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quarta-feira, 30 de setembro de 2009

U-15日本代表メンバーに選出

U-15日本代表【AFC U-16選手権2010 予選@フィリピン(10/3~11)】メンバー

【選手】
DF 44 岩波 拓也 1994.06.18 182cm 66kg ヴィッセル神戸ジュニアユース
MF 19 宮村 哲朗 1994.08.25 169cm 56kg ヴィッセル神戸ジュニアユース
MF 25 前田 凌佑 1994.04.27 167cm 58kg ヴィッセル神戸ジュニアユース

*スケジュール
【AFC U-16選手権2010 予選グループE】
10月03日(土) 14:00 vs.フィリピン @Panaad Stadiun
10月05日(月) 16:30 vs.バングラデシュ @Panaad Stadiun
10月07日(水) 14:00 vs.チャイニーズタイペイ @Panaad Stadiun
10月11日(日) 14:00 vs.インドネシア @Panaad Stadiun

[協会公示] U-15日本代表メンバー

08:10 PM in Jrユース'09, 日本代表 |

スポニチ

▼神戸・北本「J1通算200試合出場」メモリアル星誓う
神戸DF北本久仁衛(28)が29日、J1通算200試合出場となる10月3日の京都戦(ホムスタ)に向け、「ホームだし、勝たないといけない」と必勝を誓った。
00年加入から生え抜き10年目。「入ったとき、父や家族と吉村さんを目標にしたいと話した」。J1通算199試合出場は吉村光示の181(97~04)を抜き、生え抜き選手のクラブ最多出場記録を更新中。家族との約束を果たした男は、DFのリーダーとして不可欠な存在に成長した。9月3戦未勝利で14位のチームにとって、次節は大事な関西ダービー。ここ数試合はセットプレーから失点が続くだけに「しっかり気をつけながらやっていきたい」と北本は前を向いた

スポーツ報知

▼金南一が残留へ、本人も契約延長前向き
神戸のMF金南一(32)がクラブから来季への残留要請を受けていることが29日、分かった。今季限りで契約が切れる韓国人ボランチに対し、チームは「必要な戦力であることは間違いない。来年もいてほしい選手だと思っている」(クラブ関係者)と高く評価。別の関係者によると、本人も契約延長に前向きな態度を見せ、残留となる見込みだ。
2年目の今季は、5月17日の新潟戦(東北電ス)の試合前練習中に左ふくらはぎの肉離れを発症。約2か月間戦列を離れたが、復帰した柏戦(8月2日・柏)以降は主将の元日本代表DF宮本恒靖(32)とのダブルボランチで攻守のキーマンとして君臨。チームに欠かせない存在となっている。

07:00 AM in ニュース'09 |

terça-feira, 29 de setembro de 2009

神戸新聞

▼鮮烈3点、初戦を突破 少年男子兵庫 埼玉相手に無失点
P1120043昨年の4強を上回る快進撃を目指し、サッカー少年男子の兵庫が力強く初戦の2回戦を突破した。埼玉を相手に攻めては3得点、守っては無失点と、勢いのつく内容だった。
前半8分に高見-広田とつなぎ幸先よく先制。そこから相手の逆襲に耐え、同33分に和田の左FKを小林が頭で叩き込んだ。後半にも野田がダメ押しの左足シュートを決める理想的な展開で逃げ切った。
3年連続で指揮を執る井上監督は「相手のミスを待つのではなく、自ら積極的にボールを奪い、ゴールを狙う」スタイルを意識する。昨年の大分国体を経験したボランチ和田ら、この日の先発11人中7人が神戸ユースの選手だったが、だれが出ても機能するようチームをつくってきた。
準々決勝の相手は、地元新潟を破った青森。井上監督は「前線の選手が速いと聞いているが、次に進むチャンスはある」と前を見据えた。

07:00 AM in ニュース'09 |

segunda-feira, 28 de setembro de 2009

練習試合(サテライト)

vs.阪南大学

V神戸 5(1-1,3-2)4 阪南大
 得点【神】岸田3(36',61',88') 松橋(59') 我那覇(128') 【阪】(33',64',75',96')

[1] GK.徳重 DF.柳川,河本,内山 MF.アラン・バイーア,田中,岸田,ボッティ FW.マルセウ,茂木
[2] GK.徳重 DF.丹羽,柳川,上谷 MF.田中,馬場,松橋,楠瀬 FW.我那覇,茂木
[3] GK.紀氏 DF.大目,釘貫,上谷,三輪 MF.アラン・バイーア,馬場,松橋,楠瀬 FW.我那覇,岸田
[交代] 茂木→岸田(60') 岸田→伏見(103')
[会場] いぶきの森(14:00K/O,45分×3本)

05:00 PM in サテ'09, ユース'09 |

神戸新聞

▼神戸 耐えきれず 必死の防戦、1点に泣く
痛恨の退場だった。0-0の後半10分、神戸の金南一がサイド突破を図った相手に激しいファウル。2回目の警告でピッチを去った。
首位浮上目前の清水は、高さと強さで攻守に神戸を上回る。苦戦は必至の状況で、カウンターのキーマンを失った神戸は「勝ち点1(引き分け)に徹することになった」(三浦監督)。
数的不利をカバーすべく、左サイドバックの松岡を本職のボランチに動かしたほか、同32分には負傷明けの司令塔ボッティを投入した。しかし、必死の防戦が続いた同37分、右CKのこぼれ球を市川にけり込まれ、万事休した。
9月は3戦勝ち無しで、降格圏16位との勝ち点差は6になった。「内容は悲観するものではない」と前を向く宮本主将。再び勢いを取り戻せるか。

デイリー

▼神戸あ~14位転落…降格圏へ勝ち点6差
必死に守り続けた一線を、最後の最後に越えられた。後半10分にMF金南一が退場し、10人での戦いを強いられた神戸。リーグ2位と好調な清水の猛攻に耐え続けていたが、後半37分にCKのこぼれ球を清水DF市川に決められ失点。「金の退場で流れが変わった。(2枚目のイエローの)判定が妥当かと言えば、僕はそうは思わないが…」と、取れたはずの勝ち点1をも逃し、三浦監督は悔しそうに試合の“分岐点”を振り返った。
岡田監督が視察に訪れた試合では8戦6発と抜群の決定力を誇っていたFW大久保も、この日はシュート2本に抑え込まれ不発。シュート0本に終わった清水の代表FW岡崎と共倒れする形となり「完敗です。岡田監督?俺を見に来たんじゃないでしょ?」と、苦笑いするしかなかった。
9月の勝ち星なしに終わったチームは、14位に転落。「悲観する内容ではない。10月はしっかり勝ち点を取れるようにしたい」とMF宮本主将は前を向いたが、降格圏の16位柏との勝ち点差も6にまで迫ってきた。残り7試合でチームの底力が問われる。

ニッカン

▼神戸大久保「御前試合」で初黒星
神戸FW大久保嘉人(27)が「御前試合」で初黒星を喫した。日本代表岡田監督が視察した清水戦は、代表のライバルFW岡崎が、鋭い飛び出しでチャンスをつくったのに対し、大久保は前線で孤立した。岡田監督が視察した試合では9戦目で初黒星。チームは3戦勝ちなしで前節13位から14位へ転落し「完敗! (岡田監督は)オレを見に来たんじゃないでしょ」と苦笑いしていた。

スポニチ

▼神戸・金南一の退場響き惜敗 9月3戦勝ち星なし
必死の守備も最後に力尽きた。0-0の後半37分、右CKから失点を許し0-1の敗戦。後半10分にMF金南一が2度目の警告で退場し、10人で耐えた末の敗戦を、三浦監督は「あれが流れを変えた。勝ち点1をとる試合になってしまった」と悔しがった。ヨンセン、岡崎の2トップを封じ、前半を0-0で折り返した。後半途中、10人となってからは2トップを1トップに変更。DF内山を入れ、左SB松岡をボランチ起用したが、あと一歩及ばなかった。
ナビスコ杯を含めて今季清水戦は3戦全敗。14位に後退し、16位柏とは勝ち点6差。9月を3戦勝ちなしで終えた。宮本主将は「悲観する内容ではない。10月はしっかり取れるように」と前を向いた。

スポーツ報知

▼大久保、岡田監督御前試合で不発
神戸の日本代表FW大久保が岡田監督の御前試合で初黒星を喫した。序盤から堅守に阻まれボールが集まらず、前半26分に迎えた唯一の決定機も右足シュートはGKにセーブされた。これまで視察に訪れた試合は8戦中5勝3分け6得点と絶好調だったが、なすすべなしの展開に「完敗、完敗よ」と自嘲(じちょう)気味に笑うしかなかった。

サンスポ

▼神戸・三浦監督、金の退場に不満げ
前半は気迫あふれるプレーで清水を苦しめた神戸。後半10分に金南一が退場処分を受けた後も守りの集中力は保ったが、最後はセットプレーから失点した。
三浦監督は金が受けた2度目の警告の判定に「妥当だとは思わない」と不満げ。攻撃の課題は口にしたものの、好調の清水に食い下がった戦いぶりに「悲観することはない」と強気だった。

07:00 AM in ニュース'09 |

domingo, 27 de setembro de 2009

練習試合(JrユースA)

vs.イルソーレ小野FC

V神戸 8(1-0,2-1)1 イルソーレ
 得点【神】川戸4(15',69',73',89') 名定(32') 松井2(51',64') 重本(82') 【小】(49')

[1] GK.藤田 DF.阪本,伊井野,林,山添 MF.和田,名定,川戸,笠原 FW.松田,重本
[2] GK.藤田 DF.阪本,林,伊井野,植野 MF.石倉,和田,川戸,名定 FW.松田,松井
[3] GK.山崎 DF.阪本,山添,林,植野 MF.和田,石倉,川戸,笠原 FW.重本,松井
[交代] 藤田→山崎(45')
[会場] いぶきの森人工芝グラウンド(16:45K/O,晴,30分×3本)

試合のスナップ
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11:50 PM in Jrユース'09 |

関西トレセンリーグ(U-14) (JrユースB)

第7戦 vs.兵庫県トレセン

V神戸 2(1-1)1 兵庫TC
 得点:松井、大森

[前半]
[後半]
[会場] いぶきの森人工芝グラウンド(12:30K/O,30分ハーフ)

第8戦 vs.大阪府トレセン

V神戸 2(1-1)1 大阪TC
 得点【神】松井(15') 藤本(52') 【大】(23')

[前半]
[後半] GK.後藤 DF.高橋,植野,伊井野,山口真 MF.石倉,小西,笹倉,丸山 FW.松井,藤本
[交代]
[会場] いぶきの森人工芝グラウンド(14:30K/O,30分ハーフ)

試合のスナップ
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11:40 PM in Jrユース'09 |

兵庫県中学生(U-15)サッカー選手権大会 (伊丹JrユースA)

1回戦 vs.神戸市立長坂中学校

V伊丹 10(6-0)0 長坂中
 得点:藤林3(5',10',30') 原田3(7',25',58') 塩見(12') 坂本(40') 中村(64') 田中(67')

[先発] GK.水野 DF.田渕,河野,村川,花村 MF.中村,田中,塩見 FW.原田,藤林,西山
[交代] 水野→辻本,塩見→坂本,西山→村主(HT) 藤林→松田(50')
[会場] フレスカグラウンド(11:45K/O,晴,35分ハーフ)

試合のスナップ
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*1回戦の結果
関学中 2-2 PK5-4 衣川中,神野SC 7-1 四郷中,竜が台中 0-2 尼崎FC,河合中 6-1 垂水東中,高倉中 0-6 エストレラ姫路FC,井吹台中 0-5 ファイザォンFC,龍野FC 4-1 太山寺中,鹿島中 1-3 ゆりのき台中,FC川西 5-1 江井島中,西宮SS 2-1 但馬SCリベルテ,八千代中 1-5 SUMA FC,東谷中 4-2 長洲SC,FC FALCO 2-4 オージースポーツ,大的中 12-1 芦屋SC,五色FC 3-3 PK3-4 龍野東中

11:30 PM in Jrユース伊丹'09, 高円宮杯(U15)'09 |

練習試合(JrユースC)

vs.神戸市トレセンU-13

V神戸 29(8-0,11-0)0 神戸TC
 得点:南島、中村菜2、石井、中井2、並河5、竹中3、藤本6、黒石4、山口昂2、児玉、善積、山下

[1] GK.吉川 DF.原田,児玉,石井,鎌田 MF.中村菜,中井,南島,竹中 FW.善積,並河
[2] GK.大角 DF.原田,山口昂,石井,山口真 MF.中井,高橋,山下,竹中 FW.藤本,黒石
[3]
[会場] いぶきの森人工芝グラウンド(10:00K/O?,晴,25分?×3本)

