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2009/05/31

2009 兵庫県トップリーグ(U-15) 地域リーグA (JrユースB)

最終節 vs.神戸朝鮮初中級学校

V神戸 8(4-0)0 神戸朝鮮中
 得点:鎌田(18')森本4(21',23',41',58')吉村3(29',49',50')

[前半] GK.後藤 DF.鎌田,高橋,伊井野,植野 MF.石倉,笹倉,大森 FW.吉村,森本,丸山
[後半] GK.後藤 DF.高橋,植野,伊井野,石倉 MF.中井,大森,中村菜 FW.吉村,森本,丸山
[交代] 笹倉→中井(17')
[会場] いぶきの森人工芝グラウンド(14:30K/O,晴,30分ハーフ)

試合のスナップ
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練習試合
V神戸 8-0 神戸朝鮮中
 得点:山添2(1',18')笹倉(3')OG(7')伊井野(13')後藤(16')中村菜(19')石倉(26')
[先発] GK.藤田 DF.高橋,植野,森本,北野 MF.中井,中村菜,笹倉 FW.後藤,伊井野,山添
[交代] 中井→石倉(21')
[会場] いぶきの森人工芝グラウンド(15:45K/O,晴,30分×1本)

試合のスナップ
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練習試合(ユース)

vs.玉野光南高校(岡山)

V神戸 3(2-1)2 玉野光南
 得点【神】大目(6')大槻(17')片岡道(47') 【玉】(14',53')

[前半] GK.杉本 DF.秋山,崔,森下,長尾 MF.大槻,和田,片岡爽,大目 FW.片岡道,木村
[後半] GK.酒井 DF.秋山,仲島,森下,山下 MF.片岡爽,浅野,伏見,三輪 FW.片岡道,木村
[会場] いぶきの森Cグラウンド(10:01K/O,晴,35分ハーフ)

試合のスナップ
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V神戸 4(1-0)1 玉野光南
 得点【神】高見(10')多木2(34',43')上諸(50') 【玉】(56')

[前半] GK.西本 DF.下村,鈴木,奥田,西浦 MF.宮本,永禮,高見,小林 FW.多木,森永
[後半] GK.西本 DF.但馬,下村,鈴木,西浦 MF.宮本,免田,堀江,永禮 FW.多木,広田
[交代] 永禮→奥田,宮本→上諸(42')
[会場] いぶきの森Cグラウンド(11:30K/O,晴,30分ハーフ)

試合のスナップ
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2009 兵庫県トップリーグ(U-15) 2部Bブロック (伊丹JrユースA)

最終節 vs.リベルタ明石FC

V伊丹 15(9-0)1 L明石
 得点:居村5,西山3,村川3,田中2,村主,河野

[前半]
[後半] GK.水野 DF.松田,田渕,花村,橋丘 MF.河野,西山,村川 FW.田中,居村,村主
[交代]
[会場] いぶきの森人工芝グラウンド(10:00K/O,晴,30分ハーフ)

試合のスナップ
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デイリー

▼ツネ様軽快!実戦復帰を果たしたゾ
J1神戸は30日、神戸市西区のいぶきの森球技場で兵庫国体成年チームと対戦(40分×3本)し、4-1で勝利した。左足内転筋を痛め、ここ2試合を欠場していたDF宮本恒靖(32)も実戦復帰。次節ナビスコ杯柏戦(6月3日・柏)出場に向けて、攻守に軽快な動きを見せた。
主力組で構成された1本目に登場したDF宮本は「全然問題ない」と話したとおり、安定した守備で無失点に貢献。攻撃面でも前半10分にはポスト直撃のミドルシュートを放つなど存在感を見せつけた。カイオジュニオール監督も「問題なく次の試合で使える」と起用を明言。頼れる主将の復帰で、1次リーグ突破をたぐり寄せる。

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2009/05/30

兵庫県クラブユース選手権(U-15)大会 決勝リーグ (伊丹JrユースA)

第3節 vs.FC川西

V伊丹 1(1-0)0 FC川西
 得点:原田(18')

[先発] GK.水野 DF.橋丘,田渕,村川,花村 MF.河野,中村,西山 FW.原田,藤林,田中
[交代] 中村→坂本,田中→村主(HT) 原田→崎山(41') 西山→居村(51')
[会場] アスパ五色サブグラウンド(10:00K/O,晴,30分ハーフ)

試合のスナップ
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※Ⅰ組2位となり3位決定戦へ。関西大会出場決定!

兵庫県クラブユース選手権(U-15)大会 3位決定戦 (伊丹JrユースA)

vs.イルソーレ小野FC(Ⅱ組2位)

V伊丹 3(0-0)1 イルソーレ
 得点【伊】西山(35')原田2(37',57') 【イ】(44'*PK)

[先発] GK.辻本 DF.田渕,橋丘,村川,花村 MF.河野,中村,田中 FW.原田,居村,村主
[交代] 居村→西山(HT) 村主→崎山(??') 辻本→水野(55') 河野→坂本(58')
[会場] アスパ五色クレーグラウンド(15:42K/O,晴,30分ハーフ)

試合のスナップ
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*大会最終結果
優勝 神戸FC
準優勝 FCフレスカ神戸
3位 ヴィッセル伊丹
4位 イルソーレ小野FC
5位 神野SC
6位 伊丹FC
*最優秀選手賞 大山 力 (神戸FC)
*フェアプレー賞 神野SC

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練習試合

vs.兵庫県国体選抜(成年)

V神戸 4(2-0,1-0)1 兵庫選抜
 得点【神】石櫃(34')松岡(38')アラン・バイーア(55'*PK)松橋(114') 【兵】稲垣

[1] GK.徳重 DF.石櫃,北本,宮本,内山 MF.松岡,田中,朴康造,吉田 FW.マルセウ,茂木
[2] GK.榎本 DF.近藤,柳川,小林,大屋 MF.アラン・バイーア,丹羽,松橋,楠瀬 FW.我那覇,馬場
[3] GK.紀氏 DF.丹羽,柳川,小林,大屋 MF.三原,アラン・バイーア,岸田,古賀 FW.須藤,松橋
[交代] 大屋→木村(96') アラン・バイーア→和田(98')
[会場] いぶきの森Aグラウンド(10:00K/O,40分×3本)

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神戸新聞

▼ヴィッセル神戸 ファンサービス再開 宮本主将 練習後にサイン
新型インフルエンザで矢田立郎市長が発表した「ひとまず安心宣言」を受け、サッカー・Jリーグ1部(J1)ヴィッセル神戸は29日、感染拡大防止のため休止していたファンサービスを再開した。
練習拠点「いぶきの森球技場」(神戸市西区櫨谷町)でトレーニングを終えたイレブンは、約二週間ぶりにサポーターとの触れ合いを楽しんだ。
宮本恒靖主将(32)にサインをもらった中央区の会社員(23)は「選手と近くで会えるのはここだけ。待ち遠しかった」と笑顔。宮本主将は「ファンとの距離を感じ、寂しかった。インフルエンザも早く落ち着いてほしい」と終息を願った。

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2009/05/29

第24回 兵庫県クラブユース選手権(U-15)大会 (伊丹JrユースA)

*決勝リーグ(Ⅰ組)
① 5月09日(土) vs.神野SC △1-1      神戸FC 2-1 FC川西
② 5月10日(日) vs.神戸FC △1-1      神野FC 2-1 FC川西
③ 5月30日(土) 10:00 vs.FC川西 @アスパ五色サブグラウンド
※上位3チームが関西大会への出場権獲得。

*順位決定戦
5決 5月30日(土) 14:00 Ⅰ組3位×Ⅱ組3位 @アスパ五色クレーグラウンド
決勝 5月30日(土) 15:30 Ⅰ組1位×Ⅱ組1位 @アスパ五色メイングラウンド
3決 5月30日(土) 15:30 Ⅰ組2位×Ⅱ組2位 @アスパ五色クレーグラウンド

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神戸新聞

▼新型インフル対策を終了 J1神戸
サッカーのJリーグ1部(J1)神戸は28日、選手やスタッフ、全社員にマスク着用を義務化するなどの新型インフルエンザ感染予防対策をすべて終了したと発表した。
29日からは練習場でのファンサービスも再開する。

デイリー

▼ツネ様復帰!さあ1次L初突破や
J1神戸は28日、神戸市西区のいぶきの森球技場でナビスコ杯柏戦(6月3日・柏)に向け、調整。左足内転筋痛からの復帰を予定しているDF宮本恒靖(32)はクラブ初の1次リーグ突破へ、必勝を誓った。
この日からボールを使ったトレーニングも本格的に再開し「全然問題ない」と、全開を宣言。現在、神戸はB組4位で、決勝トーナメント進出となる上位2チームとの勝ち点差は2だが、柏戦後は絶対的な強さを誇るホーム2連戦が待つだけに「次のアウェーをものにすれば大きい。リーグ戦よりも近い位置にあるタイトルだし、狙っていかないといけない」と、闘志をみなぎらせた。

