ブログというツール
大宮戦後は疲れ果てネットもチェックできず、翌日はサテ@吉田サッカー公園へ行き、夜は夜で疲れ果てネットチェックできず…月曜やっとネットにアクセスでき"大宮戦の応援について"書かれたブログの内容が同じ指向性を持つものがいくつかあった事にとても驚きました。
現場では顔を伏せさっさと立ち去り、その後で個人のブログで"日記"と称し意見する、これはフェアな事でしょうか?日記もネット上でブログという形で公開してしまうと、情報のひとつとして世の中に流通してしまいます。書かれてる情報のソースは確かですか?エムボマは「REAL SUPPORTERに見送られて幸せ」と語り、カズはスタンドを見て「イタリア,イタリアあれイタリア」と喜んでました。
本気で神戸G裏の事思うなら、ブログでエントリーするより、まず試合後にでも「ダメだよ、あそこまで言っちゃ。これから気をつけてくれ」って本人若しくは本人に伝えられる立場の人を捕まえ意見する事が本筋じゃないかと思うのです。また大宮側へ向けたブーイングの数々は、6/11.土のナビ最終節にあたるAWAY大宮戦(大宮公園サッカー場)できっと返されると思いますが、その"やられたらやり返す"がfootballの中での交わる事のないサポーター間の会話(コミュニケーション)だと個人的には楽しみにしている部分だったりなのです。そうだ、良い機会ですから大宮戦、一緒に行きましょう。
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