Jリーグ U-13 ヤマトタケル (伊丹JrユースB)
最終戦 vs.ガンバ大阪堺ジュニアユース
V伊丹 2(1-2)3 G堺
得点【伊】柴田2(7',52'*PK) 【堺】(15',27',37')
| 固定リンク
最終戦 vs.ガンバ大阪堺ジュニアユース
V伊丹 2(1-2)3 G堺
得点【伊】柴田2(7',52'*PK) 【堺】(15',27',37')
| 固定リンク
vs.ガンバ大阪堺ジュニアユース
V伊丹 4(2-2)3 G堺
得点【伊】藤林3(14',24',68')居村(50') 【堺】(15',30',36')
vs.セレッソ大阪U-15
V伊丹 0(0-0)1 C大阪
得点 【大】秋山
| 固定リンク
■予選リーグ(30日)
vs.ホンダFC ○10-1(6-0)
※C組1位で上位トーナメントへ。
■上位トーナメント(30,31日)
vs.愛知FC ●1-2
vs.愛知FC庄内U-15 ○3-0
vs.FC OITA 21 ○4-1
※大会5位で終了。
| 固定リンク
▼神戸息切れ惜敗 後半攻守の運動量落ちる
神戸はFC東京に敵地で黒星を喫し、千葉戦のドローに続いて勝ち点3を逃した。
この日は千葉戦後半と同じ3バックで臨み、サイドバックの石櫃と大屋が高い位置でプレーした。カイオジュニオール監督は「前半はサイドチェンジやボール保持がうまくできた」と評価。しかし、ゴールを割れないうちに運動量が落ち、後半14分に大竹に左足で決勝点を奪われた。
宮本主将は「いい時間帯に決着をつけ、相手に流れを渡してはいけない」と、試合運びのつたなさを反省。石櫃も「もっとサイドを崩し、フィニッシュやゴール前での競り合いの精度を上げないと」と課題を口にした。
| 固定リンク
*予選リーグ Bグループ(26,27,28日)
vs.清水東高 ●0-1
vs.三菱養和 ●1-3
vs.習志野高 △3-3
*順位決定戦(29日)
vs.大宮東高 ○4-1(2-0)
| 固定リンク
第1節 vs.横浜FCジュニアユース
V神戸 2(0-0)2 横浜C
得点【神】松田(38')岩波(42') 【横】(31',40')
第2節 vs.愛知FC一宮U-15
V神戸 6(2-2)2 愛知FC一宮
得点【神】森本(10')高畑2(10',34')鶴崎2(30',45')宮村(40') 【愛】(12',24'*PK)
| 固定リンク
ヴィッセル神戸0(0-0)1FC東京
鼻から中継無く観られないと思っていたので、水戸・ロアッソ戦メインにファジアーノ・コンサ戦、福岡・横浜FC戦をスイッチング観戦。中盤での接触で零れたボールを拾ったテヨンがすかさず入れた縦パスを荒田がドリブルからゴールへ流し込んだ得点を守りきり勝利したのを見届けたあと、優れたアプリの所在を知りダウンロード、観戦に至る。が、人の動きは、どうにか確認出来るもののボールの動きまでは把握できず、ラジオ感覚で後半からの観戦になる。
神戸の右サイドでカポレと河本の攻防が何度か繰り広げられるも、カポレの個人技でディフェンスラインが次第に押し下げられ危険な場面を迎えだす。それから10分もしない内に失点、そこでアプリ終了し出かけたので、その後の攻防を知る術もなかったが、結果、その唯一の得点で神戸は敗戦した模様。観戦したわけじゃないので、今日の試合を語ることはできないが、後半観た時間帯にだけ限れば、中盤でキープできる選手がいない状態でタメが作れず、ゲームをコントロール出来ない状態で只只展開したという感じか‥城福嫌いだから結構キツいけど、皆が戻ってきてるだろうリーグ戦でリベンジですよ。
| 固定リンク
▼神戸狙うは敵地の勝利 ナビスコ杯 きょうF東京戦
Jリーグのヤマザキナビスコ・カップ第2日の29日、1次リーグB組の神戸は東京都調布市の味の素スタジアムでFC東京と対戦する。初戦はホームで千葉と引き分け。宮本主将は「アウェーで勝ちに行く」と意気込む。
FC東京は運動量とパスワークで崩す「人もボールも動くサッカー」を今季も継続。パスの供給源となる梶山には「質の高い選手。しっかりマークしなければ」とカイオジュニオール監督も警戒する。前線のカボレのスピードにも注意が必要で、宮本主将は「(機を見て)ラインを押し上げ、相手FWをゴール前から遠ざけたい」と語る。
ボッティは肩痛で欠場が濃厚だが、千葉戦で負傷交代した松岡は間に合う見込み。故障明けで千葉戦にフル出場した我那覇も「もっと良くなると思うし、ゴールを決めれば波に乗れる」と話した。
| 固定リンク
vs.プレチャス津山FC(岡山)
V伊丹 2(2-0)0 P津山
得点:花村(21') 坂本(24')
vs.ブレイズ熊本SC
V伊丹 2(0-0)0 B熊本
得点:居村(53') 村主(55')
| 固定リンク
vs.関西大学第一中学
V神戸 7(3-1,3-0)1 関大一中
得点【神】丸山(7')北野4(15',24',40',73')笹倉(51')松井(56') 【関】(21')
| 固定リンク
vs.愛媛FCジュニアユース
V神戸 9(3-1,3-0)1 愛媛FC
得点【神】笠原2(3',15')高畑(13')森本3(53',69',73')長原(61')和田(76')植野(90') 【愛】(25')
| 固定リンク
U-15日本代表 オーストラリア遠征(4/5~13)メンバー
【選手】
DF 4 前田 凌佑 1994.04.27 167cm 58kg ヴィッセル神戸ジュニアユース
[協会公示] U-15日本代表メンバー
| 固定リンク
U-18日本代表 UAE遠征(4/3~14)メンバー
【選手】
DF 6 木村 一貴 1991.07.08 183cm/68kg ヴィッセル神戸ユース
*スケジュール
vs.UAE代表
vs.エジプト代表
vs.ドイツ代表
[協会公示] U-18日本代表メンバー
| 固定リンク
vs.清水エスパルスジュニアユース
V神戸 9(4-0,4-0)1 清水S
