俊が右足関節捻挫で全治約4週間と診断された、と発表した。三原は21日の広島戦で右足首を負傷し、前半途中で交代していた。
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【ヴィッセル神戸】
*予選リーグ(B組)
6月04日(土) 15:00 vs.セレッソ和歌山 @J-GREEN堺(S7)
6月11日(土) 10:00 vs.千里丘FC @アスパ五色メイングラウンド
6月12日(日) 11:40 vs.センアーノ神戸 @アスパ五色メイングラウンド
※上位2チームが決勝トーナメントへ出場。
【ヴィッセル伊丹】
*予選リーグ(E組)
6月04日(土) 11:40 vs.神戸FC @J-GREEN堺(S7)
6月11日(土) 12:00 vs.京都紫光SC @佐野運動公園第3サッカー場
6月12日(日) 13:20 vs.ガンバ堺 @佐野運動公園第3サッカー場
※上位2チームが決勝トーナメントへ出場。
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第1節 vs.ガンバ大阪ユース
V神戸 1(1-0)1 G大阪
得点【神】岩波(29') 【大】西野(83')
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▼神戸3連勝 3位浮上 復帰の田中決勝点
痛みの残る右足を振り抜くと、ボールはポストをたたいてゴールへ吸い込まれた。「テーピングでガチガチの状況でも使ってくれた監督に恩返ししたかった」。前半36分、チームを3連勝に導く約25メートルのミドルシュートを決めた神戸の田中は、和田監督の胸に一直線に飛び込んだ。
開幕戦以来のピッチだった。リーグ中断中の3月下旬、練習で右膝のじん帯を負傷。今月1日から全体練習に復帰したが、「なかなか痛みが取れない」。歯がゆさを抱えつつリハビリに励んだ。
この日は突然出番が訪れた。前半31分、右足首をひねった三原と途中交代。「前に出て行け」。指揮官の声に押されるように、5分後、CKのこぼれ球を大久保が拾った瞬間、右サイドを駆け上がった。「嘉人がうまくためてくれた」。空いたスペースで大久保からパスを受け、自身2年ぶりのゴールにつなげた。
バクスター元監督が見守る中での活躍に「成長したプレーを見せられた」と田中。チームも下位争いの常連だった例年から一転、3位に浮上。神戸一筋7年目の28歳は「今まで学んだことを生かせている。このまま常勝チームにしたい」と力を込めた。
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第8節 vs.兵庫FC
V伊丹 6(0-0)0 兵庫FC
得点:和田2(50',54') 中堀(52') 溝口2(56',58') 野田(66')
2011 兵庫県トップリーグ(U-15) 2部Bブロック (伊丹U-15B)
第7節 vs.長洲SC
V伊丹 10(4-0)0 長洲SC
得点:中山(5') 福冨(19') 大島涼(26') 小野2(28',52') 島田3(37',56',58') 黒川2(49',60')
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第6節 vs.尼崎FC
V神戸 4(2-0)0 尼崎FC
得点:石川(6') 原口3(12',45',61')
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第2戦 vs.ガンバ大阪ジュニアユース
V伊丹 0(0-6)9 G大阪
得点:なし
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vs.西神中央FC ○5-0(3-0) 得点者→田中、尾関、谷川、西矢2
vs.新多聞SC △2-2(1-1) 得点者→岡田2
vs.神陵台SC ○3-0(1-0) 得点者→三輪2、田中
vs.霞ヶ丘学園SC ○9-0(5-0) 得点者→尾関、岡田、堤、西矢3、田中、松原2
vs.井吹台SC(B) ○4-0(1-0) 得点者→松原、田中2、岡田
vs.玉津FC ○1-0(0-0) 得点者→松原
vs.つつじが丘FS ○2-0(1-0) 得点者→西矢、前川
vs.学園FC ○3-0(1-0) 得点者→岡田2、松原
vs.マリノFC
vs.塩屋SC
vs.東舞子SC
vs.井吹台SC
神戸市少年リーグ 西地区 2部A (U-12B)
vs.井吹台SC(E) ○11-0(5-0) 得点者→東條2、木村2、山瀬6、室屋
vs.東舞子SC(C) ○2-0(1-0) 得点者→木村2
vs.井吹台SC(D) ○5-1(4-0) 得点者→木村2、山瀬、中室
vs.霞ヶ丘学園SC(C) ○5-0(3-0) 得点者→木村、荒川、大森、山瀬2
vs.新多聞SC(B)
vs.玉津FC(B)
vs.マリノFC(C)
vs.有瀬SC(B)
vs.神陵台SC(B)
vs.つつじが丘FS(B)
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▼連勝支える松岡の献身 きょう広島戦
J1神戸は21日、ホームズスタジアム神戸で広島と対戦する。2連勝で5位につける神戸に対し、広島も今季6戦無敗で2位と好調だ。
広島は李や森脇を欠くが、パスサッカーの質の高さは揺るがない。サイドの攻防で先手を取り、都倉、森岡が予想されるFW陣につなぎたい。観戦予定のバクスター元監督の前で3連勝を狙う。
李在敏(イ・ジェミン)の酒気帯び運転事故後、初の公式戦に和田監督は「失った信頼を取り戻すため、最後まで走る姿を見せたい」と引き締める。
豊富な運動量で危険なスペースを埋め、体を張ってボールを奪う。今季初の2連勝と勢いに乗る神戸で、MF松岡の献身的な守備は欠かせない。
開幕戦先発後、2戦続けてメンバーから外れた。「課題の攻撃を意識しすぎて、守備が中途半端になっていた」。自らの強みを再確認し、三原とのダブルボランチで安定感を取り戻した。パスミスが減少し、試合ごとに積極的な攻撃参加も増えてきた。「今のいいリズムを続けられれば」と継続を誓う。
今年1月に知恵さんと結婚。新たな気持ちでピッチに立つ松岡は「ホームの試合には(夫人の)家族も見に来るのでいい所を見せます」。
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アルテ高崎 0-1 MIOびわこ草津
