ありえへん瞬間
第39節 vs.湘南ベルマーレ
出先からの帰りでリーグにも寄れず、車中、携帯版エルゴラの速報で経過を見守りました。早々の失点に萎えましたが、最近の好調さを表すように同点そして逆転し前半を折り返します。後半が開始し"1ー2"の表示が"1−3"にならないかと期待したり"2−2"になっていないだろうか心配しつつリロードしても、動かない結果。途中、丹羽と近藤の退場を知り、それからは湘南の攻撃を跳ね返してる現場の様子が頭の中で鮮明に浮かびました。「耐えろ、耐えてくれ」と願いつつロスタイムの時間帯に入り、リロードしても"1−2"の表示変わらず、「終了」の文字が表示されるの待ちましたが、他会場は「終了」が表示されるも、湘南神戸戦だけはなかなか表示されず…待ちに待った「終了」の文字と一緒に表示された結果に思わず「ありえへんし」と声が漏れるのを止められませんでした。
好機に追加点が奪えなかったのが全てだと片づけるのも正論だと思いますが、そう言わざるを得ないジャッジコントロールの状況はとても正常ではなく、リーグ側で問題にされて然るべきだと思います。"@m"
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