得点【神】川戸3(6',17',67')和田(12')鶴崎3(15',61',102')森本2(54',68') 【清】(113')
| 固定リンク
▼神戸本拠で勝ち点1 布陣変更、石櫃が同点弾
神戸はドロー発進。初の決勝トーナメント進出に向け、カイオジュニオール監督は「1次リーグ6試合のうち、ホームの3試合は全勝」と星勘定していただけに、苦い滑り出しとなった。
立ち上がりはつなぎの精度が悪かった。疲れからか運動量が乏しく、相手のプレスを受けてはバックパスを繰り返した。
だが、後半から4バックを今季初めて3バックに変更すると流れは変わった。両サイドバックが高い位置でプレーし、攻めに厚みが加わった。後半26分に同点弾を決めたのは、我那覇のラストパスに走り込んだ右サイドバック石櫃だった。
失点は、相手のシュートを体に受けて動けなくなった石櫃がボールを追えず、フリーで上げられたクロスを合わされたもの。「戦術上の問題ではない」と指揮官。宮本主将は「後半盛り返せたのはいいこと。どちらのシステムでもやりにくさはない」と手応えを語った。
| 固定リンク
最終戦 vs.ガンバ大阪門真ジュニアユース
V神戸 1(1-0)2 G門真
得点【神】吉村(2')【門】(45',51')
| 固定リンク
ヴィッセル神戸1(0-0)1JEF千葉
息のつけない展開にポゼッションサッカーとは、こんなに忙しいものなのか(笑)‥と思いつつ観戦。結果、同点で終わり残念ではあるけれど試合を重ねてくにつれ、昨年みたく嘉人が、レアンドロが戻ってくるまで何とか耐えぬこう様な悲壮さではなく、マルセウ・バイーアという核となるべく選手を欠きながらも個々に勝つためには何を今為すべきかという意識がみえるチームに成長を感じ、根拠はないけど負ける気せん!ってのは、ボジり過ぎ?でもね、そう思いながらチームを観てると楽しい。
現座席からの視点はグランドレベルに近く、スペースを把握するのに慣れが必要なくらいなんだけど、反面、ベンチ・選手の表情をリアルタイムで窺ったりできる訳です。JEF戦であれば、カウンター時に反対サイドを猛然と目の前を駆けカバーにもどるノリオを目の前にして感動したり、ベンチでゲームを眺める康造の目なんて恐いくらいだったり‥まだまだ思う様な結果はついてきませんが、こういう選手たちの変化に触れていると、プレイヤーに、チームに敬意を払わずにいれないって心境になるってもんです。(:-p
| 固定リンク
第3戦 vs.ガンバ大阪門真ジュニアユース
V神戸 6(3-0)0 G門真
得点:長原(11')鶴崎(22')森本(23')松田(39')OG(43')川戸(69')
| 固定リンク
vs.関西学院大学(関西学生1部リーグ)
V神戸 2(1-0)2 関学大
得点【神】岸田(12')練習生(76') 【関】梶川(65')熊木(88')
| 固定リンク
▼神戸 本拠で千葉迎撃 ナビスコ杯きょう開幕
Jリーグのヤマザキナビスコ・カップは25日に開幕する。1部(J1)14チームが2組に分かれ、1回戦総当たりの1次リーグを実施。B組の神戸はホームズスタジアム神戸で千葉を迎え撃つ。
アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)に出場する鹿島、川崎、名古屋、G大阪はシードで1次リーグを免除される。各組上位2チームに、シード勢を加えた計8チームが準々決勝に進む。B組には神戸と千葉のほか、山形、柏、FC東京、清水、京都が入った。
神戸はJ1リーグ3試合で1勝1分け1敗。攻撃的な新戦術で連係や判断力などに課題を残すが、カイオジュニオール監督は「試合ごとにボールを保持する力が高まっている」と強調。「現時点でのベストメンバーで臨みたい」と、今大会への意気込みを語った。
千葉は前線からのプレスと素早い攻守の切り替えが武器で、不用意にボールを失うとカウンターを食らいかねない。神戸はつなぎの精度をより高めたい。負傷から復帰した我那覇らがどれだけ実戦感覚を取り戻せるかも焦点だ。
| 固定リンク
MIOびわこ草津 2-2 ホンダFC
※ 16 MF 安里 晃一 →ベンチ入りも出場機会なし
※ 10 FW 木下 真吾 →59分より途中出場 1得点
アルテ高崎 0-0 横河武蔵野FC
※ 27 DF 増田 清一 →先発フル出場
三菱水島FC 1-1 流通経済大学
※ 19 MF 木村 大輔 →ベンチ入りも出場機会なし
| 固定リンク
11位決定戦 vs.関西学院大学(関西学生リーグ1部)
V神戸 2(1-0)1 関学大
得点【神】峯崎、多木 【関】野田
| 固定リンク
■予選リーグ
vs.U-17ニュージーランド代表 ○2-1(0-0)
vs.スワンクラブ高(タイ) ○1-0(0-0)
vs.チャンフン高(韓国) ●0-9(0-3)
※グループA1位で決勝トーナメントへ。
■サニックス杯(決勝トーナメント)
vs.鹿児島実高 ○5-0(4-0)
vs.東京ヴェルディユース ●0-1(0-0)
vs.市立船橋高 ○3-0(2-0)
※大会3位で終了。
| 固定リンク
1回戦 vs.徳山大学(中国大学リーグ1部/Cグループ3位)
V神戸 3(1-1,PK4-3)3 徳山大
得点【神】三輪(27')片岡道(61')下村(69') 【徳】工藤(34')河村2(38',59')
2回戦 vs.尚美学園大学(関東大学リーグ2部/Aグループ3位)
V神戸 0(0-0)2 尚美大
得点【尚】渡辺(45')鈴木(68')
| 固定リンク
▼優勢神戸 無念ドロー 残り6分、同点弾献上
試合終了のホイッスルを聞くと、神戸のイレブンは敗れたかのように肩を落とした。
痛恨の同点ゴールは後半39分、味方同士がボールに重なるミスで与えたコーナーキックからだった。「ゾーンをもっと上げていれば、あるいは声を掛け合っていれば防げた」と宮本主将。開幕から3試合連続の失点に、険しい表情を浮かべた。