※ 27 DF 増田 清一 →先発フル出場
SAGAWA SHIGA FC 0-1 ツエーゲン金沢
※ 20 MF 曽我部 慶太 →先発出場(82分)
第46回 関西サッカーリーグ(第5節)
三洋電機洲本 0-2 奈良クラブ
※ 20 MF 李 龍洙 →60分より途中出場
第35回 四国サッカーリーグ(第5節)
愛媛FCしまなみ 1-1 南クラブ
※ 01 GK 土井 康平 →先発フル出場
第89回 関西学生サッカーリーグ 1部(前期 第8節)
関西大 1-0 桃山大
※ 23 DF 寺岡 真弘 2年 →先発出場(85分) 警告②
※ 21 MF 和田 篤紀 1年 →先発出場(62分)
※ 09 FW 片岡 道則 2年 →先発フル出場
阪南大 1-2 同大
※阪南 19 DF 飯尾 竜太朗 3年 →先発フル出場
※阪南 20 FW 多木 理音 1年 →82分より途中出場
※同大 05 DF 佐川 雅也 4年 →ベンチ入りも出場機会なし
※同大 10 FW 辻 智人 4年 →89分より途中出場
近大 7-0 姫獨大
※ 40 DF 日向 翼 3年 →先発フル出場
※ 35 MF 伊藤 将大 3年 →先発フル出場
びわこ大 2-2 京園大
※ 32 MF 三輪 優平 1年 →74分より途中出場
高円宮杯 プレミアリーグ イースト(第6節)
流経大柏高 1-3 東京ヴェルディ
※ 09 FW 呉屋 大翔 3年 →先発フル出場
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▼バクスター元監督が来神
J1神戸は19日、神戸や広島で監督を務めたスチュアート・バクスター氏(57)が東日本大震災の復興を支援するために来日すると発表した。21日にある広島戦(ホームズスタジアム神戸)の試合前に、慈善オークションを実施する。
神戸や広島のサイン入りユニホームなどが出品される。収益は全額、日本赤十字社を通して被災地支援に充てられる。バクスター氏は、広島の監督として1994年前期で優勝。神戸では95~97年のクラブ創設期と、2006年に監督を務めた。
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U-18日本代表 0(0-2)4 ガンバ大阪
得点:なし
※ 17 MF 広田 隆治 →68分より途中出場
※ 22 MF 和田 篤紀 →ベンチ入りも出場機会なし
[会場] ガンバ大阪練習場(18日,15:00K/O,45分ハーフ)
U-18日本代表 5(2-4)6 関西大学
得点:三根2(PK1)、広田2、近藤
※ 17 MF 広田 隆治 →先発出場(81分) 2得点
※ 22 MF 和田 篤紀 →先発出場(81分)
[会場] J-GREEN堺【S2/天然芝】(10:30K/O,45分ハーフ)
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▼J1神戸 韓国人選手 契約を解除 酒気帯び運転疑い
サッカーJリーグ1部のヴィッセル神戸は18日、酒気帯び運転容疑で現行犯逮捕された韓国人選手、李在敏容疑者(23)を同日付で契約解除したと発表した。また管理責任を問い、同クラブの叶屋宏一社長(44)を3カ月間減俸10%の処分とした。
李容疑者は昨年7月に加入し、今季はリーグ戦3試合に出場していた。叶屋社長は「本人の更正のため一定期間の謹慎や出場停止も検討したが、飲酒後すぐに運転した事実は重い」と説明した。
同クラブは、定期的な交通安全講習会の実施、道交法違反行為について選手・スタッフと覚書を交わすなどの再発防止策に取り組むとしている。
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▼日本クラブU-15大会 8月、帯広で開催 原発事故で福島の代替え
日本クラブユースサッカー連盟が主催する「日本クラブユースサッカー選手権」のU-15(15歳以下)大会が8月、道内で初めて帯広市と十勝管内中札内村で開催されることが固まった。
同選手権は毎年、福島県のJヴィレッジで行われてきた、東日本大震災による東京電力福島第1原発事故の影響で、代替の開催地を探していた。同連盟の加藤孝俊理事長らが18日に帯広市を訪れて正式に要請、同市は受諾する見通し。
U-15には全国1215クラブの5万266人が登録している。同選手権は全国9地域の代表32チームによる大会で、昨年まで25回開催。
期間は10日間程度で、予選リーグと決勝トーナメントを行い、千人以上の関係者が来道する見込み。
十勝毎日新聞
▼8月に十勝で日本クラブユースサッカー選手権
中学世代サッカーのトップクラブが参戦するadidas CUP2011第26回日本クラブユースサッカー選手権(U−15)が8月15〜23日に帯広市と中札内村で開催されることになった。予定されていた福島県での開催が東日本大震災の影響で不可能となったため、代替開催地として十勝が選定された。同大会が道内で開催されるのは初。選手、スタッフだけで1000人以上の来勝が見込まれ、管内では過去最大規模のスポーツイベントとなる。
同大会は1997年からJヴィレッジ(福島県広野町、楢葉町)で開催されてきたが、同地は事故を起こした東京電力福島第1原発から約20キロと近く、現在は事故対応の後方拠点として使われていることから、主催する日本クラブユースサッカー連盟が代替開催地を探していた。
十勝地区サッカー協会(金澤耿会長)は3月末に同連盟から打診を受け、誘致を進めてきた。同連盟と日本サッカー協会が複数の候補地から開催地を選定。16日夜に行われた道サッカー協会の理事会で受け入れが承認された。17日午後に同連盟の加藤孝俊理事長らが来帯して会場施設を視察、18日に帯広市に開催を正式に要請する。
会場は帯広の森球技場、帯広の森陸上競技場、中札内交流の杜(もり)を予定。8月15〜17日に予選リーグを行い、同19日から16チームによる決勝トーナメントを実施。決勝は同23日に帯広の森陸上競技場で予定している。大会に出場できなかったチームによるデベロップカップも18〜23日の日程で併催され、地方予選で上位に入った16チームが参戦予定。会場は競馬場南側運動広場などを使用する。
道協会の上條隆義副会長(十勝地区サッカー協会副会長)は「夏の気候や天然芝の環境などをアピールしてきたことが認められた。選手や関係者から評価を得て、毎年開催できるようにしたい。応援を含めると1500人以上の来勝が見込まれ、地域にとっても(経済)効果は大きい」と期待を込めて話した。