試合のスナップ
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11:20 PM in Jrユース'09 |

神戸新聞

▼心技円熟 吉田がけん引 きょう清水戦
Jリーグ1部(J1)神戸は27日、静岡市のアウトソーシングスタジアム日本平で清水と対戦する。清水は今季21得点の岡崎、ヨンセンの2トップを軸に、11戦無敗で現在2位と手ごわい。神戸は負ければ、再び残留争いに吸収されかねない。リーグ終盤の正念場だ。
清水の守備は堅いが、神戸は古賀、ボッティ、内山ら離脱者の復帰が望み。いずれも攻撃に変化をつけられる存在で、セカンドボールへの素早い出足が、鋭いカウンターにつながる。緩いプレスは厳禁だ。

プロ15年目の精神力と技術は円熟味を増す。残留争いの正念場でMF吉田の働きは出色だ。
降格の危機を受けた2度の指揮官交代にも「今までの監督と戦術的にどこか似た部分がある」。動揺は見せず、三浦サッカーの肝であるハイプレスに全力を尽くした。
8月の3連勝の原動力だ。大分戦では正確なクロスで大久保の得点をアシストし、自らもグラウンダーの右クロスに走り込んで合わせる難しいシュートを成功。浦和戦では開始16秒の先制点を含む2ゴールを挙げた。
派手な活躍にも「調子に乗ったらやられる」。慢心とは無縁の32歳が、リーグ終盤の鍵を握る。

07:00 AM in ニュース'09 |

sábado, 26 de setembro de 2009

練習試合(JrユースA)

vs.FCフレスカ神戸

V神戸 2(1-0,0-0)0 フレスカ
 得点:名定(23') 植野(77')

[1] GK.藤田 DF.阪本,伊井野,林,山添 MF.和田,川戸,名定,藤本 FW.松井,松田
[2] GK.藤田 DF.阪本,山添,林,植野 MF.和田,川戸,石倉 FW.北野,松田,吉村
[3] GK.山崎 DF.阪本,山添,伊井野,植野 MF.石倉,名定,北野,松井 FW.重本,藤本
[交代] 藤田→山崎(53') 松田→松井(60') 北野→吉村(88')
[会場] フレスカグラウンド(15:23K/O,晴,35分×3本)

11:50 PM in Jrユース'09 |

練習試合(伊丹JrユースC)

vs.FCフレスカ神戸

V伊丹 1(1-0,0-0,0-0)0 フレスカ
 得点:和田(17')

[1] GK.大島崇 DF.松村,今井,有馬,石出 MF.中堀,辻本,古川,雑賀 FW.重本,和田
[2] GK.大島崇 DF.二反田,松村,今井,有馬 MF.辻本,中堀,古川,雑賀 FW.重本,和田
[3] GK.大島崇 DF.松村,今井,有馬,石出 MF.中堀,辻本,二反田,雑賀 FW.重本,和田
[4] GK.大島崇 DF.松村,今井,有馬,石出 MF.中堀,辻本,古川,雑賀 FW.二反田,和田
[会場] フレスカグラウンド(12:11K/O,晴,25分×4本)

11:40 PM in Jrユース伊丹'09 |

練習試合(伊丹JrユースB)

vs.FC平野(大阪)

V伊丹 6(3-0,0-1)1 FC平野
 得点【伊】塩見(5') 古村(14') 居村(29') 片山(62') 佐野(69') 崎山(71') 【平】(47')

[1] GK.石原 DF.柴田,古村,松田,濱谷 MF.山田,佐野,崎山,居村 FW.塩見,浜田
[2] GK.石原 DF.柴田,松田,濱谷,居村 MF.佐野,古村,塩見,山田 FW.片山,浜田
[3] GK.石原 DF.柴田,古村,濱谷,山田 MF.片山,佐野,崎山,居村 FW.塩見,浜田
[会場] いぶきの森人工芝グラウンド(9:20K/O,晴,30分×3本)

11:30 PM in Jrユース伊丹'09 |

ニッカン

▼神戸J1残留へ大久保“ヘッド”を狙う
神戸FW大久保嘉人(27)が27日の清水戦(アウスタ)で「W杯仕様ヘッド」を試す。清水DF陣は4人中2人が180センチ以上だが、25日の練習後「ヘディングを狙っていく。(170センチの)オレに対し油断するかも」と宣言。1歩でも相手DFの前に出てボールを受ければ、空中戦でも十分に勝算があるという考えだ。ポジショニングを磨いていけば、大型DFがそろう世界の強豪相手でも、自分のヘディングが日本の武器になると信じている。
今季はリーグ戦6点のうち2点を頭で決めている。07年10月17日のエジプト戦では左足で代表初ゴールを決めた後、2点目を頭で奪った。170センチと小柄だが、意外とヘディングは得意。「清水は2位だし。いい相手。勝てば、勢いに乗れるね」。チームは勝ち点33で13位。南アフリカへつながる大久保のヘディングが、神戸をJ1残留に近づける。

スポニチ

▼神戸・吉田&朴、滝川二高の後輩・岡崎に勝つ!
神戸は25日、あす27日のアウェー清水戦(日本平)へ向けて調整。兵庫・滝川二高出身で日本代表レギュラーに成長したFW岡崎の先輩にあたる2人が必勝を誓った。
滝川二高で10学年上にあたるMF吉田が「去年からけっこうやられているんで要注意」と話すと、同じく7学年上で、前節で2ゴール決めたMF朴康造(パク・カンジョ)も「(岡崎には)先輩面しときます。残留には勝ちが必要な試合」と力を込める。
代表の“先輩”であるFW大久保は「ヨンセンが蹴って、そのこぼれ球を岡崎とか中盤が拾う。こっちがセカンドボールを拾えれば」と警戒。相手は2位と好調でも、勝って先輩の貫禄を示したいところだ。

11:15 AM in ニュース'09 |

sexta-feira, 25 de setembro de 2009

第89回 天皇杯全日本サッカー選手権大会 1回戦

アルテ高崎 3-0 FC甲運
※ 27 DF 増田 清一 →先発フル出場

Jサテライトリーグ

ベガルタ仙台 0-1 東京ヴェルディ
※ 26 MF 曽我部 慶太 →先発フル出場

関西学生サッカーリーグ 2部(後期 第1節)

京園大 2-1 神院大
※ 06 DF 上田 悠太 2年 →先発フル出場

甲南大 2-0 大市大
※ 05 DF 原田 健太 2年 →ベンチ入りも出場機会なし

神国大 2-4 摂南大
※ 90 FW 中谷 柾名 1年 →先発フル出場

大経大 2-3 神戸大
※ 88 GK 松本 涼 2年 →先発フル出場

姫獨大 4-0 太成大
※ 11 MF 伊藤 将大 1年 →先発フル出場 1アシスト
※ 23 MF 田中 誠 4年 →先発フル出場

09:46 PM in 下部育成OB |

ニッカン

▼ツネ様昼寝しないで“デーゲームモード”
神戸主将のMF宮本恒靖(32)が次節27日清水戦(アウスタ)の天候を気にしていた。試合開始午後1時とあって「すごく暑い中で試合をやる可能性がある。チームとして天気予報をしっかりチェックしないといけない」。ナイター開催時は昼間に体を休めていたが「もう昼寝はしてはいけない。午後10時くらいに寝ている」と体を“デーゲームモード”に切り替えていた。

スポニチ

▼神戸・大久保“清水の不敗神話”ストップへ自信あり
不敗神話止めるぞ!神戸・FW大久保嘉人(27)が24日、27日に控えるアウェー清水戦に向けて「向こうも(相性は)微妙に思っているだろうね。ボクは昔からいいイメージがある」と自信を見せた。現在2位の清水はクラブ記録のリーグ戦11戦不敗と好調キープ。リーグ歴代3位タイとなるリーグ戦ホーム20戦不敗記録も継続中だ。神戸の今季対戦成績は2戦2敗だが、実は清水がホームのリーグ戦で最後に黒星を喫したのが昨年7月12日の神戸戦(日本平、0-1)。出場停止の河本に代わり6月27日以来の先発出場が有力なDF小林も「ボクたちが倒すっきゃないですね」と気合を入れた。
もっとも、三浦監督は「関係ないと思う」と意に介さず、大久保も「1試合1試合勝ちにいくだけ」と強調。事実は事実として、まずは13位からの浮上に全力を尽くす。

スポーツ報知

▼ツネ様、ビジネス書で習得の理論で清水撃破だ
神戸の元日本代表DF宮本が「ブラックスワン理論」で27日の清水戦(アウスタ)撃破を狙う。豪州で黒い白鳥が発見され、鳥類学の常識が覆された出来事を元に、従来の知識で予見できない事象は周囲に多大な影響を与えるという理論をビジネス書で読み、感銘。「固定観念にとらわれず、違う視点から物事を見るのが大事。サッカーにも関係するかも」。頭脳派DFがホーム20戦連続負けなしの難敵に挑む。

10:25 AM in ニュース'09 |

quinta-feira, 24 de setembro de 2009

デイリー

▼代表FW争い!大久保が岡崎に対抗心
主役の座は譲らない。J1神戸のFW大久保嘉人(27)が23日、神戸市西区のいぶきの森球技場で行われた練習で軽快な動きを披露した。次節・清水戦(27日・アウスタ)で対戦する日本代表FW岡崎慎司に強烈な対抗意識を燃やした。
現在リーグ2位の12得点を挙げ日本代表でも存在感を増す若きストライカーについて問われた大久保は「全く気にしてない。全然タイプが違うし一緒にされたら困る」と言い放ち「(得点王争いも)おれは途中から入ってるから(現在6得点)。最初から入ってたら取ってるよ」と不敵に笑った。
チームの浮上に加え、代表選考においても大事な“アピール”の場となる一戦だけに、その口調はどこまでも強気。「ヤツはヤツで頑張ってるんじゃない」-。直接対決で白黒ハッキリさせてみせる。

ニッカン

▼大久保ライバルとの対戦で代表アピール
神戸FW大久保嘉人(27)がライバルとの直接対決で、代表生き残りをアピールする。27日の清水戦(アウスタ)に向けこの日、練習を再開。急性腰痛で9月のオランダ遠征を辞退しているだけに、日本代表で定位置を争うFW岡崎との対戦に闘志を燃やした。「(岡崎は)全然意識せん。盛り上げるために比較してもらってもいいけど、自分とはタイプが違う」とライバル心をちらりと見せた。

10:00 AM in ニュース'09 |

quarta-feira, 23 de setembro de 2009

ライオンズクラブ杯争奪少年サッカー大会(1部) (ジュニアA)

決勝 vs.神戸FCボーイズ

V神戸 4(0-0)0 神戸FC
 得点:西村(28') 松原2(29',34') 高山(35')

[先発] GK.渡辺 DF.塚田,藤谷,関川,新上 MF.西村,高野,山下,高山 FW.前谷,松原
[交代] 塚田→戸田,山下→菅野,前谷→中野(HT)
[会場] 神戸総合運動公園ユニバー記念競技場(12:30K/O,晴,20分ハーフ)

試合のスナップ
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表彰式
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11:50 PM in ジュニア'09 |

練習試合(ユース)

vs.大阪府立三島高校

V神戸 ?(?-?,?-?)? 三島高
 得点:片岡道、三輪

[1]
[2]
[3] GK.末廣 DF.釘貫,寺岡,山下,西浦 MF.鈴木,奥田,三輪,永禮 FW.多木,片岡道
[交代]
[会場] いぶきの森人工芝グラウンド(15:00K/O,晴,35分×2本,30分×1本)

試合のスナップ
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11:40 PM in ユース'09 |

練習試合(JrユースA)

vs.ガンバ大阪ジュニアユース

V神戸 2(0-0,2-0)1 G大阪
 得点:和田、川戸

[1]
[2]
[3]
[交代]
[会場] 万博スポーツ広場人工芝グラウンド(??:??K/O,35分×3本)

11:30 PM in Jrユース'09 |

terça-feira, 22 de setembro de 2009

神戸市少年リーグ 後期 摩耶リーグ(2部) (ジュニアB)

第1節 vs.なぎさFC(B)

V神戸 5(2-0)0 なぎさ
 得点:升岡(1') 金澤(10') 重本(16') 谷川(29') 松原(29')

[前半] GK.善積 FP.谷川,原,豊田,本掘,金澤,升岡,小野
[後半] GK.渡辺 FP.重本,桐山,前川,本堀,金澤,田中,松原
[交代] 金澤→原,本堀→谷川(24')
[会場] しあわせの村球技場(13:30K/O,曇,8人制,15分ハーフ)

試合のスナップ
P1110707 P1110709 P1110713 P1110715 P1110717 P1110719

第2節 vs.小部キッズFC(B)

V神戸 3(1-0)0 小部K
 得点:小野(11') 升岡(17') 本堀(23')

[前半] GK.善積 FP.桐山,原,田中,小野,金澤,升岡,松原
[後半] GK.渡辺 FP.谷川,重本,前川,本堀,豊田,升岡,松原
[交代] 升岡→田中,松原→小野(24')
[会場] しあわせの村球技場(15:05K/O,曇,8人制,15分ハーフ)

試合のスナップ
P1110723 P1110724 P1110736 P1110738 P1110741 P1110742

11:50 PM in ジュニア'09 |

オータムフェスティバル(U-13) (伊丹JrユースC)

vs.イルソーレ小野FC

V伊丹 ?(?-?)? イルソーレ
 得点:大島涼(??') 和田2(??',??')

