スポニチ
▼神戸・大久保、屋外練習回避…左ひざ痛み消えず
左ひざ内側側副じん帯損傷を抱えるFW大久保が屋外練習を回避した。2部練習ともに室内で体幹トレと治療に専念。「100%でできない状態で、思ったようにプレーできないのがイヤや」。悪化ではないものの、全治見込みだった6週間が経過しても痛みが消えないことに悩める胸中を明かした。三浦監督は4月3日名古屋戦(豊田ス)出場について「分からない」と微妙な状況であることを説明した。
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▼神戸・大久保、屋外練習回避…左ひざ痛み消えず
左ひざ内側側副じん帯損傷を抱えるFW大久保が屋外練習を回避した。2部練習ともに室内で体幹トレと治療に専念。「100%でできない状態で、思ったようにプレーできないのがイヤや」。悪化ではないものの、全治見込みだった6週間が経過しても痛みが消えないことに悩める胸中を明かした。三浦監督は4月3日名古屋戦(豊田ス)出場について「分からない」と微妙な状況であることを説明した。
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vs.FCフレスカ神戸
V伊丹 ?(1-2,2-0,?-?,?-?,?-?)? フレスカ
得点:清水(24') 稲尾(29') 柏木(48')
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vs.ヴァンフォーレ甲府 ○7-0(3-0) 得点者→松井2、藤本、北野2、大森、山添
※35分ハーフ
練習試合(JrユースB)
vs.ヴァンフォーレ甲府 △2-2(2-0) 得点者→森本、丸山 ※30分ハーフ
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▼福岡大・永井謙佑“野人2世”を日本代表に招集!
神戸の特別指定選手のFW永井謙佑(福岡大3年)が南アのサプライズ候補に名乗りを上げた。日本サッカー協会は29日、セルビア戦(4月7日・長居)に向けた日本代表20選手を発表したが、大学生の永井が招集された。50メートル5秒8の俊足が持ち味の永井だが、岡田武史監督(53)も試合終了間際の切り札として起用することを明言。98年のW杯フランス大会の岡野雅行(37)に続く“野人2世”となることを期待した。
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vs.ボアソルテ美都FCジュニアユース(島根)
V神戸 17(6-0,5-0)0 BS美都
得点:鶴崎3(4',19',58') 和田倫(19') 松田4(21',62',75',82') 松村2(22',76') 長原(25') 前田2(35',39') 井上(57') 川戸2(59',69') 内田(74')
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準決勝 vs.西宮少年SS
V神戸 0(0-2)2 西宮SS
得点【西】西田(18') 堂安(19')
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▼神戸17歳・小川、プロ初ゴール狙う 4・3名古屋戦
神戸でクラブ史上初めて二種登録されたFW小川慶治朗(17)が28日、大阪学院大との練習試合に先発。得点こそなかったものの、45分間プレーして存在感を示した。
前日27日の横浜M戦では1点を追う後半30分に途中出場。17歳8カ月13日でリーグ戦初出場を果たし、クラブの最年少記録を13年ぶりに更新した。
三浦監督は「流れを多少変えてくれた」と及第点を与えるも、本人はシュート0本に不満顔。「まずはシュートをしっかり打ちたかった。そしてゴールを決めたい」と力強く言った。次節は4月3日のアウェー名古屋戦。「まずは試合に出るためにできることをしたい」。フレッシュな男がどん欲にプロ初ゴールを狙う。
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vs.横浜バディ
V神戸 5(1-0)0 バディ
得点:山口真(28') 藤本(36') 並河2(54',63') 松井(59')
V神戸 9(2-0,4-0)1 バディ
得点【神】南島2(11',29') 黒石(32') 笹倉2(47',66') 丸山2(53',82') 北野(57') 大森(70') 【バ】(71')
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vs.大阪学院大学
V神戸 6(1-0)0 大院大
得点:三原(35') 吉田(54') 楠瀬2(59',69') 広田(84') 森岡(89')
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▼神戸 光明のドロー 終了間際、ポポが劇的FK
サポーターの願いを乗せたポポのFKは、狙い通りに壁を越え、GKの手をはじいてゴール右上へ吸い込まれた。「距離が近かったので、壁の上を通すことだけを考えた」。今季3ゴール目を初めて得意のFKで決めた背番号11は、価値ある同点弾に胸を張った。
ミスで失ったビハインドをはね返せないまま、試合は後半ロスタイムに入っていた。それでも、神戸イレブンはあきらめなかった。
後半に入り、横浜Mの流れるようなパスワークを激しいプレスで消し去った。「試合内容は良かったから、ネガティブな結果だけは避けたかった」とポポ。「特長を生かしながら期待に応えられた。チームの力になれたことがうれしい」と声を弾ませた。
負傷で戦列を離れていた都倉が今季初先発し、大久保と好連係を見せるなど、ひとまず2連敗の悪い流れは断ち切った。三浦監督は「楽しめた試合だった。全体的にチームが戦術を理解し、一体感が出てきた」。安堵(あんど)の表情で勝ち点1をかみ締めた。
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vs.清水エスパルス △2-2(1-2) 得点者→松井、山添 ※40分ハーフ
vs.清水エスパルス ●0-1 ※30分×1本
練習試合(JrユースB)
vs.横浜バディ ○7-0(1-0,5-0) 得点者→並河2、児玉、竹中3、南島
※35分×3本
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vs.岡山県立倉敷青陵高校
