兵庫県中学生(U-13)サッカー選手権大会 (JrユースB)
準々決勝 vs.神野SC
V神戸 4(3-0)0 神野SC
得点:並河(10') 竹中(16') 藤本(16') 善積(48')
[後半] GK.大角 DF.山下,児玉,鎌田,原田 MF.山口昂,南島,竹中 FW.並河,善積
[交代] 竹中→黒石(30')
[会場] 三木防災公園第3球技場(11:10K/O,25分ハーフ)
準々決勝 vs.神野SC
V神戸 4(3-0)0 神野SC
得点:並河(10') 竹中(16') 藤本(16') 善積(48')
vs.ガンバ大阪ユース
V神戸 4(1-1,2-2)4 G大阪
得点【神】広田2(33',42') 三輪(64') 小林(101') 【大】(10',45',60',114')
▼新FW都倉 高さ武器に J1神戸 今季初練習試合
Jリーグ1部(J1)神戸は6日、神戸市西区のいぶきの森球技場で、2部(J2)岐阜と今季初の練習試合に臨んだ。45分間3回の変則形式で行い、小川のゴールで1-0で勝利した。
神戸の先発布陣は基本の4-4-2。FWは新加入の都倉とポポの2トップ。MFは田中が右、吉田が左で、エジミウソンと松岡が2ボランチを形成した。DFは石櫃が右、茂木が左に入り、センターは北本と宮本。GKは榎本が務めた。
無失点に抑えたが、新戦力との連係面で課題が残り、宮本は「前にボールを送る際の動き出しが少なく(ポスト役の)都倉が孤立してしまった」と反省。ただ、得点シーンも都倉から生まれ、三浦監督は「ポストプレーの効果は大きい」と前線の高さを生かす新たな攻撃に手応えを示した。
神戸は1月31日から高知県春野町でキャンプを行い、前日に打ち上げた。今後は主にいぶきの森球技場で調整を続け、3月6日のリーグ開幕に備える。
1回戦 vs.小野市立小野中学校
V神戸 5(2-0)0 小野中
得点:竹中2(18',30') 中井(21') 中村(49') OG(49')
1回戦 vs.FCライオス
V伊丹 1(0-0,PK4-5)1 ライオス
得点【伊】有馬(48') 【ラ】(37')
11:40 PM in Jrユース伊丹'10 | Permalink
vs.綾羽高校(滋賀)
V神戸 4(1-0,1-0)0 綾羽高
得点:小林2(24',70') 多木(46') 三輪(84')
報徳学園高 0(0-1)1 東播工高
得点【東】(30')
※14 DF 茨木 凌 1年 →先発出場
※19 MF 野尻 志遠 1年 →先発出場
[会場] 姫路獨協大学グラウンド(10:00K/O,晴一時雪,35分ハーフ)
第1戦 vs.中国代表
日本 0(0-0)0 中国
得点:なし
vs.FC岐阜
V神戸 1(0-0,1-0)0 岐阜
得点:小川(64')
▼神戸が合宿打ち上げ…“裸”で結束強化
J1神戸は5日、高知・春野での6日間にわたる合宿を打ち上げた。午後に神戸市内の練習場に戻ったDF宮本は「集中してやれました。長いと精神的に難しいので」と満足げ。合宿では砂風呂や温泉での“裸の付き合い”を通して結束を強化。「いろんな話をして見えてきたこともある」と相互理解に自信を深めた。6日に行う今季初の対外試合、J2岐阜戦で、その成果を試す。
スポーツ報知
▼三浦監督困惑“けがで人足らん”
故障者続出のキャンプを終え、春野から神戸に戻った神戸・三浦監督が5日、苦しい胸の内を明かした。「紅白戦はしたが、7対7や8対8で、フルコートではできていない」と人数不足に困惑。6日は神戸市内の練習場に岐阜を迎え、今季初の練習試合が45分×3本で行われる。動けるフィールドプレーヤーは17人。苦しい船出となりそうだ。
FUJI XEROX SUPER CUP 2010 フレンドリーマッチ U-18 Jリーグ選抜
【選手】
MF 小川 慶治朗 1992.07.14 168cm 62kg ヴィッセル神戸ユース
*スケジュール
02月27日(土) 10:40(予定) vs.日本高校サッカー選抜
[Jリーグニュースリリース] 試合概要、U-18 Jリーグ選抜メンバー
2006年5月から、GM補佐を務めていたセニョールこと佐藤英男さんが昨日1月31日を以て任期満了し退任されました。前体制を影から日向から支えて戴き有り難うございました。自身、ヴィッセルを離れられる事を、とても残念に思いますが、再びヴィッセルと縁あれば宜しくお願いします。
本当にお疲れ様でした。
▼神戸、初戦は京都 Jリーグ3月6日開幕
Jリーグは3日、今季の日程を発表した。1部(J1)2部(J2)とも3月6日に開幕し、最終節は12月4日に迎える。
J1は18チーム、J2は北九州が加わって19チームとなり、ともにホームアンドアウェー方式の2回戦総当たりで優勝を争う。
J1神戸の開幕戦は、3月7日の京都戦(ホームズスタジアム神戸、午後2時開始)に決まった。
日本が出場するワールドカップ(W杯)南アフリカ大会のため、J1は第12節(5月15、16日)から約2カ月、J2は第17節(6月12、13日)から約1カ月中断する。
降雪地のJ1山形とJ2富山は、ほかのチームに遅れて第3節にホーム開幕戦を行う。アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)に出場するJ1の鹿島、川崎、G大阪、広島はACLの勝ち上がり状況によって、9月以降の日程が変更になる可能性がある。
ヤマザキナビスコ・カップは3月31日に1次リーグが始まり、決勝は11月3日に実施。ACLの出場4チームは準々決勝から登場する。