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2009/05/28

スポニチ

▼神戸・宮本「問題ない」6・3柏戦出場へ意欲見せる
17日の新潟戦で左足内転筋の違和感を訴え、別メニュー調整を続けていたDF宮本がチームに合流。次戦となる6月3日のナビスコ杯・柏戦(柏)出場へ向け「問題ないです。当然、そこを考えてやっています」と意欲を見せた。チームは公式戦ここ2試合を連勝と状態は上々。主将の復帰がさらなる追い風となりそうだ。

スポーツ報知

▼宮本が練習合流「問題ない」
左内転筋を痛め戦線離脱していた神戸・主将の元日本代表DF宮本が、27日の練習から全体合流した。新潟戦(17日・東北電ス)で負傷してから2試合を欠場していたが、この日は順調にトレーニングをこなし「問題ない」とニッコリ。ナビスコ杯、柏戦(6月3日・柏)を復帰戦に設定し「外から見て気づいたことを伝えたい」と、力を込めた。

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2009/05/27

日本フットボールリーグ(前期 第12節)

佐川印刷SC 3-1 MIOびわこ草津
※ 16 MF 安里 晃一 →先発フル出場 1得点 警告①
※ 10 FW 木下 真吾 →先発フル出場 警告③

試合のスナップ
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TDK SC 2-0 三菱水島FC
※ 19 MF 木村 大輔 →ベンチ入りも出場機会なし

町田ゼルビア 1-1 アルテ高崎
※ 27 DF 増田 清一 →先発フル出場

九州大学サッカーリーグ 1部(前期 第7節)

佐賀大 0-0 九州共立大
※ 02 DF 小宮山 哲生 3年 →先発フル出場

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2009/05/26

練習試合(U-17日本代表候補)

vs.静岡産業大 ○5-1(0-0) 得点者→小島、小野3、堀米
vs.清水エスパルス ●1-4(0-2) 得点者→高木
vs.FC東京 ●1-4(1-3) 得点者→宮吉
vs.明治大 ●1-2(0-0) 得点者→鮫島

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2009/05/25

第33回 全日本少年サッカー大会 神戸市予選 (ジュニアA)

3回戦 vs.マリノFC ○0-0 PK4-3
準々決勝 vs.FC玉津 ●1-1 PK1-4
[会場] フットボールパーク岩岡(4月29日,12:00,15:00,20分ハーフ)

神戸市少年リーグ 西地区 1部A (ジュニアA)

① vs.学園FC(A) ○7-0 得点者→前谷3、山下、松原2、金井
② vs.有瀬SC(A) △1-1 得点者→高山
③ vs.塩屋SC(A) ○5-0 得点者→高野、前谷、西村2、塚田
④ vs.神出SC(A) ○5-0 得点者→松原2、前谷、関川、高山
⑤ vs.マリノFC(B) ○2-1 得点者→西村2
⑥ vs.グリーンキッズ西神SC(A) ○5-0 得点者→松原、藤谷、西村、前谷、高野
⑦ vs.西神SC(A) ○9-0 得点者→松原3、前谷4、山下、藤谷
⑧ vs.新多聞SC(A) ○2-0 得点者→中野、松原

神戸市少年リーグ 西地区 2部A (ジュニアB)

① vs.井吹台SC(C) △1-1
② vs.霞ヶ丘学園SC(B) ○2-0
③ vs.つつじヶ丘FS(B) △0-0
④ vs.マリノFC(C) ●2-4 得点者→雪本、豊田
⑤ vs.新多聞SC(B) △1-1 得点者→田中晃
⑥ vs.学園FC(B) ●2-3 得点者→田中晃、原

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2009/05/24

神戸新聞

▼神戸躍動 3ゴール マルセウ先制、朴決勝点、馬場とどめ
やはりホームでは強い。激しいプレスを仕掛ける柏を、神戸はパスワークで一蹴(いっしゅう)。今季リーグ戦での5勝はすべて本拠地で挙げた。W杯アジア最終予選による中断前の最後のゲームを飾り、カイオジュニオール監督は「勝ちに値する内容」と誇らしげだった。
口火を切ったのはマルセウだった。前半7分、朴康造の右サイドからの折り返しをヘディングで決めた。後半20分の追加点は朴だ。マルセウが頭で落としたボールを右足でけり込んだ。
ポポのFKで詰め寄られたものの、同44分に朴の右クロスに右足で合わせた馬場のJ1初得点でとどめを刺した。
新型インフルエンザの感染者が神戸市で確認されてから初めて挑むホームでの試合。「チームが勝つことで神戸を元気づけたい」。一時は開催が危ぶまれた一戦にかけるイレブンの気迫は、相当なものだった。
1ゴール2アシストと大暴れの朴は「(外出しにくい状況で駆けつけた)サポーターが力をくれた。勇気を与えるようなプレーを見せられて、本当にうれしい」と力強く語った。

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2009/05/23

第13節 柏レイソル

ヴィッセル神戸3(1-0)1柏レイソル
 左右に振ってマルセウが頭で押し込み、落としてはカンジョが流し込み、ガナ→カンジョで馬場ダイレクトみたいな。イエイ!きたよ、きたよ!俺のマルセウw‥上手くはいかなかったけどディフェンダーを背負いながら足の甲にチョンと当てて何度も抜こうとしてた、お次は抜いたとこからミドルをドッド〜ン!ってのが観られそうだ。取りあえず行きがけにショップの部長に「マルセウ」グッズをだす様、プレッシングしといた。まあ「5点くらい取らなきゃ無理かな」なんてスラされたけど、今日の1ゴル1アシは部長に一矢報いた感じ。
 ところで、この日インフル渦もあり運営に苦労した部分を垣間見た訳だけど、一番はボールボーイと担架ボーイに育成下部のスタッフが配されてたことで、ユースの原さん、Jrユースのゴッチン、学院大の小松さんの顔が担架ボーイの中に観られ、秀逸だったのはメイン側ベンチ横のボールボーイをしてた安東Jrユースアシスタントで、レイソル側に出たスローイン時リスタート急ぐ李忠成になかなかボールを渡さず、チュンソン切れてるしw‥漢.前田にこの安東さん、ナイス[m:87]ボールボーイと褒められておりました。そういう意味では、このホームアドバンテージとも言える人員の配置は、これからの在り方を示唆したテストケースだったかもしれません。しかし、カンジョはチャビ級の活躍だな。(:-p

試合のスナップ
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神戸新聞

▼型破り 大車輪のDF北本 きょう柏戦
Jリーグ1部(J1)神戸は23日、ホームズスタジアム神戸で柏と対戦する。左内転筋痛の宮本主将は欠場濃厚だが、20日のナビスコ杯京都戦で今季初完封を達成するなど守備面に不安はない。
柏の大黒柱フランサが負傷離脱。その分、神戸はマークを絞りにくい可能性も。松岡は「フランサがいない分、連動性が増すかも」と警戒する。相手のプレスをかわせなければ、前線の菅沼や大津らに手を焼くだろう。小林は「ファーストディフェンスをしっかりして前を向かせない」と語る。

力勝負では外国人にも代表クラスにも引けを取らない。神戸でプロ生活をスタートさせて10年目。DF北本は長らくハードな当たりにさらされながら、大けがとは無縁だ。「頑丈な体に産んでくれた親に感謝」と笑う。
ナビスコ杯京都戦は、宮本主将が抜けた最終ラインで完封。「今まで多くの選手と組んできた。連係は問題ない」と最古参の強みに胸を張った。
果敢な攻撃参加も増えた。強烈なミドルシュートでゴールを脅かせば、右クロスでアシストも記録。「今年のサッカーはボール支配率が高い。スペースがあれば、上がって起点になる」。型を破った大車輪の働きが見られそうだ。

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2009/05/22

日本フットボールリーグ(前期 第11節)

アルテ高崎 2-1 ジェフリザーブズ
※ 27 DF 増田 清一 →先発フル出場

MIOびわこ草津 3-2 SAGAWA SHIGA FC
※ 16 MF 安里 晃一 →先発フル出場

三菱水島FC 0-1 町田ゼルビア
※ 19 DF 木村 大輔 →後半開始より出場

関西サッカーリーグ(前期 第6節)

三洋電機洲本 1-0 バンディオンセ加古川
※ 27 MF 吉田 真史 →後半開始より出場 警告①

関西学生サッカーリーグ(前期 第7節)

阪南大 2-3 京産大
※阪南 08 MF 長瀬 圭佑 4年 →73分より途中出場
※京産 04 DF 門 健介 4年 →ベンチ入りも出場機会なし

同大 1-0 大教大
※同大 02 DF 林 佳祐 3年 →先発フル出場 1アシスト
※同大 26 DF 佐川 雅也 2年 →先発フル出場
※同大 28 FW 辻 智人 2年 →先発フル出場 1得点
※大教 08 MF 鳥尾 広輔 3年 →先発出場(75分)

九州大学サッカーリーグ 1部(前期 第6節)