V神戸 14(4-0,5-0)0 倉敷青陵
得点:堀江(2') 小林(8') 川戸(19') 井上(23') 松村3(34',54',56') 森永4(40',65',81',87') 和田倫(43') 松田2(86',89')
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▼松岡 “俊輔封じ”に闘志 きょう横浜M戦
Jリーグ1部(J1)神戸は27日、ホームズスタジアム神戸で横浜Mと対戦する。相手のキーマンは8年ぶりに古巣へ復帰した日本代表MF中村。名手が生む多彩な攻撃を堅守でしのぎたい。
中村は卓越したキープ力で周囲の突破を促し、正確な長短のパスでゲームを操る。神戸は複数でのプレスとカバーを徹底するしかない。余分な反則でセットプレーを何度も与えれば、FKで手を焼きそう。神戸は負傷明けの都倉がメンバー入りか。中沢らが控える強固な敵陣に高さで挑む。
盤石の防御壁として、MF松岡は大きく伸び続ける。今季はエジミウソンとダブルボランチを組み、豊富な運動量でボール奪取を繰り返す。京都のディエゴや清水の小野ら、一流の司令塔にも仕事をさせなかった。
周囲へ散らすようなパスさばきも上達しており、昨季まで中盤の要を担った金南一を思わせる。「エジミウソンからは出足の速さや前への推進力を学びたい」と意欲的。新たな相棒からも多くを吸収するつもりだ。
次戦で待ち構えるのは、優れた足技で欧州リーグを戦い抜いた中村。「胸を借りる。抑えれば、自信がつく」。“俊輔封じ”を飛躍のステップとする。
▼有田がU-19代表から離脱
J1神戸は26日、U-19(19歳以下)日本代表の練習に参加していたFW有田光希(18)が、右脚を痛めて代表から離脱すると発表した。27日以降に、神戸のチームドクターによる診察を受ける予定。
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最終戦 vs.千里丘FC
V伊丹 1(0-1)1 千里丘
得点【伊】溝口(42') 【千】(14')
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アルビレックス新潟シンガポール 0-0 ゴンバックユナイテッド
※ 07 FW 上谷 暢宏 →先発出場(74分)
日本フットボールリーグ(JFL)登録メンバー
■MIOびわこ草津
08 MF 安里 晃一 1986.11.05 170cm 65kg
10 FW 木下 真吾 1987.09.25 184cm 72kg
■アルテ高崎
27 DF 増田 清一 1987.05.13 173cm 70kg
■ツエーゲン金沢
20 MF 曽我部 慶太 1988.07.02 173cm 65kg
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▼「プレミアっぽい」俊輔が神戸警戒
横浜のMF中村が27日に対戦する神戸の要注意人物にMFエジミウソンを挙げた。昨年まで所属した大分(現J2)の試合のDVDを何度か見ていたようで「労を惜しまない、良い選手」と警戒した。
日本代表のFW大久保についても「危険な選手」とし、神戸については「4―4―2で自分たちのゾーンをしっかり守る(イングランドの)プレミアっぽい」と印象を語った。
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第4戦 vs.松商学園高校(長野)
V神戸 3(1-0)0 松商学園
得点:高見(13') 仲島(55') 三輪(69')
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▼大久保、俊輔横浜戦は右足限定で勝負
神戸FW大久保嘉人(27)が「一本足打法」で、俊輔との初対戦に挑む。27日の横浜戦(ホムスタ)に向けて23日、雨の中で調整した。日本代表として出場した2月14日東アジア選手権・韓国戦で左ひざ靱帯(じんたい)損傷し「まだ左で蹴るのは止められている。(ボールを)右に持ち替えるしかない」と話した。「どうしても左で蹴る体勢になったら」と聞かれると「そうしたらトー(つま先)で蹴るしかないな…」。右足シュート限定で? 先発が濃厚だ。
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第3節 清水エスパルス
スカパー中継録画@自宅。試合を遠目に眺め大崩れしない堅守は安心できるレベルを維持してる三浦サッカーの真髄か。が得点はリスクを背負い仕掛けた場合か、相手がリスクを背負って仕掛けてきた場合に限られること考えれば、その決定力が鍵となるのは必然。
この試合思い出せるシュートは茂木、亮介。その結果はスコアレスで終了、決められる場面でしっかり決められるFWの登場、厳しい寄せで攻撃の芽を摘めてる亮介には枠に行くシュート若しくは攻撃の部分でのタメを作って好機を広げるプレイも欲しい。より決定力高いFWの補強が望まれるところだが、それが考えられない現状、都倉の早期復帰が待たれ、その活躍を願うばかりの試合でした。(:-p
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U-16日本代表 フランス遠征 「第38回 モンテギュー国際大会」 メンバー
【選手】
DF 岩波 拓也 1994.06.18 182cm 66kg ヴィッセル神戸ユース
MF 宮村 哲朗 1994.08.25 169cm 56kg ヴィッセル神戸ユース
*スケジュール
【第38回 モンテギュー国際大会】
3月31日(水) 18:00 対 ガボン代表 @Venansault
4月01日(木) 19:00 対 ウクライナ代表 @St Gilles Croix De Vie
4月03日(土) 15:00 対 イングランド代表 @St Gilles Croix De Vie
4月04日(日) 時間未定 TM予定 @Montaigu
4月05日(月) 順位決定戦 @Montaigu
[協会公示] U-16日本代表メンバー
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■みらいリーグ(45分ハーフ)
vs.桐光学園高 ●1-2(0-2) 得点者→峯崎
vs.東京ヴェルディ ●1-2(0-1) 得点者→三輪
vs.星稜高 ●3-6(2-0) 得点者→高見、多木、広田
■7位決定戦(45分ハーフ)
vs.香川西高 ○2-0(0-0) 得点者→広田、多木