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▼J1神戸 李との契約解除も 酒気帯び運転容疑 逮捕
J1神戸の叶屋宏一社長は17日、酒気帯び運転の疑いで16日未明に逮捕された韓国人FW李在敏(イ・ジェミン)容疑者(23)に対し、「代理人と細かな話を詰めないといけないが、厳しい処分で臨む」と、契約解除を含めた処分を検討していることを明らかにした。
過去に他クラブで起きた飲酒運転事案では数カ月の出場停止から解雇まで処分内容に差があるが、叶屋社長は「飲酒運転は意識次第で防げること。弁解の余地はない」と厳罰を示唆。本人から事情を聞いた上で処分を通告し、18日午後にも正式発表する。
神戸は17日に緊急ミーティングを行い、叶屋社長らが経緯を説明。吉田孝行主将は「Jリーグ全体にも悪いイメージを与えてしまった」と肩を落とし、和田昌裕監督は「もう一度自覚を持って行動してほしい」と選手に再発防止の徹底を促した。
▼ボッティが一時帰国
J1神戸は17日、MFボッティが家族の看病のため、18日からブラジルへ一時帰国すると発表した。再来日は今月末の予定。ボッティは「家族の健康上の理由で帰国しなければなりません。ただ、いち早く神戸に戻ってきたい」とコメントしている。ボッティは2007年に神戸に加入。今季は4試合に出場し、14日の清水戦で1得点を挙げている。
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▼イ・ジェミン酒気帯び運転で逮捕!解雇も
神戸のFWイ・ジェミン(23)容疑者が16日未明、道路交通法違反(酒気帯び運転)容疑で兵庫県警神戸西署に現行犯逮捕された。チームはこの日、解雇も含めた厳罰処分を下す方針を固め、17日にも本人に通告すると明かした。
神戸西署によれば、イ容疑者はチーム所有の乗用車を運転中の16日午前1時40分頃、神戸市西区のコンビニエンスストアで外壁ガラスに接触破損させる物損事故を起こした。駆けつけた同署員が調べたところ、呼気1リットルにつき0・15ミリグラム以上のアルコールを検出。「自宅でビールと焼酎を飲んだ。アクセルとブレーキを間違えた」などと容疑を認めているという。
チームではこの日、早朝から叶屋宏一社長(44)らが協議。同社長は「ファン、サポーター、スポンサーにおわびしたい」と陳謝。選手はオフだったが、リハビリのためクラブハウスを訪れた選手会長DF大屋は「残念な気持ち。それ以上のことは言えない」と唇をかみ締めた。
Jリーグでは2004年に札幌のFW新居辰基(現鳥栖)が、酒気帯び運転による人身事故で解雇。08年に酒気帯び運転で検挙された鹿島のMF大道広幸(現岡山)が同乗選手とともに約4か月間の公式戦出場停止処分などを受けている。チーム関係者は「今回は物損事故ということで(札幌と鹿島の件の)その中間」と話した上で「契約上、処分内容を先に本人に通告する義務があるが、ある程度の方向性は決まっている」と話し、今季末の契約満了を待たず、解雇も含めた厳罰を下す方針を示した。
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U-18日本代表候補トレーニングキャンプ(5/15~19@J-GREEN堺)メンバー
【選手】
MF 広田 隆治 1993.07.16 172cm 62kg ヴィッセル神戸U-18
[協会公示] U-18日本代表候補メンバー
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2011 ナショナルトレセンU-14【前期】(5/18~22)メンバー
【選手/中日本】
関西 GK 鶴田 海人 1998.04.16 170cm 54kg ヴィッセル神戸伊丹U-15
関西 DF 藤谷 壮 1997.10.28 168cm 47kg ヴィッセル神戸U-15
関西 DF 二宮 哲 1998.07.11 165cm 48kg ヴィッセル神戸U-15
関西 MF 中矢 純之介 1997.04.11 171cm 52kg ヴィッセル神戸U-15
関西 FW 松原 啓介 1997.07.20 164cm 58kg ヴィッセル神戸U-15
関西 FW 伊藤 龍生 1998.08.20 164cm 46kg ヴィッセル神戸U-15
[協会公示] 概要、メンバー(pdf)、スケジュール(pdf)
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▼J1神戸選手逮捕 李在敏容疑者 酒気帯び運転疑い
神戸西署は16日、酒気帯び運転容疑で、サッカーJリーグ1部ヴィッセル神戸所属の選手、李在敏容疑者(23)=神戸市西区=を現行犯逮捕した。
逮捕容疑は同日午前1時半すぎ、酒を飲み、同区のコンビニエンスストア駐車場で乗用車を運転した疑い。
直前にこの店の外壁ガラスを割る物損事故を起こし、呼気1リットルあたり0・15ミリグラムのアルコールが検出された。
李容疑者は調べに対し「家で酒を飲んだ。アクセルとブレーキを踏み間違えた」と容疑を認めているという。
李容疑者は韓国の若手選手で、昨年7月ヴィッセル神戸に加入。今季は3試合に出場している。
ヴィッセル神戸の叶屋宏一社長は「飲酒運転という反社会行為を犯したことに対し、深くおわび申し上げます。選手、スタッフへの教育を徹底し、再発防止に努めたい」とのコメントを公表。チームで処分について協議している。
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決勝リーグ第3節 vs.センアーノ神戸
V伊丹 3(2-1)4 センアーノ
得点【伊】古川(17') 和田(33') 溝口(56') 【セ】(16',47',60',69')
3位決定戦 vs.FCフレスカ神戸
V伊丹 2(2-0)0 フレスカ
得点:辻本2(24',30')
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第2戦 vs.宇治FC(京都)
V神戸 1(0-2)3 宇治FC
得点:門間(35')
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第4節 vs.奈良市立富雄南中学校
V神戸 34(19-0)0 富雄南中