鹿体大 6-0 佐賀大
※ 02 DF 小宮山 哲生 3年 →先発フル出場

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神戸新聞

▼選手サポート 「優勝みたい」 J1神戸マネジャー 大渕貴生さん
「選手が試合や練習に集中できる環境をつくるのが仕事」と語るのはJリーグ1部(J1)神戸のマネジャー大渕貴生さん(25)。用具の管理や練習着の洗濯などを担い、イレブンを陰でサポートする。
大阪府池田市出身。トレーナーの専門学校などを経て、2006年から神戸の用具係に。「どんな雑用でもやる」と、選手より何時間も早く練習場やスタジアムに入り、ロッカー整理やボールの空気圧チェックなどをこなす。練習中もメニューに合わせて、マーカーや飲み物を手際よく運ぶ。
「やらされている感じはまったくない。チームが勝った時が一番うれしい。優勝が見たい」と笑顔を絶やさない。地道な作業が報われる瞬間が来ることを信じ、きょうも汗を流している。

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2009/05/21

神戸新聞

▼神戸敵地で初白星 小林の一発 京都沈める
決勝トーナメント進出に望みをつなぐ白星だ。神戸はリーグ戦を含めて今季未勝利のアウェーで初の勝ち点3。カイオジュニオール監督は「内容も結果も出て満足」と胸をなでおろした。
神戸はボールを支配しながら決定機を逃し、逆襲などでピンチを招く。内容が良くても結果が伴わない。ここ何試合も続いた嫌な流れを振り払ったのは小林だった。後半29分に朴康造の左クロスを頭で合わせた。河本の負傷で途中出場したヒーローは「マークが緩く、チャンスと思った」と冷静に振り返った。
宮本主将が左内転筋の違和感で欠場。だが、全員が集中を切らさずプレッシャーをかけ続けた。GK徳重も好守を見せ、今季初完封。ゲームキャプテンを務めた北本は「これで勢いに乗っていける」と手応えをつかんだ様子だった。

▼J1神戸 金南一肉離れ 全治2カ月
Jリーグ1部(J1)神戸は20日、元韓国代表主将のMF金南一(32)が左ふくらはぎ肉離れで全治約2カ月の見込みと発表した。金南一は今季公式戦11試合に出場して無得点。17日のJ1リーグ新潟戦のウオーミングアップ中に負傷した。

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2009/05/20

ナ杯B組予選3節 京都サンガ

ヴィッセル神戸1(0-0)0京都サンガFC

試合のスナップ
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U-20ジャパンズエイト(8人制大会)メンバーに選出

U-20ジャパンズエイト(8人制大会)参加メンバー

【選手/チームA2】
FW 上谷 暢宏 1989.05.15 180cm 72kg ヴィッセル神戸

*スケジュール@御殿場・裾野グラウンド
5月24日(日)
15:00 vs.A1 16:00 vs.A3
5月25日(月) 予選リーグ(グループB)
09:45 vs.B1 15:20 vs.B3 17:20 vs.U-18日本代表候補B
5月26日(火) 順位決定戦

[協会公示] 大会概要 参加メンバー、スケジュール

▼U-20ジャパンズエイト(8人制大会)参加メンバー変更(09.05.23)
5月24日(日)から26日(火)に、静岡県御殿場市にて行う「U-20ジャパンズエイト(8人制大会)」の参加メンバーおよび一部選手の参加日が変更されました。これに伴い、チーム編成も変更しましたのでお知らせいたします。なおスケジュールに変更はありません。
■変更選手
花井聖(名古屋)、宇佐見貴史(G大阪)、上谷暢宏(神戸)、佐藤穣(草津)

風間荘志、田中奏一(慶大)、永井謙祐(福岡大)、比嘉祐介、中里崇宏(流経大)
[協会公示] http://www.jfa.or.jp/national_team/topics/2009/114.html

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神戸新聞

▼神戸 決勝Tへ攻撃布陣 ナビスコ杯、きょう京都戦
Jリーグのヤマザキナビスコ・カップ第3日の20日、1次リーグB組の神戸は京都市の西京極陸上競技場で京都と対戦する。神戸は1分け1敗で、同組7チーム中6位。決勝トーナメント進出条件の2位以内に入るため、勝ち点3がほしい。
京都は2敗で最下位に沈むものの、けがから復帰したFWパウリーニョが好調。司令塔ディエゴとのホットラインで神戸の最終ラインが下がりすぎれば、2次攻撃を招く危険もある。マルセウの復調で前線の連係が徐々に向上してきただけに、ラインを高く保ちたい。
鍵となるラインコントロールを担う宮本主将が、17日のリーグ新潟戦で左脚内転筋を痛めて欠場が濃厚。DFリーダーの北本は「センターバック2人でしっかり連係を取りたい」と意気込んだ。

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2009/05/19

2009Jユースサンスタートニックカップ 第17回Jリーグユース選手権大会

*開催期間
【予選リーグ】7月4日(日)~11月23日(月・祝)
【決勝トーナメント】12月6日(日)~12月27日(日)

*予選リーグ グループ分け
Aグループ :札幌/山形/草津/大宮/F東京
Bグループ :仙台/水戸/千葉/東京V
Cグループ :鹿島/柏/湘南/甲府
Dグループ :栃木/浦和/川崎/横浜M/横浜C
Eグループ :新潟/G大阪/神戸/熊本
Fグループ :名古屋/岐阜/京都/福岡
Gグループ :清水/広島/鳥栖/大分
Hグループ :磐田/C大阪/徳島/愛媛

[Jリーグ公式サイト] 大会概要

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神戸新聞

▼J1神戸・宮本主将 勝利の報告で「元気づける」
Jリーグ1部(J1)神戸は18日、神戸市西区のいぶきの森球技場で練習を行った。新型インフルエンザの感染拡大に、宮本主将は「自宅待機となっている人もいるので、新聞やニュースで神戸が勝ったというのを知ってもらい元気づけられたら」と意気込みを口にした。
サインなどファンとの交流を取りやめたこともあって見学者はまばらだったが、選手たちは笑顔で汗を流した。施設内に置かれた消毒薬で手や指を洗う選手の姿もあり、イレブンには予防策などが伝えられた。茂木は「外出を控えるなど、気をつけたい」と話した。

▼未来のエース 現在成長中 J1神戸ユース 木村一貴
Jリーグ1部(J1)神戸のユースチームに所属するFW木村一貴(17)は「プロになりたいし、このチームで日本一を目指したい」と、高校最後の年にかける思いを熱く語った。
松山市出身。小学1年でサッカーを始めた。チームの選手数が少なかったため、1年時から試合に出場。上級生との対戦を重ねたこともあり、たくましさを増した。
中学世代の日本代表選手などの実績が認められ、入団を果たした神戸ユースでは「前を向いて仕掛ける姿勢が身に付いた」。トップチームとの練習試合で宮本恒靖主将を抜き去ってゴールするなど存在をアピールした。
U-18(18歳以下)日本代表ではDFも経験。「守ってて嫌な動きを学びたい」と、さらにプレーの幅を広げる構えだ。

▼U-18日本代表に寺岡ら
日本サッカー協会は18日、U-18(18歳以下)日本代表候補を発表し、Jリーグで活躍するFW原口(浦和)やDF寺岡(神戸ユース)ら24選手が選ばれた。

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2009/05/18

ナショトレU-14(中日本)メンバーに選出

2009 ナショナルトレセン U-14 【中日本】メンバー

【選手/関西】
GK 石原 亮太 1996.05.24 163cm 58kg ヴィッセル神戸伊丹ジュニアユース
FW 居村 翔也 1995.10.09 164cm 51kg ヴィッセル神戸伊丹ジュニアユース

*スケジュール
5月20日(水)~24日(日) @アルウィン(松本平広域公園総合球技場/長野)

[協会公示] 概要、スケジュール、メンバー

▼2009 ナショナルトレセンU-14不参加選手について(09.05.20)
関西地区における「新型インフルエンザの影響による休校およびスポーツの対外活動自粛」の指示が出ている学校に所属している選手を不参加としました。
[協会公示] ナショトレU-14(中日本)不参加選手

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U-18日本代表候補メンバーに選出

U-18日本代表候補トレーニングキャンプ(5/24~28)メンバー

【選手】
DF 寺岡 真弘 1991.11.13 179cm 70kg ヴィッセル神戸ユース

*スケジュール
5月24日(日)~5月28日(木) トレーニング @静岡

[協会公示] U-18日本代表候補メンバー

▼U-18日本代表候補トレーニングキャンプ離脱選手(09.05.26)
5月24日よりトレーニングキャンプを行っているU-18日本代表候補において、DF寺岡真弘選手(ヴィッセル神戸ユース)が怪我のため離脱しました。なお、選手の追加招集の予定はありません。
[協会公示] http://www.jfa.or.jp/national_team/topics/2009/117.html

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神戸新聞(夕刊)