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▼ツネ様、次節対戦の俊輔警戒
J1神戸のDF宮本恒靖(33)が22日、東京・丸の内でスポーツ誌「Number」のイベントで集まったファンに「夢の実現のためには、クリア可能で、身近な目標を持つこと」と説いた。
自身は次節27日、ホムスタで横浜Mとの対戦を控える。日本代表MF中村俊輔とは、G大阪時代の02年4月以来の“激突”。最後の直接対決では、俊輔に延長Vゴールを決められているだけに「(映像でも)チェックしているけど、質の高い選手なのは間違いない」と警戒を強めていた。
スポニチ
▼ツネ様が俊輔警戒「チームの質も上がった」
神戸の元日本代表DF宮本が東京・千代田区の丸の内ビルディングでトークショーを行った。テーマとなった「夢」に関して自身のキャリアを振り返りながら、「夢は一つ一つの目標をクリアした結果」と語った。
27日にはMF中村が復帰した横浜との対戦を迎えるが「やっぱり質の高い選手。それによってマリノスのチーム全体の質が上がっている」と警戒していた。
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ロードショウ@ミント神戸。「No More 映画泥棒」告知は前作でした(笑)
ストーリーの緩急の付けどころが絶妙で頭ン中カラにして観れました。見終わっても気持ち的に引きずらないんで、モヤモヤしてる時とかに観るんが良いかもですね。ダウニーJrとジュードロウが恰好良すぎですわ。
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vs.千里丘FC
V神戸 1(0-1,0-1)5 千里丘
得点【神】笹倉(93') 【千】(34',59',83',87',99')
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最終戦 vs.SAGAWA SHIGA FC
V神戸 5(1-1)1 佐川滋賀
得点【神】中井(11') 藤本3(36',39'*PK,44') 南島(58') 【佐】(28')
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vs.神戸FC
V伊丹 1(0-1,0-1,0-0)2 神戸FC
得点【伊】石出(86') 【神】(23',35')
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ロードショウ@ミント神戸。先ず本編前に流れる「No More 映画泥棒」告知が新作に変わっておりサプライズ、ネットから不正なダウンロードをしない様呼びかけた内容が加わってたところが違いだったが、前作のシュールさが失われていたのは、とても残念(笑)
作品は出張に明け暮れ毎日を消化してくライアン、そんな日々の中で彼が確立してったライトとか、ドライとかで言い表されるような価値観というか、生きザマが、仕事の中で通り過ぎていく人々とのやり取り、新人研修中であるナタリーとの出会い、妹ジュリーの結婚を通して少しずつヘビーな関係を受け入れウェットに変化していく心の様を、出張中に出会ったアレックスという女性との関係に流し込んでくあたり、不況下のアメリカという背景を含めてなかなか面白い映画でした。
個人的にはクルーニー、アレックス演じるヴェラファーミガの好演もですが、「現代社会を見事に反映させたストーリーをスマートなユーモアあふれる語り口で描く 独創的な手腕のフィルムメーカーとして地位を確立する 」と評価されるライトマンの作り込みが光った作品だったかなと思っています。
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■決勝トーナメント(サニックス杯)
7位決定戦 vs.山梨学院大学付属高校
日本 1(0-1,PK7-6)1 山梨学院
得点:望月(64')
敗者戦 vs.アビスパ福岡ユース
日本 0(0-1)3 A福岡
得点:なし
1回戦 vs.東海大学付属第五高校(福岡)
日本 1(1-1,PK3-5)1 東海大五
得点:野津田(34')
■予選リーグ(グループA)
第3戦 vs.南オーストラリアユース
日本 6(3-1)1 南豪州
得点:岩波2(13',17') 野津田3(20',47',54') 望月(64')
第2戦 vs.チャンフン高校(韓国)
日本 1(1-2)2 チャンフン高
得点:野津田(9')
第1戦 vs.U-16中国代表
日本 2(2-0)1 中国
得点:岩田(2')小林(21')
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■グループリーグ(35分ハーフ)
vs.横浜F・マリノス ○5-0(3-0) 得点者→前田2、松田、和田倫、内田
vs.水戸ホーリーホック ○4-3(3-1) 得点者→和田倫2、本澤、佐古
vs.ジェフ千葉 △1-1(0-0) 得点者→内田
vs.浦和レッズ ○2-0(1-0) 得点者→山添、堀江
■決勝(35分ハーフ)
vs.鹿島アントラーズ ●2-4(2-2) 得点者→和田倫、堀江
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▼神戸・都倉、実戦復帰!次節で移籍後初出場狙う
右内転筋を痛めていた神戸FW都倉賢(23)が21日、神戸市内で行われた練習試合で故障後初出場。先発して45分プレーし、2月28日以来となる実戦復帰を果たした。0-0の前半30分には左足で先制点を挙げるなど上々の出来。「問題なくできました。あとはフィジカルコンディションを上げていきたい」と手応えをにじませた。
昨季J2草津で23得点を挙げて得点ランク2位に輝いた長身ストライカーには、日本代表FW大久保とのコンビにも期待がかかる。「あとは監督が決めることなので」と話す都倉。2連敗中のチームに新たな風を起こすべく、新戦力は次節27日横浜M戦(ホームズ)で移籍後初出場を目指す。
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vs.ガンバ大阪ジュニアユース
V神戸 1(1-0,延長0-0,PK1-3)1 G大阪
得点:並河(29')
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第6節 vs.伊丹FC
V伊丹 1(0-0)0 伊丹FC
得点:崎山(62'*PK)
