第24節 横浜Fマリノス
開いた口が塞がらないとは、こういう顔なんだろうなと何処かで思いながらも暫く動けず。
リーグで観戦。アディショナルタイムは多分3分、時間の使い方次第かな、と傍にいた店員の子に勝ち点3まで後5分ってところ、と話しながらも、胸はドキドキ身体はブルブル‥ま、その甲斐なく最後の1プレイで追いつかれ殆ど手中に収めていた勝ち点3がスルリとこぼれ落ちた、それもオウンでという結末のショックは最初に書いたとおりだけど、流れからの失点でなく事故に近いオウンだったと考えることもできる部分で勿体ないと思いこそすれ悔しさはあまり感ぜず。願わくば(この試合に限らず)1点差でリードしている終盤、守りきるにしても攻めきるにしても、その次を考えたプレイを心がけて欲しいと思う。やっぱりJ1はその辺りがアバウトで勝てるほど甘くない。とは言っても、Fマリのパフォーマンス(シュート精度を除く)は決して悪かった訳じゃないから、そんな降格云々を持ち出すほどネガティブになる試合じゃなかったと思っている。(:-p
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