#66 ジオノーシアン来襲!
3/19.sat vs.浦和レッドダイアモンズ@神戸ウィングST.(13:00K/O,晴,上川)
んなもの作りながら気分を紛らわしてた訳だけど…
ほんと浦和とは厳しい試合が続く。仕事でスタ到着がkick offの30分に前になったんで、御崎公園駅からスタへの行き道でビールかっ喰らいつつ気勢あげスタへ向かう。が、結果、サポの後押しが力足らずだったか"1-2"で敗戦となる。「後半で帳尻を合わされてもなぁ」という愚痴も口を突いたが、その頑張りの中に一筋の光りもみえ、近々、浦和戦で溜飲下げられる日が来る事を信じ、ここはナビ次節新潟戦へ気持ち切替え臨むことにする。
浦和と試合をする際、何かとそのG裏の表現比較が話題になり、浦議で下にあるような事を尋ねる様な輩も出てくる訳だけど、個人としては浦和がこれまで歩んできた歴史と神戸の歴史が違う上に、その地域性からくる気質の違いもあり一概に比較はできないなと考えてます。

ただピッチで今まさに展開している試合へ臨むサポ個々のスタンス(気持ち)に"神戸"と"浦和"の違いがあり、そこの所での差は応援とか表現手法でなくハートの部分にかかってくるところで、言い訳のできる部分ではないので、とても歯がゆく感じます。
それでも、私が浦和G裏から"威圧"を、いつも感じないのは、浦和サポに変な余裕、ある種"この試合にかける"みたいな意義が神戸戦に見いだせないからかなとも考えたりするんで、余計に悔しいっつー訳です。
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