sábado, 5 de dezembro de 2009
sábado, 31 de outubro de 2009
sábado, 24 de outubro de 2009
domingo, 11 de outubro de 2009
sábado, 3 de outubro de 2009
domingo, 20 de setembro de 2009
sábado, 12 de setembro de 2009
sábado, 29 de agosto de 2009
quarta-feira, 19 de agosto de 2009
domingo, 2 de agosto de 2009
sábado, 11 de julho de 2009
sábado, 4 de julho de 2009
sábado, 13 de junho de 2009
domingo, 7 de junho de 2009
sábado, 30 de maio de 2009
練習試合
vs.兵庫県国体選抜(成年)
V神戸 4(2-0,1-0)1 兵庫選抜
得点【神】石櫃(34')松岡(38')アラン・バイーア(55'*PK)松橋(114') 【兵】稲垣
[2] GK.榎本 DF.近藤,柳川,小林,大屋 MF.アラン・バイーア,丹羽,松橋,楠瀬 FW.我那覇,馬場
[3] GK.紀氏 DF.丹羽,柳川,小林,大屋 MF.三原,アラン・バイーア,岸田,古賀 FW.須藤,松橋
[交代] 大屋→木村(96') アラン・バイーア→和田(98')
[会場] いぶきの森Aグラウンド(10:00K/O,40分×3本)
sábado, 23 de maio de 2009
第13節 柏レイソル
ヴィッセル神戸3(1-0)1柏レイソル
左右に振ってマルセウが頭で押し込み、落としてはカンジョが流し込み、ガナ→カンジョで馬場ダイレクトみたいな。イエイ!きたよ、きたよ!俺のマルセウw‥上手くはいかなかったけどディフェンダーを背負いながら足の甲にチョンと当てて何度も抜こうとしてた、お次は抜いたとこからミドルをドッド〜ン!ってのが観られそうだ。取りあえず行きがけにショップの部長に「マルセウ」グッズをだす様、プレッシングしといた。まあ「5点くらい取らなきゃ無理かな」なんてスラされたけど、今日の1ゴル1アシは部長に一矢報いた感じ。
ところで、この日インフル渦もあり運営に苦労した部分を垣間見た訳だけど、一番はボールボーイと担架ボーイに育成下部のスタッフが配されてたことで、ユースの原さん、Jrユースのゴッチン、学院大の小松さんの顔が担架ボーイの中に観られ、秀逸だったのはメイン側ベンチ横のボールボーイをしてた安東Jrユースアシスタントで、レイソル側に出たスローイン時リスタート急ぐ李忠成になかなかボールを渡さず、チュンソン切れてるしw‥漢.前田にこの安東さん、ナイス[m:87]ボールボーイと褒められておりました。そういう意味では、このホームアドバンテージとも言える人員の配置は、これからの在り方を示唆したテストケースだったかもしれません。しかし、カンジョはチャビ級の活躍だな。(:-p
quarta-feira, 20 de maio de 2009
domingo, 17 de maio de 2009
第12節 アルビレックス新潟
ヴィッセル神戸0(0-0)2アルビレックス新潟
リシャルデス中心に攻撃陣が熟成するアルビに前半は良い感じにポゼッション出来てて落ち着いて試合を運べてたんだけど‥注文相撲ならぬ、注文サッカー、セット1本で沈められた。決まりはしなかったがシュートを積極的に打つマルセウの姿勢に、チーム浮上を賭けるしかないかって感じ。しかしアルビに弱いなあ〜、選手は殆ど入れ替ったのに、苦手にするメンタルって、何なのでしょうねぇ。
(:-p
domingo, 10 de maio de 2009
第11節 名古屋グランパス
ヴィッセル神戸2(0-0)2名古屋グランパス
