terça-feira, 5 de agosto de 2008
terça-feira, 29 de julho de 2008
第32回 日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会
■グループリーグ(Eグループ)
vs.浦和レッドダイヤモンズユース(関東地区4位)
V神戸 0(0-0)1 浦和R
得点【浦】田仲(62')
[交代] 一貴→ミチ(60') 大目→大槻(70') 小川→見神(76')
[控え] 嘉味田 釘貫 峯崎 片岡爽
[会場] Jヴィレッジ・ピッチ5(26日,15:00K/O,曇,27.8℃,40分ハーフ)
得点の経過
62' [浦] PA中央外で基点作られ、左にはたいたボールを田仲に流し込まれ、0-1。
試合のスナップ
vs.サンフレッチェ広島F.Cユース(中国地区代表)
V神戸 0(0-0)2 S広島
得点【広】茶島(45') 宮原(68')
[交代] 小川→見神(61') 伏見→大槻(71') 大目→ミチ(77')
[控え] 嘉味田 釘貫 峯崎 片岡爽
[会場] Jヴィレッジ・ピッチ1(27日,13:00K/O,曇,28.0℃,40分ハーフ)
得点の経過
45' [広] PA角外からのFK。茶島の蹴ったクロス気味のボールがそのまま決まり、0-1。
68' [広] 宮原がドリブル突破からシュート。飯尾が懸命にクリアもゴールイン、0-2。
試合のスナップ
vs.三菱養和サッカークラブユース(関東地区8位)
V神戸 0(0-0)1 養和
得点【養】安田(41')
[交代] 見神,ミチ→大目,一貴(HT) 釘貫→峯崎(77')
[控え] 嘉味田 中田 悠希 木村竜
[会場] Jヴィレッジ・ピッチ2(29日,10:30K/O,晴,28.0℃,40分ハーフ)
sexta-feira, 4 de julho de 2008
第32回 日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会
*グループ分け
Aグループ F東京、大分、仙台、愛媛
Bグループ 横浜M、東京V、札幌、C大阪
Cグループ G大阪、鹿島、名古屋、川崎
Dグループ 柏、清水、山形、福岡
Eグループ 広島、浦和、神戸、養和
Fグループ 磐田、新潟、京都、横浜C
*ヴィッセル神戸の大会スケジュール
7月25日(金) 代表者会議
7月26日(土) GL① 15:00 vs.浦和レッズ (Jヴィレッジ・ピッチ5)
7月27日(日) GL② 13:00 vs.サンフレッチェ広島 (Jヴィレッジ・ピッチ1)
7月28日(月) 休息日
7月29日(火) GL③ 10:30 vs.三菱養和SC (Jヴィレッジ・ピッチ2)
7月30日(水) 準々決勝(Jヴィレッジ)
7月31日(木) 休息日(移動日)
8月01日(金) 準決勝(三ツ沢)
8月02日(土) 休息日
8月03日(日) 決勝/閉会式(三ツ沢)
domingo, 29 de junho de 2008
日本クラブユースサッカー選手権(U-18)関西大会 第3代表決定戦
ヴィッセル神戸7(1-0)0エストレラ姫路FC
得点【ヴ】大目2(35',76')一貴(66')藤松2(82',89')伏見(83')見神(88')
[交代] 小川,一貴,高島→見神,ミチ,釘貫(79')大目→峯崎(85')中村→酒井(89')
[控え] 悠希 木村竜 片岡爽
[会場] いぶきの森Cグラウンド(13:30K/O,曇時々雨,45分ハーフ)//pasto//
結果だけみれば大勝だけど、相手を考えれば前半からもっと落ち着いて3点くらい欲しいところで、街クラブに体力勝負で勝っても当たり前で内容は何にもないって感じです。セレッソ戦直後は別として、それ以降の練習を見てれば、想定内のパフォーマンスだったかも知れません。「死ぬ気でヤレ」とはコーチが選手に向かって言う叱咤な訳ですが、傍目としては「誰の為にやってんだ」と練習見学し思ってて、取組む姿勢に変化ない限り高円宮杯の出場は残念ですが叶わない様な気がします。相手は野洲か奈良育英かまだ決まりませんが、相手拘らず前半気迫で押され受け身になってる間に、パスミスからカウンターそして先制点を奪われ「こんな筈じゃ」と自分失い規律を手放しミスを連発そして無駄に90分を過ごし万事休す‥何度も観てきた一番悔しい光景が浮かんできたりします。
京都サンガFC9(2-0)0枚方フジタSC
この結果をもってJヴィレッヂで開催される日本クラブユース選手権へ関西からセレッソ大阪、ガンバ大阪、京都サンガFC、ヴィッセル神戸4チームの参加が決定しました。
segunda-feira, 23 de junho de 2008
第32回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)関西大会
*Jブロック結果(プリンスリーグ転用)
1位 ガンバ大阪 6 (8-3) +5 →第1代表
2位 セレッソ大阪 6 (5-4) +1 →第2代表
3位 ヴィッセル神戸 3 (4-5) -1
4位 京都サンガ 3 (1-6) -5
*第3代表決定戦(45分ハーフ)
6月29日(日) 13:30 vs.エストレラ姫路FCU-18(地域クラブ2位) @いぶき
domingo, 15 de junho de 2008
プリンスリーグ(第6節)
ヴィッセル神戸 3(0-1)2 セレッソ大阪
【ヴ】小川(63') 一貴(66') 片岡(89') 【セ】中東(18') 山口(89')
「ハマれば勝てるでしょう、ハマらなければ‥(by ミッチ)」
立ち上がりの動きに気持ちの充実感が窺える。が、ゲームが落ち着きが見せ始めた頃、不意に与えたFKから失点。その後、動揺?焦り?からかプレイに粗さが見え、自からのミスからピンチ招くという展開。がセレッソも好機決め切れず前半〔0-1〕で終了、巻き返しを期待しつつ後半開始を待つ。
そして後半開始、直後から何とか流れを自分たちに‥という気持ち溢れるプレイが高島を中心に見えはじめ、その気持ちに呼応するかようにチームは戦う姿勢を見せる。序盤をヴィッセルペースで戦う中、生まれた小川,一貴の連続ゴールで逆転に成功、流れを上手く掴んだ形となる。そして、この流れは一貴と交代で入った片岡のゴールまで呼び込み、アディショナルタイム直前に2点差とした。この後1点差とされたものの気持ち切らず守り抜き、勝利で試合を終える。(:-p
domingo, 4 de maio de 2008
プリンスリーグ(第5節)
ヴィッセル神戸0(0-0)1京都サンガFC
得点【ヴ】なし 【京】吉留(63')
「勝者と敗者の差」
クラ選の予選も兼ねる、この試合。この日は前節より更に気温が高く、チームのコンディションへの影響が心配されるところでしたが、チームは立上りからまずまずの動きを見せ、京都の攻めを遅らせる守備面での印象はトップの丁寧なディフェンスの作りに似た感じがあり安心感すら覚えました。結果として1失点し負けた訳ですが90分通してみてもパフォーマンス自体は良い状態で貫けたように感じました。では何が、勝者と敗者に分けたかと考えれば、やはり個々の持つ「執着心」の差だったかなぁと思え、試合を目にする気構えの辺りに行き着いちゃうのが残念でなりません。が、まだまだ時間はあるので練習を通し自分と向き合い心身ともに逞しい姿を見せてくれることを期待します。(:-p















































