「トモニイコウ。」開幕'10シーズン
第1節 vs.京都サンガFC
何が驚いたって、メインからバックスタンドに移った今季からの席すぐ後ろに座った人、15年前から音信不通になってた夫婦共通の友人夫婦だったという事実で、恐る恐る「○○ちゃん?」って聞いたとたん、向こう「ギャー」こちら「ギャー」‥恐るべしサッカー(笑)
で試合に話を戻せば、サンガはジエゴとかチエゴとかとか「背でけぇぇ」「個人技、怖ぇぇ」って思ってたけど、その辺りはメンバー入れ替えすぎの副作用か、連携ってものをあんまし感じへんかったところにジエゴがボール貰いに下がってきた時点で、怖さも半減。サンガは失点だけを積み重ねて最後までチームとして形を為さないまま、反攻する契機与えられずゲーム終えたって感じ。ウチはまだベンチに嘉人、ボッチを暖めてたこと考えると、それが層の厚さだったりするんかなとちょと余裕かましてみる(笑)‥個人的にはクニエとビツ2枚でサイドからの攻撃を止めてたのと、エジ高さ亮輔の出足で攻撃の芽を摘んでたサマは、守りも攻めの一部になってたとこ、ポポの決定力の強さには新シーズンに相応しい真新しさを感じました。(:-p