[前半] GK.大島崇 DF.二反田,大和,今井,有馬 MF.中堀,辻本,大島涼 FW.溝口,和田,雑賀
[後半] GK.石原 DF.奥井,大和,有馬,石出 MF.中堀,辻本,大島涼 FW.古川,和田,増田
[会場] 三木防災公園(10:30?K/O,25分ハーフ)

11:40 PM in Jrユース伊丹'09 |

関西サッカーリーグU-15 (サンライズリーグ) (JrユースA)

第8節 vs.ディアブロッサ高田FC

V神戸 6(?-0)0 D高田
 得点:

[先発]
[交代]
[会場] 奈良・御所運動公園(13:00K/O,40分ハーフ)

11:30 PM in Jrユース'09 |

segunda-feira, 21 de setembro de 2009

高円宮杯全日本ユースサッカー選手権(U-18)大会 決勝トーナメント

ラウンド16 vs.サンフレッチェ広島FCユース

V神戸 0(0-0)2 S広島
 得点【広】大崎2(54'*PK,77')

[先発] GK.嘉味田 DF.長尾,寺岡,森下,上諸 MF.浅野,和田,高見,大目 FW.広田,小川
[交代] 広田→木村(HT) 高見→伏見(57')
[控え] 西本,西浦,片岡爽,山下,片岡道
[会場] 群馬県立敷島公園サッカーラグビー場(13:20K/O,晴時々曇,24℃,45分ハーフ)

試合のスナップ
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11:50 PM in ユース'09, 高円宮杯'09 |

兵庫県クラブユースリーグ(U-13) (JrユースC)

vs.神野SC

V神戸 8(4-0)0 神野SC
 得点:竹中(1') 石井?(3') 並河(12') 児玉(15') OG(28') 山口昂(38') 南島(44') 藤本(45')

[先発] GK.大角 DF.山下,児玉,石井,鎌田 MF.善積,山口昴,南島,竹中 FW.並河,黒石
[交代] 南島→原田,並河→藤本(HT) 竹中→並河(37') 黒石→南島(41')
[会場] いぶきの森人工芝グラウンド(11:30K/O,25分ハーフ)

練習試合
V神戸 2-0 神野SC
 得点:山下(15') 善積(17')
[先発] GK.吉川 DF.鎌田,児玉,石井,原田 MF.山下,山口昴,南島,竹中 FW.並河,善積
[交代] 石井→黒石,南島→藤本(10')
[会場] いぶきの森人工芝グラウンド(12:30K/O,25分×1本)

11:40 PM in Jrユース'09 |

練習試合(サテライト)

vs.関西学生選抜

V神戸 3(1-0)0 関西選抜
 得点:我那覇(27') 松橋(62') 練習生(78')

[前半] GK.徳重 DF.丹羽,柳川,内山 MF.アラン・バイーア,馬場,松橋,楠瀬 FW.我那覇,岸田
[後半] GK.紀氏 DF.柳川,小林,上谷,内山 MF.アラン・バイーア,田中,松橋,古賀 FW.我那覇,練習生
[交代] 我那覇→マルセウ(65') 柳川→楠瀬,アラン・バイーア→馬場,練習生→岸田(69') 馬場→柳川(80')
[関前] GK.松本 DF.日高,小関,橋本,尾泉 MF.田中,桜内,谷本,蔵田 FW.鍔田,須ノ又
[関後] GK.熊取谷 DF.日高,桜内,岡崎,尾泉 MF.田中,李栄直,神門,岡崎 FW.梶川,中谷
[交代] 田中→橋本(62') 桜内→鍔田(78')
[会場] いぶきの森Aグラウンド(14:00K/O,晴,45分ハーフ)

06:00 PM in サテ'09, 下部育成OB |

神戸新聞

▼神戸 不覚のドロー 朴康造2得点 逸機再三 終盤に失点
終了ホイッスルとともに、神戸の選手はがっくりとひざをつき、応援席も静まりかえった。負け試合のような光景だ。17位の千葉にホームでドロー。“勝ち点2”を取り損ねた現実を、誰もが感じていた。
立ち上がりから積極的にボールを奪い、速攻を繰り出した。序盤に低調だったG大阪戦の課題を改善。朴康造が技ありのミドルを左右両足で放って2得点。その後は完全に主導権を握った。三浦監督は「悲観すべき内容ではない。(就任以来)決定機が一番多いゲームだった」と評価する。
だが、とどめを刺す機会を何度も逃した。石櫃の直接FK、茂木のシュートは枠に嫌われた。後半39分には大久保の左クロスに朴康造が合わせたが、GKに阻まれた。その3分後、左ロングスローのこぼれ球を千葉の工藤に決められた。ダメ押しのハットトリックを目前で逃した朴康造は「実力不足」。パワープレーに泣いた展開に、吉田は「最後まで集中しないと」と悔やんだ。
攻守に詰めが甘く、「十中八九、勝てるゲーム」(宮本主将)で、勝ち点3を積み上げられなかった。J1残留争いから抜け出すには、まだ時間がかかりそうだ。

デイリー

▼神戸、痛恨ドロー…大久保「もったいない」
ほぼ手中にしていた勝利が、指の間からスルリとこぼれ落ちた。2-1の後半42分、ロングスローのこぼれ球をあっさり千葉MF工藤に拾われると、そのままフリーでシュートを打たせて失点。あまりにも痛いドローにFW大久保が「もったいない」と歯ぎしりすれば、DF宮本主将も「十中八九勝てる試合を追いつかれた」と唇をかんだ。
朴の2ゴールで常に先手を奪っていたが、3点目が獲りきれない。後半20分過ぎからは好機の連続。しかし、茂木のボレー、石櫃のFKがことごとくゴールバー、ポストを叩くと、後半30分過ぎの朴のハットトリックを狙ったボレーは、相手GKの好セーブに阻まれた。「今日みたいな試合を勝ちきれないから、今の順位にいる」(宮本)。相手の3倍近い22本のシュートを放ちながら勝ちきれない内容に、根深い勝負弱さが垣間見えた。
苦悩は続く。10試合連続で先発出場していたDF河本が、累積警告で次節出場停止。抜群の安定感を見せていたDFを欠く中で、2位清水とのアウェー戦に臨むことになる。16位柏との勝ち点差は7あるが、清水戦の結果次第では再び降格争いに巻き込まれる可能性も出てきた。

ニッカン

▼神戸13位後退、ツネ様が反省会開催
終了間際に白星を逃した神戸が「即席反省会」を開いた。MF朴康造(29)が2得点を挙げるなど終始優位に試合を進めながら、後半42分にスローインから同点弾を許し2-2で千葉と引き分け。13位に後退した。試合後はDF宮本恒靖主将(32)を中心にすぐに課題を修正。残り8戦でのJ1残留、上位進出に全力を注ぐ。
打てる手は、すぐに打つ。試合終了間際に白星を逃し、ツネ様が「即席反省会」を開いた。後半42分にスローインからのこぼれ球を、千葉MF工藤に決められ痛恨ドロー。守備の人数は十分に足りていながら、最後の最後でプレスが緩慢になった。試合後すぐに宮本主将を中心に、クールダウンをしながら失点場面を話し合ったという。ツネ様は「リスクマネジメントができていない。85分間も頑張って、最後に集中力が持たないようではダメ」とチームに成長を求めた。
終始主導権を握りながら、勝てなかったことが大きな問題だ。MF朴の豪快ミドルで先制し、追いつかれても後半10分に再び朴の技ありループで勝ち越した。勝てばJ1残留に大きく前進していたはずが、13位に後退。エース大久保も「あの時間まで勝っていて、ホンマなら逃げ切らないといけない」とポツリ。勝ち切る力をつけなければ、上位争いには加われない。

スポニチ

▼神戸・朴2発も実らずドロー…終了間際に痛恨失点
MF朴康造(パク・カンジョ)の2発も実らず、無念のドローとなった。「コースがうまく入ってくれたので狙い通りでした。でも勝つことが一番。悔しいです」。前半7分、豪快な右足ミドル弾で先制。1-1の後半10分にも、ペナルティーエリア外から技ありのシュートで2点目を奪った。7月11日の同カード以来のゴール。今季の千葉戦はリーグ戦2戦3発となるキラーぶりを見せつけた。
だが、終了間際の後半42分に落とし穴があった。左サイドのスローインから、こぼれ球を決められ同点。「あれだけ外していればビッグチャンスが生まれる。悲観する内容ではないが、勝ち点3を取らなくては」。三浦監督が淡々と振り返ったように、後半だけで16本、計22本のシュートを放ちながら3点目が奪えなかったのが響いた。
勝ち点1は得るも、13位に後退。宮本主将は「ここというところの集中力をもっと、もたなあかん」と唇をかんだ。左サイドでは初先発の大久保が「もったいない」と口をとがらせたドロー。残留へ半歩前進したものの、確実にするためには、次戦27日のアウェー清水戦は譲れない。

スポーツ報知

▼三浦監督が大久保らに苦言
神戸・三浦監督が、就任後初めて日本代表FW大久保ら攻撃陣に苦言を呈した。「あのような流れなら、相手にもビッグチャンスは来る。攻撃の部分に問題があった」。特に大久保は後半15、16分と立て続けに絶好のパスを受けたが、決められない。逆に終盤に追いつかれ痛恨のドロー。勝ち点3なら10位まで浮上し、降格争いからも脱出できた。エースも「もったいなかったね…」と猛反省していた。

サンスポ

▼神戸・朴康造が2ゴール「自分でもびっくり」
神戸の右MF朴康造が2ゴールを挙げた。試合は引き分けに終わったが、ホームのサポーターを魅了し「自分でもびっくり」と控えめに喜んだ。
2得点とも鮮やかだった。前半7分に茂木がつないだところに走り込み、強烈な右足シュートで先制。1-1の後半10分には、右45度の角度からGKの頭を越える狙い澄ました左足シュートでネットを揺らした。
兵庫で生まれ育ち、韓国代表も経験した29歳。神戸では7年目を迎えた。この日の2ゴールで今季は5得点目となり、J1では自身シーズン最多となった。三浦監督が就任してからは出場機会も増え、先発定着にまた一歩近づいた。
ただ、ハットトリックの絶好機もあっただけに「3点目が取れた。勝ちたかったし、勝てた。実力不足です」と反省も忘れなかった。

07:00 AM in ニュース'09 |

domingo, 20 de setembro de 2009

第26節 ジェフ千葉

ヴィッセル神戸2(1-1)2ジェフ千葉

試合のスナップ
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11:50 PM in トップ'09 |

関西サッカーリーグU-15 (サンライズリーグ) (JrユースA)

第7節 vs.セレッソ大阪U-15

V神戸 3(1-0)1 C大阪
 得点【神】鶴崎2(20',72') 高畑(66') 【大】南野(44')

[先発] GK.藤田 DF.阪本,岩波,長原,林 MF.宮村,高畑,和田 FW.松田,鶴崎,松井
[交代] 松井→川戸(52') 松田→藤本(62') 林→山添(65') 藤田→後藤,鶴崎→重本(76')
[会場] アスパ五色メイングラウンド(11:00K/O,晴,40分ハーフ)

試合のスナップ
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10:48 PM in Jrユース'09 |

神戸新聞

▼松岡 積極的に攻撃参加 きょう千葉戦
Jリーグ1部(J1)神戸は20日、ホームズスタジアム神戸で千葉と対戦する。9試合未勝利で17位に沈む千葉から確実に勝ち点3を挙げ、J1残留に前進できるか。
千葉は江尻監督が7月就任して以来、積極的にボールを動かし、人数をかけて攻め上がる。神戸のDF陣が、前線の巻やネットバイアーノ、谷沢らに対処できるかが鍵だ。「センターバックが競った後を意識したい」と宮本主将。的確なカバーでゴール前のスペースをふさぎ、2列目の飛び出しを未然に防ぎたい。