2010 兵庫県トップリーグ(U-15) 3部Dブロック (伊丹JrユースB)
第5節 vs.バンディオンセ神戸
V伊丹 0(0-0)1 B神戸
得点【バ】(36')
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TSUTAYA借り。役者としての北川景子を自分なりに理解する為に観てみた。本当のところは「水に棲む花」という出演1作目の作品を借りたかったんだけど、見つけきらず‥「間宮兄弟」「ハンサムスーツ」は吉本芸人に抵抗あり借りきれず。結局「Dear Friends」か「チェリーパイ」の選択となり手に取ったのが、この作品。
取り立ててサプライズある映画じゃ無かったけど、好きな人の突然の事故死という重くなりがちな背景にあっても軽快に作品が進んでく感じに清々しさすら感じ、この辺りは北川景子の持ち味が十分引き出されており、監督自らが出演をオファーしただけある映画だったんじゃないでしょうか。言い方を変えれば監督の与える(イメージという)規律の効いた安心感、極々淡々と流れる日常的な感じが良かったと云えば良かった作品でした。
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vs.阪南大クラブ(関西サッカーリーグ1部)
V神戸 3(2-0)0 阪南ク
得点:都倉(30') 有田(33') 吉田(78')
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▼堅守神戸 終盤暗転 FKから不運の失点
昨季わずか2勝と苦戦したアウェーで神戸の守りは安定した。「勝ち点は取れる内容のゲーム」(三浦監督)だったが、終盤に暗転。後半37分、清水のボスナーのFKがDFに当たり、ゴールへ吸い込まれた。不運な失点にも、朴康造は「怖さはセットプレーだけだったが、紙一重の試合を負けるのは実力がないということ」。2試合連続のセットプレーでの失点を反省した。
攻撃陣が堅守の足を引っ張る悪い癖ものぞいた。ゴールが遠く、後半9分には茂木がGKとの1対1の絶好機を生かせなかった。左ひざにけがを抱えながら今季初めてフル出場した大久保主将は「(ひざの状態は)日に日に良くなっている。プラスに考えたい」と、連敗にも前を向いた。
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第3戦 vs.イルソーレ小野FC
V神戸 7(2-0)0 イルソーレ
得点:藤本2(23',43') 中村(25') 善積2(49',59') 竹中(53') 並河(59')
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▼小林 長身生かし貢献 きょう清水戦
Jリーグ1部(J1)神戸は20日、静岡市のアウトソーシングスタジアム日本平で清水と対戦する。昨季はアウェーでわずか2勝止まり。強豪相手に厳しい戦いは必至だが、敵地の苦手意識を振り払いたい。
今季の清水は3トップ採用と元日本代表MF小野の獲得で攻撃力が強化されている。対する神戸は最前線のヨンセンに競り勝ち、岡崎や藤本らの2次攻撃を呼ぶポストプレーを防ぐとともに、小野からの決定的なパスの遮断し、活路を開きたい。
高さ重視の三浦サッカーにとって、身長185センチのDF小林は貴重な存在だ。開幕から2試合続けて左サイドバックで先発。本職はセンターバックだが、空中戦対策の起用に「攻撃は期待されてない」と冗談めかす。それでも、裏への飛び出しでゴールに迫るなど積極性が光った。
開幕前に右太もも肉離れで約3週間離脱したが、焦りを抑えて調整。左サイドバックの主力と期待される冨田が股(こ)関節痛で出遅れる中、堅実に穴を埋め、定位置をもうかがう。清水戦は長身FWヨンセン、クロスの名手市川らと相対する。「アグレッシブに守りたい」。自陣に強固な壁を築く。
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vs.尚美学園大学
V神戸 2(1-0)0 尚美大
得点:三輪(??'*PK) 但馬(58')
vs.阪南大学
V神戸 1(1-0)0 阪南大
得点:峯崎(11')
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三宮シネフェニックス。関テレで再放映中のブザービートで、北川景子という女優の名前と顔が一致した流れで観に行く。一応(プロモーションの成果もあったのかな)館内は平均65才って感じでしたが半分くらいは埋まっており、平日ということを考えれば、まあまあ入ってたって感じ。
北川景子がこれまでとは性格も時代も違う役柄にトライし女優北川景子が観られる作品だと言えます。で映画「花のあと」自体は女剣士の剣客活劇と言うよりは、どことなく文芸的な優雅さの薫りの漂う映画に仕上がっており、その優雅さを表現するゆえの展開の遅さは、間延びしたしまりないと言えなくはなく、幾度となく眠気の波に飲み込まれそうになった事がその証だったかもです。
がステージに甲本雅裕が上がった途端に、優雅な調べは変調し現代劇風なリズムを奏でる、これが俳優の力に寄るところか、監督の所作かは計る術は持たないが、ラストでは少女から女に成長した以登が感じられる不思議な作品でした。
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vs.広島経済大学
V神戸 3(1-0)1 広経大
得点【神】多木(20') 峯崎(49') 広田(52') 【広】(36')
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▼大久保“完全復活デモ”失敗
神戸FW大久保が“完全復活デモ”に失敗した。17日の練習で、2月の日本代表・韓国戦で痛め、全治6週間の診断を受けた左足でシュートを放ったが、激痛が走って途中離脱した。「思い切り、蹴ってみたら撃沈でした」とがっくり。7日の京都との開幕戦に強行出場し、完調目前かと思われたが、まだまだ万全ではないようだ。
▼「塚本のために」選手全員が募金
右大たい骨腫瘍(しゅよう)の手術をした大宮のDF塚本のために、神戸DF冨田が立ち上がった。昨季大宮で塚本とともに主力としてプレー。神戸の選手に募金を呼びかけ、全員が協力した。「本当にうれしい。自分自身も普通にサッカーをできる喜びに感謝している」と表情を引き締めた。キャンプで負った内転筋痛も癒え、今週にも実戦復帰が見込める。「塚本の分まで」と神戸での活躍を誓った。