▼ファンと接触 J1神戸制限
新型インフルエンザ感染拡大を受け、Jリーグ1部(J1)神戸は18日、サッカー教室の休止を決めた。期間は幼稚園児・小学生向けのコースが22日までで、社会人向けのコースが23日まで。
また、神戸市西区の練習拠点「いぶきの森球技場」でサポーターにマスク着用を求め、サインや握手などファンサービスも禁止。同日午前の練習見学に訪れたファンの姿はまばら。知らずに選手にサインを求め、チームスタッフに注意される姿も見られた。サポーターの男性は「選手に不安な思いをさせてはいけない」と気遣っていた。

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神戸新聞

▼神戸 終盤“息切れ” 新潟に0-2 前半攻勢生かせず
またもアウェーで負けた。今季6敗のうち、実に5敗目。神戸は終盤の2失点で“鬼門”を打ち破れなかった。
先発だった金南一が試合前のアップで負傷し、欠場するアクシデント。それでも、試合開始から積極的に仕掛けた。
馬場が左サイドからのミドルシュートで枠をとらえれば、マルセウもポストプレーや縦突破からのシュートでチャンスメーク。敵地で散々な内容だった横浜M戦や磐田戦などと違い、上位を争う新潟と互角以上に渡り合った。
だが、後半途中から流れが悪くなった。同21分、吉田と岸田を入れてカウンターを狙うが、攻めが単調に。左脚を痛めた宮本主将がピッチを去り、交代カードが減ったことも響いた。
後半33分に右FKから千代反田に頭で先制を許すと、同42分にはクリアボールを松下に突き刺されて万事休す。宮本主将は「ゲームプラン通りだったが…」と肩を落とし、茂木は「前半で1点でも入っていれば変わった」と唇をかんだ。苦手を克服しない限り、優勝争いはおぼつかない。

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2009/05/17

J2 第15節 C大阪×水戸 @長居ス

セレッソ大阪5(2-2)3水戸ホーリーホック

試合のスナップ
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第12節 アルビレックス新潟

ヴィッセル神戸0(0-0)2アルビレックス新潟
 リシャルデス中心に攻撃陣が熟成するアルビに前半は良い感じにポゼッション出来てて落ち着いて試合を運べてたんだけど‥注文相撲ならぬ、注文サッカー、セット1本で沈められた。決まりはしなかったがシュートを積極的に打つマルセウの姿勢に、チーム浮上を賭けるしかないかって感じ。しかしアルビに弱いなあ〜、選手は殆ど入れ替ったのに、苦手にするメンタルって、何なのでしょうねぇ。
(:-p

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神戸新聞

▼マルセウ「本領」に期待 きょう新潟戦
Jリーグ1部(J1)神戸は17日、新潟市の東北電力ビッグスワンスタジアムで新潟と対戦する。新潟の得点源ペドロジュニオールを孤立させるためにも、ポスト役の大島や司令塔のマルシオリシャルデスへのハードマークは必須だ。
1ボランチ付近やサイドバック裏のスペースなどが狙い目か。だが、神戸が運動量や球際の強さを発揮することが前提。宮本主将は「受け身になりすぎず、攻める時間帯を流れの中でつくりたい」と、苦手アウェーで今季初白星を誓った。

PKでの2得点だけでは真の実力は測れない。FWマルセウの真骨頂は豪快なシュートだけでなく、流れの中から決定機を生むポストプレーだ。
「後ろから上がる仲間へボールを預けるプレーが得意。もっと味方と近づかないと」。前線でコンビを組む茂木が、ホーム4戦連続ゴールと絶好調なだけに連係の強化は急務。開幕戦で右太ももを肉離れするなど出遅れたが、コンディションの向上は著しい。
4月のG大阪戦でPKを決めた後、両腕でハート形をつくった。「あれはサポーターへの愛」。ほほ笑ましいパフォーマンスが増えてくれば、チームも上昇気流に乗るはずだ。

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2009/05/16

練習試合(ユース)

vs.関西学院高校

V神戸 11(3-1,4-0)1 関学高
 得点【神】木村2(26',77')大槻(28')伏見(29'*PK)秋山(33'*PK)小川(42'*PK)片岡道2(50',55')片岡爽(63')寺岡(84')三輪(85') 【関】森岡(29')

[1] GK.酒井 DF.森下,崔,寺岡,長尾 MF.大槻,和田,三輪,大目 FW.伏見,木村
[2] GK.西本 DF.秋山,鈴木,寺岡,西浦 MF.山田,浅野,永禮,小川 FW.多木,片岡道
[3] GK.西本 DF.秋山,寺岡,森下,長尾 MF.山下,片岡爽,小川,永禮 FW.片岡道,木村
[交代] 片岡道→多木(67') 木村→三輪(77')
[会場] いぶきの森Cグラウンド(13:00K/O,30分×3本)

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新潟日報

▼J1新潟、神戸下し連勝なるか
サッカーJ1のアルビレックス新潟は第12節最終日の17日午後2時から、東北電力ビッグスワンで神戸と対戦する。前節4試合ぶりに勝利した新潟は、その勢いのまま、3戦連続引き分け中のホームゲームを制して連勝を飾りたい。
神戸は4勝2分け5敗の勝ち点14。カイオジュニオール新監督を迎えた今季は、元日本代表のDF宮本を獲得するなど大型補強を行ったが、ここまで好不調の波が激しく、調子に乗り切れていない。しかしここまで5ゴールを挙げているFW茂木ら、能力の高い選手はそろっている。
新潟は5勝4分け2敗の勝ち点19。先発メンバーは前節と同様になりそうで、攻撃的MFにチョ永哲、左サイドバックに中野が入る見込み。
前節無失点に抑えた新潟は、引き続き高い守備意識を持って試合に臨みたい。相手は最終ラインの裏を狙ってくるが、それを恐れずに最終ラインをしっかり上げコンパクトな守備ができるかがポイント。攻撃はチャンスはつくれているだけに、ゴール前の精度を高めて得点につなげたい。

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2009/05/15

日本フットボールリーグ(前期 第10節)

ジェフリザーブズ 2-1 三菱水島FC
※ 19 DF 木村 大輔 →59分より途中出場

FC琉球 1-2 アルテ高崎
※ 27 DF 増田 清一 →先発フル出場

TDK SC 2-3 MIOびわこ草津
※ 16 MF 安里 晃一 →先発出場(45分)
※ 10 FW 木下 真吾 →先発出場(89分) 2得点 退場(警告×2)

関西サッカーリーグ(前期 第5節)

バンディオンセ加古川 3-2 阪南大ク
※ 27 MF 吉田 真史 →69分より途中出場 1アシスト

関西学生サッカーリーグ(前期 第6節)

阪南大 2-2 桃山大
※阪南 08 MF 長瀬 圭佑 4年 →先発出場(89分)
※桃山 43 DF 谷尾 一樹 1年 →ベンチ入りも出場機会なし

京産大 2-3 大産大
※ 04 DF 門 健介 4年 →ベンチ入りも出場機会なし

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同大 0-0 立命大
※ 02 DF 林 佳祐 3年 →先発フル出場
※ 26 DF 佐川 雅也 2年 →先発フル出場 警告①
※ 06 MF 大森 一樹 4年 →64分より途中出場
※ 28 FW 辻 智人 2年 →78分より途中出場

びわこ大 1-0 大教大
※ 08 MF 鳥尾 広輔 3年 →先発フル出場

九州大学サッカーリーグ 1部(前期 第5節)

佐賀大 0-0 日本文理大
※ 02 DF 小宮山 哲生 3年 →先発フル出場

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2009/05/14

Jリーグ U-14 強化トレーニングメンバーに選出

Jリーグ U-14 第1次強化トレーニングメンバー(グループ2)

【選手】
MF 小西 智貴 1995.04.18 163cm 50kg ヴィッセル神戸ジュニアユース

*スケジュール
5月28日(木)~5月31日(日) 第1次強化トレーニング @清水・J-STEP
7月30日(木)~8月01日(土) 第2次強化トレーニング @Jヴィレッジ
8月24日(月)~9月01日(火) Jリーグ選抜海外キャンプ @オランダ

[Jリーグ ニュースリリース] 概要、日程、メンバー

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神戸新聞

▼J1神戸・DF登録のFW 茂木 新エース誕生の予感
DF登録された選手がFWの新エースと呼べる活躍で、得点力不足だったチームの救世主になった。Jリーグ1部(J1)神戸の茂木は今季、第11節を終えて5得点。得点ランキングでは日本人トップに並ぶ8位につけている。
もともとはFWの選手だった。2年前のシーズン途中にスピードと突破力を生かしたDFのサイドバックに転向した。だが、レアンドロがG大阪に、大久保がドイツ1部リーグのウォルフスブルクに移籍して、チームのFWが手薄に。「もう一度FWとして勝負したかった」。2月の合宿中に、FWでのレギュラー争いを決意したそうだ。
今季の得点はすべてホームでのゴールだ。10日の名古屋戦では三浦知(現横浜FC)らを上回るチーム新記録のホーム4戦連続得点でクラブの歴史に名を刻んだ。それでも茂木は「記録は知っていたが、特に意識はしていなかった」と冷静だ。
開幕前は「茂木を起用することは考えていなかった」というカイオジュニオール監督も、今や「今季最も活躍する選手の一人になるのではないか」と絶賛する。あとは今季まだ無得点のアウェーでゴールが奪えるか。25歳の真価が問われる。