残り2分を切ったことをDFラインに伝えた後の失点は残念でしたが、内容的には後半開始早々にナミルのオウンゴールという不幸な失点からグランパスを押し込んでの逆転劇は見応えあり、終了1分前までは幸せな時間を過ごさせて貰えたんで、今は欲張らず、これで満足するとします。またマルセウも前回に比べるとボールのタッチ数が増え、チームでの使い方、使われ方の形が節を経る毎にみえてきてるのは、流れからのゴラッソへの良い兆しとマルセウ派として勝手に言いきらせて頂くとしましょう(笑)
個人的には、メンタルつか、マインドつか、それがちょっと強くなって相手が与しにくいチームになりつつある感触すらあった試合で、勝ちが付いてくれば最高だったんですが、進行形にあるチームとしては先に課題を残す形で終えたのも中断までの3試合をむかえるにあたり、満更悪くないかもとポジって終わります。(:-p
sábado, 2 de maio de 2009
quarta-feira, 29 de abril de 2009
第8節 鹿島アントラーズ
ヴィッセル神戸0(0-1)1鹿島アントラーズ
携帯落して踏んじゃったもんだから液晶壊れ憂鬱な午後。スカッと鹿島サツガイして欲しかったんですが、枠内5本じゃ致し方なしってところですか。もっと左右に揺さぶってって展開も観られたら燃焼度高かったんですけどね、不完全燃焼な感じです。しかしバイーア観て思ったんだけど、初の海外、日本の寒さにちょっと戸惑ってんじゃないですかね。という事で温かくなる筈の週末ジュビロ戦に、さぁ切替え、切替!(:-p
domingo, 26 de abril de 2009
第7節 ガンバ大阪
ヴィッセル神戸3(2-1)1ガンバ大阪
疲れた、マジ疲れた、90分近くピッチに向かって叫ぶのは‥オマケに何かの際に、漢・前田が「そこまで」と手で静止する合図を、こちらに向けてしてた様な、貴方のアツさには及びません、と言いたい(笑)
試合はボッチ・バイーアが供給した素晴らしいパスからの茂木2ゴールに、ボールを持って離さなかったマルセウのPKの3ゴール目、それに加え、敵とはいえレアンドロが個人技で奪ったゴールまでもが勝利に花を添え、幸せな時間をヴィッセルファンに演出してくれたガンバに感謝ですかね。取りあえず、この7節目で3勝1分3敗と振り出しに戻したと云え、ここから戦うアントラーズ・ジュビロ・モンテディオ・グランパス4戦はスケジュール的にキツいところではあるけれどチームとしての力を蓄える好機でもあるので歩を緩めず積極的に取り組んで欲しいですね。
domingo, 19 de abril de 2009
第6節 大分トリニータ
ヴィッセル神戸3(1-1)2大分トリニータ
サスペンス劇場の様な展開にハラハラドキドキでしたが、攻め切れてたところが良かったかなって感じです。こうして暫くは勝ちを繋ぎ、繋ぎながらチームを作ってしくなさそうなんで、勝てて良かったです。自身、あまり気持ち込めすぎたからでしょうか、試合後、体調崩し食事かダーツ行く予定でしたが、既に帰宅し明日に備えています。‥ホント、疲れた。
sábado, 11 de abril de 2009
第5節 横浜F・マリノス
ヴィッセル神戸0(0-3)5横浜F・マリノス
悪いトコが全部でた感じの試合に、ファンの失望、疲れの程が推し量れます。選手が、これまでよりひとつ上のプレイを心がけ目指す心がなきゃ、宝の持ち腐れの様な気がします。ヴィッセルの目指すフチボルが結果でしか理解されないのは残念ですが、今は選手信じる他なく、暫くは我慢せにゃならないことを覚悟した次第です。それと‥身の丈にあったフチボルの道を選択するチャンスを敢えて放棄せねばならなかった理由は、推測の域を出ることはありませんが、やはり一度共に歩もうと決めた以上、僕自身はクラブを信じ、選手を信じて、自分が選んだ事に対しての顛末を見届け、その喜怒哀楽を甘受するつもりであります。それ故のスタンスでのテキストとなり、読まれる方々との温度差の違いから、内容で気分を害される場合があるやも知れませんが、ご勘弁下さい。
domingo, 5 de abril de 2009
第4節 清水エスパルス
ヴィッセル神戸0(0-0)1清水エスパルス