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vs.同志社大学
V神戸 2(1-0)0 同大
得点:峯崎(28') 多木(38')
vs.上智大学
V神戸 1(1-0)2 上智大
得点【神】小林(25') 【上】(38',64')
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U-19日本代表 アメリカ遠征 「ダラスカップ」 メンバー
【選手】
DF 寺岡 真弘 1991.11.13 179cm 70kg 関西大学
FW 有田 光希 1991.09.23 180cm 80kg ヴィッセル神戸
[協会公示] U-19日本代表メンバー
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▼神戸DF冨田、移籍後初出場!関西SUL・G大阪戦
内転筋痛で別メニュー調整を続けていたDF冨田が、関西ステップアップリーグのG大阪戦に先発出場。後半27分までセンターバックに入り、移籍後初出場となった。
2月初旬の高知キャンプ中に離脱。三浦監督は「初めてなので半分出れば良かったという感じ。リバウンドとか、もう少し様子を見ます」と慎重な姿勢ながら「コンディションを上げてもらいたい」と今後を見据えた。左サイドバックのレギュラーとして期待される男は、20日・清水戦(アウスタ)での神戸デビューを目指す。
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第2節 vs.サンフレッチェ広島
いやぁツマンナイ試合だった。自分たちから仕掛けようとせず相手の出方を窺った末にセットプレイからの失点した消極的な前半。嘉人のコロコロで、さて追い上げってところでの永井鼻血とボッチの警告退場‥何ともお粗末な後半。全体を通して嘉人のコロコロと高萩のまこと美しいゴールだけじゃ寂しくもある日曜の昼下がり。
昨日の試合はプロとしては最低の仕事だったことを肝に銘じて欲しい。(:-p
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第1戦 vs.ガンバ大阪
V神戸 2(0-1)4 G大阪
得点【神】楠瀬(55') 高見(89') 【大】平井(15') ドド2(84',85') 大塚(89')
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▼神戸 攻守迫力なし セットプレー、後手に回る
神戸の重視するセットプレーが、勝敗の大きな分岐点となった。
広島に先制を許したシーンが痛かった。森崎浩の左FKに飛び込んだのは、フリーの中島。神戸のマーカーが足りない単純なほころびだった。三浦監督は「相手の6枚に対し、こちらは5枚。あれだけトレーニングしたのに、あってはならないミス」と怒り心頭。北本は「35番(中島)が出てきたのは、あの1回だけと思う」と悔やんだ。
ここから、広島は守りに入った。5バックの前を常に3、4人が固める堅陣。個人で局面を打開できる大久保やボッティが負傷明けで本調子でない中、流れから崩すのは難しい。ならば、鍵はセットプレーだったが…。
ポポや石櫃らのFKは、すべてはね返された。広島のDF槙野は「必ず1人はマークがつき、フリーにさせなかった」。基本を徹底できなかった神戸とは好対照だ。
「引いた相手を崩すのは世界のトップでも難しい。セットプレーが大事」と強調する指揮官。神戸イレブンにとって“必修科目”のマスターが至上命題だ。
▼J1デビュー 永井鼻骨折か
特別指定選手として神戸に所属する福岡大の永井が、1点ビハインドの後半35分から出場した。「スピードを生かす」。J1デビューに喜び勇んだ矢先、接触プレーで鼻を強打して出血。ピッチ外での治療が長引き、見せ場はつくれなかった。鼻骨骨折の疑いもあり、「短すぎて何もできなかった」と苦笑い。日本代表に選ばれ、複数のJクラブが獲得を狙う逸材は「次はDFラインの裏に抜けてゴールを目指す」と雪辱を誓った。
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第5節 vs.宝塚FC
V伊丹 2(1-0)1 宝塚FC
得点【伊】佐野(24') 柴田(58') 【宝】(37')
2010 兵庫県トップリーグ(U-15) 3部Dブロック (伊丹JrユースB)
第4節 vs.明倫クラブ
V伊丹 3(1-2)2 明倫ク
得点:松村(30') 和田(60') 古川(69')
第8回 イルソーレカップ 2010 (U-13) (伊丹JrユースB)
vs.イルソーレ小野FC ●0-1(0-0)
vs.愛知FC ○3-0(3-0) 得点者→和田2、大島涼
vs.町田JFC(東京) ○2-0(1-0) 得点者→雑賀、溝口
vs.京都Jマルカ ●0-1(0-0)
vs.ガンバ堺 ○2-1(0-0) 得点者→和田、大島涼
vs.ディアブロッサ高田FC ○2-0(1-0) 得点者→増田、溝口
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第1戦 vs.岩出FCアズール(和歌山)
V神戸 8(3-0)0 岩出A
得点:藤本2(3',30') 並河2(8',59') 中井(32') 高橋(34') 児玉(49') 石井(58')
第2戦 vs.SAGAWA SHIGA FC(滋賀)
V神戸 3(2-0)0 佐川滋賀
得点:並河(3') 石井(29') 高橋(34')
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準決勝 vs.西宮SS(西宮)
V神戸 2(0-1)1 西宮SS
得点:本掘(30') 前谷(34')
決勝 vs.FC志染(北播)
V神戸 4(3-0)0 FC志染
得点:前谷2(15',19') 重本(18') 本掘(31')
※初優勝!
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■予選リーグ
vs.福良FC ○5-0(2-0) 得点者→田中、岡田、大森、室屋、山瀬
vs.つつじが丘FS ○4-0(3-0) 得点者→西矢2、船越、山瀬
vs.東舞子SC ○5-0(4-0) 得点者→室屋、岡田2、尾関2
■決勝トーナメント
準決勝 vs.井吹台SC ○1-0(1-0) 得点者→田中
決勝 vs.東舞子SC ○3-1(2-0) 得点者→岡田2、田中
※優勝!