得点:石井3(1',26',79') 藤本9(1',25',28',35',36',39',45',49'72') 黒石5(2',3',8',34',41') 児玉2(10',56') 高橋2(14',30') 善積3(19',27'37') 原田(23') 中村3(42',67',75') 山口真2(43',51') 石川3(60',62',69') 中井(68')
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第2戦 vs.関西学生選抜(B)
V神戸 5(1-1)2 関西選抜B
得点【神】李在敏(39') 宮本(48') 小川3(70',79',89') 【関】奥田2(33',68')
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▼神戸5得点 初の連勝 カウンター攻撃 的中
神戸は得意のカウンター攻撃が見事にはまった。チーム最多得点にあと1と迫る5得点は、2007年以来4季ぶり。開幕から5試合3得点だった決定力不足を払拭(ふっしょく)した。
完勝を呼び込んだのは、守備から攻撃への連動性だ。都倉や吉田が前線から激しく追い回し、中盤でボールを奪った瞬間、FWや朴康造が一気に裏へ走りだす。後半、清水が3バックに変えてより前がかりになると、相手陣内の広いスペースを生かして次々と好機を築いた。
「選手間のコミュニケーションがよく取れ、全員でイメージができていた」と和田監督。出場した14人はすべて昨季からのメンバー。新監督を迎えて戦術が固まりきらない清水に連係面でも差を見せつけ、今季初の連勝で暫定5位に浮上した。
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▼朴康造 狙う2試合連発 きょう清水戦
J1神戸は14日、静岡市のアウトソーシングスタジアム日本平で清水と対戦する。川崎戦で連敗を2で止めた神戸は、今季初の連勝とアウェー初白星を狙う。
岡崎(滝川第二高出)ら昨季の主力が抜けた清水だが、前節は名古屋と敵地でドロー。今季は両チームとも1点以上の得点がなく、僅差の勝負は必至か。神戸はホジェリーニョを左に置き、両サイドから早めのクロスで都倉の高さを生かす練習を重ねた。大久保や朴康造がこぼれ球を詰める狙いがはまれば理想的だ。
自らの力で開幕戦以来となる先発出場のチャンスをつかんだ。「久しぶりなんで、またアピールしたい」。朴康造は飄々(ひょうひょう)とした表情の裏に、激しい闘争心をのぞかせる。
前節、途中出場して1分後に決勝点を決めた。「2、3日は気分良かった」。尼崎市の実家のお好み焼き屋も客が増えたといい、「売り上げにも貢献できた」と笑う。
柔らかなボールさばきや絶妙のポジショニングが持ち味の在籍9年目。朴が得点を挙げれば、チームは19戦負けなしだ。「そんなゴールゲッターじゃないけど、決められたらいいね」。2戦連発で“不敗神話”を継続させる。
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U-15日本代表 ウズベキスタン遠征(5/22~31)メンバー
【選手】
FW 藤本 裕豪 1996.09.16 165cm 63kg ヴィッセル神戸U-15
*スケジュール
5月25日(水) 親善試合 vs.U-15ウズベキスタン代表
5月27日(金) 親善試合 vs.U-15ウズベキスタン代表
5月29日(日) 親善試合 vs.U-15ウズベキスタン代表
[協会公示] U-15日本代表候補メンバー
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横河武蔵野FC 0-1 アルテ高崎
※ 27 DF 増田 清一 →先発フル出場
ツエーゲン金沢 1-1 町田ゼルビア
※ 20 MF 曽我部 慶太 →先発フル出場
第46回 関西サッカーリーグ(第4節)
ASラランジャ京都 2-1 三洋電機洲本
※ 20 MF 李 龍洙 →先発出場(60分)
第35回 四国サッカーリーグ(第4節)
黒潮フットボールクラブ 2-3 愛媛FCしまなみ
※ 01 GK 土井 康平 →先発フル出場
第89回 関西学生サッカーリーグ 1部(前期 第7節)
姫獨大 1-4 大体大
※ 40 DF 日向 翼 3年 →先発フル出場
※ 35 MF 伊藤 将大 3年 →先発フル出場
阪南大 1-1 近大
※ 19 DF 飯尾 竜太朗 3年 →先発フル出場
桃山大 1-1 びわこ大
※ 32 MF 三輪 優平 1年 →ベンチ入りも出場機会なし
関西大 1-0 立命大
※ 23 DF 寺岡 真弘 2年 →先発フル出場
※ 21 MF 和田 篤紀 1年 →先発出場(75分)
※ 09 FW 片岡 道則 2年 →先発出場(56分) 警告①
第89回 関西学生サッカーリーグ 2部(前期 第3、4、5、6節)
関国大 6-2 天王大
※ 28 FW 白岩 涼 1年 →ベンチ入りも出場機会なし
大経大 3-2 神国大
※ 20 GK 澤井 諒 2年 →ベンチ入りも出場機会なし
※ 19 FW 中谷 柾名 3年 →先発フル出場 1アシスト
甲南大 3-0 大阪大
※ 02 DF 西浦 夏貴 2年 →先発フル出場
※ 12 MF 和田 悠希 3年 →先発フル出場 1アシスト
大教大 1-2 神院大
※ 39 MF 福留 崇也 3年 →先発フル出場
京産大 2-0 神国大
※ 20 GK 澤井 諒 2年 →ベンチ入りも出場機会なし
※ 19 FW 中谷 柾名 3年 →先発フル出場 警告①
甲南大 2-0 神院大
※甲南 05 DF 原田 健太 4年 →後半開始より出場 1アシスト
※甲南 12 MF 和田 悠希 3年 →先発フル出場
※神院 39 MF 福留 崇也 3年 →先発フル出場
関国大 1-1 神国大
※ 20 GK 澤井 諒 2年 →ベンチ入りも出場機会なし
※ 19 FW 中谷 柾名 3年 →先発フル出場 1アシスト
神院大 0-9 大院大
※ 39 MF 福留 崇也 3年 →先発出場(33分)
甲南大 0-0 大商大
※ 05 DF 原田 健太 4年 →先発フル出場
※ 12 MF 和田 悠希 3年 →先発出場(83分)
神国大 2-0 京教大
※ 20 GK 澤井 諒 2年 →ベンチ入りも出場機会なし
※ 19 FW 中谷 柾名 3年 →先発フル出場
甲南大 4-1 天理大
※ 05 DF 原田 健太 4年 →先発フル出場 1得点
※ 12 MF 和田 悠希 3年 →先発出場(89分)
神院大 3-1 流科大
※ 39 MF 福留 崇也 3年 →先発フル出場