目の前でふいにした勝ち点3。ただし、試合内容は悪くなかった。前半は押し気味に試合を進め、後半からは鈴木を入れて左サイドからの攻めを強化した。後半15分の先制点は、その鈴木が左サイドを駆け上がり、パスを受けた吉田が余裕を持って左隅にけり込んだ。後半からトップ下に下がっていた吉田は「相手DFとボランチの間をうまく突けるようになった」と手ごたえを口にした。
カイオジュニオール監督は「後半はパスミスがなかったし、ファウルも減っている」とイレブンの働きを評価した。選手たちも「試合ごとに良くなっている」と口をそろえる。開幕からまだ3試合。マルセウら中心選手を欠く中、戦いながらのチームづくりが続く。
| 固定リンク
vs.慶応義塾大学(関東大学リーグ2部)
V神戸 4(2-0)2 慶応大
得点【神】崔(29')片岡道(32')見神(48')木村(67'*PK) 【慶】森田(44')戸澤(60')
vs.福山大学(中国大学リーグ1部)
V神戸 0(0-1)2 福山大
得点【福】中根、鮫島
| 固定リンク
午前中で仕事切り上げ、いそいそと帰宅しTV観戦。全体的に重い感じがしたんだけど、芝が長かった?良いとも悪いとも言い難い内容の様に見えた、つか、落ち着きのない試合やったかな。前節フロンターレ戦の流れを切りたくないという思いもあったから、先制しながら同点に追いつかれたのは残念だけど、タナヒデ・我那覇のプレイする姿を見られたんで、アウェイだったと考えれば最低限のタスクはクリア、大宮は取りこぼしたと考えるのが妥当、リードした際の試合運びをお勉強したと思えば良いかな、なんてポジティブに締めて切り替えてみる。(:-p
| 固定リンク
▼闘病から復帰 須藤躍動 きょう大宮戦
Jリーグ1部(J1)神戸は21日、さいたま市のNACK5スタジアム大宮で大宮と対戦する。一昨年に2部(J2)日本人最多得点を挙げた藤田のポストプレーを絡めた2列目の攻撃参加が怖い。宮本主将も「中盤からの飛び出しに注意しなければ」と警戒する。
最終ラインには元クロアチア代表の長身DFマトが控えており、サイド攻撃の精度が鍵になりそう。また、右ひざ痛で出遅れていた我那覇のベンチ入りが濃厚。「百パーセントの準備をしてきた」と出番を待つ。
闘病の果てに歓喜が待っていた。股(こ)関節周辺に激しい痛みを伴う「グロインペイン症候群」に悩まされたFW須藤。昨季序盤に離脱して以降は、せきやくしゃみをするだけでも患部に響く生活に耐え続けた。
前節の川崎戦で約11カ月ぶりに復帰し、最前線で体を張る泥くささを発揮。「シュートは冷静に」。試合中もそうつぶやき、GKの頭を越すループで移籍初得点を挙げた。
「リハビリで体の重心が整った。今の布陣は3トップ気味で、センターフォワードが得意な自分も力が出せる。苦しんでよかったと思えるシーズンにしたい」。もがいた日々を無駄にはしない。
| 固定リンク
vs.関西学院大学(関西学生リーグ1部)
V神戸 1(0-3)4 関学大
得点【神】三輪 【関】松村、山内、岡田、斉田
| 固定リンク
第2節 vs.京都サンガFC(京都府代表)
V神戸 2(1-0)2 京都S
得点【神】松井(23')森本(31') 【京】(46',47')
第3節 vs.セレッソ大阪(大阪府第2代表)
V神戸 3(2-0)2 C大阪
得点【神】山添(5')松井(20')森本(40') 【C】(47',58')
| 固定リンク
▼奪えホーム初白星 20日、神戸戦 大宮
15日のリーグ第2節で広島を3―2の逆転で下し、今季初白星を挙げた大宮は19日午後、さいたま市の秋葉の森総合公園で約1時間半の練習を行った。21日の第3節はNACK5スタジアム大宮で、ホーム初勝利を懸け神戸と対戦する。
昨年8月に肉離れした右ふくらはぎの状態が悪化し、別メニューで調整していた主将の小林慶が18日から全体練習に復帰。この日もほぼすべての内容を消化した。昨年9月に損傷した右ひざ内側側副靭帯(じんたい)を治療するため、1月26日にブラジルへ帰国したデニスマルケスも18日に再来日。まだ別メニューだが、この日から約2カ月ぶりに合流した。
張外龍監督(チャン・ウェリョン)監督は、昨季の主力が戻ってきたことを歓迎する。「デニスマルケスは心の面が大きかったが、頭をすっきりさせていい表情をしていた。(小林)慶行も動きがだいぶよくなっている」と話していた。
▼練習に復帰も慎重な主将 小林慶
主将がチームの輪に加わった。対人プレーは控えているものの、ほぼ完全に合流。「走ることはいいが、リアクションの動きはゼロの状態。リバウンドを確認しながらやりたい」。昨夏に痛めた右ふくらはぎを、今季2度も悪化させただけに慎重だ。
頼れるベテランを欠くボランチだが、新人の新井や金沢が穴を埋めている。「まずは百パーセントできるように戻さないと。でも、痛みなくボールをけれるので、めちゃ楽しい」。着実な回復に、声を弾ませた。
| 固定リンク
□Jリーグディビジョン2(J2)
■ベガルタ仙台
26 MF 曽我部 慶太 1988.07.02 173cm 65kg
■水戸ホーリーホック
33 GK 土井 康平 1988.12.24 183cm 74kg
■ファジアーノ岡山
39 FW 岩田 大樹 1985.10.01 178cm 73kg
■徳島ヴォルティス
25 MF 大島 康明 1981.09.01 177cm 65kg
□日本フットボールリーグ(JFL)
■MIOびわこ草津
10 FW 木下 真吾 1987.09.25 184cm 72kg
16 MF 安里 晃一 1986.11.05 170cm 65kg
■アルテ高崎
27 DF 増田 清一 1987.05.13 173cm 70kg
■三菱自動車水島FC
19 DF 木村 大輔 1988.07.23 171cm 64kg
36 MF 須崎 奨 1990.04.22 168cm 61kg
□関西サッカーリーグ(KSL)
■バンディオンセ加古川
15 MF 稲田 瑞穂 1985.11.11 168cm 63kg
27 MF 吉田 真史 1985.09.06 171cm 63kg
| 固定リンク
2008 ナショナルトレーニングキャンプ U-16 西日本(後期)メンバー