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2009/05/13

スポニチ

▼大久保 古巣神戸が獲得との報道に「うれしいけど…」
サッカーのドイツ1部リーグで長谷部誠と大久保嘉人が所属するウォルフスブルクは12日、ホームでドルトムントに3―0で快勝した。
前節に久々の出場を果たした大久保だが、この日は2トップが大活躍し、出番がなかった。
古巣のJ1神戸が獲得オファーを出したと一部で報道されたが「僕はけさ(12日)知った。そう言ってくれるのはうれしいけど、その話はシーズンが終わってから」とだけ話した。

サンスポ

▼神戸、移籍金ネックで大久保獲りは静観
出場機会が少ないうえ、マガト監督の退任で立場の危うくなっているウォルフスブルクFW大久保について12日、古巣・神戸の安達社長が言及。「欲しいか欲しくないか、と言われれば欲しい。ただ、まだ2年も契約が残っていて多額の移籍金もかかる。こちらから動いたら、相手に足元を見られる」と、神戸側から積極的に獲得へ動く考えはないことを明らかにした。

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2009/05/12

ニッカン

▼神戸がボルフス大久保獲り正式オファーへ
神戸が、ボルフスブルクFW大久保嘉人(26)に正式オファーを出すことが11日、分かった。大久保の代理人が近日中に渡独し、古巣神戸が獲得に乗り出すことを正式に伝える。23日ブレーメン戦でブンデスリーガの今季全日程が終了するが、現在首位のボルフスブルクは、大久保の獲得を熱望したマガト監督が来季からシャルケ監督に就任することが決定。大久保の来季去就は不透明になっている。
神戸は今季ACL出場権獲得を目標に掲げながらリーグ戦は11位。後半戦からの巻き返しに向け、大久保の力が必要と判断した。今後、一気に交渉が進む可能性もある。
大久保は11年6月までボルフスブルクとの契約を残しているため、復帰には3億円近い違約金が発生する。それでも関係者は「(違約金は)神戸がボルフスブルクから得た移籍金とほぼ同額になるだろうから、問題はない」と説明。金銭面さえクリアすれば、6月にも大久保の神戸復帰が現実になる。

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2009/05/11

サテライトリーグ(第2戦)

vs.ガンバ大阪

V神戸 2(0-1)1 G大阪
 得点【神】馬場(50')鈴木(66') 【G】平井(33'*PK)

[先発] GK.徳重 DF.丹羽,小林,河本,大屋 MF.三原,アラン・バイーア,鈴木,古賀,馬場 FW.岸田
[交代] 三原→楠瀬,古賀→近藤(HT) 岸田→松橋(63') 鈴木→柳川(85')
[控え] 紀氏
[会場] 神戸総合運動公園ユニバー記念補助競技場(14:01K/O,晴,45分ハーフ)

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神戸新聞

▼神戸 掌中の白星逃す 名古屋とドロー
勝ち点3がするりとこぼれ落ちた。神戸はオウンゴールと終了間際の失点に泣き、名古屋と引き分け。アジア・チャンピオンズリーグを勝ち進む優勝候補を追いつめたが、詰めが甘かった。
神戸は4-4-2での厳しいプレスで名古屋の強力なサイド攻撃を封じた。ただ、点の失い方が不運だった。
先制のオウンゴールを献上した金南一は「榎本にグラウンダーで返そうとしたが、当たり方が良すぎた」。後半ロスタイムの同点ゴールも、津田の胸に当たったこぼれ球が宮本主将のまたを抜け決定機につながった。津田本人も「狙ってなかった」と明かすほどだ。
ショッキングな展開にも攻勢を保ち、いったんは逆転に成功した。だが、チャンスを逃すうち、相手の気迫に押し切られた。「こうした試合を確実に勝たないとメンタルは鍛えられない」と宮本主将。「難しいゲームを負けずに喜ばしい」と名古屋のストイコビッチ監督が語ったと聞き、「早くそう言えるようになりたい」。劣勢でも勝ち点をもぎ取った敵将の言葉を胸に刻んだ。

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2009/05/10

第11節 名古屋グランパス

ヴィッセル神戸2(0-0)2名古屋グランパス
 残り2分を切ったことをDFラインに伝えた後の失点は残念でしたが、内容的には後半開始早々にナミルのオウンゴールという不幸な失点からグランパスを押し込んでの逆転劇は見応えあり、終了1分前までは幸せな時間を過ごさせて貰えたんで、今は欲張らず、これで満足するとします。またマルセウも前回に比べるとボールのタッチ数が増え、チームでの使い方、使われ方の形が節を経る毎にみえてきてるのは、流れからのゴラッソへの良い兆しとマルセウ派として勝手に言いきらせて頂くとしましょう(笑)
 個人的には、メンタルつか、マインドつか、それがちょっと強くなって相手が与しにくいチームになりつつある感触すらあった試合で、勝ちが付いてくれば最高だったんですが、進行形にあるチームとしては先に課題を残す形で終えたのも中断までの3試合をむかえるにあたり、満更悪くないかもとポジって終わります。(:-p

試合のスナップ
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兵庫県クラブユース選手権(U-15)大会 決勝リーグ (伊丹JrユースA)

第2節 vs.神戸FC

V伊丹 1(1-0)1 神戸FC
 得点【伊】大野(4') 【神】(57')

[先発] GK.辻本 DF.田中,橋丘,田渕,村川 MF.河野,坂本,花村 FW.原田,藤林,大野
[交代] 大野→村主(40') 坂本→西山(42') 田中→居村(48')
[会場] 姫路獨協大学(12:30K/O,晴,30分ハーフ)

試合のスナップ
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練習試合(ユースB)

vs.東岡山工業高校

V神戸 9(2-0,5-0)0 東岡山工
 得点:奥田(31')浅野(34')免田(52')広田2(57',65')小林2(60',67')多木(74')森永(75')

[1] GK.杉本 DF.免田,鈴木,寺岡,永禮 MF.浅野,奥田,高見,堀江 FW.広田,多木
[2] GK.酒井 DF.宮本,鈴木,寺岡,但馬 MF.浅野,免田,永禮,小林 FW.森永,広田
[3] GK.酒井 DF.但馬,免田,浅野,宮本 MF.奥田,堀江,高見,小林 FW.森永,多木
[交代] 浅野→奥田(59')
[会場] いぶきの森人工芝グラウンド(11:00K/O,35分×3本)

九州遠征 (ユースB)

■練習試合(2,6日)
vs.筑陽学園高(福岡) ●0-1(0-0,0-1)
vs.大津高(熊本) ○2-0(0-0) 得点者→多木、奥田

■九州ジュニオールスーパーリーグ(3,4,5日)
*予選リーグ(25分ハーフ)
vs.国見高(長崎) △0-0
vs.熊本国府高 ○8-1(3-0) 得点者→高見3、奥田、永禮3、古本
vs.東海大五高(福岡) △1-1(0-1) 得点者→多木
vs.鵬翔高(宮崎) ○2-1(1-0) 得点者→小林、高見

*準決勝、3位決定戦(30分ハーフ)
vs.東福岡高 ●1-2(1-0) 得点者→森永
vs.東海大五高 ○2v-1(0-1,1-0) 得点者→奥田2

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関西サッカーリーグU-15 (サンライズリーグ) (JrユースA)

第4節 vs.岩出FCアズール(和歌山)

V神戸 5(?-0)0 岩出A
 得点:

[先発]
[交代]
[会場] 奈良産業大学信貴山グラウンド(11:00K/O,40分ハーフ)

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神戸新聞

▼32歳吉田 群抜く戦術理解 きょう名古屋戦
Jリーグ1部(J1)神戸は10日、ホームズスタジアム神戸で名古屋と対戦する。名古屋の得点源ダビは少々のプレスを苦にしない個人技とパワーを誇る。マークが集中し過ぎて相棒の玉田や巻をフリーにさせないよう、神戸は「厳しさと受け渡しのチームワーク」(金南一)を徹底したい。
名古屋は2列目以後に小川や杉本ら強力なサイドアタッカーが控える。神戸はボッティがけがで離脱しただけに、4バックで守り相手サイドの裏を逆襲するなど手堅い策を選ぶ可能性もある。

32歳のMF吉田が妙味を増している。今季はすでに前線でFW陣の大半と組んだ。「走る人が少なければ自分が裏へ飛び出す。ゲームメーカーがいなければ、組み立てに参加する。メンバーに応じて役割をこなすだけ」。マルチな能力は自在に戦術を変えるカイオジュニオール監督の懐刀だ。
宮本主将や金南一らと並んでチーム最年長。要所で細かい修正点を提言し、不調の若手へアドバイスも欠かさない。
山形戦でのゴール後、応援席に向かってひざをついた。「それまで(チャンスで)点を決められずに申し訳ない」。
周囲への献身ぶりは“陰の主将”と呼ぶにふさわしい。