不慣れな位置で模索が続く。MF松岡は8月から左サイドバックで起用され、6試合連続出場。内山の負傷離脱を埋めようと奮闘している。
本職のボランチで鳴らした運動量とハードマークを発揮している。ミスも散見されるが、積極的な攻撃参加に一皮むけようという意志がにじむ。「後ろがいるボランチと違い、うそのつけないポジション。けど、重圧や難しい局面を楽しみたい」と前向きだ。
内山が復帰し、ボランチでは金南一と宮本主将が絶大な存在感を示す。「気負わず、レベルアップに集中する」。ワンランク上の実力でレギュラー確保を。ここからが正念場だ。

07:00 AM in ニュース'09 |

sábado, 19 de setembro de 2009

高円宮杯全日本ユースサッカー選手権(U-18)大会 1次ラウンド

第3節 vs.コンサドーレ札幌ユースU-18

V神戸 1(1-0)0 C札幌
 得点:木村(23')

[先発] GK.嘉味田 DF.寺岡,崔,森下,長尾 MF.浅野,和田,上諸,大目 FW.木村,小川
[交代] 小川→片岡道(67') 木村→伏見(84')
[控え] 西本,西浦,山下,広田,高見
[会場] 習志野市立秋津総合運動公園サッカー場(13:20K/O,曇,24℃,45分ハーフ)

試合のスナップ
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10:01 PM in ユース'09, 高円宮杯'09 |

ライオンズクラブ杯争奪少年サッカー大会(1部) (ジュニアA)

準決勝 vs.FCライオス

V神戸 2(0-0)0 ライオス
 得点:前谷(30') 松原(35')
[会場] フットボールパーク岩岡(11:30K/O,20分ハーフ)

09:41 PM in ジュニア'09 |

ニッカン

▼神戸大久保が三浦体制で初の左MF起用も
神戸FW大久保嘉人(27)が、三浦体制で初めて左MFで起用される可能性が出てきた。20日の千葉戦(ホムスタ)に向けこの日、左MFでテストされた。現在、11位でJ2降格圏16位柏との勝ち点差は7。相手が17位の千葉とあって「特にFWにこだわりはない。残留争いのライバルには勝たんといかん」ときっぱり。11試合6得点と量産しており「1試合で2点ずつ取れば、得点王もいけるかも」と舌も滑らかだった。

▼神戸MF金は鼻骨骨折も“すっぴん”勝負
神戸は18日、神戸市西区のいぶきの森練習場で約1時間半の練習を行った。20日千葉戦(ホムスタ)に向け、紅白戦など戦術中心のメニューを行った。相手はJ2降格圏17位の千葉とあって、三浦俊也監督は「大切な試合だと認識している」と気合を入れた。鼻骨を骨折しているMF金南一は「フェースガードをつけるかどうか迷っている。視界がさえぎられるし、違和感がある」と“すっぴん”で勝負する!?

スポニチ

▼神戸ライバル叩いて残留“安全圏”へ 20日千葉戦
ライバルをたたいて残留を決定付ける。神戸は18日、ホーム千葉戦(20日)に向けて紅白戦などで調整した。7月までは降格ラインをうろついていたものの、後半戦に入ってからは当面の敵である柏と大分を直接対決で撃破してきた。千葉との勝ち点差を10から13に広げることで安全圏に逃げ込むことができる。「大分戦同様に大事な試合になりますね。ここでたたかないと、という危機感はありますよ」。FW大久保も気合を入れた。
三浦監督の就任後は順調に順位を上げつつあっても、C大阪やマジョルカで数々の残留争いをした経験を持つエースに油断はない。「最後まで分からないからねえ。接戦だし」。自身は神戸復帰後の11試合で6ゴールを記録。「1試合で2点ずつ取れれば」と初の得点王も視界に入れた。

スポーツ報知

▼大久保が自身にムチ、1試合2発ノルマ
日本代表MF大久保が、自分自身に大逆転得点王獲得へ過酷なノルマを課した。今季ここまで11戦で6得点。トップの4人とは6点差だが「2点ずつ取りたいね。そんなに甘くないとは思うけど、頑張りますよ」とニヤリ。20日の千葉戦は三浦監督が就任して、初めて左MFで先発する可能性もある。「2列目からチャンスボールを狙っていきたい」と意欲。残り9戦で猛チャージをかける。

▼“イケメン”ナミル様はすっぴん勝負
神戸の韓国代表“イケメン”MF金南一(キム・ナミル、32)が、降格圏脱出へ“すっぴん”で勝負する。8月29日に鼻骨を骨折し、前節・G大阪戦(12日、万博)はフェースガードを着用して出場したが、プレーへの影響を考慮。20日の千葉戦(ホムスタ)はマスクを脱ぎ捨て、チームを降格争いからの安全圏に導く決意を見せた。一方、日本代表MF大久保嘉人(27)は得点王獲りへ“1試合2得点”の仰天ノルマを掲げた。
先月29日鼻骨骨折 女性ファンの悲鳴が聞こえそうな決意表明だった。「(フェースガードを)着けないようにしようかと考えている」。鼻骨を骨折し、端正なマスクは痛々しさが残る。それでも、千葉戦にはフェースガードを着用せずにピッチに立つ。勝てば、現在、降格圏にいる17位・千葉とは勝ち点差13。そうなれば、その後の8戦はここ数年、何度も味わった降格争いの厳しいプレッシャーから開放されるだけに、悲壮な覚悟だ。
鼻を負傷したのは、8月29日の浦和戦(ホムスタ)。全治3週間の診断を下されたが、約1年ぶりに代表に復帰した5日の親善試合・オーストラリア戦でフェースガードを着用して強行出場。2002年日韓W杯で“バットマン”として話題となったMF宮本恒靖主将(32)から、ボールの見え方などのアドバイスを受け、12日のG大阪戦にもマスク姿で登場した。だが、前半22分までに2点を献上。2―3で6戦ぶりに黒星を喫した。想像以上の視野の狭さに戸惑い「あの時は腹が立った」と、途中で脱ぎ捨てた。
4強入りを遂げた02年W杯の韓国代表の中心選手も、32歳とベテランの域に達した。それでも、昨年の来日後から代謝機能を高めるファイテン社製の「金の水」を飲用し、体調管理にぬかりはない。今季も攻守に欠かせない存在。ツネ様とのダブルボランチでチームを支える“ナミル様”が、捨て身の姿勢で降格争い脱出を図る。

07:20 AM in ニュース'09 |

sexta-feira, 18 de setembro de 2009

U-18日本代表候補メンバーに選出

U-18日本代表候補 トレーニングキャンプ(9/27~10/1@静岡)メンバー
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【選手】
DF 寺岡 真弘 1991.11.13 179cm 70kg ヴィッセル神戸ユース

[協会公示] U-18日本代表候補メンバー

11:50 PM in ユース'09, 日本代表 |

日本フットボールリーグ(後期 第9節)

ニューウェーブ北九州 1-0 MIOびわこ草津
※ 16 MF 安里 晃一 →先発フル出場
※ 10 FW 木下 真吾 →先発出場(84分)

TDK SC 1-0 アルテ高崎
※ 27 DF 増田 清一 →先発フル出場

関西学生サッカーリーグ(後期 第1節)

同大 1-0 大体大
※ 02 DF 林 佳祐 3年 →先発出場(83分)
※ 28 FW 辻 智人 2年 →先発出場(71分)

阪南大 1-0 大院大
※ 08 MF 長瀬 圭佑 4年 →先発フル出場

関学大 1-0 大教大
※ 08 MF 鳥尾 広輔 3年 →先発フル出場 警告①

九州大学サッカーリーグ 1部(第9節)

福岡大 2-0 佐賀大
※ 02 DF 小宮山 哲生 3年 →先発フル出場 警告①

11:40 PM in 下部育成OB |

ニッカン

▼神戸練習短縮、千葉戦へありがたい休息
神戸はゆっくり休んでJ1残留!? 次節20日千葉戦(ホムスタ)に向け、17日は当初2部練習を予定していたが、三浦俊也監督(46)は「選手の疲れや故障などを考えて決めた」と主力5人が故障している現状を踏まえ、午後練習を取りやめた。現在11位で、J2降格圏16位柏とは勝ち点差7。けが人続出の選手たちにとって、ありがたい休息となった。

スポーツ報知

▼負傷者増のため急きょ練習中止
神戸は負傷者多数のため、急きょ練習が中止となった。2部練習の予定だったが、DF北本やMF金南一の主力組は部分合流。コンディションが万全でない選手も多く、午後はオフに変更となった。9月は一度もベストメンバーがそろわず、三浦監督は「ケガが多い原因も特定できない。ガンみたいなものだよ」と、苦笑いだった。

10:15 AM in ニュース'09 |

quinta-feira, 17 de setembro de 2009

U-15日本代表候補メンバーに選出

U-15日本代表候補トレーニングキャンプ(9/25~30@Jヴィレッジ)メンバー

【選手】
DF 岩波 拓也 1994.06.18 182cm 66kg ヴィッセル神戸ジュニアユース
MF 前田 凌佑 1994.04.27 167cm 58kg ヴィッセル神戸ジュニアユース
MF 宮村 哲朗 1994.08.25 169cm 56kg ヴィッセル神戸ジュニアユース

[協会公示] U-15日本代表候補メンバー

11:50 PM in Jrユース'09, 日本代表 |

デイリー

▼大久保 コロコロ&通常の“二刀流PK”
J1神戸・FW大久保嘉人(27)が16日、前節G大阪戦(12日)で決めた“コロコロPK”と、通常の蹴り方を併用していく考えを明かした。神戸・いぶきの森球技場での練習を終えた大久保は「どっちっていうのは分からんけどね。言わん方がええやろ」と、不敵に笑った。
“二刀流PK”は、より確実に1点をもぎとるための手段だ。これまで大久保はJリーグ通算で11度、PKに臨み8本成功。成功率72・7%とまずまずだが、9割以上の驚異的な数字を残す“本家コロコロPK”のG大阪MF遠藤とは差がある。「できる限り確率を上げたいのは当然。任される機会も多いしね」と、キッカーを任される者として妥協はできない。
約2週間前からコロコロPK習得に励み、G大阪戦で成功。実際に遠藤のPKを止めたことがあり、大久保の練習相手を務めているGK徳重は「まだ決してスムーズではないですけどね。普通のPKと併用していけば、相手GKに迷いも出てくる」と、併用に太鼓判を押した。持ち前の嗅覚(きゅうかく)を生かした流れの中での得点だけではなく、PKでもヨシトが魅せる。

スポニチ

▼神戸・大久保「状況によって」コロコロPKを再び!?
12日のG大阪戦(万博)で“コロコロPK”を決めた神戸FW大久保が16日、今後のPKスタイルを「状況によってどっちかわからない。それは言えない」と二刀流で構える姿勢を見せた。
J1、J2通算88得点中、PKでは今季2回を含め8得点をマークしている。本人によれば「神戸で2回、セレッソで1回外しているかな」とのこと。成功率は9割を超えるG大阪・遠藤には及ばないものの、7割超とまずまずだ。国見高の後輩で、昨年8月に遠藤のPKを止めたGK徳重も「本番と練習は違うけど、2種類あった方が得に間違いない」と後押し。エースは二刀流を極めて確率アップにつなげる。

スポーツ報知

▼大久保が遠藤に対抗!?PK職人目指す
神戸のFW大久保が二刀流でPK職人を目指す。12日のG大阪戦(万博)では本家のMF遠藤の目前で見事“コロコロPK”に成功。リーグ戦通算9本中7本を決め、7割7分8厘の高い成功率となった。ただ、PKで歴代2位タイの20得点の遠藤が成功率9割9厘を誇るだけに「もっと(確率を)上げたい」と対抗心をのぞかせた。今後もGKを惑わし、得点を積み重ねる。

10:00 AM in ニュース'09 |

quarta-feira, 16 de setembro de 2009

デイリー

▼社長が提言!大久保よ、イエローなくせ
J1神戸の安達貞至社長(70)が15日、11試合の出場ですでに6枚の警告を受けているFW大久保嘉人(27)に緊急提言を行う意向を示した。前節G大阪戦でも試合後に主審に異議をとなえイエローカード。「しょ~もないイエローが多い。あいつが何かやると、『またか』というイメージができてしまっている。それを変えんと。時間を見て、話をする」と、イメチェンのススメを説いた。
あと警告2枚で、2試合の出場停止。シーズン終盤にエースを欠く事態に陥るばかりか、今後の代表選出にも影響が出かねない。同社長は「犬飼さんはそういうことにうるさい。岡田監督に『あいつは呼ぶな』と言うことだってありうる」と、危惧(きぐ)していた。ただ一方で、確かに不可解な判定が多発している面もあり、大久保自身は「もっと選手と審判の人が話し合える場を作ってほしい」と、話した。

