練習試合(ユース)
vs.阪南大学@いぶき人工芝(17:02K/O,快晴) [35分ハーフ]
V神戸 3(2-0)0 阪南大
*得点*神戸:辻2(30,42分)曽我部(34分)
*メンバー
[GK]土井[DF]木村大,宇野,佐川(→50分.川岸),鳩本[MF]曽我部,八束,伊藤,中谷(→50分.嶋)[FW]小林(→50分.谷),辻
*最初、阪南大のスピードに戸惑い受けに回った様子でしたが、スピード(試合の流れ)にも馴れ始めた頃から球際、スペースの使い方ともに神戸がペースを掴みました。そんな中、30分に左サイド中谷からのパスを辻、34分.辻,伊藤と繋ぎ曽我部がゴール決めて前半を"2−0"で折り返します。後半も42分右.伊藤からのパスを中央で受けた辻がフェイク入れつつ放ったシュートがゴールネット揺らし阪南大を"3−0"と突き放し、このままゲームを終えました。
攻守の切替えの早さから来る緊張感の心地よさからも、チームの仕上がりが良いことを推し量る事ができた試合だったと思いますが、これも神戸のDF陣が阪南大のスピードある攻撃に対しても余裕持ち対応し、速やかに前線へボールを供給し攻撃へ繋げていくリズムの良さによるところが大きい様に思えました。また上谷の故障による穴を小林(1年)が難なく埋め、辻と共に攻撃にリズムを作ってたのはクラ選後に得た成果で全日本ユース選手権で小林がどう攻守に絡んでいくかが楽しみなところです。
さてチームは選手権を1週間後に控えたわけですが、クラ選で流した涙の雪辱を晴らす活躍を選手たちには期待すると共に私たちはその闘いをフィールドの外側からですが支えたいと思っています。"@m"
攻守の切替えの早さから来る緊張感の心地よさからも、チームの仕上がりが良いことを推し量る事ができた試合だったと思いますが、これも神戸のDF陣が阪南大のスピードある攻撃に対しても余裕持ち対応し、速やかに前線へボールを供給し攻撃へ繋げていくリズムの良さによるところが大きい様に思えました。また上谷の故障による穴を小林(1年)が難なく埋め、辻と共に攻撃にリズムを作ってたのはクラ選後に得た成果で全日本ユース選手権で小林がどう攻守に絡んでいくかが楽しみなところです。
さてチームは選手権を1週間後に控えたわけですが、クラ選で流した涙の雪辱を晴らす活躍を選手たちには期待すると共に私たちはその闘いをフィールドの外側からですが支えたいと思っています。"@m"
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