【選手】
GK 西本 晃平 1994.02.24 181cm 73kg ヴィッセル神戸ユース
DF 仲島 義貴 1993.08.18 181cm 57kg ヴィッセル神戸ユース
MF 和田 篤紀 1993.02.09 178cm 65kg ヴィッセル神戸ユース
FW 広田 隆治 1993.07.16 171cm 56kg ヴィッセル神戸ユース
*スケジュール
2月20日(金)~24日(火) @大津町運動公園
[協会公示] 概要、スケジュール、メンバー
| 固定リンク
▼神戸宮本が大宮戦へ「修正していきたい」
神戸は17日、神戸市西区のいぶきの森練習場で午前、午後の2部練習を行い、フィジカル中心のメニューを入念にこなした。21日の大宮戦(NACK)に向け、DF宮本恒靖は「修正するべきところを修正していきたい」と話した。GK榎本達也は「DFラインを押し上げてコンパクトさを保ちたい。その裏は自分がカバーする。チームとして、決めるべきところをしっかり決めて勝ちたい」と意気込んだ。
スポニチ
▼神戸・宮本、初の完封勝利へ“相棒”北本が合流
ベスト布陣のDFで初完封を狙う。第2節の川崎戦(14日、ホムスタ)で今季初勝利を挙げた神戸は17日、次節のアウェー大宮戦(21日)に向けて練習を再開した。右太もも痛のために戦列を離れていたDF北本がこの日から全体練習に合流し、「何もなければ次は大丈夫です。次は本当に大事な試合なんで」と完調をアピール。マルセウら攻撃陣に故障者が続出のチームにあって、センターバックコンビの復活は心強い材料だ。
パートナーを組むDF宮本も狙うは初の完封勝利だ。「ゼロで抑えて1-0とかで勝ちたいですね。1-0はDFとして一番やりがいはありますから」。大宮とはグアムキャンプ中に練習試合で対戦し予習済み。「また試合に向けてグッと盛り上げていきたいですね」と主将としてチームを鼓舞していく。
| 固定リンク
JFAエリートプログラムU-14 トレーニングキャンプ (3/18~22)メンバー
【選手】
FP 前田 凌佑 1994.04.27 167cm 58kg ヴィッセル神戸ジュニアユース
FP 松田 猛 1994.05.02 170cm 66kg ヴィッセル神戸ジュニアユース
FP 和田 倫季 1994.10.30 168cm 48kg ヴィッセル神戸ジュニアユース
*スケジュール(会場:春野運動公園球技場)
3月18日(水) トレーニング(夕方)
3月19日(木) トレーニング / トレーニング
3月20日(金) トレーニング / TM vs.高知県国体選抜
3月21日(土) トレーニング / トレーニング
3月22日(日) TM vs.明徳義塾高
[協会公示] メンバー、スケジュール
| 固定リンク
▼大学サッカー大会新設 「トモニイコウ杯」神戸で20日開幕
大学サッカーの強豪が集う全国クラスの大会が、兵庫県で新設される。Jリーグ1部(J1)神戸が主催する「トモニイコウCUP University Football」で、各地域リーグ1・2部などの16チームが参加。20日に神戸市西区のいぶきの森球技場などで開幕し、決勝は23日に三木市の三木総合防災公園で行われる。
シーズン前の実戦を増やすことで、大学生のレベルアップを図ろうと企画した。昨季の全日本大学選手権準優勝の筑波大や関西学生リーグを制した阪南大のほか、兵庫からは関学大、神院大、姫路独協大、関西国際大、神戸ユースが出場。4組に分かれてリーグ戦を行い、各組2位までが決勝トーナメントに進む。
神戸ユースの黒田和生監督は「上の世代の名門にチャレンジできる」と期待。姫路独協大の昌子力監督は「選手の出場機会がさらに増える」と話した。県内では昨年から控え選手の大学リーグ戦が設立されており、神戸は「今大会をきっかけに、大学側と育成面で連携を図りたい」としている。
| 固定リンク
▼徳島、黒星発進 Jサテライトリーグ、神戸に1-2で競り負け
サッカーのJサテライトリーグE組に所属する徳島ヴォルティスは15日、神戸と今季開幕戦を徳島スポーツビレッジで行い、1-2で競り負けた。この日は徳島のほか2試合が各地であった。
徳島は前半42分と後半10分、サイドからのクロスを頭で合わされ2失点。右サイドの大島、麦田を中心に攻め込んだが精度を欠いた。後半38分に石田のPKによる1点を返すにとどまった。
サテライトリーグはJ1、J2計27チームが参加。ホーム・アウェー方式で争う。出場機会の少ない若手選手らに実戦経験を積ませ、育成することが目的。今季、徳島は神戸のほか名古屋、京都、G大阪と同グループ。
▼シュート数に収穫
徳島は昨季からのメンバー7人が先発し、レギュラー奪回をアピール。試合には敗れたが、シュート数で17対12と相手を上回る収穫も。トップチームは開幕2試合でいずれも無得点と攻撃陣の奮起が期待される。美濃部監督は「攻撃的なイメージを持ち、要求に応えてくれた選手もいた」と評価した。
右サイドのDF麦田、MF大島はチャンスをつくり、FW石田はチーム最多5本のシュートを放った。ボランチ挽地も攻守の起点に。挽地は「もっとサイドチェンジを有効に使えれば」と話した。
| 固定リンク
vs.神戸市立科学技術高校
V神戸 2(0-0)1 科技高
得点【神】片岡道(68')小川(69') 【科】(66')
V神戸 0-2 科技高
得点【科】(14',38')
| 固定リンク
第6戦 vs.静岡県立浜名高校
V神戸 7(2-0)1 浜名高
得点【神】峯崎3(3',11',58')森下(49')OG(59')和田(61')見神(67') 【浜】(64')
第5戦 vs.星稜高校(石川)
V神戸 1(0-1)1 星稜高
得点【神】大目(42') 【星】山崎(13')
| 固定リンク
vs.徳島ヴォルティス
V神戸 2(1-0)1 徳島V
得点【神】茂木(12')岸田(55') 【徳】石田(83'*PK)
| 固定リンク
▼不屈2FW 殊勲 けが克服 須藤と松橋