終了のホイッスルが吹かれるのを待ちすかさず席を立ち会場を後に、それでイッパイイッパイ、時間じゃなく気持ちがである。こんな試合をホームでやってるようじゃ気安く人を誘われへん。押し込まれるから押し込めないのか、押し込まないから押し込まれるのか‥走りながらボールを受ける姿、サイドチェンジで相手を揺さぶる展開、最後をシュートで終る姿勢、そのパフォーマンスの低いゲームへの腹立たしさに支配されたのはやるせなく後味の悪いものでした。まあ、これ程パフォーマンスの低いゲームもシーズン中、儘あるじゃなし、と割り切り(少し時間はかかりそうですが‥)次節に気分切り換えよっと。
domingo, 29 de março de 2009
ナ杯B組予選2節 FC東京
ヴィッセル神戸0(0-0)1FC東京
鼻から中継無く観られないと思っていたので、水戸・ロアッソ戦メインにファジアーノ・コンサ戦、福岡・横浜FC戦をスイッチング観戦。中盤での接触で零れたボールを拾ったテヨンがすかさず入れた縦パスを荒田がドリブルからゴールへ流し込んだ得点を守りきり勝利したのを見届けたあと、優れたアプリの所在を知りダウンロード、観戦に至る。が、人の動きは、どうにか確認出来るもののボールの動きまでは把握できず、ラジオ感覚で後半からの観戦になる。
神戸の右サイドでカポレと河本の攻防が何度か繰り広げられるも、カポレの個人技でディフェンスラインが次第に押し下げられ危険な場面を迎えだす。それから10分もしない内に失点、そこでアプリ終了し出かけたので、その後の攻防を知る術もなかったが、結果、その唯一の得点で神戸は敗戦した模様。観戦したわけじゃないので、今日の試合を語ることはできないが、後半観た時間帯にだけ限れば、中盤でキープできる選手がいない状態でタメが作れず、ゲームをコントロール出来ない状態で只只展開したという感じか‥城福嫌いだから結構キツいけど、皆が戻ってきてるだろうリーグ戦でリベンジですよ。
quarta-feira, 25 de março de 2009
ナ杯B組予選1節 ジェフ千葉
ヴィッセル神戸1(0-0)1JEF千葉
息のつけない展開にポゼッションサッカーとは、こんなに忙しいものなのか(笑)‥と思いつつ観戦。結果、同点で終わり残念ではあるけれど試合を重ねてくにつれ、昨年みたく嘉人が、レアンドロが戻ってくるまで何とか耐えぬこう様な悲壮さではなく、マルセウ・バイーアという核となるべく選手を欠きながらも個々に勝つためには何を今為すべきかという意識がみえるチームに成長を感じ、根拠はないけど負ける気せん!ってのは、ボジり過ぎ?でもね、そう思いながらチームを観てると楽しい。
現座席からの視点はグランドレベルに近く、スペースを把握するのに慣れが必要なくらいなんだけど、反面、ベンチ・選手の表情をリアルタイムで窺ったりできる訳です。JEF戦であれば、カウンター時に反対サイドを猛然と目の前を駆けカバーにもどるノリオを目の前にして感動したり、ベンチでゲームを眺める康造の目なんて恐いくらいだったり‥まだまだ思う様な結果はついてきませんが、こういう選手たちの変化に触れていると、プレイヤーに、チームに敬意を払わずにいれないって心境になるってもんです。(:-p
sábado, 21 de março de 2009
第3節 大宮アルディージャ
午前中で仕事切り上げ、いそいそと帰宅しTV観戦。全体的に重い感じがしたんだけど、芝が長かった?良いとも悪いとも言い難い内容の様に見えた、つか、落ち着きのない試合やったかな。前節フロンターレ戦の流れを切りたくないという思いもあったから、先制しながら同点に追いつかれたのは残念だけど、タナヒデ・我那覇のプレイする姿を見られたんで、アウェイだったと考えれば最低限のタスクはクリア、大宮は取りこぼしたと考えるのが妥当、リードした際の試合運びをお勉強したと思えば良いかな、なんてポジティブに締めて切り替えてみる。(:-p
sábado, 14 de março de 2009
第2節 川崎フロンターレ
ヴィッセル神戸2(0-1)1川崎フロンターレ
激しくふった雨も上がり陽さえ顔を覗かせる天気に今日の結果を重ねつつ、スタジアムの敷地に入ると、今日は祭りの縁日か(ま、ある意味ファンにとっての祭りには違いない)というホドに自然、心も踊ります。新システムでの入場もすんなり通過し昨シーズンから継続したマイシートに座ったのが13時半。両チーム、キーパーだけがupするピッチ眺めながらキックオフの瞬間を待つ。趣向を凝らした新しい選手紹介に呆気に取られた川崎G裏を笑いつつ、こちらも程良く興奮。吉田氏がホイッスルを吹くまでは、瞬く間でした。