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2009/05/09

兵庫県クラブユース選手権(U-15)大会 決勝リーグ (伊丹JrユースA)

第1節 vs.神野SC

V伊丹 1(1-1)1 神野SC
 得点:田中

[前半]
[後半] GK.辻本 DF.橋丘,田渕,村川,花村 MF.河野,田中,原田 FW.居村,藤林,村主
[会場] 三木防災公園第3球技場(11:00K/O,晴,30分ハーフ)

試合のスナップ(後半)
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神戸新聞

▼神戸のボッティ、全治2ヶ月
J1の神戸は8日、MFボッティが右ふくらはぎの肉離れで全治2ヶ月と診断された、と発表した。5日の山形戦(ホムスタ)で負傷した。

スポニチ

▼神戸・ボッティが離脱…右足肉離れで全治2カ月
5日の山形戦(ホムスタ)で負傷交代したMFボッティが、7日に加古川市内の病院で検査を受け、右下腿腓腹(ひふく)筋肉離れのため全治約2カ月と診断された。負傷翌日の6日も松葉づえをつきクラブハウスを後にしていただけに、状態が心配されていた。今季は昨オフに受けた腰の手術の影響で3月14日の川崎戦(ホムスタ)で復帰。完全復活が期待されていただけに、痛い離脱となった。

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2009/05/08

第24回 兵庫県クラブユース選手権(U-15)大会 (伊丹JrユースA)

*決勝リーグ(Ⅰ組)
① 5月09日(土) 11:00 vs.神野SC @三木防災公園第3球技場
② 5月10日(日) 12:30 vs.神戸FC @姫路獨協大学
③ 5月17日(日) 09:30 vs.FC川西 @三木防災公園第2陸上競技場
※上位3チームが関西大会への出場権獲得。

*順位決定戦
3決 5月17日(日) 14:00 Ⅰ組2位×Ⅱ組2位 @三木防災公園第2陸上競技場
5決 5月17日(日) 15:00 Ⅰ組3位×Ⅱ組3位 @佐野運動公園第3サッカー場
決勝 5月17日(日) 15:30 Ⅰ組1位×Ⅱ組1位 @三木防災公園第2陸上競技場

▼兵庫県クラブユース連盟HPより(09.05.17)
5月17日(日)開催予定でした第24回兵庫県クラブユースサッカー選手権(U-15)大会、決勝リーグ第3節及び、順位決定戦を新型インフルエンザの影響により中止とします。中止となりました日程の開催日は、詳細が決定次第ホームページに掲載させていただきます。

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関西サッカーリーグ(前期 第4節)

ASラランジャ京都 0-2 バンディオンセ加古川
※ 27 MF 吉田 真史 →62分より途中出場

関西学生サッカーリーグ(前期 第5節)

阪南大 0-1 大院大
※ 08 MF 長瀬 圭佑 4年 →先発フル出場

桃山大 2-1 大教大
※桃山 43 DF 谷尾 一樹 1年 →ベンチ入りも出場機会なし
※大教 08 MF 鳥尾 広輔 3年 →先発出場(80分)

同大 2-0 大産大
※ 02 DF 林 佳祐 3年 →先発フル出場
※ 26 DF 佐川 雅也 2年 →先発フル出場
※ 06 MF 大森 一樹 4年 →80分より途中出場
※ 28 FW 辻 智人 2年 →76分より途中出場

関西学生サッカーリーグ 2部(前期 第1節)

甲南大 2-2 天理大
※ 05 DF 原田 健太 2年 →先発フル出場

奈産大 1-0 関外大
※ 43 MF 大森 敬太 2年 →ベンチ入りも出場機会なし

京園大 1-1 神院大
※ 06 DF 上田 悠太 2年 →先発フル出場
※ 10 MF 嶋 亮司 3年 →後半開始より出場

姫獨大 9-0 摂南大
※ 23 MF 田中 誠 4年 →先発フル出場 3得点 警告①
※ 11 FW 伊藤 将大 1年 →ベンチ入りも出場機会なし

神国大 3-0 京教大
※ 90 FW 中谷 柾名 1年 →先発出場(64分)

大経大 6-3 神戸大
※ 88 GK 松本 涼 2年 →先発フル出場

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デイリー

▼茂木、“新艇王”魚谷魂で4戦連発だ!
“新エース”がクラブの歴史を塗り替える。J1神戸のFW茂木弘人(25)は7日、神戸・いぶきの森球技場で名古屋戦(10日・ホムスタ)でのホーム4試合連発に闘志を見せた。目下ホーム3戦連発中で、次節に三浦知良(現横浜FC)、播戸竜二(現G大阪)らを超えるチーム新がかかっている。親交のある競艇のSGウイナー魚谷智之(33)から学んだメンタルコントロール術で、今季圧倒的な勝負強さを見せているストライカーが、記録弾を狙う。

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2009/05/07

スポニチ

▼神戸バイーア「頑張りたい」先発復帰へ猛アピール
神戸のMFバイーアが先発復帰へアピールだ。6日、サテライトの練習試合(いぶきの森)に出場。チームは吉備国際大相手に11-0と格の違いを見せる中、バイーアも2得点を挙げた。
前日5日の山形戦(ホムスタ)でベンチ外。復権への第一歩を刻んだ助っ人は「監督はボクのプレーがわかっているから(判断を)任せている。きのうはいいゲームできていた。呼ばれたらボクも頑張りたい」と話し、10日の名古屋戦(ホムスタ)出場へ意欲を見せた。山形戦で右足首をひねったFWマルセウと右ふくらはぎを痛めたMFボッティは現時点で病院に行かず、きょう7日の練習で様子を見る予定だ。

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2009/05/06

関西サッカーリーグU-15 (サンライズリーグ) (JrユースA)

第3節 vs.ガンバ大阪ジュニアユース

V神戸 2(2-2)3 G大阪
 得点【神】松田(1') 鶴崎(13') 【G】(15',33',47')

[先発] GK.藤田 DF.山添,岩波,長原,林 MF.宮村,小西,和田 FW.北野,松田,鶴崎
[交代] 小西→名定,北野→笠原(50') 林→高畑(67')
[会場] 佐野運動公園第1サッカー場(13:00K/O,曇,40分ハーフ)

試合のスナップ
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練習試合 (伊丹JrユースB)

vs.報徳学園高校

V伊丹 1(0-0,0-2)7 報徳高
 得点【伊】崎山(89') 【報】(44',56',63',66',77',86',87')

[1] GK.荻野 DF.吉見,古村,松田,小山 MF.塩見,片山,松山 FW.崎山,綱島,柴田
[2] GK.荻野 DF.吉見,古村,松田,小山 MF.片山,山田,松山 FW.崎山,綱島,柴田
[3] GK.秋元 DF.吉見,古村,松田,松山 MF.奥井,山田,浜田 FW.崎山,綱島,柴田
[交代] 綱島→浜田(47') 荻野→秋元(58') 山田→塩見(80')
[会場] いぶきの森人工芝グラウンド(9:05K/O,30分×3本)

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練習試合(サテライト)

vs.吉備国際大学(中国大学サッカーリーグ)

V神戸 11(5-0)0 吉備国大
 得点:岸田5(2',13',33',52',56') 古賀(19') アラン・バイーア2(31',81') 松橋3(53',83',85')

[先発] GK.徳重 DF.丹羽,柳川,小林,大屋 MF.アラン・バイーア,三原,鈴木,古賀 FW.我那覇,岸田
[交代] 三原→近藤,我那覇→松橋(HT) 鈴木→楠瀬(59') 岸田→三原(70')
[会場] いぶきの森Cグラウンド(13:00K/O,45分ハーフ)

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神戸新聞

▼攻め立て神戸快勝 朴 復活の決勝弾 8位に浮上
選手生命も危ぶまれた男が決勝弾を決めた。昨春負った右ひざ前十字じん帯断裂を克服した神戸の朴康造。後半23分、山形の横パスを右サイドで奪い、右足で浮かせたボールはGKの頭越しに枠の中へ。約1年9カ月ぶりのゴールに「チームに勢いを呼びたかった」とヒーローは胸を張った。
突破力とスピードは神戸でトップクラス。カイオジュニオール監督の攻撃サッカーにフィットする能力はあった。だが、3バック採用で右サイドの石櫃とプレーエリアが重複したこともあり、今季の出場はわずか8分。それでも「(右ひざの)リハビリを経験し、苦しさを楽しめるようになった」と腐らなかった。
この日は後半途中からピッチへ。正確なパスと運動量で何度もチャンスに絡み、指揮官から「もっとも良かった選手」と賛辞を送られた。「ここからが出発点」と朴康造。在籍7年目を迎える功労者の復活劇は、始まったばかりだ。