1年半以上もゴールの味を忘れていたストライカーがよみがえった。移籍1年目の昨季は無得点だった須藤と松橋がネットを揺らし、カイオジュニオール監督は「感動的だ」と声を弾ませた。
同点弾は、約11カ月ぶりに復帰した須藤だ。吉田のラストパスを技ありのループシュートで決めた。昨年は股(こ)関節痛に悩まされたが、焦らず調子を上げ、同じポストタイプのマルセウの離脱でチャンスをつかんだ。
その須藤と交代した松橋が殊勲の逆転弾。右サイドから吉田-金南一とつないだボールを、角度のないファーサイドから頭で押し込んだ。足の肉離れなどでスピードが発揮できず、約8カ月間も実戦から遠ざかったが、見事に復活を果たした。
「苦しい時期もあったけど、結果が出てよかった」と須藤が話せば、松橋も「キャンプでは状態が悪く、出られるとは思わなかった。気持ちいい」と笑顔を見せた。
指揮官は「須藤の起用は『長くけがをしていても、常に練習で良いプレーを見せれば、信じて試合に使う』という選手へのメッセージ。松橋も自信を取り戻すはず」と話した。躍進を期すイレブンに、頼もしいカードが加わった。
| 固定リンク
ヴィッセル神戸2(0-1)1川崎フロンターレ
激しくふった雨も上がり陽さえ顔を覗かせる天気に今日の結果を重ねつつ、スタジアムの敷地に入ると、今日は祭りの縁日か(ま、ある意味ファンにとっての祭りには違いない)というホドに自然、心も踊ります。新システムでの入場もすんなり通過し昨シーズンから継続したマイシートに座ったのが13時半。両チーム、キーパーだけがupするピッチ眺めながらキックオフの瞬間を待つ。趣向を凝らした新しい選手紹介に呆気に取られた川崎G裏を笑いつつ、こちらも程良く興奮。吉田氏がホイッスルを吹くまでは、瞬く間でした。
試合はボールも人も良く動いてて、スゲ〜楽しかった!須藤の同点、松橋の決勝GOALは出来過ぎだろ、とツッコミたくなるところだけど2試合目でフロンターレ相手に初日が出たのは、カイオヴィッセルが他チームに向け参戦の布告となる狼煙を上げたとも言える勝利で、これからが楽しみじゃ。また、スタに到着しキックオフまでの雰囲気作りに時間と手間をかけた社員、運営スタッフから、現場スタッフや選手と同様の「新しい歴史を作ろう」という気持ちを感じたのは、僕だけじゃない筈。そして、その労に応えるかの様な、出来過ぎとも言えるシナリオでの勝利はファンを含めた、今季のヴィッセルを象徴する1勝と言えるものでした。(:-p
| 固定リンク
▼MF松岡、攻守に新境地 きょう川崎戦
Jリーグ1部(J1)神戸は14日、ホームズスタジアム神戸で川崎と本拠地開幕戦を迎える。アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)に出場した川崎との対戦は、立ち位置を測る機会だ。
昨季J1最多得点の川崎攻撃陣を封じられるかが焦点になる。鄭大世やジュニーニョらに仕事をさせないためにも、起点の中村を抑えたい。
マルセウとバイーアが離脱した神戸は、非公開練習を増やして布陣を再構築。川崎の長身DFの裏を取るスピードタイプの起用も予想される。
攻撃的な新戦術のリスク軽減に、MF松岡の安定したディフェンスは欠かせない。8日の京都戦の働きは秀逸だった。味方が攻め上がった後のスペースを的確にケアし、抜群の突破力を誇る司令塔ディエゴをハードマークで封じ込めた。
決して大柄ではなく、ゾーンディフェンスを得意とする。「マンツーマンは初めてだった」と振り返るが、培った技術で守り方の違いに適応。「体を当てるよりは、ボールを見てつつくイメージを持っている」と語る。
課題だったパスの精度も向上。「確実なつなぎでオフェンスで貢献し、機を見てシュートも打つ」。得点に絡めば、もうひと皮むけるはずだ。
| 固定リンク
▼神戸、障害を持つサポーターのため特別席を用意
神戸は12日、「北本久仁衛・近藤岳登情熱シート」の設置を発表。障害を持つサポーターに、今季のホーム全試合でそれぞれ6席の特別席を用意する。
| 固定リンク
U-18日本代表候補 トレーニングキャンプ(3/15~19)追加招集選手
【選手】
FW 木村 一貴 1991.07.08 183cm/68kg ヴィッセル神戸ユース
[協会公示] 候補メンバー 不参加、追加招集メンバー
| 固定リンク
▼神戸ツネ様さすが!美人モデルを悩殺
ツネ様には、美人モデルもメロメロ(ハート)。開幕戦を京都相手に落とした神戸に幸運のパンツが届いた。神戸のスポンサーで下着メーカー「トリンプ」のイメージガールを務める歌手兼タレントの西内裕美(20)が11日、神戸市内の練習場を訪問。全選手に特製の勝負パンツが贈られた。デレデレ鼻の下を伸ばす選手が多い中、主将のDF宮本恒靖(32)はクールなままだった。
練習前のミーティングが終わると美人モデルが登場。すると、選手たちから「おおー!」と歓声があがり、大きな拍手がわき起こった。だが、宮本は表情を変えない。贈呈式では、主将の宮本と19歳のFW上谷が代表して受け取った。上谷は美女を前にガチガチに緊張してしまったが、宮本は「ありがとう」とさわやかな笑顔を浮かべた。
このツネ様スマイルは「本当にかっこよかった。今度はスタジアムに行って生の宮本選手を見たい。今日のパンツをはいて、試合に出てほしいな」と美人モデルを逆に“秒殺”した。チームは、今季初勝利がほしいホーム開幕の川崎F戦(14日、ホムスタ)に向け、この日は非公開練習。美女も悩殺したツネ様の笑顔が、今度は今季初勝利で披露されるはずだ。
| 固定リンク
▼J1神戸 新外国人2人が負傷 バイーアとマルセウともに全治1ヶ月
Jリーグ1部(J1)神戸は10日、MFバイーア(26)が腰椎(ようつい)横突起骨折で、FWマルセウ(27)は右太もも内転筋肉離れで、いずれも全治約1カ月と診断されたと発表した。
今季から神戸でプレーする2人は、8日の京都戦に先発。バイーアは前半の接触プレーで負傷し、後半26分に途中交代した。マルセウはフル出場したが無得点だった。