第89回 関西学生サッカーリーグ 3部(前期 第3、4、5、6節)
関外大 3-1 帝塚大
※ 43 MF 大森 敬太 4年 →ベンチ入りも出場機会なし
関外大 3-2 滋賀教
※ 43 MF 大森 敬太 4年 →先発フル出場
関外大 3-1 兵教大
※ 43 MF 大森 敬太 4年 →ベンチ入りも出場機会なし
関外大 4-1 追大
※ 43 MF 大森 敬太 4年 →ベンチ入りも出場機会なし
高円宮杯 プレミアリーグ イースト(第5節)
FC東京 0-0 流経大柏高
※ 09 FW 呉屋 大翔 3年 →先発出場(78分)
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▼サンテレビ ヴィッセルの応援番組開始 あす午後11時半から
サッカーJ1神戸の応援番組「ヴィッセルスタジアム」が13日、サンテレビ(神戸市)でスタートする。
月1回、午後11時半からの30分番組。神戸の1ヶ月の戦いぶりをVTRで振り返り、神戸OBで現スクールコーチの栗原圭介氏が解説する。選手インタビューの初回は大久保嘉人が登場予定。チームや東日本大震災、神戸の街などについて語る。進行役はプロ野球の阪神や高校サッカー中継でおなじみの湯浅明彦アナウンサー。6月は17日、7月は22日の放送を予定している。
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■関西学院大学(B1)
04 DF 高島 健人 3年 182cm 72kg ヴィッセル神戸ユース
■阪南大学(Ⅰ)
11 FW 多木 理音 1年 183cm 80kg ヴィッセル神戸U-18
■大産大U-20
41 GK 酒井 岳 1年 188cm 84kg ヴィッセル神戸U-18
■桃山学院大学
39 DF 谷尾 一樹 3年 177cm 64kg ヴィッセル神戸ユース
78 MF 大槻 佳記 2年 170cm 63kg ヴィッセル神戸ユース
■びわこ大(Ⅰ1)
27 MF 永禮 大裕 1年 167cm 56kg ヴィッセル神戸U-18
■関西学院大学(B2)
04 DF 下村 治希 2年 177cm 74kg ヴィッセル神戸ユース
90 FW 森岡 大貴 2年 175cm 70kg 関西学院高
■大産大U-22
24 DF 幾 将崇 2年 168cm 60kg 履正社高
■関大RED GROW
40 MF 濱田 量也 1年 173cm 64kg 滝川第二高
42 DF 秋山 貴嗣 1年 180cm 71kg ヴィッセル神戸U-18
52 DF 西村 竜一 1年 173cm 66kg 東京ヴェルディユース
■びわこ大(Ⅰ3)
32 MF 阪口 優介 1年 172cm 66kg 県西宮高
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■グループリーグ
第1戦 vs.U-18スロバキア代表
日本 0(0-0)0 スロバキア
得点:なし
第2戦 vs.U-18クロアチア代表
日本 2(0-0)0 クロアチア
得点:松本(64') 秋野(69')
第3戦 vs.U-18ノルウェー代表
日本 0(0-0)2 ノルウェー
得点:なし
■3位決定戦
vs.U-18チェコ代表
日本 0(0-0PK2-3)0 チェコ
得点:なし
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決勝 vs.神戸FC
V神戸 3(2-0)0 神戸FC
得点:谷川2(4',5') 西矢(26')
準決勝 vs.マリノFC
V神戸 1(0-0,PK8-7)1 マリノ
得点【神】谷川(28') 【マ】(27')
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第1戦 vs.井吹台SC(E)
V神戸 11(5-0)0 井吹台
得点:東條2(3',21') 木村2(4',6') 山瀬6(9',13',19',20',26',28') 室屋(18')
第2戦 vs.東舞子SC(C)
V神戸 2(1-0)0 東舞子
得点:木村2(2',16')
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第1戦 vs.ディアブロッサ高田FC(奈良)
V神戸 3(1-0)0 D高田
得点:藤田(29') 上田(32') 安井(51')
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決勝リーグ第2節 vs.宝塚ジュニアFC
V伊丹 6(3-0)0 宝塚FC
得点:和田2(16',30') 二反田2(20',44') 雑賀(59') 溝口(67')
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vs.大阪学院大学(関西学生リーグ2部)
V神戸 5(3-0)1 大院大
得点【神】吉田2(9',29') ポポ(26') 広田(47') 李在敏(73') 【大】(50')
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▼朴 執念の一撃 連敗脱出、開幕以来の白星
途中交代でピッチに立ってわずか1分。2連敗中の神戸を救ったのは31歳の朴だった。ファーストタッチでチーム3試合ぶりの得点。そして、開幕戦以来となる今季2勝目をもたらした。
後半23分。左サイドを敵陣深く侵入したホジェリーニョが、DFに体を入れられながら、長い足を出して中央に折り返す。「あそこでボールが来ると思わなかったけど、結果を残せて良かった」。ゴール前に詰めていた朴が落ち着いて流し込み、「師匠」と慕う三浦知良(横浜FC)直伝のカズダンスを披露した。
その後は全員で1点を守り抜いた。松岡や近藤ら足がつる選手が続出。前線も献身的に走り回り、最終ラインはボールをはね返し続けた。6分ものロスタイムをしのぎ切り、試合終了の笛。あちこちで選手が倒れ込み、GK徳重とDF陣は肩を組んで喜び合った。
ここ2試合、内容では相手を上回りながらも得点を奪えず2連敗。「この試合に負けたら、もう『内容がいい』は言い訳にしかならない。とにかく勝ちにこだわった」と和田監督。「産みの苦しみ」を味わった神戸が、何よりも大きな勝利をつかんだ。
▼都倉 古巣に奮闘 初先発
今季初先発のFW都倉が、後半34分の交代までピッチを走り回った。2005年にプロ生活を始めた古巣が相手。加入2季目の24歳は「成長した姿を見せるのが恩返し。勝ててよかった」と充実した表情を見せた。