▼先制弾の茂木 ホームで3戦連発
神戸の茂木が前半36分に先制点。田中のパスを左サイドで受け、中央へ切り返して右足を振り抜き、逆サイドのネットを揺らした。「前の試合では何もできなかったから…」。鹿島、磐田に無得点だった悔しさが、本拠地での3試合連続ゴールを生んだ。後半39分には吉田の3点目をアシスト。「ホームでは絶対に勝ち点3を取りたかった」と力をこめた。

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2009/05/05

練習試合 (伊丹JrユースC)

vs.小野市立小野中学校(2、3年生)

V伊丹 3(0-2,2-0,0-2)5 小野中
 得点【伊】二反田2(27',86') 古川(37') 【小】(5',8',61',70',83'*PK)

[1] GK.石原 DF.今井,大和,松村,有馬 MF.辻本,重本,大島涼 FW.古川,和田,増田
[2] GK.大島崇 DF.奥井,大和,松村,石出 MF.中堀,雑賀,古川 FW.竹内,溝口,二反田
[3] GK.石原 DF.中堀,今井,松村,有馬 MF.辻本,雑賀,重本 FW.大島涼,和田,増田
[4] GK.大島崇 DF.奥井,今井,松村,石出 MF.辻本,古川,中堀 FW.竹内,溝口,二反田
[交代] 大和→奥井(??') 大和→今井(??') 古川→雑賀(95') 中堀→重本(98')
[会場] いぶきの森人工芝グラウンド(12:33K/O,曇のち雨,25分×4本)

試合のスナップ
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Jリーグ U-13 ヤマトタケル (伊丹JrユースC)

第2戦 vs.ディアブロッサ高田FC

V伊丹 1(0-0)0 D高田
 得点:雑賀

[前半] GK.石原 DF.今井,大和,松村,有馬 MF.辻本,大島涼,黒松,二反田 FW.古川,和田
[後半] GK.大島崇 DF.奥井,大和,松村,石出 MF.雑賀,中堀,竹内,増田 FW.溝口,重本
[会場] いぶきの森人工芝グラウンド(2日,15:30K/O,30分ハーフ)

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練習試合 (伊丹JrユースB)

vs.FCフレスカ神戸

V伊丹 3(2-3,0-0)4 フレスカ
 得点【伊】松山(7')綱島(20')奥井(75') 【フ】(2',9',11',83')

[1] GK.荻野 DF.塩見,松田,古村,小山 MF.奥井,片山,佐野 FW.崎山,松山,綱島
[2] GK.荻野 DF.塩見,松田,古村,小山 MF.奥井,片山,山田 FW.崎山,松山,綱島
[3] GK.秋元 DF.佐野,松田,古村,小山 MF.奥井,片山,山田 FW.崎山,浜田,松山
[交代] 佐野→山田(21') 綱島→浜田(41') 塩見→佐野(45') 佐野→塩見(74')
[会場] いぶきの森人工芝グラウンド(9:00K/O,曇,30分×3本)

試合のスナップ
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兵庫県クラブユース選手権(U-15)大会 3次リーグ (伊丹JrユースA)

第3節 vs.ファイザォンFC

V伊丹 3(2-0)0 ファイザォン
 得点:藤林、原田、柴田

[先発] GK.辻本 DF.大野,田渕,橋丘,村川 MF.河野,花村,田中 FW.原田,藤林,坂本
[交代] 辻本→水野,大野→村主,原田→居村,坂本→柴田(HT)
[会場] 佐野運動公園第3サッカー場(14:30K/O,30分ハーフ)
※いグループ2位で決勝リーグへ進出。

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神戸新聞

▼石櫃 右サイドの生命線 きょう山形戦
Jリーグ1部(J1)神戸は5日、ホームズスタジアム神戸で山形と対戦する。山形はJ1初昇格ながらリーグ最少失点の堅守で5位と健闘。守備に回ると陣形をあっという間に整えるため、神戸はパス回しが単調になると苦しい。ゴール前でマークを外す動きが必要。ボッティが「勇気を持って、狭いスペースにも入らなければ」と話すように、果敢なドリブル突破も織り交ぜたい。
山形はカウンターから徹底してサイドを突くとみられ、シュートで終わる姿勢が欠かせない。

今や神戸の生命線と言ってもいいだろう。DF石櫃が繰り出す右サイドでの突破とクロスは浮沈の鍵を握る。カイオジュニオール監督が劣勢のチームに修正を施す際、「石櫃を自由にさせる」ような策を練るほどだ。
今季から3バックへのシステム変更に伴って1列前でプレーすると、攻撃に絡む頻度が増えた。角度のない位置から両足で強烈なシュートをゴールに突き刺すなど、得点能力も開花しつつある。
プロ4年目で輝きは増すばかりだが、反省も忘れない。「クロス一つにしても、ドリブルでどんどん敵陣をえぐり、球種も増やさないと」。さらにひと皮むけた姿が楽しみだ。

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2009/05/04

練習試合 (伊丹JrユースB)

vs.FCパスィーノ伊丹

V伊丹 3(0-0,1-1,0-0)1 パスィーノ
 得点【ヴ】居村(49')浜田(79')崎山(92') 【パ】(26')

[1] GK.荻野 DF.佐野,松田,山田,小山 MF.塩見,片山,奥井 FW.居村,松山,柴田
[2] GK.秋元 DF.柴田,松田,山田,小山 MF.古村,片山,松山 FW.居村,浜田,崎山
[3] GK.荻野 DF.佐野,松田,松山,小山 MF.塩見,古村,崎山,柴田,奥井 FW.浜田
[4] GK.秋元 DF.柴田,松田,山田,小山 MF.塩見,古村,松山,片山 FW.崎山,浜田
[交代] 秋元→荻野(41') 柴田→片山(70') 塩見→奥井,松山→佐野,浜田→居村(94')
[会場] 住友総合グラウンド陸上競技場(14:04K/O,曇,25分×4本)

試合のスナップ
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高校総体(インターハイ)兵庫県予選 2回戦

県西宮高 4(0-0,延長0-0)0 篠山産高
得点【西】??2、南島、??
※県西 08 MF 阪口 優介 →ベンチ入りも出場機会なし
※篠山 24 MF 西村 俊樹 →42分より途中出場(延長後半7分out)
[会場] 県立西宮高校グラウンド(10:00K/O,曇,35分ハーフ,延長10分ハーフ)

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鹿島招待 2009 U-13交流戦 (JrユースC)

■5月2日(土)
vs.鹿島アントラーズ ○5-1(1-0) 得点者→石井,高橋,黒石,児玉,中村風
vs.横浜F・マリノス追浜 ○2-1(1-0) 得点者→山口昂,黒石

■5月3日(日)
vs.横浜F・マリノス △2-2(0-1) 得点者→石井2
vs.大宮アルディージャ ●0-2(0-1)
vs.FC東京むさし ●3-4(2-2) 得点者→OG,並河,山口真

*フレンドリーマッチ(25分×1本)
vs.東京ヴェルディ 0-2

■5月4日(月)
vs.湘南ベルマーレ ○4-1(1-0) 得点者→黒石,善積3

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日本フットボールリーグ(前期 第9節)

ホンダロック 1-0 アルテ高崎
※ 27 DF 増田 清一 →先発フル出場

三菱水島FC 2-2 FC琉球
※ 19 DF 木村 大輔 →後半開始より出場 警告①

MIOびわこ草津 0-1 町田ゼルビア
※ 16 MF 安里 晃一 →先発出場(54分)
※ 10 FW 木下 真吾 →先発フル出場 警告②

関西学生サッカーリーグ(前期 第4節)

阪南大 0-1 大教大
※阪南 30 DF 飯尾 竜太朗 1年 →ベンチ入りも出場機会なし
※阪南 08 MF 長瀬 圭佑 4年 →先発フル出場 警告①
※大教 08 MF 鳥尾 広輔 3年 →先発フル出場

桃山大 1-1 立命大
※ 43 DF 谷尾 一樹 1年 →ベンチ入りも出場機会なし

同大 3-1 大体大
※ 02 DF 林 佳祐 3年 →先発フル出場 1得点
※ 26 DF 佐川 雅也 2年 →先発フル出場
※ 06 MF 大森 一樹 4年 →先発フル出場 警告②
※ 28 FW 辻 智人 2年 →65分より途中出場 1アシスト

プリンスリーグ関西(第5節)

奈良育英高 2-3 滝川二高
※ 05 DF 中村 勇紀 3年 →先発フル出場
※ 22 DF 濱田 量也 2年 →先発フル出場
※ 25 FW 浜口 孝太 2年 →64分より途中出場 1得点