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▼茂木 速さでゴール狙う きょう広島戦
Jリーグ1部(J1)神戸は14日、ホームズスタジアム神戸で広島と対戦する。ホーム開幕2連勝で弾みをつけたい。
広島は最終ラインのストヤノフを起点とするパスサッカーが浸透。正確なキックを持つGK西川を加えて攻撃の厚みが増したほか、守備にも人数をかける。神戸はパスカットから得意の速攻に持ち込みたいが、「ほぼスペースはない」と三浦監督は苦戦を予想。右太もも痛で欠場濃厚な都倉の高さは使えず、負傷明けの大久保主将やボッティの復調具合が鍵を握る。
縦へ抜ける速さと強さは、まるで弾丸のよう。ピッチ上で自らが光る能力を、FW茂木は強く自覚する。「できることはスピード勝負。それに集中したい」。プレースタイルに揺るぎはない。
昨季はチームトップタイの8ゴールを挙げ、ストライカーとして急成長。今季はチーム事情から左サイドバックもこなす。「どこで出ても勝利に貢献する」。無欲で優しい男らしい意気込みだ。
次戦の相手は古巣の広島。前節に続きトップで起用されそう。強固な敵陣に対し「GKとDFの間への鋭いクロスに、素早く反応できれば」と、やはりスピードを強調。開幕ダッシュを引き寄せるか。
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1回戦 vs.但馬SCリベルテ(但馬)
V神戸 5(3-0)0 リベルテ
得点:升岡2(9',19') 松原2(14',22') 重本(26')
2回戦 vs.龍野JSC(西播磨)
V神戸 2(2-1)1 龍野JSC
得点【神】田中(5') 本掘(12') 【龍】(6')
※フジパンカップ 2010 第16回 関西小学生サッカー大会 出場決定!
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第3戦 vs.習志野高校(千葉)
V神戸 1(1-0)1 習志野
得点:広田(10')
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▼大久保、夢を「あきらめないで」
J1神戸は11日、03年から行っている学校訪問事業『夢で逢えたら』を神戸市内の5つの小学校で実施した。日本代表MF大久保嘉人(27)はFW茂木らと共に垂水区の千鳥が丘小を訪問。「自分はサッカー選手になれると思ってなかった。皆もあきらめずにやってほしい」と35人の児童に、夢を持つことの大切さを訴えた。
約1時間にわたり6年1組の教室を熱くしたエースの言葉に、2歳から神戸サポーターだという原彩帆さんは「試合で見るより大きく感じた!」と大興奮だった。
卒業を控えた6年生69人に次節の広島戦(14日・ホムスタ)チケットを贈呈。左ひざに故障を抱える背番号13だが「行けと言われれば行く」と先発復帰に気合十分。“夢”の続きをピッチの上で披露する。
スポーツ報知
▼大久保が小学校で授業、夢語る
FW大久保が11日、神戸市内の小学校で児童に夢を語った。03年から神戸は「夢で逢えたら」と題し、小学校を訪問、夢をテーマに授業を行っている。神戸市の千鳥が丘小学校を訪問した大久保は、「あきらめずに夢を追いかけて」とエールを送った。プロを目指した経緯について「苦しい中から、親に全寮での進学にお金を出してもらったから」と明かした。また、「40を超えてもサッカーをしたい」と自身の夢も披露した。
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▼福岡大・永井“大久保さん目標”神戸の練習に合流
強化指定選手の福岡大FW永井が練習合流。2部練習をこなして「大久保さんのプレーを見て勉強したい」と目を輝かせた。
同じ九州出身FW大久保とは、すでに食事をともにする機会があり「遠慮しないで、自分のやりたいプレーをすればいい」と助言をもらった。三浦監督は今後について「もう少しプレーを見たい」と明言を避けるも、神戸から正式オファーを受けた逸材は14日広島戦(ホームズ)に向け「(メンバーに)入れるよう頑張りたい」とアピールを誓った。
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滝川第二高 1-1 川崎フロンターレ
※ 10 DF 小原 裕貴 →先発出場(40分)
※ 20 DF 平田 雄己 →先発出場(61分)
※ 18 FW 寺田 俊 →61分より途中出場
西武台高 0-6 流通経済大柏高
※ 09 FW 呉屋 大翔 →先発フル出場 4得点 1アシスト
岐阜工高 0-4 流通経済大柏高
※ 09 FW 呉屋 大翔 →50分より途中出場 2得点
流通経済大柏高 4-0 丸岡高
※ 09 FW 呉屋 大翔 →先発フル出場 2得点
流通経済大柏高 0-2 名古屋グランパス
※ 09 FW 呉屋 大翔 →先発出場(60分)
東京ヴェルディ 3-1 名古屋グランパス
※ 14 DF 西村 竜一 →ベンチ入りも出場機会なし
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U-16日本代表 「2010サニックス杯国際ユースサッカー大会」 メンバー
【選手】
DF 岩波 拓也 1994.06.18 182cm 66kg ヴィッセル神戸ジュニアユース
DF 林 俊彰 1994.07.18 179cm 62kg ヴィッセル神戸ジュニアユース
MF 川戸 大樹 1994.04.05 166cm 53kg ヴィッセル神戸ジュニアユース
FW 松村 亮 1994.06.15 167cm 52kg 宇治FCジュニアユース
*スケジュール
【2010サニックス杯国際ユースサッカー大会】
03月19日(金) 10:00 vs.U-16中国代表 @グローバルスタジアム
03月19日(金) 16:10 vs.チャンフン高(韓国) @グリーンフィールドC
03月20日(土) 11:50 vs.南オーストラリアユース @グローバルスタジアム
03月21日(日) 決勝トーナメント
03月22日(月) 順位決定戦
[協会公示] U-16日本代表メンバー 大会HP
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▼神戸大久保14日広島戦先発へ意欲
神戸のFW大久保嘉人(27)が8日、次節14日広島戦(ホームズ)での先発出場に意欲を見せた。2月の東アジア選手権で左ひざの靱帯(じんたい)を損傷したが、7日の京都戦では後半18分から途中出場。左足に痛みは残るが「次は先発で出ても大丈夫だと思う。右足だけで戦うよ」と気合十分だった。