「競り合いで勝てていた」と都倉。自陣からのロングボールやクロスの「的」の役割を果たし、味方の攻撃に余裕を与えた。大久保も「セカンドボールを落としてくれるので(チームが)落ち着く」と喜んだ。
ただ、前半4分のヘディングシュートはわずかに右にそれ、先制機を逃した。「あそこで決めるか決めないかで勝負が決まる。精度を上げたい」と都倉。昨年5月から遠ざかるリーグ戦での得点を渇望している。
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市尼崎高 0(0-2)2 北須磨高
※ 20 FW 原田 篤 2年 →先発フル出場
[会場] 兵庫県立北須磨高校グラウンド(10:00K/O,晴,35分ハーフ)
兵庫高 2(1-0)0 市神港高
※ 14 DF 西村 洋平 3年 →先発フル出場 1得点
[会場] 神戸市立科学技術高校グラウンド(11:30K/O,晴,35分ハーフ)
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決勝リーグ第1節 vs.FCパスィーノ伊丹
V伊丹 2(0-1)1 パスィーノ
得点:和田(41'*PK) 雑賀(58')
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▼決定力増 大久保に期待 きょう川崎戦
J1神戸は7日、ホームズスタジアム神戸で川崎と対戦する。川崎は昨季5位と実績では格上だが、神戸はホームだけに3連敗は阻止したい。
相馬新監督を迎えた川崎は、中村が中盤で攻撃のタクトを振るい、ジュニーニョ、山瀬ら個の力が強力。三原、松岡のボランチには献身的な守備が求められそうだ。和田監督は「うちの強みの運動量を攻守でもっと発揮していこうと話した」。また、6日の非公開練習ではワンボランチのオプションも試したといい、得点力アップも模索する。
神戸は開幕から4試合でわずか2得点。決定力不足打開へ、エース大久保の活躍が待たれる。
チームは大宮、新潟戦で計34本のシュートを放ちながら得点を奪えなかった。積極的にミドルシュートを狙った大久保も「ペナルティーエリアの中で打てていない。ゴール前に人が少ないし、裏に走ってもパスが来ない」と指摘。前節、FWで初先発した森岡に「もっと引き付けてから大胆なパスを出せ」と練習時から“熱血指導”するなど、味方への要求も高い。
「点はいつか入るはず。誰が取ってもいいけどね」。そう語りながらも、人一倍強いゴールへの思いを胸に、川崎戦に挑む。
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Honda FC 2-1 ツエーゲン金沢
※ 20 MF 曽我部 慶太 →先発出場(45分)
アルテ高崎 2-2 ホンダロックSC
※ 27 DF 増田 清一 →先発フル出場
第89回 関西学生サッカーリーグ 1部(前期 第6節)
立命大 3-0 びわこ大
※ 32 MF 三輪 優平 1年 →78分より途中出場
同大 2-0 姫獨大
※ 40 DF 日向 翼 3年 →先発フル出場
※ 35 MF 伊藤 将大 3年 →先発フル出場
阪南大 2-1 関学大
※ 19 DF 飯尾 竜太朗 3年 →先発フル出場 1アシスト
関西大 3-0 大産大
※ 23 DF 寺岡 真弘 2年 →先発フル出場 1得点
※ 21 MF 和田 篤紀 1年 →先発フル出場 1得点 1アシスト
高円宮杯 プレミアリーグ イースト(第4節)
流経大柏高 1-2 浦和レッズ
※ 09 FW 呉屋 大翔 3年 →先発出場(65分) 警告①
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▼大久保が20歳・森岡に“勝負哲学”注入
J1神戸の元日本代表FW大久保嘉人(28)が5日、新潟戦(3日・東北電ス)で公式戦初先発を果たしたMF森岡亮太(20)に対し、自らの“勝負哲学”を注入した。
大久保が、クラブ期待の若武者と激論を交わした。サブ組のゲーム形式の練習を眺めながら、大久保は相手DFの崩し方や、パスなどの狙い目をレクチャー。「アイツはテクニックもあるし、気の利いたプレーもできる。言ったら分かってるし、あとは実行に移すだけやね」。ゴール前での勝負哲学を徹底的に教え込んだ。
プロ2年目の森岡だが、高い技術と広い視野が持ち味で、和田監督も「(将来は)代表に入るくらいに成長してほしい」と期待をかける逸材。森岡自身もスペイン、ドイツリーグでのプレーやW杯出場経験のあるエースからの金言に「(攻撃に関しては)考えているところが似ているとは思いますが、やっぱ説得力ありますね」と熱心に耳を傾けた。
チームはリーグ開幕から4試合で得点はわずかに2点。決定力不足打破のために、7日の川崎戦(ホームズ)では、神戸が誇る新進気鋭のファンタジスタに期待がかかる。
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vs.セレッソ大阪U-15
V神戸 9(2-0,4-1)1 C大阪
得点【神】黒石(8') 藤本(34') 並河4(50',77',84',85') 山口真2(70',79') 善積(89') 【大】(46')
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vs.セレッソ大阪U-15B
V神戸 13(5-1,5-0)1 C大阪
得点【神】松原5(4',33',56',59',80') 石川2(5',38') 善積3(13',17',20') 竹中(47') 金田2(61',89') 【大】伊藤(29')
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大産大附高 4-4 PK2-4 清明学院高
※ DF 税所 誠也 3年 →先発出場
※ DF 橋丘 佳典 2年 →先発出場
※ MF 坪井 啓悟 3年 →先発出場
※ FW 松本 晃司 3年 →途中出場 1得点
[会場] J-GREEN堺【S13/人工芝】(12:50K/O,晴,35分ハーフ)
履正社高 1-2 茨木高
※ DF 田中 響 2年 →先発出場
[会場] J-GREEN堺【S12/人工芝】(12:50K/O,晴,35分ハーフ)
大商学園高 0-2 大阪桐蔭高
※ DF 田渕 大貴 2年 →途中出場
※ DF 村川 亮太 2年 →途中出場
※ MF 羽座 来飛 3年 →途中出場?