スポニチ

▼神戸・安達社長「イエロー多すぎる」大久保に苦言
神戸の安達社長が15日、12日のG大阪戦(万博)で試合終了後に審判への異議で警告を受けた神戸FW大久保に関して「(言葉は)言った言わないがあるから難しい問題だけど。しょうもないイエローが多すぎる」と苦言を呈した。今季11試合で警告6度目というのは気になるところ。大久保は、海外で審判が試合後にインタビューを受ける例を挙げながら「審判と選手が話し合う機会を設けてほしい」と提案したが、実現は厳しそうだ。
あと2回警告を受ければ、今季2度目の累積警告となり、リーグ終盤に2試合出場停止となる。同社長は「今度(大久保と)話したい。イメージができ上がってしまうと日本代表の選出に響きかねない」と心配げに“優等生のススメ”を説いていた。

10:00 AM in ニュース'09 |

segunda-feira, 14 de setembro de 2009

マレーシア遠征(U-15日本代表)

vs.U-16,17マレーシア選抜

日本 1(1-2)2 マレーシア
 得点【日】南野(28') 【マ】(37',44')

[前半] GK.中村 DF.荒木,江井,浅野,村田 MF.前田,丹羽,石毛,堀米 FW.鈴木,南野
[後半] GK.山田 DF.新井,江井,浅野,徳永 MF.高野,楠美,石田,石毛 FW.新城,越澤
[会場] Bukit Jalil Stadium(8月28日,20:45K/O,45分ハーフ)

vs.U-16マレーシア選抜

日本 1(1-1)1 マレーシア
 得点【日】南野(44') 【マ】(1')

[先発] GK.山田 DF.浅野,江井,新井,堀米 MF.高野,楠美,丹羽,新城 FW.荒木,南野
[交代] 新城→岩田(18') 岩田→前田,江井→脇本(HT) 前田→石毛(65') 浅野→鈴木(78') 丹羽→石田(88') 鈴木→越澤(89')
[会場] Bukit Jalil Stadium(8月30日,20:45K/O,45分ハーフ)

vs.U-16マレーシア選抜

日本 1(1-0)0 マレーシア
 得点:楠美(43')

[先発] GK.山田 DF.浅野,脇本,江井,堀米 MF.石毛,楠美,石田,岩田 FW.鈴木,越澤
[交代] 岩田→高野,石田→丹羽,鈴木→南野,石毛→新井(HT) 浅野→荒木(57') 丹羽→前田(66') 越澤→石田(70')
[会場] Bukit Jalil Stadium(8月31日,20:45K/O,45分ハーフ)

11:50 PM in Jrユース'09, 日本代表 |

domingo, 13 de setembro de 2009

高円宮杯全日本ユースサッカー選手権(U-18)大会 1次ラウンド

第2節 vs.前橋育英高校

V神戸 1(0-1)1 前橋育英
 得点【神】小川(79') 【前】西沢(31')

[先発] GK.嘉味田 DF.寺岡,崔,森下,長尾 MF.浅野,和田,上諸,大目 FW.木村,小川
[交代] 長尾→伏見,木村→見神(75') 大目→三輪(89')
[控え] 西本,仲島,西浦,高見
[会場] 群馬県立敷島公園サッカーラグビー場(11:00K/O,晴,29℃,45分ハーフ)

試合のスナップ
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11:50 PM in ユース'09, 高円宮杯'09 |

メニコンカップ2009 日本クラブユースサッカー東西対抗戦(U-15)

WEST(西軍) 0(0-0)2 EAST(東軍)
 得点【東】木下(横浜FC,73') 野尻(前橋,79')

[西軍] 斉藤,岩波,江井,宮村,平田,岩田,石毛,前田,鶴崎,南野,森口
[交代] 斉藤→上田,森口→松田(HT) 平田→大谷,鶴崎→富田(62') 岩田→鶴崎(78')
[控え] 樫野
[会場] 名古屋市瑞穂球技場(13:01K/O,晴,30℃,40分ハーフ) 公式記録PDF

11:40 PM in Jrユース'09, クラ選(U15)'09 |

ライオンズクラブ杯争奪少年サッカー大会(1部) (ジュニアA)

3回戦 vs.有瀬SC

V神戸 4(?-0)0 有瀬SC
 得点:
[会場] フットボールパーク岩岡(12日,10:30K/O,20分ハーフ)

準々決勝 vs.FCフレスカ

V神戸 2(?-0)0 フレスカ
 得点:
[会場] フットボールパーク岩岡(12日,12:30K/O,20分ハーフ)

ライオンズクラブ杯争奪少年サッカー大会(2部) (ジュニアB)

3回戦 vs.みさきFC

V神戸 3(?-0)0 みさき
 得点:
[会場] フットボールパーク岩岡(10:30K/O,20分ハーフ)

準々決勝 vs.新多聞SC

V神戸 0(7PK8)0 新多聞
 得点:なし
[会場] フットボールパーク岩岡(12:15K/O,20分ハーフ)

11:30 PM in ジュニア'09 |

練習試合(サテライト)

vs.サンフレッチェ広島

V神戸 2(1-2)4 S広島
 得点【神】我那覇(14') 馬場(83') 【広】清水(27') 李忠成(37') 楽山(47') 久保(79')

[先発] GK.徳重 DF.大屋,小林,柳川,内山 MF.丹羽,馬場,松橋,楠瀬 FW.我那覇,岸田
[交代] 大屋→奥田(15') 奥田→釘貫(HT) 松橋→広田(62') 釘貫→奥田(79')
[会場] いぶきの森(15:00K/O,45分ハーフ)

05:00 PM in サテ'09, ユース'09 |

神戸新聞

▼神戸 堅守崩れ3失点 6試合ぶり黒星 追撃及ばず
神戸の上昇気流は、G大阪の底力に遮断された。連勝は3でストップし、6試合ぶりの敗戦。就任初黒星を喫した三浦監督は「勝ち点を拾いたかった」と肩を落とした。
生命線の寄せが甘かった。G大阪の精密なパスワークは、少しのすきも許してくれない。先制点のシーンは、遠藤から右サイドの橋本、中央の二川と、糸を引くようにボールを回された。さらに、フリーのルーカスに地をはうようなミドルをたたき込まれた。
ただ、2点目を許して以降、プレスが機能し始めた。石櫃の右クロスに茂木が頭で合わせて1点差とし、大久保のPKで同点に。金南一や大久保らが起点をつくり、左脚痛のボッティ欠場をカバー。だが最後は右クロスのクリアをヘディングでつながれ、二川にボレーを突き刺された。指揮官は「3失点すれば、勝つのは難しい」と嘆いた。
アジア王者相手に2点差を追いつく粘りは見せた。それだけに、序盤の不出来が悔やまれる。「もう1回、良かった点を思い出す必要がある」と宮本主将。やはり90分間、高いパフォーマンスを維持するしか道はない。

デイリー

▼神戸大久保 PKで追いつくも無念の黒星
“コロコロ”PKで一度は追いついたが…。1-2の後半12分、MF朴がゴール前で倒され、PKを得た。蹴るのは大久保。GK松代をじっと見ながら一瞬足を止め、ゴール右スミに。本家のG大阪・遠藤よりややスピードがあったが見事に決めた。「練習してました。(遠藤の前で)ドキドキしてましたよ」と話した。
G大阪には07年以降、リーグ戦負けなし。好相性だったが、後半19分にゴールを決められ連勝は「3」でストップ。三浦監督の就任後、初黒星となった。それでも大久保は「自信つけていいと思う」と惜敗の中での手ごたえを強調。急性腰痛で日本代表のオランダ遠征を辞退したが「腰はもう大丈夫」というエースとともに、神戸はさらに上を目指す。

ニッカン

▼大久保、本家の前でコロコロ決めた
神戸FW大久保嘉人(27)が「本家」遠藤の前で、同点のコロコロPKを決めた。後半12分、GK松代の動きを冷静に確認。右隅へ転がした。「ずっと練習していた。自分には思い切り蹴るイメージがあると思ったので、やってみた」。一方で、試合後に異議を申し立てイエローカードを提示された。「『なぜ審判が選手を挑発するようなことを言うんですか』と聞いた。敬語で言ったんだけど…」と少し納得がいかない様子だった。

スポニチ

▼神戸・大久保“本家”の目の前でコロコロPK決めた
日本代表を急性腰痛で辞退したFW大久保が、“本家”遠藤の前でコロコロPKを決めた。「(コロコロは)練習はしていた。久しぶりにドキドキしたね」。1-2の後半12分。ゴール前でMF朴康造(パク・カンジョ)がもらったファウルはPKに。「(GKは)ヤットさん(遠藤)で練習しているから、迷いながら蹴った」と言いながらも、相手GKの動きを見て冷静にゴール右隅に沈めた。8月24日大分戦以来2試合ぶりの今季6点目。G大阪戦は公式戦15試合で8得点目、昨年から3試合で4点というキラーぶりで同点とした。
試合は2-2の後半19分に決勝点を許し、7月25日の大宮戦以来6試合ぶりの敗戦。エース復活も就任後、初黒星となった三浦監督は「3失点したら勝つのは難しい」と厳しい表情だった。

スポーツ報知

▼大久保が“本家”の前で「コロコロPK」決めた
日本代表FW大久保の「コロコロPK」弾も空砲に終わった。1点を追う後半12分のPKで“本家”遠藤のお株を奪うかのように、グラウンダーでゴール右隅へと流し込んだ。「練習してました。(遠藤の前で)ドキドキでしたね」と笑ったが、三浦監督体制での初黒星。G大阪在籍時以来、約2年9か月ぶりの「万博凱旋」を勝利で飾れなかった元日本代表DF宮本も「良かった時のサッカーを思い出さないと」と厳しい表情だった。

サンスポ

▼神戸4連勝ならず…三浦監督は初黒星
4連勝を狙った神戸は三浦監督が率いてから初黒星。就任後は4試合で2失点の堅守を誇り、3勝1分けと好調だったが、この日は3失点と崩れた。
「2点目を取れたので勝ち点を拾いたかったけど、3失点したら勝つのは難しい。立ち上がりが悪くて受け身となった。前線の守備が甘かった」と守備の立て直しを誓っていた。

▼ツネ様、初めてアウェーの万博「勝ちたかった」
神戸の宮本がG大阪時代に慣れ親しんだ万博記念競技場で初めてアウェーチームの一員としてプレーした。「懐かしいと感じながらアップをしたけど、試合が始まったらいつも通りにやれたと思う。楽しみだったけど、勝ちたかった」と残念そうに話した。
チームが3失点で敗れたことについては「ガンバはマークしづらいところにうまく人が入ってくる。よく研究しているなと感じた」と古巣をたたえていた。

07:00 AM in ニュース'09 |

sábado, 12 de setembro de 2009

第25節 ガンバ大阪

ヴィッセル神戸2(1-2)3ガンバ大阪

試合のスナップ
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11:50 PM in トップ'09 |

神戸新聞

▼ボランチ宮本 光る知性 きょうG大阪戦
Jリーグ1部(J1)神戸は12日、大阪府吹田市の万博記念競技場でG大阪と対戦する。
G大阪は10ゴールのペドロジュニオールを新潟から獲得し、レアンドロの退団を補ったばかり。パスワークを支える遠藤は代表戦から中2日と疲労は否めず、初戦とあって連係は未知数だが、三浦監督は「攻撃の質が高く、周囲が彼を生かすはず」と警戒する。
一方、神戸はボッティが左脚痛で出場微妙。好機が減れば、セットプレーの精度や決定力がより試合を分けそうだ。

ピッチの心臓部で、知性を発揮している。7月に、本職のセンターバックからボランチへ移った宮本主将。最終ラインに河本らの高さを加え、中盤で宮本の危機察知能力を生かす。和田前監督の判断は正解だった。
以来、8試合に先発した。「慣れたし、連係も良くなった。前まで声も届く」と宮本。隣の金南一とは日本語で連係し、攻守のバランスを保つ。DF陣にもラインの上げ下げを的確に指示している。
次戦の舞台は、G大阪時代になじみ深い万博。「昔、応援してくれた人の前でいいプレーをしたい」。新境地を開いた32歳が、愛する場所で勇姿を見せる。