カイオジュニオール監督は「(京都戦の)内容には満足しており、チームをいじりたくなかった。難しい状況だ」と、布陣の再考を迫られる状況に厳しい表情。けがで別メニューだったボッティや我那覇、須藤らが練習に合流しており、「(14日の川崎戦まで)日数は少ないが、プレースタイルやコンディションをチェックし、フォーメーションを考えたい」と語った。
| 固定リンク
U-18日本代表候補 トレーニングキャンプ(3/15~19)メンバー
【選手】
DF 寺岡 真弘 1991.11.13 179cm 70kg ヴィッセル神戸ユース
[協会公示] U-18日本代表候補メンバー
| 固定リンク
U-17日本代表 サニックスカップ(3/17~3/23)メンバー
【選手】
GK 嘉味田 隼 1992.01.17 183cm 80kg ヴィッセル神戸ユース
■2009 サニックス杯国際ユースサッカー大会@グローバルアリーナ(福岡)
3月19日(木) 10:00 vs.U-17ニュージーランド代表
3月19日(木) 16:00 vs.スワンクラブ高(タイ)
3月20日(金) 12:00 vs.チャンフン高(韓国)
3月21日(土) 順位トーナメント
3月22日(日) 順位トーナメント
[協会公示] U-17日本代表メンバー
| 固定リンク
*ヴィッセル神戸ユースの日程(1部リーグ)
第1節 4月12日(日) 13:15 vs.大阪桐蔭高 @三木防災第2球技場
第2節 4月19日(日) 13:15 vs.京都サンガ @アスパ五色サブG
第3節 4月26日(日) 13:15 vs.セレッソ大阪 @万博大阪サッカーG
第4節 4月29日(水) 13:15 vs.ガンバ大阪 @紀三井寺球技場
第5節 5月03日(日) 13:15 vs.野洲高 @野洲高G
第6節 6月14日(日) 13:15 vs.奈良育英高 @奈良産業大学
第7節 6月21日(日) 13:15 vs.滝川第二高 @アスパ五色メインG
※1部リーグ優勝チームは高円宮杯全日本ユース選手権へ出場。
※2~5位の場合は2部リーグ1、2位との高円宮杯出場決定戦へ。
*6位決定戦
7月12日(土) 10:00 1回戦①敗者 vs.1回戦②敗者 @万博ガンバG
*4位決定戦
7月18日(土) 11:30 2回戦①敗者 vs.2回戦②敗者 @万博記念競技場
| 固定リンク
▼神戸不発で黒星発進 攻撃未成熟 連係に課題
開幕戦を飾れなかった悔しさと真新しい攻撃サッカーへの手応え。その両方が、神戸イレブンの胸に刻まれた。カイオジュニオール監督は「敗れはしたが、カウンター主体の昨年より攻めの意識は高く、満足している」と歯切れは良かった。
新戦術は完成途上だ。パス交換で意志疎通を欠く場面もあり、連携は未成熟。前半33分にはマルセウが相手GKとの1対1を逃すなど決定力にも課題を残した。
それでも、マルセウのポストからのダイレクトパスや、サイドバックが中盤を頻繁に追い越す動きなど、昨季と違う崩しの形が見られた。トップ下の馬場は「いい感触はつかんだ。クロスの精度を高め、互いの特徴を理解すればもっと良くなる」と語る。
攻撃で手薄になったゴール前も宮本主将らがマークを外さず、ボランチの松岡もスペースを的確にケアした。ラインが下がり、ミドルを許した失点を除けば、守備はおおむね安定していた。
「課題ははっきりしているし、ネガティブになることはない」と宮本主将。荒削りながら、変革の兆しは芽生えている。
| 固定リンク
準決勝 vs.宇治FC(京都)
V神戸 4(4-0)0 宇治FC
得点:前田、川戸2、松田
決勝 vs.岐阜VAMOS
V神戸 6(1-2)2 岐阜V
得点:前田、笠原2、松田、岩波2
| 固定リンク
昨シーズンのリーグ戦に(気持ちが入りすぎ)疲れ果て、サッカーを見るのが、とても億劫に‥てな感じで、僕が関わるものが、支払われるべく時間と経済に見合う物として相応しいかどうか、その真贋を計る為の一試行として、一時的に解約してたJリーグライブセットを、開幕1日前に追加契約。そのお陰もあり、ヴィッセルの開幕戦を前に土曜開催分の7試合のダイジェストに触れ、しっかり補強した様に見えるチームでも結果に繋がらず、上積みと簡単に言うものの、言うが易し、するが難しってところが散見されました。また鹿島・ガンバ辺りはチラ見でしたが、皆がバタバタしてる中、やはり落ち着いて試合を運んでおり、そういう意味では巧さが光ってた様に思います。
第1節 京都サンガ
ディェゴ独りに負けたって感じ、さほどのショックは無いが、嘉人頼み、レアンドロ頼みだった点が、マルセウ頼みになっただけの攻撃面での精神性は、実に残念。マルセウを使って自分が決めるくらいの積極的な攻撃参加が欲しかった。
今シーズンのヴィッセルはポゼッションを志向するということでWOWOWでリーガだけオフに見てたこともあり、バルサが攻撃時にみせる人とボールの動きを教科書に、サンガ戦を見ておりました。もちろん漠然と似ている部分を探すという感じで、です。が、やはりスペースを作り出す運動量が個々に今いちだったのと、好機でのパスミスで自ら攻撃のリズムを損ねてた様に感じました。ただボッチがトップ下やワイドに入った際の攻撃面での絡みは楽しみでなりません。また新人である大屋の出場にみる将来を見据えた抜擢も楽しみな限りで、シーズンが計れるほどひどい試合じゃなかったじゃないかな、なんて感じた開幕戦でした。
しかし京都は荒い、あんなゲーム1年通せないだろ?って感じ‥勝ちたいのは解るけど骨を折るほどの圧力を膝で脊椎にかけるってどうよ、勇人さん。バイーア本気になったら知らないよ、何たってサッカー王国の人だから彼。相手みて仕掛けた方が良かったかもね。お大事にね。おいカトQサッカーしろよ、戦術ヲタなんだろ。まあ白黒時代のうちに重なるものはあるんだけどね、今の京都さん(笑)
(:-p
| 固定リンク
▼「悪夢の地」朴復活期す きょう京都戦
