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2006/11/01

AFCユース選手権インド2006(グループリーグ第2戦)

vs.U-19タジキスタン代表@スリーカンテーラヴァスタジアム(22:30K/O,曇)

日本 4(2-0)0 タジキスタン
*得点*日本:森島2(8,34分)柏木(58分)森重(68分)
*メンバー
[GK]林[DF]内田,槙野,福元(→69分.柳川),堤[MF]森重,柏木,山本,梅崎(→80分.柳澤)[FW]森島,河原(→HT.伊藤)[SUB]武田,香川,田中,青山,ハーフナー,青木

*日本は試合開始早々の8分、この大会初先発の日本代表MF梅崎司の左クロスを山本真希が折り返し、それを森島康仁がヘッドで押し込み、幸先よく先制すると、34分にも山本の左CKをまたも森島が頭で決め、前半を2点リードで折り返した。後半に入っても日本の勢いは衰えず、58分に伊藤翔の折り返しを柏木陽介が2試合連続となるゴールが決まると、さらに68分には森重が見事なミドルシュートを決め、4-0でタジキスタンに完勝した。
この結果グループCの首位に立った日本は、グループリーグ最終戦となる次のイラン戦で、勝ち・引き分け・4点差以内での敗戦なら、同日行われるDPR KOREA対タジキスタン戦の結果にかかわらず決勝トーナメントへの進出が決定する。(JFA HPより)

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