▼神戸茂木、快勝京都戦にも満足せず
神戸の主力組は8日、神戸市西区のいぶきの森練習場で回復メニューをこなした。7日の京都戦(2-0で勝利)に先発出場したFW茂木弘人は「これからも使ってもらえるように練習からアピールするだけ。京都戦の出来には満足していない」と話した。また、控え組は大阪市西成区の南津守練習場でC大阪との練習試合に出場し、0-3で敗れた。
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第1節 vs.京都サンガFC
何が驚いたって、メインからバックスタンドに移った今季からの席すぐ後ろに座った人、15年前から音信不通になってた夫婦共通の友人夫婦だったという事実で、恐る恐る「○○ちゃん?」って聞いたとたん、向こう「ギャー」こちら「ギャー」‥恐るべしサッカー(笑)
で試合に話を戻せば、サンガはジエゴとかチエゴとかとか「背でけぇぇ」「個人技、怖ぇぇ」って思ってたけど、その辺りはメンバー入れ替えすぎの副作用か、連携ってものをあんまし感じへんかったところにジエゴがボール貰いに下がってきた時点で、怖さも半減。サンガは失点だけを積み重ねて最後までチームとして形を為さないまま、反攻する契機与えられずゲーム終えたって感じ。ウチはまだベンチに嘉人、ボッチを暖めてたこと考えると、それが層の厚さだったりするんかなとちょと余裕かましてみる(笑)‥個人的にはクニエとビツ2枚でサイドからの攻撃を止めてたのと、エジ高さ亮輔の出足で攻撃の芽を摘んでたサマは、守りも攻めの一部になってたとこ、ポポの決定力の強さには新シーズンに相応しい真新しさを感じました。(:-p
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vs.セレッソ大阪
V神戸 0(0-0)3 C大阪
得点【大】小松(74'*PK) 石神(80') 清武(83')
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▼堅守速攻 神戸が進化 戦術蓄積、空中戦しのぐ
昨季までの蓄積とキャンプからの上積み。今季を占う開幕戦で、神戸に勝利の女神がほほえんだのは、イレブンが両方で結果を出したからだ。
先制点は上積みで奪った。左サイドの吉田が浮き球を中央へ送ると、ポポが右足を一閃。強烈なシュートをたたき込んだ。「他の選手の特徴はつかんでいる。吉田なら、ボールがそこに出てくると思ったから動き出した」。新加入のブラジル人は誇らしげに胸を張った。
追加点は、堅守速攻という蓄積から生まれた。エジミウソンが中盤の高い位置で奪ったボールを前線へ送ると、朴康造がGKを引きつけて横パス。最後は、ポポが無人のゴールにけり込んだ。2点リードを奪ってからも、全員がプレスとカバーに手を抜かず、セットプレーの空中戦もしのいで完封した。
期待の都倉ら、開幕前にけが人が相次ぎ、チームづくりはまだ途上だ。「みんなそろえば、さらに質が上がるよ」と殊勲のポポは笑った。戦術の激変で迷走した昨季序盤の面影はない。歩みは着実だ。
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GK.酒井岳 末廣侑馬 杉本康輔 西本晃平
DF.秋山貴嗣 釘貫泰弘 清水政希 長尾賢太郎 森下和成 山下翔平 但馬麿伊人 仲島義貴 山田真己人
MF.片岡爽 永禮大裕 峯崎聖久 三輪優平 和田篤紀 小林成豪 高見啓太 広田隆治 堀江修平 宮本隼也 免田朋己
FW.小川慶治朗 多木理音 森永樹
*新入団選手(出身無しはJr.ユースからの昇格組)
GK.石原祐樹(神戸FC) 辻本魁人(ヴィッセル伊丹) 辻本圭(和歌山・河西中)
DF.岩波拓也 阪本航也 佐古将太(和歌山・岩出FCアズール) 長原直紀 山本大智(山口・クレフィオFC)
MF.井上哲大(神奈川・森の里中) 川戸大樹 前田凌佑 松村亮(京都・宇治FC) 水町政哉(山口・セイザンFC) 宮村哲朗 和田倫季
FW.内田祐介(FCフレスカ神戸) 鶴﨑光 本澤拓也(河合中) 松田猛
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第4節 vs.神野SC
V伊丹 2(1-0)0 神野SC
得点:綱島(45') 崎山(48')
2010 兵庫県トップリーグ(U-15) 3部Dブロック (伊丹JrユースB)
第3節 vs.デルフィネス赤穂
V伊丹 7(4-0)0 D赤穂
得点:大和2(6',21') 中堀(23') 雑賀2(26',53') 今井(48') 奥井(68')
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最終戦 vs.FCライオスユース
V神戸 3(1-0)1 ライオス
得点【神】峯崎(12'*PK) 多木(40') 小林(69') 【ラ】(61')
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■予選リーグ
vs.但馬トレセン ○6-2(1-1) 得点者→中村2、南島、並河3
vs.明石トレセン ○4-0(3-0) 得点者→中村、南島2、黒石
vs.西宮トレセン ○3-0(1-0) 得点者→南島、善積2
vs.県トレU-12 ○4-0(1-0) 得点者→南島、並河2、善積
■決勝リーグ
vs.北播トレセン ○4-0(2-0) 得点者→山口真、黒石、善積、並河
vs.神戸トレセン ○3-1(2-1) 得点者→南島、高橋、石井
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ダウニーJrとジュードロウのシャーロックホームズを観る気満々だったけど、公開が来週だったので「‥オリンポスの神々」を観映、ミント神戸。フロアもガランとし大作と大作の合間を思わせたが、作品もオリンポスと銘打つわりに舞台はアメリカ国内に限られ、制作費の殆どは豪華俳優陣のギャラに喰われた?て感ぐらざる得ない、背景の設定。ま、青春ロマンスものと割りきれば、ギリギリ耐えうるものがあったが、50〜60年代特撮の先端をいくギリシャ神話大作を少年時代に知る個人としては、ガッカリしたてのが正直なトコ。パーシー演じたローガンラーマンはなかなかの美少年だったけど、予告編を超えることない作品だったって事でヨロです。
