練習試合(U18)
vs.東海学園大@東海学園大三好G(13:30K/O,晴) [45分×1本]
V神戸 2-1 東海学園大
*得点*神戸のみ:曽我部(7分),東城(25分)
*メンバー
[GK]中沼[DF]木村,宇野,星加,原田(→35分.林)[MF]栗原,大森,曽我部(→35分.先田)[FW]東城,伊藤(→35分.小林),岡崎
vs.グランパスユース@東海学園大三好G(14:20K/O,晴) [45分×1本]
V神戸 1-0 グランパスユース
*得点*神戸のみ:曽我部(23分)
*メンバー
[GK]土井[DF]木村,宇野,佐川,林[MF]栗原(→34分.原田),曽我部,先田[FW]中谷,小林,伊藤
*10時頃、いぶきで「キックオフ13時半かー」「間に合うなー」「ほな行こか」みたいな会話有り急遽、名古屋での交流戦つか練試を観戦しにいくことになる。道程はスムーズに流れキックオフの20分前に会場の東海学園大学三好キャンパスへ到着。会場の人工芝フィールドでは、既に第一試合の東海学園大の新一年生とグラユスの試合が行われ、我がユースはピッチサイドでのUPが始まっていました。
*vs.東海学園大(45分×1本)
学園大は先程のグラユスとの試合から連チャンとなり、選手交代は未確認。この試合、神戸は星加がキャプテンを務める。先制は神戸、カウンターに入ろうとした最後列から出たパスを岡崎がカット、それをやや左ぎみの位置から中央へ斜めに入ってきた曽我部にパス、敵DFに囲まれつつも右へ流れ、シュートコースが空いた瞬間に右足を振り抜き対角になる左隅へゴール。2点目は左サイドをドリぶり駆け上がった東城がDFを交わしつつ内側へ切れ込み、GKのほぼ正面で1vs1の場面つくって冷静に流し込みゴールを決めた。失点は41分、PA左30m付近からの豪快なミドルを決められた。
*vs.グランパスユース(45分×1本)
見る限りグラユス、神戸ともに現時点でのベストメンバーで臨む、45分1本とはいえ、昨年サハラでの対戦もあり、ガチの勝負に気分も高まる。序盤からグランパスが攻勢をかけ神戸は守勢に回る展開だったが、15分を過ぎた頃から神戸の中盤での寄せが効果みせ、PA前でFKをもらったりと攻めを仕掛ける場面が増える。そんな中、23分中盤で奪ったボールが中央やや左に位置してた曽我部に入ると、そのまま前を向き敵DFを避けながら中央へ切れ込み右足を振り抜くとループ気味な軌道を描いたボールがゴール右上のネットを叩き先制点を奪った。その後もややグランパスがポゼッションで勝り、良い場面を作っていたが精度にやや欠いた部分あり、得点を奪えず終了した。
先ず名古屋・清水と続く遠征ドサ回り1日目を勝利で終え良かった。選手個々にも修正しないといけない部分や目標をハッキリ口で伝えられるってあたりに、モチベーションの高さが伺えた。試合後「あいつらも、もう帰ってくるとこないよな」なんて木山さんが話す様に、今のメンバーで結果が出ている以上、今回遠征に帯同できなかったメンバーは様々な理由があるとしても、高い意識でアピールしなければ帰る場所は当分なさそうだ。また現メンバーは今のポジションを意地でも手放さないという強い気持で目の前の試合に臨む事が必要である。(@m)
*vs.東海学園大(45分×1本)
学園大は先程のグラユスとの試合から連チャンとなり、選手交代は未確認。この試合、神戸は星加がキャプテンを務める。先制は神戸、カウンターに入ろうとした最後列から出たパスを岡崎がカット、それをやや左ぎみの位置から中央へ斜めに入ってきた曽我部にパス、敵DFに囲まれつつも右へ流れ、シュートコースが空いた瞬間に右足を振り抜き対角になる左隅へゴール。2点目は左サイドをドリぶり駆け上がった東城がDFを交わしつつ内側へ切れ込み、GKのほぼ正面で1vs1の場面つくって冷静に流し込みゴールを決めた。失点は41分、PA左30m付近からの豪快なミドルを決められた。
*vs.グランパスユース(45分×1本)
見る限りグラユス、神戸ともに現時点でのベストメンバーで臨む、45分1本とはいえ、昨年サハラでの対戦もあり、ガチの勝負に気分も高まる。序盤からグランパスが攻勢をかけ神戸は守勢に回る展開だったが、15分を過ぎた頃から神戸の中盤での寄せが効果みせ、PA前でFKをもらったりと攻めを仕掛ける場面が増える。そんな中、23分中盤で奪ったボールが中央やや左に位置してた曽我部に入ると、そのまま前を向き敵DFを避けながら中央へ切れ込み右足を振り抜くとループ気味な軌道を描いたボールがゴール右上のネットを叩き先制点を奪った。その後もややグランパスがポゼッションで勝り、良い場面を作っていたが精度にやや欠いた部分あり、得点を奪えず終了した。
先ず名古屋・清水と続く遠征ドサ回り1日目を勝利で終え良かった。選手個々にも修正しないといけない部分や目標をハッキリ口で伝えられるってあたりに、モチベーションの高さが伺えた。試合後「あいつらも、もう帰ってくるとこないよな」なんて木山さんが話す様に、今のメンバーで結果が出ている以上、今回遠征に帯同できなかったメンバーは様々な理由があるとしても、高い意識でアピールしなければ帰る場所は当分なさそうだ。また現メンバーは今のポジションを意地でも手放さないという強い気持で目の前の試合に臨む事が必要である。(@m)
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