試合はボールも人も良く動いてて、スゲ〜楽しかった!須藤の同点、松橋の決勝GOALは出来過ぎだろ、とツッコミたくなるところだけど2試合目でフロンターレ相手に初日が出たのは、カイオヴィッセルが他チームに向け参戦の布告となる狼煙を上げたとも言える勝利で、これからが楽しみじゃ。また、スタに到着しキックオフまでの雰囲気作りに時間と手間をかけた社員、運営スタッフから、現場スタッフや選手と同様の「新しい歴史を作ろう」という気持ちを感じたのは、僕だけじゃない筈。そして、その労に応えるかの様な、出来過ぎとも言えるシナリオでの勝利はファンを含めた、今季のヴィッセルを象徴する1勝と言えるものでした。(:-p
domingo, 8 de março de 2009
祝!Jリーグ開幕 2009
昨シーズンのリーグ戦に(気持ちが入りすぎ)疲れ果て、サッカーを見るのが、とても億劫に‥てな感じで、僕が関わるものが、支払われるべく時間と経済に見合う物として相応しいかどうか、その真贋を計る為の一試行として、一時的に解約してたJリーグライブセットを、開幕1日前に追加契約。そのお陰もあり、ヴィッセルの開幕戦を前に土曜開催分の7試合のダイジェストに触れ、しっかり補強した様に見えるチームでも結果に繋がらず、上積みと簡単に言うものの、言うが易し、するが難しってところが散見されました。また鹿島・ガンバ辺りはチラ見でしたが、皆がバタバタしてる中、やはり落ち着いて試合を運んでおり、そういう意味では巧さが光ってた様に思います。
第1節 京都サンガ
ディェゴ独りに負けたって感じ、さほどのショックは無いが、嘉人頼み、レアンドロ頼みだった点が、マルセウ頼みになっただけの攻撃面での精神性は、実に残念。マルセウを使って自分が決めるくらいの積極的な攻撃参加が欲しかった。
今シーズンのヴィッセルはポゼッションを志向するということでWOWOWでリーガだけオフに見てたこともあり、バルサが攻撃時にみせる人とボールの動きを教科書に、サンガ戦を見ておりました。もちろん漠然と似ている部分を探すという感じで、です。が、やはりスペースを作り出す運動量が個々に今いちだったのと、好機でのパスミスで自ら攻撃のリズムを損ねてた様に感じました。ただボッチがトップ下やワイドに入った際の攻撃面での絡みは楽しみでなりません。また新人である大屋の出場にみる将来を見据えた抜擢も楽しみな限りで、シーズンが計れるほどひどい試合じゃなかったじゃないかな、なんて感じた開幕戦でした。
しかし京都は荒い、あんなゲーム1年通せないだろ?って感じ‥勝ちたいのは解るけど骨を折るほどの圧力を膝で脊椎にかけるってどうよ、勇人さん。バイーア本気になったら知らないよ、何たってサッカー王国の人だから彼。相手みて仕掛けた方が良かったかもね。お大事にね。おいカトQサッカーしろよ、戦術ヲタなんだろ。まあ白黒時代のうちに重なるものはあるんだけどね、今の京都さん(笑)
(:-p
sábado, 7 de março de 2009
segunda-feira, 9 de fevereiro de 2009
sábado, 7 de fevereiro de 2009
練習試合
vs.コンサドーレ札幌
V神戸 2(1-1)2 C札幌
得点【神】マルセウ(44') 岸田(84') 【札】砂川(8') 横野(79')
[会場] グアム・レオパレスリゾート(16:00K/O,45分ハーフ)
quinta-feira, 5 de fevereiro de 2009
練習試合
vs.大宮アルディージャ
V神戸 5(2-0,2-0)2 大宮A
得点【神】朴康造(5') マルセウ(17') 馬場(73') 田中2(89',127') 【大】市川2(119',131')
[会場] グアム・レオパレスリゾート(15:30K/O,45分×3本)






























































































