[会場] J-GREEN堺【S13/人工芝】(14:30K/O,晴,35分ハーフ)
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3次リーグ第3節 vs.サルパFC
V伊丹 0(0-0)0 サルパ
得点:なし
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第1戦 vs.神戸FCジュニアユース
V伊丹 0(0-0)0 神戸FC
得点:なし
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vs.奈良クラブ(関西サッカーリーグ1部)
V神戸 4(4-2)5 奈良クラブ
得点【神】内田(4') 松村(29') 阪本(32') 前田(36') 【奈】蜂須賀(20') 嶋(34') 辻村剛(59') 辻村隆(??')日野(??')
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準決勝 vs.神戸市立本庄中学校
V神戸 4(3-1)1 本庄中
得点【神】玉井2(5',10') 石川(14') 松原(50') 【本】(16')
決勝 vs.神戸市立歌敷山中学校
V神戸 3(3-0)0 歌敷山
得点:山川(13') 中坂2(30',31')
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3次リーグ第2節 vs.イルソーレ小野FC
V伊丹 1(0-0)0 イルソーレ
得点:黒松(36')
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▼神戸は完封負け…鬼門・新潟また勝てず
またしても勝てなかった。神戸が2試合連続完封負けで、敵地での新潟戦は公式戦8戦未勝利。「終わってみれば、決定力が課題になったと思う」。和田監督は険しい表情で振り返った。
後半24分にスルーパスからFW森岡が抜け出したものの、GK東口の好守に阻まれた。リーグ初先発の20歳は「いいイメージがあった角度だったけど、GKの反応も良かった」と唇をかんだ。MF大久保は「攻撃に厚みがない」と、前節大宮戦と同じ課題を指摘した。
右サイドバックに本来FWの李在敏を起用したが、センターバックのDF北本がカバーに追われるなど、奇策は実らなかった。次節のホーム川崎戦(7日)で、決定力不足というトンネルから抜け出したい。
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vs.クレフィオ山口FC
V神戸 5(2-1,2-2)4 クレフィオ
得点【神】並河3(6',33',89') 善積(29') 松原(52') 【ク】(23',43',46',83')
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長田高 2(0-4)4 市尼崎高
※ 20 FW 原田 篤 2年 →先発出場(68分)
[会場] 兵庫県立長田高校グラウンド(10:00K/O,曇,35分ハーフ)
芦屋学園高 2(0-0)0 須磨友が丘高
※ 03 DF 岡野 謙一 3年 →先発出場
[会場] 兵庫県立長田高校グラウンド(11:30K/O,曇,35分ハーフ)
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準々決勝 vs.神戸市立舞子中学校
V神戸 9(1-0)0 舞子中
得点:OG(25') 中矢2(34',38') 原口2(40',57') 春口(42') 石川2(43',50') 井本(56')
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▼森岡 先発出場が濃厚 公式戦初 きょう新潟戦
J1神戸は3日、新潟市の東北電力ビッグスワンスタジアムで新潟と対戦する。アウェー新潟戦のリーグ戦績は2分け4敗と相性は良くないが、勝って前節初黒星の悔しさを払しょくしたい。
昨季9位の新潟はチョ・ヨンチョルらの縦への突破が武器で、今季も1勝2分けと堅調だ。対する神戸は過密日程も考慮し、森岡、イ・ジェミン、松岡が先発で起用されそう。右サイドバックでのリーグ初先発が濃厚なイは「いい守備をして、流れがきたらどんどん前に行きたい」と語った。
攻撃的MFの森岡が、公式戦初先発を飾りそうだ。先月20歳を迎えたばかりのテクニシャンは、「高い位置でためをつくって、僕からのパスで点を取りたい。もちろんゴールも狙います」と目を輝かせた。
京都・久御山高出身の2年目。昨年10月の名古屋戦でデビューし、前節の大宮戦まで11試合連続で途中からピッチに。柔らかなタッチのドリブル突破やスルーパスでアクセントをつけてきた。
12戦目で巡ってきた先発のチャンスに「そんなに意識はしない」とするが、目標のA契約に向けては大きな前進だ。「寮を出て(A契約で許される)一人暮らしがしたいんで」とはにかんだ。
▼被災児童を新潟に招待 神戸
J1神戸は、3日の新潟戦(東北電力ビッグスワンスタジアム)に、茂木弘人の出身クラブである松川サッカースポーツ少年団(福島市)の児童37人を招待する。
同少年団は、東日本大震災や福島第1原発事故の影響で今も屋外練習を控えるなど、活動に大きな支障が出ているという。被災地支援を続けている茂木は「不安な生活の中、子どもたちの気が少しでも紛れて、楽しんでくれれば」と話している。
当日は新潟の協力も得て、神戸の選手たちが入場する際のエスコートキッズを同少年団の児童が務める。