科学技術高 1-1 京都橘高
※ 02 DF 荒木 和哉 3年 →先発フル出場
※ 28 MF 李 龍洙 2年 →ベンチ入りも出場機会なし

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デイリー

▼ツネ様、チビッコに白星贈るゾ!
J1神戸は3日、神戸市西区のいぶきの森球技場で山形戦(5日・ホムスタ)に向けた練習を行い、主力組は連戦の疲れを考慮し軽めの調整メニューをこなした。
ホーム2連勝で勢いに乗りかけた矢先で鹿島、磐田相手にアウェーで2連敗。主将のDF宮本も「各試合の持つ意味をもっとシビアにとらえなきゃ。(敗れた)鹿島戦にそれがあったか」と連勝からの“いい流れ”をミスミス逃したチームへの苦言を忘れなかった。ただ、次はホムスタ。今季ホームでは3勝1敗と好成績。「次乗り越えれば」と山形、名古屋と続く本拠地2連戦に再浮上のキッカケを求めた。次戦はGW終盤の「こどもの日」。チビッコたちに勝利をプレゼントし、“連休”に終止符を打つ。

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2009/05/03

プリンスリーグ関西(第5節)

ヴィッセル神戸3(1-0)2野洲高校
 得点【神】下村(9')伏見(55')崔(80') 【野】梅村崇(71')久岡(77')

[先発] GK.嘉味田 DF.下村,崔,森下,長尾 MF.大槻,和田,伏見,大目 FW.片岡道,木村
[交代] 片岡道→小川(HT) 伏見→片岡爽(64') 長尾→西浦(83')
[控え] 西本,秋山,山下,三輪
[会場] 滋賀県立野洲高校人工芝グラウンド(13:15K/O,曇,45分ハーフ)

*他会場の試合
 大阪桐蔭3-1サンガ 奈良育2-3滝二高 セ大阪2-0ガ大阪

試合のスナップ
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■第33回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会 関西大会
*Jクラブ予選結果(プリンスリーグ兼用)
1位 神戸 6P(4-2)+2 →クラ選本戦出場決定
2位 C大 6P(3-1)+2 →クラ選本戦出場決定
3位 京都 3P(4-6)−2 →代表決定戦へ
4位 G大 3P(3-5)−2 →代表決定戦へ

 adidas cup 2009 日本クラブユース選手権(通称:クラ選)

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兵庫県クラブユース選手権(U-15)大会 3次リーグ (伊丹JrユースA)

第2節 vs.FCフレスカ神戸

V伊丹 2(?-?)2 フレスカ
 得点:

[先発]
[交代]
[会場] アスパ五色サブグラウンド(10:00K/O,30分ハーフ)

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神戸新聞

▼神戸なぜ「内弁慶」 敵地で4敗目 指揮官「前半 忘れたい」
1失点で済んだのが、不思議なくらいのゲームだった。神戸は23本のシュートを浴びせられて完敗。GK榎本が神懸かり的なセーブを連発しなければ、ぞっとするような展開だった。
「前半は忘れたいぐらい悪い内容」。カイオジュニオール監督は厳しい言葉で振り返った。球際で勝てず、中盤から前でまったくボールが収まらない。逆に磐田は西とジウシーニョの両サイドを起点に素早い攻撃を展開。神戸は生命線のサイドアタックを封じられた。
後半からは対面の石櫃を抑え込んでいたジウシーニョを松岡がマンマーク。右サイドで石櫃が自由になったが、戦術以前に個々が簡単にボールを失いすぎ、シュートはわずか3本だった。
大分、G大阪と昨季のタイトルホルダーに連勝した後の2連敗。宮本主将は「試合のレベルやパフォーマンスに差がある。かみ合わないときにどうしのぐかが課題」とチームの弱さを直視した。

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2009/05/02

第9節 ジュビロ磐田

ヴィッセル神戸0(0-1)1ジュビロ磐田

試合のスナップ
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兵庫県クラブユース選手権(U-15)大会 3次リーグ (伊丹JrユースA)

第1節 vs.FCアザーレア三田

V伊丹 5(?-0)0 A三田
 得点:

[先発]
[交代]
[会場] アスパ五色サブグラウンド(14:30K/O,30分ハーフ)

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練習試合(JrユースA)

vs.サウーディFC(岡山)

V神戸 9(5-0,0-0)0 サウーディ
 得点:長原2(??',79')松田2(17',95')鶴崎(23')宮村(26')和田(30')藤本(71')阪本(99')

[1] GK.藤田 DF.阪本,長原,林,山添 MF.名定,宮村,和田 FW.北野,松田,鶴崎
[2] GK.藤田 DF.山添,伊井野,長原,林 MF.宮村,名定,笹倉 FW.北野,松田,笠原
[3] GK.藤田 DF.阪本,伊井野,長原,山添 MF.宮村,和田,中井 FW.松田,藤本,鶴崎
[会場] いぶきの森人工芝グラウンド(12:03K/O,35分×3本)

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神戸新聞

▼田中 多彩な位置こなす きょう磐田戦
Jリーグ1部(J1)神戸は2日、静岡県磐田市のヤマハスタジアムで磐田と対戦する。神戸は攻撃時の不用意なパスミスは避けたい。磐田には少ない手数でも決定的な仕事ができるプレーヤーが控えるからだ。特に4月から新加入した韓国代表FW李根鎬には要注意。突破力と正確なパスでゴール、アシストを量産する。サイドアタッカーの駒野や、前線の前田やジウシーニョらが絡むと怖い。パス供給源の選手に、しっかりとプレッシャーをかけられるかどうかがポイントだ。

驚きの起用だった。ボランチを主戦場とするMF田中が、大分戦(4月19日)からほとんど経験のない左サイドへと回った。本職選手の不調による“泣きどころ”を、驚異的な運動量でカバー。「ユーティリティー性を磨ければいい」と、慣れない役割にも前向きだ。
前節の鹿島戦では左サイド、ボランチ、トップ下とめまぐるしくポジションを変えながらも、果敢な飛び出しでボールを奪い、攻撃に厚みを加えた。カイオジュニオール監督も「流れを変えてくれた」と賛辞を送る。
どの位置で使われても「自分らしいプレーで盛り上げる」と頼もしい。もはや欠かせないピースだ。

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2009/05/01

U-17日本代表候補メンバーに選出

U-17日本代表候補トレーニングキャンプ(5/11~15)メンバー

【選手】
GK 嘉味田 隼 1992.01.17 183cm 80kg ヴィッセル神戸ユース
DF 秋山 貴嗣 1992.10.07 178cm 67kg ヴィッセル神戸ユース
MF 小川 慶治朗 1992.07.14 168cm 62kg ヴィッセル神戸ユース

[協会公示] U-17日本代表候補メンバー

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第24回 兵庫県クラブユース選手権(U-15)大会 (伊丹JrユースA)

*3次リーグ(いグループ)
① 5月02日(土) 14:30 vs.FCアザーレア三田 @アスパ五色サブG
② 5月03日(日) 10:00 vs.FCフレスカ神戸 @アスパ五色サブG
③ 5月05日(火) 14:30 vs.ファイザォンFC @佐野運動公園第3サッカー場
※上位2チームが決勝リーグへ進出。

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Jサテライトリーグ

セレッソ大阪 0-0 ファジアーノ岡山
※ 39 FW 岩田 大樹 →73分より途中出場

ベガルタ仙台 0-0 柏レイソル
※ 26 MF 曽我部 慶太 →先発フル出場 警告①

日本フットボールリーグ(前期 第8節)

ジェフリザーブズ 2-0 MIOびわこ草津
※ 16 MF 安里 晃一 →先発フル出場
※ 10 FW 木下 真吾 →先発フル出場

アルテ高崎 1-1 三菱水島FC
※高崎 27 DF 増田 清一 →先発フル出場
※水島 19 DF 木村 大輔 →70分より途中出場

九州大学サッカーリーグ 1部(前期 第4節)

宮崎産業経営大 3-0 佐賀大
※ 02 DF 小宮山 哲生 3年 →先発フル出場

プリンスリーグ関西(第4節)

野洲高 3-2 滝川二高
※ 22 DF 濱田 量也 2年 →先発フル出場

一条高 4-7 科学技術高
※ 02 DF 荒木 和哉 3年 →先発フル出場
※ 28 MF 李 龍洙 2年 →ベンチ入りも出場機会なし

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スポニチ

▼神戸・宮本、未勝利アウェーでも勝つ!! あす磐田戦
神戸は4月30日、静岡県掛川市内で回復トレーニングを行い、あす2日の磐田戦(ヤマハ)に備えた。今季はナビスコを含めて5戦1分け4敗とアウェー未勝利。DF宮本は「(アウェーで)エンジンのかかるのが遅いところが気になる」と、敵地初勝利へ向けて課題を口にした。4月29日の鹿島戦(カシマ)は開始1分の失点が響いて0-1と敗れた。10位に後退したものの、主将が「いい感じではある」と話す通り状態は上向き。敵地で勝ち点3を挙げ、再浮上のきっかけをつかみたいところだ。
磐田は韓国代表FW李根鎬(イ・グノ)が加入してから3試合を2勝1敗。カイオジュニオール監督は「スピードのあるチーム。しっかり分析しないと」と警戒を強め「順位を上げていくためにもアウェーの試合を取っていかないと」と気を引き締めた。

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