Jリーグ1部(J1)神戸は8日、京都市の西京極陸上競技場で京都との開幕戦に挑む。攻撃サッカーへの変革の成果が問われる一戦を控え、カイオジュニオール監督は「仕上がりは70-80点。あとは試合でつくり上げる」と意気込みを語った。
京都は司令塔ディエゴや北京五輪代表FW豊田らの加入で堅守速攻に磨きをかけた。だが、宮本主将は「チームはすごくまとまった。結果が出れば自信はつく」と強調。日本代表で盟友だった柳沢との再戦には「懐かしいし、楽しみ」と話した。
復活のシーズンが幕を開ける。昨年4月に右ひざの靱帯(じんたい)を断裂し、選手生命も危ぶまれたMF朴康造が、切れのいい動きを見せる。カイオジュニオール監督の攻撃的な戦術にフィットし、「動き回って相手を圧倒するサッカーが、自分の特長に合う」。抜群のスタミナとスピードで定位置をうかがう。
昨秋の復帰直後に感じた「頭でなく、体が覚える恐怖心」も今はない。トレーニングでひざ周辺の筋力も格段に増し、「けがをする前の状態に近い」と語る。
負傷した西京極で開幕を迎えるのも因縁か。「1年間残せなかった結果をここで出す」。悪夢と屈辱を振り払う舞台は整った。
| 固定リンク
vs.F.C.Alma大垣(岐阜)
V神戸 9(3-2,0-0,1-0,4-0)3 アルマ
得点【神】松原4(6',12',13',83')金井2(55',76')藤谷2(68',73')菅野(72') 【大】(3',17',84')
| 固定リンク
V神戸 1(1-1)1 アヴァンサール
得点:松田
vs.ポルベニル カシハラ(奈良)
V神戸 5(4-0)0 ポルベニル
得点:名定(8')笠原2(9',14')高畑2(17',22')
vs.FC厚木ドリームズ(神奈川)
V神戸 5(1-0)1 厚木D
得点【神】鶴崎2(6',28')松田(25')名定(37')岩波(39') 【厚】(35')
| 固定リンク
vs.滋賀県立守山高校
V神戸 7-0 守山高
得点:和田2(1',13')寺岡2(8',30')秋山(27')小川2(31',32')
vs.米子北高校(鳥取)
V神戸 2-0 米子北
得点:釘貫(16')伏見(39')
| 固定リンク
▼神戸に新寮、ファンとの交流の場にも
三木谷ハウスで「ツネ様塾」開講! 神戸は6日、神戸市西区で新しい独身寮の建設記念イベントを行った。これまでは一軒家を寮としていたが、総額2億3000万円で新寮を建設し「三木谷ハウス」と命名。出席した神戸の三木谷浩史会長(43)は、主将のDF宮本恒靖(32)に対し「ここで食事をして若手と交流してもいい。ファンとの交流イベントを行ってもいい」と期待した。
ツネ様と一緒にバーベキューも!? クラブは三木谷ハウスをファンとの交流の場として開放し宮本の講演会開催なども企画。三木谷会長は「バーベキューをやってもいい」と話し、ツネ様のさわやかな笑顔を間近で見られるチャンスとなりそうだ。
また、主力選手も練習後に寮で食事することを許可する。宮本が若手に交じって食事をすれば、最高の教材になる。会長は「ここから第2の宮本選手が育ってもらいたい」と話す。とにかく、にぎわいの場となる三木谷ハウスだ。
| 固定リンク
▼J1神戸の選手寮完成 若手育成の拠点
サッカー・Jリーグ1部(J1)ヴィッセル神戸の選手寮の竣工式が6日、神戸市西区櫨谷町福谷で開かれた。ユースチーム(高校生)の遠距離通学者ら31人が入居するほか、食堂で地域住民への食育セミナーなどを開く。式には三木谷浩史会長(43)や安達貞至社長(70)ら、約40人が出席して完成を祝った。
若手選手がサッカーに専念できる環境を整えようと、ヴィッセル神戸の練習場「いぶきの森球技場」近くに建設。三木谷会長が総工費約2億3000万円を全額負担し、「三木谷ハウス」と名付けられた。鉄骨二階建て延べ約990平方メートルで、居住用の個室や談話室などを備える。
式で三木谷会長は「生え抜きの選手を多く育て、ヴィッセル神戸をより強くしたい」とあいさつし、テープカットを行った。ユースチームの黒田和生監督(59)は「共同生活を通じてコミュニケーション能力を養ってほしい」と期待していた。
| 固定リンク
▼神戸ボッティ、ミニゲームに合流 復帰は3戦目照準
昨年12月に腰の手術を受けたMFボッティはチーム3戦目となる21日の大宮戦(NACK)に照準を合わせていることを明言した。「だいぶよくなってきている。今はリハビリの最終段階。予定は3戦目」。この日は術後初めてトップチームのミニゲームに合流。まずまずの動きを披露した。中盤でのボールコントロール能力は抜群で、チームのカギを握る中心人物。開幕には間に合わないものの、早期復帰を目指している。
スポーツ報知
▼ボッティが実戦練習に合流
オフに持病の腰痛の手術を行い、別メニューで調整を続けていた神戸MFボッティが5日の実戦練習に合流。いきなり鋭い動きを披露し「だいぶよくなってきた。初めてチームのみんなと練習できてよかった」と笑顔。「監督からはいいコンディションで戻るように言われている。自分の中では3戦目と思ってる」と21日の大宮戦での復帰を目指し調整していく。
| 固定リンク
GK.嘉味田隼 酒井岳
DF.浅野拓土 下村治希 崔勝虎 寺岡真弘 西浦夏貴 釘貫泰弘 清水政希 長尾賢太郎 森下和成 山下翔平
MF.大槻佳紀 大目康史 奥田光 上諸武士 鈴木翔悟 古本峻嗣 片岡爽 永禮大裕 峯崎聖久 三輪優平 和田篤紀
FW.片岡道則 木村一貴 伏見俊介 見神大樹 秋山貴嗣 小川慶治朗 多木理音
*新入団選手(出身無しはJr.ユースからの昇格組)
GK.末廣侑馬 杉本康輔(FCフレスカ神戸) 西本晃平(和歌山・伊都FCエクセルクォーレ)
DF.但馬麿伊人 仲島義貴 宮本隼也(ヴィッセル伊丹)
MF.小林成豪 高見啓太(龍野西中) 広田隆治 堀江修平 免田朋己
FW.森永樹
| 固定リンク
▼神戸の守備は“ツネ様監督”に全権委任