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ツエーゲン金沢 3-3 V・ファーレン長崎
※ 20 MF 曽我部 慶太 →先発出場(66分) 1得点
MIOびわこ草津 1-6 町田ゼルビア
※ 10 FW 木下 真吾 →先発出場(45分)
JR東日本カップ2011 第85回関東大学サッカーリーグ戦 登録メンバー
■1部/筑波大学
23 MF 片岡 爽 1992.04.20 170cm 65kg ヴィッセル神戸U-18
■2部/桐蔭横浜大学
28 MF 上諸 武士 1991.07.03 176cm 65kg ヴィッセル神戸ユース
第89回 関西学生サッカーリーグ 1部(前期 第4、5節)
関西大 0-2 びわこ大
※関大 21 MF 和田 篤紀 1年 →先発出場(74分)
※琵琶 32 MF 三輪 優平 1年 →86分より途中出場
阪南大 3-0 大産大
※ 19 DF 飯尾 竜太朗 3年 →先発フル出場 1アシスト 警告①
関学大 3-2 姫獨大
※ 40 DF 日向 翼 3年 →先発フル出場 警告②
※ 35 MF 伊藤 将大 3年 →先発フル出場
阪南大 4-0 びわこ大
※阪南 19 DF 飯尾 竜太朗 3年 →先発フル出場
※阪南 20 FW 多木 理音 1年 →85分より途中出場
※琵琶 32 MF 三輪 優平 1年 →58分より途中出場
関西大 0-2 姫獨大
※関大 23 DF 寺岡 真弘 2年 →先発フル出場 2得点
※関大 21 MF 和田 篤紀 1年 →先発フル出場
※姫獨 40 DF 日向 翼 3年 →先発出場(80分)
※姫獨 35 MF 伊藤 将大 3年 →先発フル出場
高円宮杯 プリンスリーグ関西(第4、5節)
滝川第二高 1-6 ヴィッセル神戸
※ 20 DF 平田 雄己 3年 →先発フル出場
※ 06 MF 高畑 智也 2年 →先発出場(75分)
※ 18 FW 寺田 俊 3年→先発出場(45分) 1得点
大阪桐蔭高 1-2 ガンバ大阪
※ 21 GK 水野 竜 2年 →先発出場(45分)
※ 20 DF 田渕 大貴 2年 →ベンチ入りも出場機会なし
※ 26 DF 村川 亮太 2年 →先発出場(67分)
※ 17 MF 羽座 来飛 3年 →ベンチ入りも出場機会なし
草津東 0-1 神戸国際大付高
※ 21 GK 後藤 和輝 1年 →先発フル出場 警告①
滝川第二高 2-1 野洲高
※ 20 DF 平田 雄己 3年 →先発フル出場
※ 06 MF 高畑 智也 2年 →先発出場(73分) 1アシスト
※ 18 FW 寺田 俊 3年 →66分より途中出場
大阪桐蔭高 2-0 初芝橋本高
※ 21 GK 水野 竜 2年 →ベンチ入りも出場機会なし
※ 20 DF 田渕 大貴 2年 →44分より途中出場
※ 26 DF 村川 亮太 2年 →先発出場(45分)
※ 17 MF 羽座 来飛 3年 →後半開始より出場 警告①
関大一高 1-2 東山高
※ 21 MF 小野 功暉 1年 →ベンチ入りも出場機会なし
神戸国際大付高 0-0 法隆寺国際高
※ 21 GK 後藤 和輝 1年 →先発フル出場
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第5節 vs.神戸市立科学技術高校
V神戸 1(0-0)0 科技高
得点:川戸(68')
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3次リーグ第1節 vs.FC志染ジュニアユースモルタ
V伊丹 5(4-0)0 FC志染
得点:奥井(12') 和田2(14',46') 福元(20') 溝口(34')
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ラウンド16 vs.神戸市立星陵台中学校
V神戸 8(3-0)0 星陵台
得点:原田2(15',20') 石川2(29',59') 金田(32') 中矢(36') 大隅2(47',55')
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第3節 vs.京都J-マルカFC
V神戸 3(2-0)0 Jマルカ
得点:藤本2(4',11') 松原(48')
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▼19歳有田 猛アピール J1神戸 練習試合で得点量産
J1神戸の期待の19歳、FW有田光希がメンバー入りへ猛アピールを続けている。練習試合で得点を重ね、30日のFC鈴鹿戦でも1得点。有田は「この調子で頑張って、早くチャンスをつかみたい」と力を込める。
新潟・北越高出身の2年目。昨季はリーグ戦1試合出場に終わり、今季3試合はメンバーから外れた。同学年の森岡亮太や1つ下の小川慶治朗の活躍に、「普段は仲がいいけど、やっぱり悔しい」と本音を漏らす。
2人に負けじと居残り練習で決定力に磨きをかけている。この日は後半から出場すると、同14分にドリブルからの右足シュートを冷静に決め、和田昌裕監督に「勢いを感じる」と言わしめた。
約1年遠ざかる年代別代表にも意欲を燃やし、「ロンドン五輪もあきらめていない」ときっぱり。今季の目標に掲げる「10試合出場、5得点」を達成し、まずは神戸で結果を残す。
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