デイリー

▼神戸ツネ様 古巣G大阪戦に心境複雑
J1・神戸のDF宮本恒靖(32)が12日のG大阪戦(万博)に向け、複雑な思いを吐露した。「(万博で)やりながら懐かしさを感じるところもあるだろうし、神戸戦以外ではガンバを応援してる」と本音もチラリ。それでも4月に3-1で勝利したことを挙げ「春に勝ってるんで向こうも借りを返そうという気持ちがあるでしょう」と気持ちを引き締めていた。

ニッカン

▼ツネ様、万博で初アウェー「楽しみ」
神戸MF宮本恒靖(32)が「初体験」に気持ちを高ぶらせた。12日の古巣G大阪戦は、万博で初のアウェーでのプレー。11日は神戸市内で非公開練習を行い「楽しみな気持ちが大きいですね」と声を弾ませた。ユース時代から15年過ごしたグラウンドは06年11月26日以来。「懐かしさを感じることはあるでしょうが、試合が始まれば対戦相手です」と引き締めた。

スポニチ

▼神戸・宮本「いい形にしたい」“後輩封じ”に意欲!
きょう12日のG大阪戦(万博)を翌日に控えた11日、神戸DF宮本恒靖(32)が後輩封じに意気込んだ。
「ヤット(遠藤)も含めて、二川、ハシ(橋本)、明神もいる。守備の連係をしっかりしたい」。高校時代のガンバユースを含めれば06年まで15年間在籍した古巣。4月の初対戦ではホームで3-1と快勝したものの、ボランチとしてG大阪と対戦するのは初となる。
06年12月9日の天皇杯・広島戦以来となる万博のピッチで、スタジアムを訪れること自体も約3年ぶりだ。8月は5戦4勝1分けと無敗。「9月の初戦もいい形にしたい」。アウェーとなるかつての“庭”で白星スタートを誓った。

スポーツ報知

▼ツネ様、古巣・G大阪戦へ厳しい表情
2週間中断していたJ1は12日、各地で再開される。11位の神戸は、15年間在籍した古巣・G大阪に挑む元日本代表DF宮本恒靖(32)が、2002年以来となるダービー2連勝を誓った。
2006年11月26日の京都戦以来、約2年9か月ぶりとなる万博凱旋を前に、宮本の表情は険しさを増した。神戸市内で非公開練習を終え「気持ちの高ぶりというよりは、試合が楽しみで仕方ない」と胸を膨らませたのは一瞬だけ。「向こうは前回の借りを返すつもりで来る。難しい試合になる」と、リベンジに燃える相手に気を引き締めた。
4月26日のホーム戦(ホムスタ)は3―1の完勝。第2ラウンドを迎えるチームは、8月5日の三浦俊也監督(46)就任以降4戦負けなしと絶好調だ。急性腰痛で日本代表オランダ遠征を辞退したFW大久保嘉人(27)も状態が回復し、先発出場が決定的。02年以来のダービー2連勝へ、万全の態勢が整っている。
一方で遠藤、橋本のG大阪勢は、10日に帰国したばかりの強行日程。それでも宮本は「特徴は分かっているから相手にやりづらさを感じさせたい。勝利で次へ良い形でつなげれば」と、油断はなかった。

サンスポ

▼神戸・大久保、G大阪戦へ自信「やれます」
急性腰痛で日本代表のオランダ遠征を辞退したJ1神戸のFW大久保が12日のG大阪戦(万博)の出場に意欲。紅白戦ではレギュラー組の2トップの一角を担い、「(腰は)いい感じ。全然大丈夫。やれます」と軽快な動きを見せた。チームは11位だが、3連勝中。自らもG大阪戦はここ4試合で4得点と相性抜群。「ガンバ戦はほとんど点とってる」と、自信をのぞかせた。

07:00 AM in ニュース'09 |

sexta-feira, 11 de setembro de 2009

日本フットボールリーグ(後期 第8節)

MIOびわこ草津 1-1 佐川印刷SC
※ 16 MF 安里 晃一 →先発出場(80分) 1得点 警告②
※ 10 FW 木下 真吾 →先発出場(89分)

アルテ高崎 0-3 町田ゼルビア
※ 27 DF 増田 清一 →先発フル出場

九州大学サッカーリーグ 1部(第8節)

佐賀大 0-3 九産大
※ 02 DF 小宮山 哲生 3年 →先発フル出場

07:22 PM in 下部育成OB |

スポニチ

▼神戸・大久保、腰の回復順調 あすG大阪戦へ闘志
神戸FW大久保嘉人(27)が10日、あす12日のG大阪戦(万博)に闘志を燃やした。急性腰痛の回復は順調で「(試合に)いけますよ」という。G大阪戦に向け、「ほとんど点を取っている(イメージ)だね」と力をこめた。
G大阪戦はC大阪時代から通算して通算14試合7得点。昨年は2試合で3点と好相性を誇る。チームも07年以降、5戦2勝3分けと負けていない。前日9日には4-3と逆転勝利した日本代表のガーナ戦を神戸市内の自宅でテレビ観戦。今回は無念の辞退でも、10月のAマッチ3試合へ向け「(自分は)来月だね」と不敵に笑った。
神戸は現在11位。勝てば上位進出への期待も広がるだけに、エースの爆発に期待したいところだ。

スポーツ報知

▼関西ダービー特製キットカットできっと勝つ?
神戸のスペシャルサポーターを務めるネスレ社が、関西ダービーPR用の特製キットカットを作成。10日、練習を見学したサポーター約50人に配られ、大久保ら選手にも顔写真入りの特注品が送られた。来季のACL出場権を獲得すればクラブオリジナルの商品が販売化される見込みで、担当者は「これで試合も盛り上がってもらえれば」と話した。

▼ツネ様グッズを敵地・万博で販売!
神戸が12日の関西ダービー、G大阪戦に向け、敵地・万博で「ツネ様グッズ」を販売することが10日、分かった。ユースから15年間G大阪に在籍した、主将の元日本代表DF宮本だけが商品化されているフィギュアやユニホームなどで「ガンバにも宮本ファンがいると思うので」と担当者。Jリーグ復帰後初の古巣での一戦にツネ様も「ガンバ・サポーターにもいい試合を見せたい」と、気合を入れた。

08:00 AM in ニュース'09 |

quinta-feira, 10 de setembro de 2009

神戸新聞

▼ヴィッセルジュニアユース 日本選手権Vを報告 神戸市長を訪問
「第24回日本クラブユースサッカー選手権U-15(15歳以下)大会」で優勝したヴィッセル神戸ジュニアユースチームが9日、神戸市役所を訪れて矢田立郎市長にあいさつした。
8月に開かれた同大会は、全国9地域の代表32チームが出場。同チームは1次リーグ3試合、決勝トーナメント4試合すべてに勝って初優勝を飾った。
選手18人と監督らを前に、矢田市長は「大変な功績を残し、神戸市の誇りです」とたたえ、岩波拓也主将(15)に記念のたてを贈った。
野田知監督は「いろんなポジションから点を取れたのが勝因」と矢田市長に説明。矢田市長から将来の目標を尋ねられた岩浪主将は「ヴィッセルのトップチームに入り、チームを強くしたい」と力強く話した。
表敬訪問を終えた野田監督は「優勝できて選手に感謝している。今日は選手が緊張して硬かったが、良い経験になったと思う」と話していた。

デイリー

▼神戸・金南一“バットマン”で駆ける!
“バットマン・ナミル”参上だ。前節の浦和戦(8月29日)で鼻骨骨折したJ1神戸のMF金南一(32)が9日、フェースガード姿で全体練習に合流。02年日韓W杯で同じガードを使用し、話題を呼んだMF宮本恒靖(32)から『バットマンの心得』も伝授され、12日のG大阪戦(万博)に向け万全をアピールした。
鮮やかにボールを奪いとる姿は、ヒーローそのものだった。金はミニゲームで宮本とボランチを組み、絶妙の連係で存在感を示した。フェースガードでのプレーにあたり注意点、視野の狭さなど宮本からアドバイスをもらった。自身のマスク姿には「ツネがした時はカッコ良かったけど、僕がやるとイマイチ」と苦笑いだったが、安定感のあるプレーに宮本も「全く違和感なくやってた」と安心した様子だった。
5日の豪州戦では1年ぶりに韓国代表としてプレー。「競争に勝って南アフリカに行きたい気持ちが強くなった」と、モチベーションも上がった。代表定着へ、神戸での高いパフォーマンスが絶対条件。“阪神ダービー”ではマスク姿以上に、存在感のあるプレーを披露する。

▼大久保、威厳発揮!?でテレビ観戦
急性腰痛から復帰後初の11対11の実戦形式の練習を行ったJ1・神戸のFW大久保は、鋭い動きでチャンスを演出。「全然大丈夫」と、笑顔を見せた。この日は長男・碧人君と、日本代表-ガーナ戦をテレビ観戦するためすぐに帰宅。「子供と一緒に見るよ。息子はアニメとか見たがるけど、チャンネル権は俺にあるから」と、父の威厳を見せていた。

スポニチ

▼神戸・金、フェースガード着用“先輩”宮本から助言
“先輩”から助言だ。韓国代表に選出されていたMF金南一(キム・ナミル)が戦術練習に合流。8月29日の浦和戦で鼻骨骨折しており、フェースガードを着用してプレーした。“バットマン”姿の代名詞といえば、02年日韓W杯で着用した同級生で普段から昼食を共にする宮本。プレーに「相当違和感を感じた。(宮本が視野範囲など)色々アドバイスをくれた」と話し、「ツネがしたらかっこいいけど、ボクはあまり…」と冗談っぽく笑っていた。

徳島新聞

▼MF大島、北九州へ期限付き移籍
J2徳島ヴォルティスは9日、MF大島康明(28)が日本フットボールリーグ(JFL)のニューウェーブ北九州(福岡県北九州市)へ期限付き移籍すると発表した。契約期間は同日から2010年1月31日まで。
大島は兵庫県出身。J1神戸を経てヴォルティスの前身の大塚製薬に2001年に入団し活躍。チームがJ2に昇格した2005年からも主力を務め、J2通算91試合に出場し13得点を挙げた。
実力選手が数多く入った今季はベンチ入りの機会が少なく、出場は2試合にとどまっていた。
大島は「愛着ある徳島をシーズン途中で離れることになったが、試合に出たいという強い気持ちがあり決断した。リーグは違うがこれからも努力し、皆さんに元気な姿を見せられるようにしたい」と話している。

07:00 AM in ニュース'09 |

quarta-feira, 9 de setembro de 2009

デイリー

▼4連勝いくで!神戸・大久保が全快宣言
全快宣言だ!急性腰痛のため、別メニュー調整が続いていたJ1神戸のFW大久保嘉人(27)が8日、神戸市西区のいぶきの森球技場で全体練習に合流。午前、午後合わせて約3時間のトレーニングをこなし、6対6のミニゲームでは鋭いシュートも放った。「もう大丈夫やね。痛みもない」と、言い切った。
リーグ4連勝がかかる12日のG大阪戦(万博)に向け、エースの存在は欠かせない。G大阪戦は07、08年のリーグ戦4試合で4得点。2得点を挙げた昨年4月の対戦ではG大阪の西野監督を「警戒していたのは間違いないが、その上をいかれた」と、脱帽させた。
絶好のカモを前に「いいイメージで臨めると思う。何より今はチームの状態がいいんでね。その流れに乗っていきたい」と、キッパリ。代表オランダ遠征を回避のうっぷんは、“阪神ダービー”で晴らす。

ニッカン

▼神戸大久保が全体練習に合流
急性腰痛で日本代表のオランダ遠征を辞退した神戸FW大久保嘉人(27)が、8日から全体練習に合流した。2部練習でフルメニューをこなし「もう大丈夫。問題ない」ときっぱり。リーグ再開となる12日G大阪戦(万博)に向け三浦監督も「心配していない。フル出場ではなく、60~70分で考えている」と話していた。

スポニチ

▼神戸・大久保、練習に合流 12日G大阪戦で復帰へ
腰痛で日本代表のオランダ遠征を辞退したFW大久保がチーム練習に合流した。「今日は痛くなかったし。大丈夫でしょう」と笑顔を見せ、12日のG大阪戦での復帰を視野に入れた。また三浦監督はG大阪のスタイルチェンジを警戒。05年の大宮監督時代、相手の攻撃サッカーを逆手に取り、速攻から一泡吹かせた経験もあるが「今は引きながらコンパクトにして、8人から10人で守る感じがある。カウンターの機会は少なくなる」と新たな対策を持って挑むつもりだ。