神戸DF宮本恒靖(32)が4日、カイオ・ジュニオール監督(43)から守りを全権委任された。8日の開幕京都戦(西京極)へ、この日は神戸市内で戦術中心のメニューを消化。DF小林が「監督は守備についてほとんど何も言わない。ツネさんに任せている」と話し、宮本も「放任されている中でミーティングを重ね、組織的に守れるようになった」と手応えを口にした。監督は「宮本にはピッチ上で監督になってほしい」と話しており、守備の戦術や規律については全部お任せのようだ。
▼神戸須藤が復帰、宮本と競り合い存在感
神戸は4日、神戸市西区のいぶきの森練習場で約90分、戦術中心のメニューを行った。股(こ)関節痛で長期離脱していたFW須藤大輔が、この日から合流。主将のDF宮本恒靖と激しく競り合うなど、存在感を示した。「やっと戻ってこれたという感じ。昨季はチームにまったく貢献できなかった。今年こそはチームの役に立ちたい」と熱く語った。
| 固定リンク
▼ヴィッセル神戸ホーム観戦 年間パス 発送遅れ 500枚未納品
サッカー・Jリーグ1部(J1)ヴィッセル神戸のホームゲームを観戦できるICカード式年間パスの発送が遅れている。業者がデータ処理に手間取っているためで、14日のホーム初戦を前に、注文を受けた計2800枚のうち、二割弱の約500枚がチームに納品されていない。購入したサポーターの一部から「いつ届くのか」との問い合わせが相次いでおり、ヴィッセルは対応に追われている。
ヴィッセルの年間パスは、ホームズスタジアム神戸(神戸市兵庫区)とユニバー記念競技場(同市須磨区)である今季の20試合を観戦でき、ファンクラブ会員証としても利用できる。
年間パスのIC化は、集客増を目指してJリーグ全体で取り組み、今季からヴィッセル神戸を含む22チームが導入。パスは二月中に完成し、Jリーグ側からチームに納入される予定だった。
しかし、カード製造業者の作業が遅れた。業者は「各チームから届いたパス購入者の名前や住所など電子情報の記録方式がまちまちで、統一するのに時間がかかった」などと説明。二月末現在、7チームへの納品が完了していない。
14日にホームズスタジアム神戸での川崎フロンターレ戦を控えるヴィッセルは「万が一、間に合わなかった場合も、紙の代替チケットを郵送するなど、必ず観戦できるようにする」としている。
| 固定リンク
▼神戸ピンチ!北本が別メニュー調整
主将の元日本代表DF宮本に相棒不在の危機が浮上した。コンビを組んできたDF北本が、右太もも痛でC大阪との練習試合(1日)を欠場。3日も別メニューに終わった。
カイオ・ジュニオール監督(43)は「明日の状態を見てみないと…」と神妙な表情。小林、河本らが候補となるが、北本の回復具合によっては急造コンビで開幕戦の京都戦(8日・西京極)を戦うことになる。
| 固定リンク
▼神戸の豊満が九州リーグへ
J1神戸は2日、MF豊満貴之(21)が九州リーグ・ヴォルカ鹿児島へ完全移籍すると発表した。
デイリー
▼ツネ様、炎の公約!神戸ファン改革だ
ツネ様フィーバー再来で、ファン改革や!J1神戸の安達貞至社長兼GM(70)、カイオ・ジュニオール監督(43)、DF宮本恒靖主将(32)、石櫃洋祐(25)、FWマルセウ(27)らが2日、神戸市中央区の兵庫県庁を表敬訪問した。井戸敏三兵庫県知事(63)の「神戸のファンはおとなしい。いい試合をしてもらって、もっとファンに燃えるようにしてほしい」という指令に、宮本主将も「これからが勝負になる」と呼応。熱いプレーで、神戸を熱狂させることを誓った。
| 固定リンク
U-15日本代表候補 トレーニングキャンプ(3/9~14)メンバー
【選手】
FP 鶴崎 光 1994.06.22 165cm 57kg ヴィッセル神戸ジュニアユース
FP 宮村 哲朗 1994.08.25 169cm 56kg ヴィッセル神戸ジュニアユース
[協会公示] U-15日本代表候補メンバー
| 固定リンク
▼C大阪-神戸が完全非公開の練習試合
J2C大阪は1日、神戸と練習試合を行った。場所、スコア、得点者は非公表で、神戸側は取材対応を行わず、C大阪側も選手の取材を禁止し、レビークルピ監督のみが報道陣の質問に答えた。「練習試合の手応えは?」と聞かれると「スコアが非公表なので、5-0で勝ったと言っておこうか。もちろんジョークだよ」とニンマリ。「神戸については何もコメントできない。セレッソは前半は良かったとだけ言っておこうか」と舌は滑らかだった。
▼C大阪香川、ツネ様と初対決で自信つかむ
C大阪MF香川真司(19)が、ツネ様との初対決で自信をつけた。1日、神戸との練習試合(非公開)に先発出場。宮本率いる神戸DF陣に対し、得意のドリブルで次々とチャンスをつくった模様。藤田社長から「あとはシュートの精度やな」と声をかけられると「次は決めます」と答えた。レビークルピ監督は「香川には何の心配もしていない。チームの仕上がりも順調だ」と笑顔だった。
| 固定リンク
▼開幕戦での勝利誓う ヴィッセル2選手トーク
サッカーJリーグ1部(J1)ヴィッセル神戸の田中英雄選手(25)と石櫃(いしびつ)洋祐選手(25)が28日、神戸・三宮のそごう神戸店でトークショーに出演した。ファンら約500人を前に、二人は3月14日のホーム開幕戦での勝利を誓った。
カイオ・ジュニオール新監督(43)の下、元日本代表主将の宮本恒靖選手(32)らを迎え、新体制でリーグ初優勝を目指す。田中選手は1月末から行われたトレーニングキャンプを振り返り、「新旧メンバーの融合も図れた」と満足げ。日本代表でもある石櫃選手は「試合に勝って神戸を盛り上げたい」と力を込めた。
ファンらは田中選手の誕生日(3月1日)を歌で祝福。ボールのけり方を聞かれた石櫃選手が実際に脚を振って応え、会場をわかせた。
事前の抽選会で選手の集合写真パネルを当てた長田区の主婦谷村恵子さん(53)は「カイオ監督の攻撃的なサッカーでアジア王者を目指してほしい」とエールを送った。
ホームズスタジアム神戸(兵庫区)での初戦は14日午後2時開始で、川崎フロンターレと対戦する。ヴィッセル神戸ホームタウン営業部TEL078・685・5522(平日の午前9時半-午後5時)
| 固定リンク