後援会選手激励会'04 −春−
3/4.thu 18:30〜20:00 神戸商工会議所2F イベントホール
☆招待のご案内
拝啓 時下ますますご健勝のこととお喜び申し上げます。
平素は当会活動にご協力を賜り御礼申し上げます。
さて、いよいよ2004年のJ1リーグが開幕いたします。ヴィッセル神戸は3/13(土)にジェフユナイテッド市原を神戸ウィングスタジアムに迎え、今シーズンのスタートを切ります。ご存知のように、今年からヴィッセル神戸は新しく生まれ変わりました。イワン・ハシェック新監督を迎え、新生ヴィッセル神戸の華々しい活躍が期待できます。また、例年にないほど積極的に補強された新戦力選手の顔ぶれを見てみますと、元日本代表の藤本主税選手をはじめ、新外国人のホージェル、レアンドロン両選手、さらには兵庫県内出身の新人選手を多数獲得するなど期待は膨らむばかりです。
また、待ちに待ったトルコ代表・イルハン選手の入団も決定し、新生ヴィッセル神戸の船出が楽しみでなりません。当会といたしましても選手の皆さんに奮起してもらうように、一層応援の気運を高めてまいりたいと存じます。
つきましては、下記の通り恒例の後援会選手激励会を開催いたしたく存じます。万座お繰り合わせの上、ご参加賜りますようご案内申し上げます。
敬具
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先ず、昨年の8/7.thuに行われた、後援会主催選手激励会の画像。
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選手入場→カズ挨拶→鬼塚喜八郎氏(現アシックス会長)→歓談→ソエソエ挨拶→退場
こんな感じで進行。ソエソエ「選手・私を信頼して応援して下さい」様(記憶が不鮮明)な挨拶に、却って「信頼関係に問題あるんだなぁ」と、激しく不安を憶えた激励会になった。すると案の定…
で今年の激励会、フレンドショップ制度の廃止の噂もあり、案内が届くのも今回が最後かもに呼応した観戦仲間9名が参加。実のところ20人ほどにメールは送ったんですが、笑。
18:30に会場内へ入ると、人・人・人、昨年とは大違い。前回との違いはイルハン過熱の余波で優良サポ招待が見送られた所か。と見たところ女性が明らかに多い、恐るべしイルハン...ようやく先に入ってたメンバー見つけ、合流、昨年とだいたい同位置に陣取る。司会進行はおなじみ専属DJ下埜正太。
まずミキティ、挨拶→プレゼン「ヴィッセル神戸の基本戦略」を披露。
この後、主将カズ、副主将バウル、サエ、バンと選手入場。
舞台に立つ選手達に緊張した面持ちが伺える。
最後に入場したイルハンを迎え輝くフラッシュ、携帯のシャッター音。これがまた、我々の目の前にきたもんだから周囲の密度が一気に上昇。
来賓の挨拶が進み、乾杯へ…鬼!生きててヨカターッ!とばかりに乾杯の音頭を取る。この鬼が結構良い味だし、場内の緊張がほどける、恐るべし喜八郎。場はこのまま歓談の時間を迎え、各自、選手の元へ移動。
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すがわ〜ら、青野、ムラッチェ、アフリカン(石澤)、コウモ、ゴリ、岸田、クニ、ポチ、サエと巡り、コジ、ヒガシ(吉田)、カケ、バウルと歓談&ツーショットを終えたところでTimeUP!! 選手は舞台へ戻り、カズ主将、ハシェック監督の「ミンナ デ ガンバリ マ ショウ」で締め、選手退場。あっという間の1h30minに「俺、今日も楽しんでたのかーっ!!」、笑。
会場をでたフロアで記者からインタビューを受けるミキティ。インタビュー終了後、記念に参加した皆と一緒に写真を撮ってもらう。その時の会話… サポ 「ゴール裏でいつもブーブー、ピーピー騒いでます」 ミキティ「どんどんヤッちゃって下さいヨ」、と言うわけで、我々はミキティ公認って事でよろしくネ、皆さん、笑。
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歓談ネタ..
・「すがわ〜ら」の声援を菅原自身に確認「どんどんやってくれ」との返事戴く。
あと怪我の具合は「焦らず、完治目指すよう、監督から言われてる」との応答。
・青野「今日のミニゲームに予告無しで出場、痛みも出ず、いきなりの割に良い感じでした」との事。
・コワモテ村瀬は明るい好青年、石澤はアフリカンと呼ばれてるらすぃ。
・和波の爽やかさに脱帽、握手の力強さは一番、何かしらの神戸での決意を感じる。
・コジの見た目に去年までのヌルさ感じず、鋭さが備わったか。(了)
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