スポーツ報知

▼大久保合流G大阪戦先発出場
急性腰痛で日本代表オランダ遠征を辞退した神戸のFW大久保嘉人(27)が8日、神戸市内での全体練習に合流した。2部練習をフルメニューでこなし、次節のG大阪戦(12日・万博)への先発出場も決定的となった。
G大阪戦は過去13戦で6得点を記録し、最近3試合は連続得点中と相性抜群。「いいイメージはある。チーム状態もいいから流れに乗りたい」と4連勝へ意欲を見せ、三浦俊也監督(46)も「状態は大丈夫」と満足顔を浮かべた。

10:00 AM in ニュース'09 |

terça-feira, 8 de setembro de 2009

練習試合(U-17日本代表)

vs.高知大学

日本 3(0-2,0-1)3 高知大
 得点【日】神田(94') 小川2(102',117'*PK) 【高】(9',37',74')

[1] GK.嘉味田 DF.松原,内田達,岡本,中島 MF.柴崎,小島,堀米,高木,宇佐美 FW.宮吉
[2] GK.渡辺 DF.松原,内田達,岡本,中島 MF.小島,幸野,小川,高木,宇佐美 FW.宮吉
[3] GK.松澤 DF.多田,高野,廣木,内田恭 MF.柴崎,幸野,小川,宮崎,堀米 FW.神田
[交代] 松原→多田,内田達→高野,岡本→廣木,中島→内田恭,高木→宮崎,宮吉→神田(60')
[会場] 高知・春野総合運動公園(1日,16:00K/O,40分×3本)

vs.徳島ヴォルティスセカンド

日本 4(0-0)0 徳島2
 得点:宮市(50') 神田2(56',59') 小川(74'*PK)

[前半] GK.嘉味田 DF.松原,内田達,岡本,廣木 MF.柴崎,小島,堀米,高木,宇佐美 FW.宮吉
[後半] GK.渡辺 DF.多田,内田恭,高野,中島 MF.堀米,幸野,宮崎,小川,神田 FW.宮市
[交代] 堀米→高木,渡辺→松澤(70') 松澤→嘉味田(89')
[会場] 高知・春野総合運動公園(3日,16:00K/O,45分ハーフ)

11:50 PM in ユース'09, 日本代表 |

第12回 日伯友好カップ (U-15 Jリーグ選抜)

■予選リーグ
vs.フラメンゴ ●2-4 得点者→出岡、野津田
vs.CFZ・ド・リオ ●1-3 得点者→伊東
vs.ヴィトーリア ●2-4 得点者→青山、井上

■親善試合
vs.カランゴラ ○3-2 得点者→青山2、西岡田
vs.CFZジュベニール ●3-6 得点者→出岡、西岡田、安在

※岩波拓也はカランゴラ戦以外の4試合に先発フル出場。

11:40 PM in Jrユース'09, 日本代表 |

神戸新聞(夕刊)

▼J1神戸 サポーター入場禁止 試合中、拡声器投げる
サッカー・Jリーグ1部(J1)ヴィッセル神戸は8日、公式戦で観客席から拡声器を投げ込んだ男性サポーターを、Jリーグの規程に基づき、無期限の入場禁止にすると発表した。無期限の処分はクラブ史上初めて。
ヴィッセル神戸によると、男性サポーターは8月29日、神戸市兵庫区のホームズスタジアム神戸で行われた浦和レッズ戦で、ゴール裏の応援席から拡声器1個をフィールド内に投げ込んだ。けが人はなかった。サポーターの所属団体にも、無期限の活動停止を通告した。
ヴィッセル神戸は「過去にも同様の行為があったが、改善が見られなかった」としている。

05:00 PM in ニュース'09 |

segunda-feira, 7 de setembro de 2009

デイリー

▼神戸・大久保 順調な回復をアピール
J1・神戸のFW大久保嘉人(27)が6日、神戸市・いぶきの森球技場で、故障してから初めてボールを使って練習し、次節G大阪戦(12日・万博)に向け順調な回復ぶりをアピールした。
残暑厳しいピッチに背番号50が戻ってきた。8月29日・浦和戦で急性腰痛が発症し治療してきたが、FW吉田らとパス回しやトラップ練習などでボールの感触を確認。「順調。あさっての合流は問題ない」と、8日からの全体練習復帰に手応えを口にした。
ただ、三浦監督はエースの回復状態に好感触を抱く一方「(けがを抱える)前の選手は60~70分で」という考えもあり、フル出場には慎重な構えだ。

ニッカン

▼神戸大久保、腰痛は順調回復で12日復帰へ
急性腰痛でオランダ遠征を辞退した神戸FW大久保嘉人(27)は6日、岡田ジャパンを擁護した。神戸市内の自宅でテレビ観戦し「前半はよかった。あのペースでいけば、0-0の引き分けか、セットプレーから1点取れた」と評価した。「パスを回すだけでなく、そこからどうするか」と課題も挙げた。この日の練習からボールを使ったメニューをこなし、腰痛は順調に回復。8日から全体練習に合流予定だ。リーグ再開となる12日G大阪戦(万博)に向け「切り替えはできている」ときっぱり言った。

▼神戸三浦監督「オランダは本気じゃない」
神戸は6日、神戸市西区のいぶきの森練習場で約1時間半の練習を行った。急性腰痛で日本代表のオランダ遠征を辞退したFW大久保嘉人(27)は、別メニューで調整。この日はボールを使ったメニューもこなした。
リーグ再開となる12日のG大阪戦に向け、三浦俊也監督(46)は「ガンバは現実的な守備をしてくる」と警戒した。監督は前日5日の日本-オランダ戦をテレビ観戦し「オランダは本気じゃねーなと思いながら見ていた。日本は100%だった」と感想を述べた。

10:00 AM in ニュース'09 |

domingo, 6 de setembro de 2009

ライオンズクラブ杯争奪少年サッカー大会(1部) (ジュニアA)

2回戦 vs.塩屋SC

V神戸 2(?-0)0 塩屋SC
 得点:
[会場] フットボールパーク岩岡(5日,11:30K/O,20分ハーフ)

ライオンズクラブ杯争奪少年サッカー大会(2部) (ジュニアB)

1回戦 vs.平野FC

V神戸 3(?-0)0 平野FC
 得点:
[会場] 垂水健康公園(13:00K/O,20分ハーフ)

2回戦 vs.小部キッズFC

V神戸 4(?-0)0 小部キッズ
 得点:
[会場] 垂水健康公園(15:00K/O,20分ハーフ)

11:50 PM in ジュニア'09 |

高円宮杯全日本ユースサッカー選手権(U-18)大会 1次ラウンド

第1節 vs.横浜F・マリノスユース

V神戸 2(0-1)5 横浜M
 得点【神】小川2(73',84') 【横】高橋(30') 小野裕2(48',55') 関原2(59',66')

[先発] GK.嘉味田 DF.寺岡,崔,森下,西浦 MF.山下,和田,上諸,大目 FW.木村,片岡道
[交代] 片岡道→小川(HT) 木村→見神(61') 山下→浅野(76')
[控え] 杉本,仲島,長尾,三輪
[会場] 群馬県立敷島公園サッカーラグビー場(11:00K/O,晴,31℃,45分ハーフ)

09:20 PM in ユース'09, 高円宮杯'09 |

関西サッカーリーグU-15 (サンライズリーグ) (JrユースA)

第5節 vs.京都サンガFCU-15

V神戸 5(?-?)1 京都S
 得点:

[先発]
[交代]
[会場] 万博スポーツ広場人工芝グラウンド(10:00K/O,40分ハーフ)

08:53 PM in Jrユース'09 |

神戸新聞

▼三原の移籍期間を延長
J1神戸は5日、北信越1部リーグのツエーゲン金沢へ期限付きで移籍しているMF三原雅俊(21)の移籍期間を2009年10月31日まで延長すると発表した。

07:00 AM in ニュース'09 |

sábado, 5 de setembro de 2009

練習試合(伊丹JrユースC)

vs.川西市立東谷中学校

V伊丹 3(1-0)0 東谷中
 得点:大島涼(3') 重本(30') 雑賀(33')

[前半] GK.石原 DF.奥井,大和,今井,有馬 MF.中堀,辻本,大島涼 FW.増田,和田,二反田
[後半] GK.石原 DF.松村,大和,今井,石出 MF.中堀,重本,雑賀 FW.竹内,和田,有馬
[交代] 和田→古川(8') 有馬→二反田(34') 中堀→大島涼(35') 今井→奥井(40') 二反田→増田(45')
[会場] 宝塚市立山手台中学校(12:35K/O,晴,25分ハーフ)

試合のスナップ
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vs.伊丹市立荒牧中学校

V伊丹 3-0 荒牧中
 得点:古川(2') 和田(15') 中堀(18')

[先発] GK.石原 DF.松村,大和,有馬,石出 MF.辻本,重本,雑賀 FW.竹内,和田,古川
[交代] 竹内→中堀(7') 石出→今井(21')
[会場] 宝塚市立山手台中学校(13:47K/O,晴,30分×1本)

試合のスナップ
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11:50 PM in Jrユース伊丹'09 |

兵庫県中学生サッカー選手権大会 北摂地区予選 (伊丹JrユースA)

準決勝 vs.FC川西

V伊丹 3(1-0)0 FC川西
 得点:田中(26') 原田2(56',65')

[先発] GK.辻本 DF.田渕,中村,橋丘,花村 MF.河野,田中,西山 FW.綱島,藤林,原田
[交代] 西山→坂本(HT) 藤林→大野(42') 綱島→藤林(51')
[会場] 宝塚市立山手台中学校(9:00K/O,晴,35分ハーフ)

試合のスナップ
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※兵庫県中学生サッカー選手権大会への出場決定!

11:40 PM in Jrユース伊丹'09, 高円宮杯(U15)'09 |

関西トレセンリーグ(U-14) (JrユースB)

vs.京都サンガFC

V神戸 2(1-1)2 京都S
 得点【神】藤本(15') 吉村(43') 【京】(29',40')

[前半] GK.藤田 DF.植野,高橋,伊井野,山添 MF.中井,石倉,吉村,笹倉 FW.松井,藤本
[後半] GK.藤田 DF.清水,山添,伊井野,植野 MF.中井,石倉,吉村,大森 FW.森本,藤本
[会場] 三木防災公園第2陸上競技場(10:54K/O,30分ハーフ)

11:30 PM in Jrユース'09 |

神戸新聞(夕刊)

▼神戸ジュニアユース圧勝 初V 日本クラブユースサッカーU-15
全国9地域の代表32チームが中学生世代のクラブ日本一を争う「第24回日本クラブユースサッカー選手権U-15(15歳以下)大会」(8月14~23日・福島県Jヴィレッジ)で、ヴィッセル神戸ジュニアユースが初優勝を飾った。Jリーグ1部(J1)神戸の“弟分”が猛暑の中、10日間で7試合のハード日程をくぐり抜け、悲願の頂点をつかんだ。

▼7戦で24得点、2失点 12月、全日本選手権 指揮官2冠誓う
まさに圧勝だった。3戦全勝の1次リーグと、16チームによる決勝トーナメント4試合で、24得点をたたき出し、失点はわずか2。野田知監督は「最初の2試合は重さと硬さがあったが、体も慣れて試合を重ねるごとに乗った」と振り返る。
準決勝では2連覇を狙う名古屋グランパスに2-0で快勝。後半にカウンターからFW松田が2ゴールを挙げ、過去最高の4強を突破した。
決勝では前々回覇者の京都サンガと対戦。守備的な相手を攻めあぐねたが、後半13分、MF川戸がグラウンダーの左クロスに合わせて先制。同31分にはMF和田のミドルシュートで加点した。1点を返されたが、同38分にFW松田が右クロスのこぼれ球をけり込み、突き放した。
4得点で大会最優秀選手(MVP)に輝いたDF岩波主将は「目標を優勝に決めて、一つ一つ戦った。日本一になれて本当によかった」と喜びに浸った。
主力の中学3年生は、県内の少年クラブとも協力して、有望な小学生をスカウト。野田監督は「兵庫にとっても大きな優勝」と強調。パスワークを基本に、前線の突破力を生かした速攻も交え、多彩なサッカーを繰り出す。下級生の時から全国規模の大会で実績を残し、年代別の日本代表にも選手を送り込んだ。
次の目標は、中学校も参加する12月の全日本ユース(U-15)選手権。指揮官は「やるからには優勝。ユースチームの胸も借り、強化を図りたい」と2冠を誓った。

05:00 PM in ニュース'09 |

神戸新聞

▼神戸 狙うぞV サッカー全日本ユース あす開幕
高校年代サッカー日本一を争う第20回全日本ユース(18歳以下)選手権大会(6日~10月12日、埼玉スタジアムほか)にヴィッセル神戸ユースが出場する。予選を兼ねたプリンスリーグ関西を制し、2年ぶりに本大会へ駒を進めた。豊富なタレントと結束力で頂点を狙う。