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▼初陣神戸 臨戦態勢 大久保動き軽快、出場は…
J1神戸は6日、神戸市西区のいぶきの森球技場で7日の開幕戦(対京都・ホームズスタジアム神戸)に向けた最終調整を行った。選手らはリラックスムードで、パス回しやシュート練習など約1時間のメニューをこなした。
先発メンバーのうち、注目のFWは茂木と吉田のコンビが予想される。都倉は右太もも痛で欠場が濃厚となり、三浦監督も「都倉でないと高さでは勝てない」と不安を隠さないが、茂木は「スピードで勝負したい」と意欲をみせた。
試合はロースコアの接戦になりそうだ。両チームとも組織守備は安定しており、「少し硬いゲームになる」と北本。神戸はリードを奪って京都に攻めさせ、逆にカウンターを仕掛けたい。ディエゴや柳沢らを経由した京都のカウンターも強力だけに、エジミウソンは「敵にスペースを与えない」と力を込めた。
また、左ひざじん帯損傷から復帰したエース大久保は、右脚でボールをさばき、動きも軽快だった。京都戦でのメンバー入りについては「明日の状態次第」と慎重な姿勢を崩さなかった。
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V神戸 3(3-1,0-1)2 米子北
得点【神】多木2(16',20') 三輪(31') 【米】(15',44')
vs.愛知県立熱田高校
V神戸 6(3-0,1-0)0 熱田高
得点:小林(11') 峯崎(27') 多木(29') 仲島(69') 永禮(76') 三輪(90')
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vs.神戸FCジュニアユース
V神戸 9(1-0,3-0)1 神戸FC
得点【ヴ】松井(27') 笹倉(40') 藤本(47') 吉村2(58',73') 森本(75') 北野(93') 石倉(97') 大森(98') 【F】(103')
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▼関西4クラブで「バトル」 対戦成績や観客数で対抗戦
関西に拠点を置くJリーグ4クラブ(神戸、G大阪、C大阪、京都)は今季、対戦成績とビジター観戦者数を競うイベント「負けへんで! 関西Jバトル」を実施する。
関西4クラブが7季ぶりに1部(J1)でそろうことを記念して企画。直接対決での「勝ち点」に、ビジターのサポーター数に応じて与えられる「サポ点」を加えたポイントの合計で争う。
サポ点は、各スタジアムビジター席の観客数が前年比120%以上または満席なら2点、前年比100%以上120%未満なら1点、前年割れなら0点と換算する。
「G大阪‐神戸」で例えると、万博記念競技場ビジター席の神戸サポーター数は昨季1372人。今季は2割増の1646人以上でサポ点2が入り、勝てばさらに勝ち点3が加わり、合計5ポイントを獲得する仕組み。
優勝チームは記念品贈呈などサポーターへの特典を用意。昨季アウェーで2勝3分け12敗と大苦戦した神戸の担当者は「敵地に多くのサポーターが駆けつけ、選手の力になってほしい」と話している。
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▼三浦監督、2年目に手応え
就任2年目の神戸・三浦監督は「大目標はACLだが、まずは過去最高の(リーグ戦)1けた順位を達成する」と現実的な目標を掲げる。1月の新チーム始動から、攻守にハードワークを徹底させてきた。また、イレブンにわずかでもすきを見つけると「さぼるな!」と雷を落としてきた。
昨季は8月から指揮を執り、堅守速攻のスタイルを復活させた。今季は都倉ら新戦力の獲得で空中戦の強さを上積みした。さらにパスワークの練習を増やし、「意図した攻撃ができつつある。さらにボールを持つ時間を長くしたい」と上積みを狙う。
ドイツへの留学経験があり、現代サッカーの流れにも精通している。重視する前線からの守備や、セットプレーの重要性など、多くのキーワードは、今の神戸に必要な要素ばかり。広い視野で、強豪への地歩を固める。
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▼J1神戸 新主将は大久保に
Jリーグ1部(J1)神戸は3日、今季の新主将にFW大久保嘉人(27)が決まったと発表した。
2007年途中から約1年半、主将を務めた経験がある大久保は「言葉ではなく、プレーでチームを引っ張りたい」と、クラブを通じてコメントした。
大久保は2月14日の日韓戦で左ひざ内側側副靱帯(じんたい)を損傷し、現在は別メニューで調整している。副将はDF北本久仁衛(28)が務める。
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▼永井 J1神戸で腕試し 特別指定選手 協会正式承認
Jリーグ1部(J1)神戸が、福岡大3年のFW永井謙佑を、大学所属のまま試合出場が可能な特別指定選手として受け入れる。爆発的なスピードを誇る20歳のストライカーで、1月に大学生では18年ぶりに日本代表入りした逸材。多くのJ1クラブが獲得に乗り出し、卒業後の進路に注目が集まる中、まずは神戸で力を試す。
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アルビレックス新潟シンガポール 1-2 ホームユナイテッド
※ 07 FW 上谷 暢宏 →先発フル出場
ゲイランユナイテッド 1-1 アルビレックス新潟シンガポール
※ 07 FW 上谷 暢宏 →先発出場(84分)
アルビレックス新潟シンガポール 1-3 タンピネスローバーズ
※ 07 MF 上谷 暢宏 →先発出場(87分) 1得点
ジャパンユースサッカースーパーリーグ (U-17)
滝川第二高 6-1 東京学館新潟高
※ 10 DF 小原 裕貴 →61分より途中出場
※ 20 DF 平田 雄己 →先発出場(61分) 1アシスト
※ 18 FW 寺田 俊 →先発フル出場 2得点
清水エスパルス 9-0 滝川第二高
※ 10 DF 小原 裕貴 →61分より途中出場
※ 20 DF 平田 雄己 →先発フル出場
※ 18 FW 寺田 俊 →先発出場(40分)
岐阜工高 1-2 東京ヴェルディ
※ 14 DF 西村 竜一 →先発フル出場
東京ヴェルディ 4-0 磐田東高
※ 14 MF 西村 竜一 →後半開始より出場
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