▼豊富な戦力 結束も抜群
現チームには、GK嘉味田隼主将、FWの木村一貴、小川慶治朗、DFの寺岡真弘、秋山貴嗣、MF大目康史らが年代別日本代表に名を連ねる。滝川第二高を率いた黒田和生監督が今季就任し、才能や技術におぼれない献身的な姿勢をはぐくんだ。コーチ3人の役割を攻撃、守備、下級生と分担して指導し、素早いプレスと攻守の切り替えを磨いた。
日本クラブユース選手権は、初戦の逆転負けが響き1次リーグ敗退。DF崔勝虎は「裏を突かれ、リスク管理ができなかった」と試合運びの重要性を痛感。黒田監督も「いい薬になった」と奮起を期待する。また、主力がトップの練習でもまれ、たくましさを増した。
レギュラーに故障者が出たが、恥骨骨折で離脱していた小川の復帰は好材料。チーム屈指のスピードを誇るストライカーは「速さで相手を引きつける。得点王で優勝したい」と闘志を燃やす。
24チームが6組に分かれて戦う1次リーグは、全国高校総体覇者の群馬・前橋育英高、横浜F・マリノスユース、コンサドーレ札幌ユースと同組になった。2位以内か、各組3位のうち上位4チームに入らないと、決勝トーナメント(16強)に進めない。嘉味田主将は「チーム一丸にならないと全国は厳しい。仲間を鼓舞するプレーをしたい」と意気込んでいる。

▼新潟国体 26日開幕 県選手団554人決まる
【サッカー】
▽少年男子監督 井上誠(県芦屋高教) ▽同選手 西本晃平、但馬磨伊人、仲島義貴、和田篤紀、広田隆治、小林成豪、高見啓太、堀江修平、宮本隼也、免田朋己、杉本康輔(以上ヴィッセル神戸ユース)、霧島貴一(関学高)、亀岡淳平(滝川第二高)、宮田大和(須磨友が丘高)、原田亮(FCライオスユース)、野田将(エストレラ姫路FC U-18)

スポニチ

▼神戸・大久保、腰の回復順調 来週にも練習合流へ
急性腰痛のため日本代表オランダ遠征を辞退した神戸のFW大久保が、屋外トレーニングを再開した。いぶきの森でウオーキングとランニングを交互に合わせた軽めのメニューを消化し「大丈夫、あれくらいならそんなに走っていないし。順調です」という。12日のG大阪戦(万博)出場については「様子を見ながら」としたものの、来週には練習合流する見込みだ。

スポーツ報知

▼大久保ランニング開始、12日・ガンバ戦へ調整順調
急性腰痛で日本代表オランダ遠征を辞退した神戸のFW大久保が、離脱後初めてランニングを開始。神戸市内の練習場でウオーキングと交互に繰り返し、約20分汗を流した。「来週からチーム合流? できればいいですね」。次節のG大阪戦(12日・万博)出場へ順調な調整具合を見せた。

07:00 AM in ニュース'09 |

sexta-feira, 4 de setembro de 2009

天皇杯 都道府県予選

■群馬(決勝)
アルテ高崎 1-0 tonan前橋

■京都(準決勝、決勝)
ASラランジャ京都 0-4 同大
佐川印刷SC 4-1 同大

■兵庫(決勝)
姫獨大 1-1 PK1-4 関学大
※ 23 MF 田中 誠 →先発フル出場
※ 11 MF 伊藤 将大 →先発フル出場

P1110440 P1110443 P1110446 P1110451 P1110454 P1110457

■岡山(準決勝、決勝)
三菱水島FC 3-1 吉備国際工華
三菱水島FC 1-1 PK3-2 吉備国際大

高円宮杯全日本ユース(U-18)選手権 登録メンバー

大阪桐蔭高
29 DF 今川 大輔 1年 1993.07.25 175cm 60kg ヴィッセル伊丹Jrユース

ジャパンユースサッカースーパーリーグ(U-17) (準決勝、決勝)

滝川第二高 3-1 星稜高
※ 22 DF 濱田 量也 →先発フル出場
※ 09 FW 白岩 涼  →73分より途中出場
※ 20 FW 浜口 孝太 →先発出場(83分) 1得点

滝川第二高 4-4 PK4-3 前橋育英高
※ 22 DF 濱田 量也 →先発フル出場
※ 09 FW 白岩 涼  →66分より途中出場 1得点
※ 20 FW 浜口 孝太 →先発フル出場 1得点

11:50 PM in 下部育成OB |

スポニチ

▼神戸・宮本「大事なこと」 ホムスタ周辺清掃に参加
神戸選手会は3日、Jリーグ社会貢献活動期間「Jリーガーズ・ウィーク 2009」の一環として、神戸市兵庫区にあるホームズスタジアム神戸周辺の清掃活動を行った。急性腰痛のため別メニューのFW大久保ら故障組は不参加も、DF宮本ら選手19人と神戸海岸線地域後援会や地元サッカークラブ2チーム約150名が参加した。宮本は「地域密着のため地域に貢献するのは大事なことですね」と意欲的に清掃活動。その姿を子どもたちも追いかけた。終了後はスイカ割りを楽しむなど交流。FW茂木は「思ったより落ちていた。あまりこういう機会はないので楽しくできました」と笑顔を見せた。

スポーツ報知

▼選手らがスタジアム周辺を1時間ゴミ拾い
神戸が3日、地域への社会貢献活動の一環として、本拠地「ホームズスタジアム神戸」(神戸市)周辺で清掃活動を行った。けが人を除く全選手に、後援会からの参加者を合わせた約150人が、1時間近くスタジアム周辺でゴミを拾った。主将の元日本代表DF宮本は「地元の人たちとふれ合う機会もなかなかないですから」と、地域密着の大切さを口にした。

07:00 AM in ニュース'09 |

quinta-feira, 3 de setembro de 2009

神戸新聞

▼J1神戸 MF金南一ら3選手が負傷
Jリーグ1部(J1)神戸は2日、MF金南一(32)が鼻骨骨折で、DF近藤岳登(28)とMF古賀誠史(30)が右大腿ハムストリングス肉離れで離脱したと発表した。
金南一は今季16試合に出場。8月29日の浦和戦で負傷し、全治約3週間と診断された。フェースガードを着用すればプレーは可能で、韓国代表には参加している。
近藤は今季4試合に出場。8月29日の浦和戦前のウオーミングアップ中に負傷し、全治約2カ月。今季7試合に出場した古賀は、8月27日の練習で負傷して、全治約3週間と診断された。

デイリー

▼神戸・大久保、腰痛でG大阪戦出場微妙
J1神戸のエースFW大久保嘉人(27)が2日、神戸市西区・いぶきの森球技場で行われた練習には参加せず、急性腰痛の治療を行った。先月29日の浦和戦で発症したもので、今週いっぱいは治療に専念する見通しだ。チームは現在、リーグ戦3連勝と波に乗る一方で大久保を筆頭にけが人が続出。上位進出を狙う上で重要な次節・G大阪戦(12日・万博)に向け、主力の復調が待たれる。

朝から厳しい日差しが照りつけるピッチに、エースの姿はなかった。チームがフィジカル中心のメニューで汗を流す中、大久保は岸本チーフトレーナーとともにクラブハウスにこもっていた。
マッサージで患部回復に努めた背番号50は「今回は今までより痛みがひどくて背中にも広がってる。とりあえず12日(G大阪戦)を目指すけど、どうなるか分からない」と次戦に向けて慎重な構えをみせ、日本代表オランダ遠征の辞退についても「残念。ただ、こういう状況で行ってもね」と唇をかんだ。三浦監督も「次の試合は出る方向で。来週(練習に)入れれば」と治療優先を示唆した。
ただ、現在リーグ3連勝中とはいえ、状況は深刻だ。大久保のほかにもこの日、前節の浦和戦前に負傷したDF近藤、8月27日の練習中に負傷したMF古賀が、ともに右太もも裏の肉離れでそれぞれ全治2カ月、同3週間と診断されたと発表。5日にオーストラリアと対戦する韓国代表に合流したMF金南一も、鼻骨骨折で全治3週間と診断された。
浮沈を懸けた“阪神ダービー”まであと9日。三浦神戸が逆境に直面した。

ニッカン

▼神戸大久保「間に合う」12日大阪戦へ意欲
急性腰痛のため日本代表のオランダ遠征を辞退した神戸FW大久保嘉人(27)が、次節12日のG大阪戦(万博)出場に意欲を見せた。2日は神戸市内の練習場でマッサージや電気治療。「全然、大丈夫。普段の生活には支障がない。(次節は)出るつもり。代表に行けなかったのは残念だけど、切り替えている」と話した。三浦監督も「次は間に合うと思う。来週の練習から合流することになる」と説明した。

▼神戸三浦監督3連勝中でも気持ち引き締め
神戸は2日、神戸市西区のいぶきの森練習場で2部練習を行った。現在3連勝中と好調だが、三浦俊也監督(46)は「連勝中と言っても、どの試合もギリギリのところで勝っている。まだ安心できない」と選手の気持ちを引き締めた。主将のMF宮本恒靖(32)は「この中断期間を自身のコンディションを高めることと、チームの課題の修正に努めるようにしたい」と前向きに話していた。

スポニチ

▼神戸・大久保、治療専念…来週には合流の見込み
急性腰痛のため日本代表オランダ遠征を辞退したMF大久保が、神戸市内のクラブハウスでリハビリを開始した。8月30日の診断後2日間は自宅で安静に努め、この日も室内のみで治療を行った。29日浦和戦の前半から痛みを感じたといい、辞退について「残念だけど、この状況では満足のいくパフォーマンスができなかった」と話した。12日G大阪戦(万博)出場については「今は出る方向で考えています」と三浦監督。早期復帰を目指して今週は治療に専念。来週には練習に合流する見込みだ。

スポーツ報知

▼大久保、G大阪戦での復帰目指す
急性腰痛で日本代表のオランダ遠征を辞退した神戸のFW大久保が、三浦監督から「休養指令」を受けた。この日、神戸市内のクラブハウスで治療に専念したエースは「だいぶよくなりました」と回復ぶりに笑みを見せた。指揮官も「次の試合に出す方向で考えている。来週くらいに練習に入ってくれればいい」と余裕の表情。次節のG大阪戦(12日・万博)へ、まずは完全回復を命じた。

07:00 AM in ニュース'09 |

quarta-feira, 2 de setembro de 2009

高知新聞

▼サッカーU-17日本代表 高知大と3―3ドロー
春野運動公園でキャンプを行っているサッカーのU-17(17歳以下)日本代表は1日、高知大と練習試合を行い、3-3で引き分け。まずまずの調整ぶりを見せた。

08:25 AM in ニュース'09 |

terça-feira, 1 de setembro de 2009

ニッカン

▼神戸金南一、鼻骨骨折も韓国代表に合流
神戸の韓国代表MF金南一(32)が鼻骨を骨折していたことが8月31日、分かった。関係者によると同29日浦和戦(ホムスタ)で負傷したが、1年ぶりの代表復帰に燃えており、5日の親善試合オーストラリア戦(ソウル)に強行合流するため、この日、韓国へ。鼻を守るフェースガードを持参したという。
W杯ドイツ大会で主将を務め、07年に神戸入り。今季は元日本代表主将のMF宮本と組むダブルボランチが抜群の安定感を見せている。「このチャンスをいかして、ポジション争いに勝ちたい」とW杯出場への生き残りにかける。

▼遠征辞退の大久保、2日にも再チェック
急性腰痛のため日本代表のオランダ遠征を辞退した神戸FW大久保嘉人(27)は8月31日、神戸市内の自宅で静養した。神戸の岸本トレーナーは「軽症だと思う。今後は様子を見てから決まることになる」と説明。1日も静養する予定で、練習再開日の2日に状態を再チェック、今後のリハビリメニューや治療法などを決める。

スポーツ報知

▼大久保腰痛は軽症、12日G大阪戦出る
急性腰痛で日本代表オランダ遠征を辞退した神戸FW大久保嘉人の状態が軽い見込みであることが31日、分かった。大久保はチームの練習が再開される2日まで自宅静養に努めるが、岸本チーフトレーナーは2日の状態次第では即、練習に合流できる可能性を示唆した。
大久保は29日の浦和戦(ホムスタ)戦後に腰痛を発症。翌日になっても痛みが引かず、遠征は不参加となったものの同トレーナーは「長引くものじゃないと思います。2日に診て、リハビリになるか練習に合流できるか」と説明した。来年の南アフリカW杯に向けた強化試合でのアピールは逃したが、次戦の12日G大阪戦(万博)出場は影響なさそうだ。

10:10 AM in ニュース'09 |